月面開拓を考える
月面開拓を考える
1 :オーバーテクナナシー :2005/08/18(木) 22:15:51 ID:c/+OpI9G
月の有効な活用法を考えてみましょう。
数十年後には採算ベースに乗る物から軌道エレベーター完成後の構想まで
あれこれアイデアを募集中。
---------------------------------------------------------
3 :オーバーテクナナシー :2005/08/18(木) 22:18:36 ID:CyJalBz+
地上の人間観測天文台設置。
5 :オーバーテクナナシー :2005/08/18(木) 22:20:48 ID:TqTj4uGp
>>3
偵察衛星で十分やんw と突っ込んじゃだめなの?
6 :オーバーテクナナシー :2005/08/18(木) 22:33:47 ID:CyJalBz+
偵察衛星って自国の上空とか範囲が決まってなかったっけ?
7 :オーバーテクナナシー :2005/08/18(木) 22:44:12 ID:TqTj4uGp
>>6
数機で全地表をほぼカバーできる罠。
それより地球からの電波が届かない月面裏に電波望遠鏡を据え付けると
異星人の文明を発見できるかも。
極地方の氷からロケットの燃料を製造できればいいんだが、
プラントを製造するのに幾らかかるか……。
いっそ原子力ロケットを打ち上げて、推進剤に月の氷を使ったらどうだろ。
これなら一々水を水素と酸素に分離しなくていいし、扱いが面倒な液体水素もいらない。
月には放射能汚染を気にする奴もいねーし♪
---------------------------------------------------------
9 :オーバーテクナナシー :2005/08/19(金) 00:24:47 ID:+QXSUu+/
月基地の開発はすでに日本の大手土建屋が調査を行い、現在の技術で十分に可能との結論を出している。
ほとんどの技術は新規に開発する必要もないそうだ
ただし、月にそれだけの資材と人員を送れるだけの予算をつけられたらの話だな
宇宙ステーションでさえ、税金の無駄遣いではとアメリカでは騒がれているくらいだからね
---------------------------------------------------------
12 :オーバーテクナナシー :2005/08/19(金) 11:07:11 ID:X8G7X0EE
月に行くには110億円ぐらいかかるらしいな。
んで資材積んで飛んだりした場合いくらだ?
もうあれこれやってるうちに1000億行くかと。
13 :オーバーテクナナシー :2005/08/19(金) 12:13:48 ID:nUq2CdlK
>>12
それ、月周回コースだっけ?
アポロの月着陸船の重量が1万5065kg。むっちゃ重い。
これを月軌道に投入するコストってどれ位だろ。
今あるロケットではこれだけの大荷物を月までは運べんよね。
14 :オーバーテクナナシー :2005/08/19(金) 15:03:11 ID:kvrxJQT/
シャトルをベースにしたサターン級の貨物ロケット打ち上げコスト、
無人使い捨てにすればシャトルより安くなるだろうから300億〜400億くらい。
人を打ち上げるにはソユーズを使い、地球軌道でドッキングさせるとして、
ソユーズの値段は20億くらいか?
あとは月着陸装備一式と帰りのロケット。特に真新しい技術はいらんし
プレステ2並のコンピュータつめば十分なので100億あれば作れるか?
2010年あたりを想定すれば、今のシャトルより安い500億位で月に行けるんでない?
ま、適当な見積もりだけどねw
17 :オーバーテクナナシー :2005/08/19(金) 20:38:13 ID:Ce2u9pSq
>>14
ソユーズの打ち上げコストは30億。ま、どっちにしてもとんでもなく安い。
一方シャトルはチャレンジャー事故以前は500億で、
コロンビア事故後の今は遂に900億……。
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16 :オーバーテクナナシー :2005/08/19(金) 17:47:35 ID:07w8M6gb
そりゃそうと、最近はローバーの一つも月に送り込まないね。
火星のローバーを考えると信頼性も上がってるし、久しぶりに月面車を送り込んでも。
極地方の氷の調査とかヘリウム3埋蔵量の探査とかレアメタルの探索とか、
やれる事はいろいろありそうだけどなぁ。
18 :オーバーテクナナシー :2005/08/19(金) 22:57:36 ID:etafkxHQ
>>16
アポロ計画で、人間を送り込んだはずなのに、無人月面探査機を送り込めないのは
なんでだろう。
火星より月のほうが近いはずなのに・・・
19 :オーバーテクナナシー :2005/08/20(土) 02:22:38 ID:zV5FCHaz
出資者の興味次第で予算が取れるかどうかとか。
20 :オーバーテクナナシー :2005/08/20(土) 04:28:43 ID:cLKMxRCu
日本は予算が少なすぎだな。アメリカの10分の1だから。せめて半分くらいにすればいろいろできるはずだが。
21 :オーバーテクナナシー :2005/08/20(土) 19:22:31 ID:ZVQHDZzY
>>19
出資者=納税者だな。
アメリカ人は火星大好き民族らしいから、火星の水がどーとか生物がこーとか
そういうのを調べた方が萌えるんだろう。
かく言う俺様もタイタンの地上写真には萌えまくったし、
エウロパの地底海の存在とか早く確認して欲しい。
今、世界各国の宇宙予算はそういう方向にとられて月は見捨てられてるんだろうな
22 :オーバーテクナナシー :2005/08/20(土) 20:05:19 ID:0L808xPX
>>20
H2Aを今後13回連続で成功させなきゃいかんから、
月探査機とかばんばか打ち上げてやればいいのにねぇ。
H2Aなら火星のローバー位のは十分月に打ち込んでおつりがくるんじゃない?
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54 :オーバーテクナナシー :2005/08/23(火) 11:12:07 ID:m6J0Gn5t
>>18
アポロ以後も月探査はそれなりに進められているよ。
1994年米国ののクレメンタイン、98年のルナプロスペクター、
90年日本の「ひてん」による月面への硬着陸等々。
まあアポロや旧ソ連の無人探査で、月の裏面と極域以外の探査は
やりつくされているともいえるから、各国とも余り熱心にはなれないだろうね。
56 :オーバーテクナナシー :2005/08/23(火) 12:28:07 ID:BEW1vPnr
>>54
それそれ。最も調査して欲しい極点が殆ど手付かずってのが気になる。
そりゃ、極点調査はソーラーが使えないから難しそうではあるが
57 :オーバーテクナナシー :2005/08/23(火) 19:11:38 ID:m6J0Gn5t
>>56
一応、クレメンタインとルナプロスペクターは月の南極の調査が中心だった。
でも、できれば探査機を極域に軟着陸させて、ローバーも使ってほしいね。
58 :オーバーテクナナシー :2005/08/23(火) 20:25:22 ID:svbbTI85
>>57
幾ら上空から水の反応を捕らえたって、直反証が出てきてしまうからな。
結局最後は極点でローバーを走らせるか、ボーリングするとかしなきゃ。
月相手なら、H2Aでもサンプルリターンとかできるんじゃねーの?
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29 :オーバーテクナナシー :2005/08/21(日) 10:07:21 ID:tP05qJ6d
月はアメリカの固有財産? <陣地とり合戦やってもいいのかな?>
31 :オーバーテクナナシー :2005/08/21(日) 10:13:55 ID:SWaMUa+O
>>29
月面他地球外の天体を勝手に領有する事は国際条約によって禁止されています。
まぁ、南極みたいな扱いになるんじゃないかな?
33 :オーバーテクナナシー :2005/08/21(日) 12:10:43 ID:Ic8KPEo1
勝手に占有できないとすると 開発した月の資源はどうやって 各国に配分するんだ?
教えて、えろいひと
34 :オーバーテクナナシー :2005/08/21(日) 12:26:25 ID:5yE/Uo91
>>33
はっきりした事はまだ決まってない。
まぁ、当分は南極みたいに先送りしとくんじゃない?
ヘリウム3も含めて今直ぐどうしても必要な資源があるわけでもないし。
ただ、月に有望な資源が見つかった、あるいはヘリウム3の活用技術が確立されたら
大変な外交問題になると思われる。
因みに未だかつて、領土問題が軍事力以外の手段で解決した前例はないorz
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37 :オーバーテクナナシー :2005/08/21(日) 14:55:23 ID:HhSw8IT8
月に大量の金があるといデマを流す。
すると一攫千金をねらうやからどもが大量に月に殺到し一気に開発が進む。
43 :オーバーテクナナシー :2005/08/21(日) 21:37:34 ID:Qwx9RpS+
>>37
金じゃ重量の割に値段が安すぎるからなぁ。
仮に大量にあっても、軌道エレベーターでも出来ない限り”ゴールドラッシュ”は起こせん。
ヘリウム3は数グラムで莫大なエネルギーを発生させる有望な資源だが
問題はヘリウム3を用いる核融合が、未だ実用化されてないという事。
重量2000t、1機数百億円の超大型ロケットで取りに行って、
僅か数百キログラムしか回収できなくても元が取れる、
そういう資源でないと月でゴールドラッシュは起こせないんだよねぇ。
やっぱ軌道エレベーター待ちか?
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46 :オーバーテクナナシー :2005/08/22(月) 13:39:52 ID:sV8Pop2R
月の極点にも氷があるの?
火星じゃなくて?
47 :オーバーテクナナシー :2005/08/22(月) 14:49:43 ID:M5JorH+8
46
月の極点には日の光が全く届かないクレーターがあって、
常に低温に保たれたそこに、氷があるかもと言われている。現在調査中。
48 :オーバーテクナナシー :2005/08/22(月) 15:09:32 ID:C4MKA711
>>47
うほっ でもあったとしても少量じゃない?
51 :オーバーテクナナシー :2005/08/22(月) 18:14:46 ID:vAmjKUbS
>>48
月の極地上空を飛んだら水素原子が飛んでて、そこから氷があるんじゃないかと言われ始めただけで
明確な証拠は何もないし埋蔵量なんてまだ判らない。
ただ、微量でもあれば月面基地にとって大きなプラスにはなるよ。
地球から水を運ぶのは大変だし、月から打ち上げるロケットの燃料を製造できるかもってのは大きい。
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61 :でゆん :2005/08/26(金) 23:38:03 ID:Th2omPeU
国内でエネルギーや食糧を調達するよりも海外から調達した方が
むしろ安上がりな日本のように、軌道上の宇宙ステーションなどから
見れば月面から資源を調達した方が安く上がるのではないかな。
地球から低軌道に物資を運ぶには8.6km/sを必要とするが、月から
低軌道までなら6.3km/sで済む。
この差分を埋め合わせられるだけの大規模な宇宙開発を行うなら、
月面開発はコスト的にメリットが出てくる。
62 :オーバーテクナナシー :2005/08/27(土) 19:16:45 ID:Cl9SCkTi
>>61
けどそれ、月面で安価に打ち上げ燃料を調達できるかがポイントだね。
空気抵抗のない月の場合、マスドライバーが最も安価な打ち上げ手段だと思うが
問題はマスドライバーのような大規模な施設及び発電施設を如何にして送り込むか。
それに、月面資源を採掘・活用できるだけの工業施設も送り込まなきゃいけない。
コイツは大変な作業になりそう。
アポロ月着陸船の場合全重量の3分の2が着陸装置の重量なので、
サターンを月への貨物ロケットとして使った場合、月に送り込める物資の量は一度に15トン位かな。
シャトルが打ち上げてるISSのモジュールの重さとほぼ同じ位か。
サターンクラスの使い捨て貨物機をシャトルより安く打ち上げることが出来ればISSレベルの施設は
現在の技術・予算規模でも月面に建設できそう。
けど、採算が取れる施設はどれ位の規模になるだろう。
65 :オーバーテクナナシー :2005/09/02(金) 15:30:12 ID:6vOedxhA
月開発ファンドを作って証券として東証に上場。その資金で月開発。
未知数だけに暴騰する可能性あり。月の民営化が不可欠だが。
68 :でゆん :2006/01/22(日) 00:08:14 ID:yUnWFRvx
>>65
常識的に考えて、どの程度のお金が集まるんだろう?
とりあえず、基地の規模と資金(の調達)についての見解ができると
うれしいな。
言い出しっぺからすると、5人の人員が1年間滞在できる(人員交代と
物資補給で再利用可能)規模で、できるだけ安価に、というのを
当面の目標にしたいけど。
69 :オーバーテクナナシー :2006/01/22(日) 02:28:16 ID:7ULNWZMD
南極越冬隊一人1億ぐらいかかってるそうです。
研究しない料理人とかでも。
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74 :オーバーテクナナシー :2006/01/23(月) 01:06:35 ID:mi4I0F2G
月の土地買ったら取り上げられない?
75 :オーバーテクナナシー :2006/01/23(月) 04:20:27 ID:pjUPwDjd
>74
月の土地は売ってません。
「月の土地の権利書」は売ってますがアレは詐欺です。
76 :オーバーテクナナシー :2006/01/23(月) 21:05:03 ID:remKd+W6
実質的な所有者は居ないからな。
今のうちに月まで行って住みついてしまえば、手に入れたようなもんかもしれん。
宇宙条約の問題があるから法的に権利を確保するのは難しいし、
日本政府か国連から苦情の一つも届くだろうが、
なに、わざわざ月まで止めに来る奴は……居るかな?
78 :オーバーテクナナシー :2006/01/24(火) 00:19:02 ID://VBhj+c
>>76
一つ言えることは、地球上に資産を持つ企業なり個人なりがそれをやると、
地球のほうを押さえられるということだ。
決行する場合、家族そろっての永住をお勧めする。
79 :オーバーテクナナシー :2006/01/24(火) 00:55:59 ID:24R9cf35
>76
宇宙空間の施設や機器は打上げ国が責任を持つことになるから
永住目的の人間と滞在施設をどうやって打上げるかが問題だ。
まぁ、補給無しで宇宙空間に永住できる技術を開発すれば
そのライセンス料だけで何でもできそうだが。
裏技として科学調査目的の宇宙基地と言うことにすれば
永住しても文句を言われる筋合いはない。
ただ、他国の宇宙飛行士の訪問を受け入れる義務があるが。
ちなみにISSは「アメリカの宇宙基地に各国の実験装置を搭載してる」と
「各国の宇宙基地が軌道上で結合してる」のどちらの解釈にするかでかなりもめたらしい。
82 :オーバーテクナナシー :2006/01/24(火) 23:29:53 ID:NECrWvw0
>>79 国際協力で建設したISSでさえそんな問題があるなら、スペースコロニーはどうなるんだ?
あれこそ国際協力でなければ建設は無理だろう。
完成したあとも、どこの国の領土なのか領有権でもめるだろうし、中で生活する人達はどうやって決めるかなど。
国籍や民族、言葉や宗教などばらばらな人達がいきなり共同生活をするのかなどの問題がでてくると思う。
84 :オーバーテクナナシー :2006/01/25(水) 00:33:46 ID:LMkhH+qX
>82
コロニーを製造する技術が整えば、あたらしい条約が結ばれるでしょ。
宇宙条約の無い頃は、領空は上空へ無限に続いてたんだし…。
ちなみに現代では小惑星の資源を使って宇宙基地を建設することは
宇宙条約違反になる可能性が高い。
---------------------------------------------------------
85 :オーバーテクナナシー :2006/01/25(水) 11:02:12 ID:97OS6JxH
何年か前にディスカバリーチャンネルかヒストリーチャンネルのどっちかで
月移住に関するドキュメンタリー番組を見たことがあるけど
月で生まれ育った人は地球人よりも背が高くなるらしい。
子や孫の世代でも身長3mを超える。
何十世代も重ねると、もう地球人とは似ても似つかない、別の生き物になってた。
最初に地球から移住した人の子の世代でも
骨や内臓が弱くて月意外の場所では生きられない体になる。
月人にとって地球はテレビや本の中でしか知らない、近くて遠い星になる。
空を見上げれば地球は見られるんだけどね。
87 :オーバーテクナナシー :2006/01/25(水) 17:37:24 ID:TsvXB1TJ
>>85
そう考えると、今の人類がそのまま移住できるのは、スペースコロニーだけ
なのかなぁ・・・。
でも、コロニーも1Gじゃ月人とか火星人とかはコロニーに行けないわけで・・・。
子供のうちは軌道上の1Gステーションで育てるようにする?
短期的ならともかく、人口増えてくる長期だと難しいかなぁ?
---------------------------------------------------------
104 :オーバーテクナナシー :2006/04/12(水) 00:12:53 ID:iXtAmEGh
次スレ立てるときはぜひこの二つは1辺りに入れといて欲しい。
月探査情報ステーション
http://moon.jaxa.jp/
Web季刊大林 「月面都市2050」構想
http://www.obayashi.co.jp/kikan/tsuki/p01.html
---------------------------------------------------------
109 :オーバーテクナナシー :2006/05/04(木) 05:43:19 ID:YhFTYKAx
月を世界が語ったNASAの探査戦略ワークショップ
http://www.planetary.or.jp/magazine/YMC060503.txt
>ところで、この会議では不思議な事件が起きました。初日には確か
>にいた中国の代表6名が、2日目の分散会の時には、忽然と姿を消し
>たのです。このことは会議後の記者会見でも問題になり、NASA
>の副長官からも「なぜかは分からない」と答えています。これは
>NASAが中国を招待したものらしいので、常識的にはかなり理解
>に苦しむ性質の行動です。
(以下略)
対立・競争が深まっているのを良しと見るべきか、国際協力しろよ
というべきか、難しいところだな。
---------------------------------------------------------
133 :でゆん :2007/02/24(土) 21:20:40 ID:ZKf4z7vX
宇宙開発にかかる費用を劇的に下げるには、地球に近くて資源があり
重力が弱く大気のない月を利用するのが一番近道。
本格的な月面基地を建造する前に月の資源(ロケットの推進剤)を
開発することは可能だろうか?
134 :オーバーテクナナシー :2007/02/25(日) 09:26:06 ID:z2n/i/dY
推進剤って水素と酸素?水分解すんの?貴重な水を燃料に使って生活水大丈夫かな?
135 :でゆん :2007/02/25(日) 12:44:50 ID:rsW4FlIb
月の石から抽出した酸素だけでもいいんだけどね。
136 :オーバーテクナナシー :2007/02/25(日) 12:52:37 ID:z2n/i/dY
酸素だけでどうやってロケット飛ばすんだ?固体を気化させた圧力とか?
137 :でゆん :2007/02/25(日) 12:57:50 ID:rsW4FlIb
地上から打ち上げるロケットの酸化剤を減らせる。
138 :オーバーテクナナシー :2007/02/25(日) 13:13:37 ID:z2n/i/dY
還元剤は何にするんだ?地上って地球のことか?地球から還元剤を月に運んでロケット飛ばすのか?
139 :でゆん :2007/02/25(日) 13:26:53 ID:rsW4FlIb
月から地球低軌道まで酸素を運ぶ。
地球から打ち上げるロケットは低軌道までは燃料と酸素を燃やして飛ぶ。
低軌道で酸素を受け取り、地球から持ってきた燃料を燃やして残りの行程を飛ぶ。
ロケットの初期重量を軽くできれば意義はあるんじゃないかと。
低軌道までしか飛ばないロケットには使えないけど。
140 :オーバーテクナナシー :2007/02/25(日) 13:40:38 ID:z2n/i/dY
今のロケットを考えると荷物の重さに対してロケットや燃料の重さのほうがはるかに重いぞ。
ロケット自体の初期重量をとてつもなく軽くできないかぎり無理だろ?
そんなこと考えるより月の鉱物から水素(ないかもしれんが)をとりだす方法考えたほうがいいぞ
142 :オーバーテクナナシー :2007/02/25(日) 14:15:57 ID:vKysVPpS
>月の鉱物から水素(ないかもしれんが)をとりだす方法考えたほうがいいぞ
陽子を含まない原子はないから、加速器で原子核を破壊すれば水素は得られる。
電気をジャンジャン使ってしまうのが難点
---------------------------------------------------------
145 :オーバーテクナナシー :2007/02/25(日) 14:43:44 ID:12ap9hQk
>>140
微粉末化した月の石を使うといったアイデアもあるよ。
水素に比べれば効率は悪くなるけれど、軌道に上げるコストはかなり抑えられるから。
146 :オーバーテクナナシー :2007/02/25(日) 14:46:48 ID:Tvf0kMPw
>>139
>地球から打ち上げるロケットは低軌道までは燃料と酸素を燃やして飛ぶ。
>低軌道で酸素を受け取り、地球から持ってきた燃料を燃やして残りの行程を飛ぶ。
地表から低軌道に上がるのに必要な増速の方が低軌道から残りの行程の増速よりも
大きいのだが。
>月から地球低軌道まで酸素を運ぶ。
その酸素を積んだコンテナが月を出るときはマスドライバーか何かで加速すれば推進剤は不要だが、
低軌道で受け取るには推進剤を使って減速してやる必要があるわけだが。
148 :でゆん :2007/02/25(日) 17:56:31 ID:rsW4FlIb
太陽風由来の水素が月にはあるんじゃないかと言われてはいる。どうやって
取り出すかな。
>>146
>>地表から低軌道に上がるのに必要な増速の方が低軌道から残りの行程の増速よりも
>>大きいのだが。
例えば静止軌道に打ち上げる価格は低軌道に打ち上げる価格のおよそ10倍にもなる。
低軌道以遠の打ち上げ価格を抑える手段でしかないことは書いた。
152 :オーバーテクナナシー :2007/02/25(日) 20:21:38 ID:VFv33ofo
>>146
>低軌道で受け取るには推進剤を使って減速してやる必要があるわけだが。
大気ブレーキで減速できるな。
いわゆるバリュートか耐熱シールド
153 :オーバーテクナナシー :2007/02/25(日) 20:25:52 ID:6/rlSoth
>>152
再突入しない減速ならエアロキャプチャの方が一般的な気がする。
162 :オーバーテクナナシー :2007/03/04(日) 16:18:04 ID:P4fXlLio
>>139
永久影から水、月砂から酸素は無人でも先行採取可能じゃないかな。探査や実験兼ねて。
ただ、資源量からして月から地球への燃料に使うには貴重すぎる気が。地球軌道上では
素材面で困難なローターベータを月軌道上で早めに実証実験してみたらどないか。
---------------------------------------------------------
あとがき
どうせあれだ、あと何十年かしたら中国、ロシア、アメリカあたりが
頭のはるか上でドンパチやるんだろ。
寒くて仕方が無い。
ついつい紳士用のタイツを下に履いてしまう
小学生の頃は一年中半ズボンで平気だったのにな
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1 :オーバーテクナナシー :2005/08/18(木) 22:15:51 ID:c/+OpI9G
月の有効な活用法を考えてみましょう。
数十年後には採算ベースに乗る物から軌道エレベーター完成後の構想まで
あれこれアイデアを募集中。
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3 :オーバーテクナナシー :2005/08/18(木) 22:18:36 ID:CyJalBz+
地上の人間観測天文台設置。
5 :オーバーテクナナシー :2005/08/18(木) 22:20:48 ID:TqTj4uGp
>>3
偵察衛星で十分やんw と突っ込んじゃだめなの?
6 :オーバーテクナナシー :2005/08/18(木) 22:33:47 ID:CyJalBz+
偵察衛星って自国の上空とか範囲が決まってなかったっけ?
7 :オーバーテクナナシー :2005/08/18(木) 22:44:12 ID:TqTj4uGp
>>6
数機で全地表をほぼカバーできる罠。
それより地球からの電波が届かない月面裏に電波望遠鏡を据え付けると
異星人の文明を発見できるかも。
極地方の氷からロケットの燃料を製造できればいいんだが、
プラントを製造するのに幾らかかるか……。
いっそ原子力ロケットを打ち上げて、推進剤に月の氷を使ったらどうだろ。
これなら一々水を水素と酸素に分離しなくていいし、扱いが面倒な液体水素もいらない。
月には放射能汚染を気にする奴もいねーし♪
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9 :オーバーテクナナシー :2005/08/19(金) 00:24:47 ID:+QXSUu+/
月基地の開発はすでに日本の大手土建屋が調査を行い、現在の技術で十分に可能との結論を出している。
ほとんどの技術は新規に開発する必要もないそうだ
ただし、月にそれだけの資材と人員を送れるだけの予算をつけられたらの話だな
宇宙ステーションでさえ、税金の無駄遣いではとアメリカでは騒がれているくらいだからね
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12 :オーバーテクナナシー :2005/08/19(金) 11:07:11 ID:X8G7X0EE
月に行くには110億円ぐらいかかるらしいな。
んで資材積んで飛んだりした場合いくらだ?
もうあれこれやってるうちに1000億行くかと。
13 :オーバーテクナナシー :2005/08/19(金) 12:13:48 ID:nUq2CdlK
>>12
それ、月周回コースだっけ?
アポロの月着陸船の重量が1万5065kg。むっちゃ重い。
これを月軌道に投入するコストってどれ位だろ。
今あるロケットではこれだけの大荷物を月までは運べんよね。
14 :オーバーテクナナシー :2005/08/19(金) 15:03:11 ID:kvrxJQT/
シャトルをベースにしたサターン級の貨物ロケット打ち上げコスト、
無人使い捨てにすればシャトルより安くなるだろうから300億〜400億くらい。
人を打ち上げるにはソユーズを使い、地球軌道でドッキングさせるとして、
ソユーズの値段は20億くらいか?
あとは月着陸装備一式と帰りのロケット。特に真新しい技術はいらんし
プレステ2並のコンピュータつめば十分なので100億あれば作れるか?
2010年あたりを想定すれば、今のシャトルより安い500億位で月に行けるんでない?
ま、適当な見積もりだけどねw
17 :オーバーテクナナシー :2005/08/19(金) 20:38:13 ID:Ce2u9pSq
>>14
ソユーズの打ち上げコストは30億。ま、どっちにしてもとんでもなく安い。
一方シャトルはチャレンジャー事故以前は500億で、
コロンビア事故後の今は遂に900億……。
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16 :オーバーテクナナシー :2005/08/19(金) 17:47:35 ID:07w8M6gb
そりゃそうと、最近はローバーの一つも月に送り込まないね。
火星のローバーを考えると信頼性も上がってるし、久しぶりに月面車を送り込んでも。
極地方の氷の調査とかヘリウム3埋蔵量の探査とかレアメタルの探索とか、
やれる事はいろいろありそうだけどなぁ。
18 :オーバーテクナナシー :2005/08/19(金) 22:57:36 ID:etafkxHQ
>>16
アポロ計画で、人間を送り込んだはずなのに、無人月面探査機を送り込めないのは
なんでだろう。
火星より月のほうが近いはずなのに・・・
19 :オーバーテクナナシー :2005/08/20(土) 02:22:38 ID:zV5FCHaz
出資者の興味次第で予算が取れるかどうかとか。
20 :オーバーテクナナシー :2005/08/20(土) 04:28:43 ID:cLKMxRCu
日本は予算が少なすぎだな。アメリカの10分の1だから。せめて半分くらいにすればいろいろできるはずだが。
21 :オーバーテクナナシー :2005/08/20(土) 19:22:31 ID:ZVQHDZzY
>>19
出資者=納税者だな。
アメリカ人は火星大好き民族らしいから、火星の水がどーとか生物がこーとか
そういうのを調べた方が萌えるんだろう。
かく言う俺様もタイタンの地上写真には萌えまくったし、
エウロパの地底海の存在とか早く確認して欲しい。
今、世界各国の宇宙予算はそういう方向にとられて月は見捨てられてるんだろうな
22 :オーバーテクナナシー :2005/08/20(土) 20:05:19 ID:0L808xPX
>>20
H2Aを今後13回連続で成功させなきゃいかんから、
月探査機とかばんばか打ち上げてやればいいのにねぇ。
H2Aなら火星のローバー位のは十分月に打ち込んでおつりがくるんじゃない?
---------------------------------------------------------
54 :オーバーテクナナシー :2005/08/23(火) 11:12:07 ID:m6J0Gn5t
>>18
アポロ以後も月探査はそれなりに進められているよ。
1994年米国ののクレメンタイン、98年のルナプロスペクター、
90年日本の「ひてん」による月面への硬着陸等々。
まあアポロや旧ソ連の無人探査で、月の裏面と極域以外の探査は
やりつくされているともいえるから、各国とも余り熱心にはなれないだろうね。
56 :オーバーテクナナシー :2005/08/23(火) 12:28:07 ID:BEW1vPnr
>>54
それそれ。最も調査して欲しい極点が殆ど手付かずってのが気になる。
そりゃ、極点調査はソーラーが使えないから難しそうではあるが
57 :オーバーテクナナシー :2005/08/23(火) 19:11:38 ID:m6J0Gn5t
>>56
一応、クレメンタインとルナプロスペクターは月の南極の調査が中心だった。
でも、できれば探査機を極域に軟着陸させて、ローバーも使ってほしいね。
58 :オーバーテクナナシー :2005/08/23(火) 20:25:22 ID:svbbTI85
>>57
幾ら上空から水の反応を捕らえたって、直反証が出てきてしまうからな。
結局最後は極点でローバーを走らせるか、ボーリングするとかしなきゃ。
月相手なら、H2Aでもサンプルリターンとかできるんじゃねーの?
---------------------------------------------------------
29 :オーバーテクナナシー :2005/08/21(日) 10:07:21 ID:tP05qJ6d
月はアメリカの固有財産? <陣地とり合戦やってもいいのかな?>
31 :オーバーテクナナシー :2005/08/21(日) 10:13:55 ID:SWaMUa+O
>>29
月面他地球外の天体を勝手に領有する事は国際条約によって禁止されています。
まぁ、南極みたいな扱いになるんじゃないかな?
33 :オーバーテクナナシー :2005/08/21(日) 12:10:43 ID:Ic8KPEo1
勝手に占有できないとすると 開発した月の資源はどうやって 各国に配分するんだ?
教えて、えろいひと
34 :オーバーテクナナシー :2005/08/21(日) 12:26:25 ID:5yE/Uo91
>>33
はっきりした事はまだ決まってない。
まぁ、当分は南極みたいに先送りしとくんじゃない?
ヘリウム3も含めて今直ぐどうしても必要な資源があるわけでもないし。
ただ、月に有望な資源が見つかった、あるいはヘリウム3の活用技術が確立されたら
大変な外交問題になると思われる。
因みに未だかつて、領土問題が軍事力以外の手段で解決した前例はないorz
---------------------------------------------------------
37 :オーバーテクナナシー :2005/08/21(日) 14:55:23 ID:HhSw8IT8
月に大量の金があるといデマを流す。
すると一攫千金をねらうやからどもが大量に月に殺到し一気に開発が進む。
43 :オーバーテクナナシー :2005/08/21(日) 21:37:34 ID:Qwx9RpS+
>>37
金じゃ重量の割に値段が安すぎるからなぁ。
仮に大量にあっても、軌道エレベーターでも出来ない限り”ゴールドラッシュ”は起こせん。
ヘリウム3は数グラムで莫大なエネルギーを発生させる有望な資源だが
問題はヘリウム3を用いる核融合が、未だ実用化されてないという事。
重量2000t、1機数百億円の超大型ロケットで取りに行って、
僅か数百キログラムしか回収できなくても元が取れる、
そういう資源でないと月でゴールドラッシュは起こせないんだよねぇ。
やっぱ軌道エレベーター待ちか?
---------------------------------------------------------
46 :オーバーテクナナシー :2005/08/22(月) 13:39:52 ID:sV8Pop2R
月の極点にも氷があるの?
火星じゃなくて?
47 :オーバーテクナナシー :2005/08/22(月) 14:49:43 ID:M5JorH+8
46
月の極点には日の光が全く届かないクレーターがあって、
常に低温に保たれたそこに、氷があるかもと言われている。現在調査中。
48 :オーバーテクナナシー :2005/08/22(月) 15:09:32 ID:C4MKA711
>>47
うほっ でもあったとしても少量じゃない?
51 :オーバーテクナナシー :2005/08/22(月) 18:14:46 ID:vAmjKUbS
>>48
月の極地上空を飛んだら水素原子が飛んでて、そこから氷があるんじゃないかと言われ始めただけで
明確な証拠は何もないし埋蔵量なんてまだ判らない。
ただ、微量でもあれば月面基地にとって大きなプラスにはなるよ。
地球から水を運ぶのは大変だし、月から打ち上げるロケットの燃料を製造できるかもってのは大きい。
---------------------------------------------------------
61 :でゆん :2005/08/26(金) 23:38:03 ID:Th2omPeU
国内でエネルギーや食糧を調達するよりも海外から調達した方が
むしろ安上がりな日本のように、軌道上の宇宙ステーションなどから
見れば月面から資源を調達した方が安く上がるのではないかな。
地球から低軌道に物資を運ぶには8.6km/sを必要とするが、月から
低軌道までなら6.3km/sで済む。
この差分を埋め合わせられるだけの大規模な宇宙開発を行うなら、
月面開発はコスト的にメリットが出てくる。
62 :オーバーテクナナシー :2005/08/27(土) 19:16:45 ID:Cl9SCkTi
>>61
けどそれ、月面で安価に打ち上げ燃料を調達できるかがポイントだね。
空気抵抗のない月の場合、マスドライバーが最も安価な打ち上げ手段だと思うが
問題はマスドライバーのような大規模な施設及び発電施設を如何にして送り込むか。
それに、月面資源を採掘・活用できるだけの工業施設も送り込まなきゃいけない。
コイツは大変な作業になりそう。
アポロ月着陸船の場合全重量の3分の2が着陸装置の重量なので、
サターンを月への貨物ロケットとして使った場合、月に送り込める物資の量は一度に15トン位かな。
シャトルが打ち上げてるISSのモジュールの重さとほぼ同じ位か。
サターンクラスの使い捨て貨物機をシャトルより安く打ち上げることが出来ればISSレベルの施設は
現在の技術・予算規模でも月面に建設できそう。
けど、採算が取れる施設はどれ位の規模になるだろう。
65 :オーバーテクナナシー :2005/09/02(金) 15:30:12 ID:6vOedxhA
月開発ファンドを作って証券として東証に上場。その資金で月開発。
未知数だけに暴騰する可能性あり。月の民営化が不可欠だが。
68 :でゆん :2006/01/22(日) 00:08:14 ID:yUnWFRvx
>>65
常識的に考えて、どの程度のお金が集まるんだろう?
とりあえず、基地の規模と資金(の調達)についての見解ができると
うれしいな。
言い出しっぺからすると、5人の人員が1年間滞在できる(人員交代と
物資補給で再利用可能)規模で、できるだけ安価に、というのを
当面の目標にしたいけど。
69 :オーバーテクナナシー :2006/01/22(日) 02:28:16 ID:7ULNWZMD
南極越冬隊一人1億ぐらいかかってるそうです。
研究しない料理人とかでも。
---------------------------------------------------------
74 :オーバーテクナナシー :2006/01/23(月) 01:06:35 ID:mi4I0F2G
月の土地買ったら取り上げられない?
75 :オーバーテクナナシー :2006/01/23(月) 04:20:27 ID:pjUPwDjd
>74
月の土地は売ってません。
「月の土地の権利書」は売ってますがアレは詐欺です。
76 :オーバーテクナナシー :2006/01/23(月) 21:05:03 ID:remKd+W6
実質的な所有者は居ないからな。
今のうちに月まで行って住みついてしまえば、手に入れたようなもんかもしれん。
宇宙条約の問題があるから法的に権利を確保するのは難しいし、
日本政府か国連から苦情の一つも届くだろうが、
なに、わざわざ月まで止めに来る奴は……居るかな?
78 :オーバーテクナナシー :2006/01/24(火) 00:19:02 ID://VBhj+c
>>76
一つ言えることは、地球上に資産を持つ企業なり個人なりがそれをやると、
地球のほうを押さえられるということだ。
決行する場合、家族そろっての永住をお勧めする。
79 :オーバーテクナナシー :2006/01/24(火) 00:55:59 ID:24R9cf35
>76
宇宙空間の施設や機器は打上げ国が責任を持つことになるから
永住目的の人間と滞在施設をどうやって打上げるかが問題だ。
まぁ、補給無しで宇宙空間に永住できる技術を開発すれば
そのライセンス料だけで何でもできそうだが。
裏技として科学調査目的の宇宙基地と言うことにすれば
永住しても文句を言われる筋合いはない。
ただ、他国の宇宙飛行士の訪問を受け入れる義務があるが。
ちなみにISSは「アメリカの宇宙基地に各国の実験装置を搭載してる」と
「各国の宇宙基地が軌道上で結合してる」のどちらの解釈にするかでかなりもめたらしい。
82 :オーバーテクナナシー :2006/01/24(火) 23:29:53 ID:NECrWvw0
>>79 国際協力で建設したISSでさえそんな問題があるなら、スペースコロニーはどうなるんだ?
あれこそ国際協力でなければ建設は無理だろう。
完成したあとも、どこの国の領土なのか領有権でもめるだろうし、中で生活する人達はどうやって決めるかなど。
国籍や民族、言葉や宗教などばらばらな人達がいきなり共同生活をするのかなどの問題がでてくると思う。
84 :オーバーテクナナシー :2006/01/25(水) 00:33:46 ID:LMkhH+qX
>82
コロニーを製造する技術が整えば、あたらしい条約が結ばれるでしょ。
宇宙条約の無い頃は、領空は上空へ無限に続いてたんだし…。
ちなみに現代では小惑星の資源を使って宇宙基地を建設することは
宇宙条約違反になる可能性が高い。
---------------------------------------------------------
85 :オーバーテクナナシー :2006/01/25(水) 11:02:12 ID:97OS6JxH
何年か前にディスカバリーチャンネルかヒストリーチャンネルのどっちかで
月移住に関するドキュメンタリー番組を見たことがあるけど
月で生まれ育った人は地球人よりも背が高くなるらしい。
子や孫の世代でも身長3mを超える。
何十世代も重ねると、もう地球人とは似ても似つかない、別の生き物になってた。
最初に地球から移住した人の子の世代でも
骨や内臓が弱くて月意外の場所では生きられない体になる。
月人にとって地球はテレビや本の中でしか知らない、近くて遠い星になる。
空を見上げれば地球は見られるんだけどね。
87 :オーバーテクナナシー :2006/01/25(水) 17:37:24 ID:TsvXB1TJ
>>85
そう考えると、今の人類がそのまま移住できるのは、スペースコロニーだけ
なのかなぁ・・・。
でも、コロニーも1Gじゃ月人とか火星人とかはコロニーに行けないわけで・・・。
子供のうちは軌道上の1Gステーションで育てるようにする?
短期的ならともかく、人口増えてくる長期だと難しいかなぁ?
---------------------------------------------------------
104 :オーバーテクナナシー :2006/04/12(水) 00:12:53 ID:iXtAmEGh
次スレ立てるときはぜひこの二つは1辺りに入れといて欲しい。
月探査情報ステーション
http://moon.jaxa.jp/
Web季刊大林 「月面都市2050」構想
http://www.obayashi.co.jp/kikan/tsuki/p01.html
---------------------------------------------------------
109 :オーバーテクナナシー :2006/05/04(木) 05:43:19 ID:YhFTYKAx
月を世界が語ったNASAの探査戦略ワークショップ
http://www.planetary.or.jp/magazine/YMC060503.txt
>ところで、この会議では不思議な事件が起きました。初日には確か
>にいた中国の代表6名が、2日目の分散会の時には、忽然と姿を消し
>たのです。このことは会議後の記者会見でも問題になり、NASA
>の副長官からも「なぜかは分からない」と答えています。これは
>NASAが中国を招待したものらしいので、常識的にはかなり理解
>に苦しむ性質の行動です。
(以下略)
対立・競争が深まっているのを良しと見るべきか、国際協力しろよ
というべきか、難しいところだな。
---------------------------------------------------------
133 :でゆん :2007/02/24(土) 21:20:40 ID:ZKf4z7vX
宇宙開発にかかる費用を劇的に下げるには、地球に近くて資源があり
重力が弱く大気のない月を利用するのが一番近道。
本格的な月面基地を建造する前に月の資源(ロケットの推進剤)を
開発することは可能だろうか?
134 :オーバーテクナナシー :2007/02/25(日) 09:26:06 ID:z2n/i/dY
推進剤って水素と酸素?水分解すんの?貴重な水を燃料に使って生活水大丈夫かな?
135 :でゆん :2007/02/25(日) 12:44:50 ID:rsW4FlIb
月の石から抽出した酸素だけでもいいんだけどね。
136 :オーバーテクナナシー :2007/02/25(日) 12:52:37 ID:z2n/i/dY
酸素だけでどうやってロケット飛ばすんだ?固体を気化させた圧力とか?
137 :でゆん :2007/02/25(日) 12:57:50 ID:rsW4FlIb
地上から打ち上げるロケットの酸化剤を減らせる。
138 :オーバーテクナナシー :2007/02/25(日) 13:13:37 ID:z2n/i/dY
還元剤は何にするんだ?地上って地球のことか?地球から還元剤を月に運んでロケット飛ばすのか?
139 :でゆん :2007/02/25(日) 13:26:53 ID:rsW4FlIb
月から地球低軌道まで酸素を運ぶ。
地球から打ち上げるロケットは低軌道までは燃料と酸素を燃やして飛ぶ。
低軌道で酸素を受け取り、地球から持ってきた燃料を燃やして残りの行程を飛ぶ。
ロケットの初期重量を軽くできれば意義はあるんじゃないかと。
低軌道までしか飛ばないロケットには使えないけど。
140 :オーバーテクナナシー :2007/02/25(日) 13:40:38 ID:z2n/i/dY
今のロケットを考えると荷物の重さに対してロケットや燃料の重さのほうがはるかに重いぞ。
ロケット自体の初期重量をとてつもなく軽くできないかぎり無理だろ?
そんなこと考えるより月の鉱物から水素(ないかもしれんが)をとりだす方法考えたほうがいいぞ
142 :オーバーテクナナシー :2007/02/25(日) 14:15:57 ID:vKysVPpS
>月の鉱物から水素(ないかもしれんが)をとりだす方法考えたほうがいいぞ
陽子を含まない原子はないから、加速器で原子核を破壊すれば水素は得られる。
電気をジャンジャン使ってしまうのが難点
---------------------------------------------------------
145 :オーバーテクナナシー :2007/02/25(日) 14:43:44 ID:12ap9hQk
>>140
微粉末化した月の石を使うといったアイデアもあるよ。
水素に比べれば効率は悪くなるけれど、軌道に上げるコストはかなり抑えられるから。
146 :オーバーテクナナシー :2007/02/25(日) 14:46:48 ID:Tvf0kMPw
>>139
>地球から打ち上げるロケットは低軌道までは燃料と酸素を燃やして飛ぶ。
>低軌道で酸素を受け取り、地球から持ってきた燃料を燃やして残りの行程を飛ぶ。
地表から低軌道に上がるのに必要な増速の方が低軌道から残りの行程の増速よりも
大きいのだが。
>月から地球低軌道まで酸素を運ぶ。
その酸素を積んだコンテナが月を出るときはマスドライバーか何かで加速すれば推進剤は不要だが、
低軌道で受け取るには推進剤を使って減速してやる必要があるわけだが。
148 :でゆん :2007/02/25(日) 17:56:31 ID:rsW4FlIb
太陽風由来の水素が月にはあるんじゃないかと言われてはいる。どうやって
取り出すかな。
>>146
>>地表から低軌道に上がるのに必要な増速の方が低軌道から残りの行程の増速よりも
>>大きいのだが。
例えば静止軌道に打ち上げる価格は低軌道に打ち上げる価格のおよそ10倍にもなる。
低軌道以遠の打ち上げ価格を抑える手段でしかないことは書いた。
152 :オーバーテクナナシー :2007/02/25(日) 20:21:38 ID:VFv33ofo
>>146
>低軌道で受け取るには推進剤を使って減速してやる必要があるわけだが。
大気ブレーキで減速できるな。
いわゆるバリュートか耐熱シールド
153 :オーバーテクナナシー :2007/02/25(日) 20:25:52 ID:6/rlSoth
>>152
再突入しない減速ならエアロキャプチャの方が一般的な気がする。
162 :オーバーテクナナシー :2007/03/04(日) 16:18:04 ID:P4fXlLio
>>139
永久影から水、月砂から酸素は無人でも先行採取可能じゃないかな。探査や実験兼ねて。
ただ、資源量からして月から地球への燃料に使うには貴重すぎる気が。地球軌道上では
素材面で困難なローターベータを月軌道上で早めに実証実験してみたらどないか。
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あとがき
どうせあれだ、あと何十年かしたら中国、ロシア、アメリカあたりが
頭のはるか上でドンパチやるんだろ。
寒くて仕方が無い。
ついつい紳士用のタイツを下に履いてしまう
小学生の頃は一年中半ズボンで平気だったのにな
---------------------------------------------------------
UFOの歴史
UFOの歴史
1 :世界@名無史さん :2005/06/14(火) 21:50:17 0
ナチスが南極でUFOを作ってる。
---------------------------------------------------------
11 :世界@名無史さん :2005/06/19(日) 11:47:09 0
ガクガク((( ((;゚Д゚)) )))ブルブル
ナチス製円盤
http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/b1fha777.html
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12 :世界@名無史さん :2005/06/19(日) 11:52:09 0
前から不思議に思うのだが、UFOを知らない国・地域では
怪光や謎の飛行物体の目撃例をあまり聞かないのは偶然?
イスラム圏などは目撃の話を聞かないが、何かコーランの記述と相容れないせいで
黙殺しているだけとか?
14 :世界@名無史さん :2005/06/19(日) 13:41:41 0
>>12
去年だったか、イランでUFO騒ぎがあってニュースになってたよ
34 :世界@名無史さん :2005/07/08(金) 16:10:42 0
>>12
>UFOを知らない国・地域
の定義に当てはまるかどうか解らんが、例えば、20世紀の初頭、まだ空を飛ぶ乗り物と
言えば気球か飛行船だった頃には、全米各地で『謎の飛行船』の目撃例が多数報告されているよ。
それに、第2次大戦中にも、太平洋・ヨーロッパ両戦線で『光る謎の飛行物体』(文字通りのUFOだな)
が目撃されて『フーファイター(幽霊戦闘機)』と呼ばれている。
『謎の飛行船』にしても『幽霊戦闘機』にしても、その時代の常識に範囲を超える事は出来ないわけだ。
『円盤』が目撃されるようになった事自体、>>9のケネス・アーノルドが
「お皿(saucer)のような『飛び方』をする物体を目撃した!」と証言したのが、誤って『円盤(saucer)型の飛行物体』
と伝えられて以降だしね。
9 :世界@名無史さん :2005/06/15(水) 02:25:06 0
6月24日は何の日 (記念日、行事、出来事、誕生日)
●UFO記念日、空飛ぶ円盤記念日
UFOライブラリーが制定。1947(昭和22)年、アメリカで初めてUFOが目撃された。
アメリカの実業家ケネス・アーノルドが飛行機で移動中に、時速2700kmもの速度で急降下や急上昇を
行っている9個の見慣れない飛行物体を発見した。アーノルド氏はこの物体を「空飛ぶ円盤(flying saucer)」と呼び、
全米で報道されると同様の目撃証言が相次いだ。事態を重視したアメリカ空軍が、これを
「UFO(Unidentified Flying Object:未確認飛行物体)」と名づけ、調査に乗り出したが正体はつかめず、
1969(昭和44)年に「目の錯覚の類」との報告を出した。この日、世界中のUFOマニアが一斉に観測を行う。
ttp://www.d-web.co.jp/log/kyo/0624.html
37 :世界@名無史さん :2005/07/08(金) 23:05:55 0
>>34
「お皿(saucer)のような『飛び方』をする物体を目撃した!」
いったいどんな飛び方やねんw
ケネス・アーノルドがそういう訳のわからん証言をしなければ、
「空飛ぶ円盤」は存在しなかったってことになるの?
38 :世界@名無史さん :2005/07/08(金) 23:28:17 0
>>37
>いったいどんな飛び方やねんw
皿状の(つまり平らでない)円盤を伏せた状態で、スナップを効かせて強い回転を掛けながら水平に投げる。
すると、円盤の上下の空気はそれ自体の粘性の為に、円盤の回転による遠心力で外側へ流れてゆくが、
その流れはコアンダ効果によって、円盤の曲面に沿って下向きに曲げられるため、円盤に対しては揚力として働く。
だからフリスビーは飛べる訳だが、コレが皿だと『投げる事を想定して作っていない』から、重心を正確に円盤の
中心に持って来るような調整はされていないだろう。
とはいっても工業製品だから、回転出来ないほど極端に重心が偏る事もまぁ無いだろうから、結果として
「あまり速くないスピードで(揚力が働いているので落ちない)フラフラと(ふらつく程度には重心がずれている)水平に」
飛ぶわけだ。
まぁ、アーノルドが70年代のカリフォルニアで育ったんなら、
「フリスビーみたいな飛び方」っつったんではないかな?
>ケネス・アーノルドがそういう訳のわからん証言をしなければ、
>「空飛ぶ円盤」は存在しなかったってことになるの?
アーノルドが、というか新聞がそんなしょーも無いミスをしなければ、『円盤』に
ならなかった可能性は高いと思う。
---------------------------------------------------------
13 :世界@名無史さん :2005/06/19(日) 12:42:26 0
映画「未知との遭遇」以降、宇宙人の目撃例は
グレイタイプ以外なくなりましたw
15 :世界@名無史さん :2005/06/19(日) 15:41:54 0
>>13
近年ヒューマノイド型ばかりになったのは不思議というか妙というか。
昔の目撃例はロボット型含め種類が豊富だったのになあ(笑)
古い時代の文献や絵画に登場しているのっていうとどんなのがある?
「空から人が降り立ち・・・」の類だと数限りなさそうだけど。
帝政末期のロシアの地方都市で住人に集団目撃された
「空に浮き、オールなしで去った白いボート」の話とかかな。
18 :世界@名無史さん :2005/06/19(日) 23:16:34 0
1556年、バーゼルのビラ様円盤
1561年、ニュールンベルグの飛行片
などがありますね。中世のUFO絵画。
>>15様、ご参考に。
---------------------------------------------------------
45 :自転車小僧 ◆IBmI/K76EY :2005/07/08(金) 23:55:36 0
中国北宋の沈括は『夢渓筆談』の中でUFO目撃談を記録している。
「嘉祐(1056〜1063)のころ,揚州に"珠"が出た。とても大きく、日が暮れてから多く見られた。
初めは天長県陂澤に出たが、後に甓社湖に移り、また在新開湖でも出た。全部で十数か所で,住民
旅人がよく見ている。私の友人の書斎が湖のほとりにあり、ある夜たまたまその"珠"を見た。とても
近かったという。初めほのかに部屋が明るくなり光が差し込んできた。金の線が横切るようだったと言う。
にわかに殻が開き、その大きさは畳半畳ほど、殻の中の白い光は銀のようで、"珠"は拳大、まぶしくてじっと
見ていられなかった。10数里(約5km)ほどの林の木々は皆影ができ、初めは日が照らすようだったが
遠ざかると空が野火のように赤くなった。悠然と飛び去りその飛ぶ様子は波に浮かぶようで太陽のように遠くなった。
古来「名月の珠」と言うのがあるが、この"珠"は月とは違いきらきらと炎の帯が出ていてまさに日光のようであった。
崔伯易は昔『明珠賦』を作った。伯易は高郵の人でよくこれを見たらしい。近頃は出なくなりどこへ行ったか分からない。
樊良鎮は"珠"の通り道にあたり、旅人はそこへ行き、船を出して数晩現れるのを待ったので、その亭の名を「玩珠」と名づけた。
この"珠"と言うのが最古の"UFO"目撃談記述らしい。
それにしても風流なUFO見物ですな。
46 :世界@名無史さん :2005/07/09(土) 00:08:18 0
>>45
風流でまことに結構なお話ですが、やっぱりカタチについては記述が無いんでしょうか?
中国語で"珠"っつうと、別に丸いとは限らんですよね。
この場合は光っているから"珠"なのかな?
47 :自転車小僧 ◆IBmI/K76EY :2005/07/09(土) 00:30:37 0
>46
原文には形の記述はないですね。後世の注釈では"珠"と言うところから球体
と言う説と"殻が開く"との記述から真珠貝のような形と言う説があります。
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76 :アッシュ :2005/07/25(月) 19:54:54 O
うつろ船って結局はなんだったんですかね?
80 :世界@名無史さん :2005/07/31(日) 21:14:41 0
>>76
>うつろ船って結局はなんだったんですかね?
海上を漂流してくるものであって、空を飛んだという記述が全く無いので、
空 飛 ぶ 円 盤
の類では無いようですね。
88 :世界@名無史さん :2005/08/12(金) 19:11:06 0
>>80
ちょっと調べると日本各地にうつろ船に関する伝承・習俗があるのにはちょっと驚き。
自然信仰の風習が説話化された物みたいです。「流し雛」にその名残が。
---------------------------------------------------------
95 :世界@名無史さん :2005/09/04(日) 12:22:36 0
そこでアンムヴィヴァウナですよ。
ラーマヤーナには内部構造と飛行の仕組みが詳細に記されてたな。
「床下の水銀を熱すると轟音を発して離陸し・・・」だったっけか。
---------------------------------------------------------
102 :世界@名無史さん :2005/10/10(月) 22:07:15 0
空飛ぶ円盤で騒いでいたのは西側世界のマスコミだけかと思っていたら、
冷戦中のソ連でも目撃記録が残っているんだね。
もちろん公表はせず機密扱いにされたようだけど。
当局はどう解釈していたんだろうね。
「きっと西側の偵察兵器ウラ」とか言ってたのかな。
---------------------------------------------------------
112 :世界@名無史さん :2005/11/20(日) 02:34:06 0
ミッドウェイ作戦時 第一機動部隊の周辺空域に白く輝く物体が触接しているのを
赤城は司令部職員は視認している。時間は深夜、天候は曇り。
各空母もこれを発見して一時発光信号で情報交換し動静を探るが約一時間後消え去った。
原因 光電らしきもの 発光信号による反射か?
レーダーはないので物体が存在したか不明
X日(6/5)-5日頃だった為みんな殺気立っていたか?
---------------------------------------------------------
118 :世界@名無史さん :2005/12/07(水) 14:35:01 0
厳密にはUFOとはいえないけど、そういえばイギリスのミステリーサークルも記録を探せば18世紀頃にも
あったらしいな。今ではイタズラ目的の人為的なものが多くありすぎて訳が判らなくなっている状態らしいけど。
本物の”サークル”を見てみると麦のみならず、非常に茎が折れ易い菜種などの作物であってもまるでスチーム
アイロンを当てたように直角にぽきっと折れることなくただ曲がっていたという。(写真も掲載されていた)
その謎を解明する為に賞金まで出て、結構著名な気象学者や物理学者もまじめに諸説を発表していたのを
見ていたのだが・・・
今はどうなったのかな?
---------------------------------------------------------
137 :世界@名無史さん :2006/02/24(金) 00:48:57 0
オカルト本でコロンブスがアメリカ向かった航海でUFOを見たとか書いてあったのを見た覚えがある。
後にコロンブスの航海日誌とか見たけどそれらしき記述はなかった。
と思ったが、隕石落下を目撃している。
おそらくオカルト本に言わせるならば、「その隕石が隕石だった証拠はない。よって未確認飛行物体である。
よってUFOである」ということなのだろう。と思いました。
---------------------------------------------------------
140 :世界@名無史さん :2006/03/19(日) 13:00:55 0
日本の古典とか読む人なら分かるけど、「ヒカリモノ」ってのが
よく出てくる。
日本の将軍様も見た。(源実朝)
---------------------------------------------------------
146 :世界@名無史さん :2006/05/03(水) 03:03:48 0
アポロ11号がヒューストンとの交信の最中にしきりに口にしていた
「サンタクロース」ってのがUFOを指す隠語だったって本当ですか?
岡板のほうがいいか・・・
150 :世界@名無史さん :2006/05/05(金) 16:09:58 0
>>146
11号じゃなくて8号じゃ?8号が帰還軌道に入ったのはクリスマス当日。
やり直しの利かない生命のかかった重大な軌道変更に成功した船長からの連絡。
船長「みんなに伝えてくれ。月にはサンタクロースがいる。」
管制局「まったくだ。君たちがそれを一番良く知っている。」
西洋人ならクリスマスに誰もが思い付く冗談、としか解釈しようがないと思うんだけど?
---------------------------------------------------------
161 :世界@名無史さん :2006/08/28(月) 19:39:40 0
しっかし
ケネスアーノルドがUFOを「発見」した途端
全米で目撃情報が相次いだってのは
ヤッパ面白いなぁ。
人間その気になれば
「見えないものでも見えるようになる」ってことなのかな?
---------------------------------------------------------
あとがき
この前もUFO貼ったけど、雰囲気の違う奴だから良いよね。
ご近所かどうかは分んないけど、割と近くに住んでそうな人がいるようですね。
まあ、あのお店はホットペッパーとかにも載ってるから京都市内なら結構知ってる人いるんじゃね?
そろそろコメントまとめなきゃなぁ
---------------------------------------------------------
1 :世界@名無史さん :2005/06/14(火) 21:50:17 0
ナチスが南極でUFOを作ってる。
---------------------------------------------------------
11 :世界@名無史さん :2005/06/19(日) 11:47:09 0
ガクガク((( ((;゚Д゚)) )))ブルブル
ナチス製円盤
http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/b1fha777.html
---------------------------------------------------------
12 :世界@名無史さん :2005/06/19(日) 11:52:09 0
前から不思議に思うのだが、UFOを知らない国・地域では
怪光や謎の飛行物体の目撃例をあまり聞かないのは偶然?
イスラム圏などは目撃の話を聞かないが、何かコーランの記述と相容れないせいで
黙殺しているだけとか?
14 :世界@名無史さん :2005/06/19(日) 13:41:41 0
>>12
去年だったか、イランでUFO騒ぎがあってニュースになってたよ
34 :世界@名無史さん :2005/07/08(金) 16:10:42 0
>>12
>UFOを知らない国・地域
の定義に当てはまるかどうか解らんが、例えば、20世紀の初頭、まだ空を飛ぶ乗り物と
言えば気球か飛行船だった頃には、全米各地で『謎の飛行船』の目撃例が多数報告されているよ。
それに、第2次大戦中にも、太平洋・ヨーロッパ両戦線で『光る謎の飛行物体』(文字通りのUFOだな)
が目撃されて『フーファイター(幽霊戦闘機)』と呼ばれている。
『謎の飛行船』にしても『幽霊戦闘機』にしても、その時代の常識に範囲を超える事は出来ないわけだ。
『円盤』が目撃されるようになった事自体、>>9のケネス・アーノルドが
「お皿(saucer)のような『飛び方』をする物体を目撃した!」と証言したのが、誤って『円盤(saucer)型の飛行物体』
と伝えられて以降だしね。
9 :世界@名無史さん :2005/06/15(水) 02:25:06 0
6月24日は何の日 (記念日、行事、出来事、誕生日)
●UFO記念日、空飛ぶ円盤記念日
UFOライブラリーが制定。1947(昭和22)年、アメリカで初めてUFOが目撃された。
アメリカの実業家ケネス・アーノルドが飛行機で移動中に、時速2700kmもの速度で急降下や急上昇を
行っている9個の見慣れない飛行物体を発見した。アーノルド氏はこの物体を「空飛ぶ円盤(flying saucer)」と呼び、
全米で報道されると同様の目撃証言が相次いだ。事態を重視したアメリカ空軍が、これを
「UFO(Unidentified Flying Object:未確認飛行物体)」と名づけ、調査に乗り出したが正体はつかめず、
1969(昭和44)年に「目の錯覚の類」との報告を出した。この日、世界中のUFOマニアが一斉に観測を行う。
ttp://www.d-web.co.jp/log/kyo/0624.html
37 :世界@名無史さん :2005/07/08(金) 23:05:55 0
>>34
「お皿(saucer)のような『飛び方』をする物体を目撃した!」
いったいどんな飛び方やねんw
ケネス・アーノルドがそういう訳のわからん証言をしなければ、
「空飛ぶ円盤」は存在しなかったってことになるの?
38 :世界@名無史さん :2005/07/08(金) 23:28:17 0
>>37
>いったいどんな飛び方やねんw
皿状の(つまり平らでない)円盤を伏せた状態で、スナップを効かせて強い回転を掛けながら水平に投げる。
すると、円盤の上下の空気はそれ自体の粘性の為に、円盤の回転による遠心力で外側へ流れてゆくが、
その流れはコアンダ効果によって、円盤の曲面に沿って下向きに曲げられるため、円盤に対しては揚力として働く。
だからフリスビーは飛べる訳だが、コレが皿だと『投げる事を想定して作っていない』から、重心を正確に円盤の
中心に持って来るような調整はされていないだろう。
とはいっても工業製品だから、回転出来ないほど極端に重心が偏る事もまぁ無いだろうから、結果として
「あまり速くないスピードで(揚力が働いているので落ちない)フラフラと(ふらつく程度には重心がずれている)水平に」
飛ぶわけだ。
まぁ、アーノルドが70年代のカリフォルニアで育ったんなら、
「フリスビーみたいな飛び方」っつったんではないかな?
>ケネス・アーノルドがそういう訳のわからん証言をしなければ、
>「空飛ぶ円盤」は存在しなかったってことになるの?
アーノルドが、というか新聞がそんなしょーも無いミスをしなければ、『円盤』に
ならなかった可能性は高いと思う。
---------------------------------------------------------
13 :世界@名無史さん :2005/06/19(日) 12:42:26 0
映画「未知との遭遇」以降、宇宙人の目撃例は
グレイタイプ以外なくなりましたw
15 :世界@名無史さん :2005/06/19(日) 15:41:54 0
>>13
近年ヒューマノイド型ばかりになったのは不思議というか妙というか。
昔の目撃例はロボット型含め種類が豊富だったのになあ(笑)
古い時代の文献や絵画に登場しているのっていうとどんなのがある?
「空から人が降り立ち・・・」の類だと数限りなさそうだけど。
帝政末期のロシアの地方都市で住人に集団目撃された
「空に浮き、オールなしで去った白いボート」の話とかかな。
18 :世界@名無史さん :2005/06/19(日) 23:16:34 0
1556年、バーゼルのビラ様円盤
1561年、ニュールンベルグの飛行片
などがありますね。中世のUFO絵画。
>>15様、ご参考に。
---------------------------------------------------------
45 :自転車小僧 ◆IBmI/K76EY :2005/07/08(金) 23:55:36 0
中国北宋の沈括は『夢渓筆談』の中でUFO目撃談を記録している。
「嘉祐(1056〜1063)のころ,揚州に"珠"が出た。とても大きく、日が暮れてから多く見られた。
初めは天長県陂澤に出たが、後に甓社湖に移り、また在新開湖でも出た。全部で十数か所で,住民
旅人がよく見ている。私の友人の書斎が湖のほとりにあり、ある夜たまたまその"珠"を見た。とても
近かったという。初めほのかに部屋が明るくなり光が差し込んできた。金の線が横切るようだったと言う。
にわかに殻が開き、その大きさは畳半畳ほど、殻の中の白い光は銀のようで、"珠"は拳大、まぶしくてじっと
見ていられなかった。10数里(約5km)ほどの林の木々は皆影ができ、初めは日が照らすようだったが
遠ざかると空が野火のように赤くなった。悠然と飛び去りその飛ぶ様子は波に浮かぶようで太陽のように遠くなった。
古来「名月の珠」と言うのがあるが、この"珠"は月とは違いきらきらと炎の帯が出ていてまさに日光のようであった。
崔伯易は昔『明珠賦』を作った。伯易は高郵の人でよくこれを見たらしい。近頃は出なくなりどこへ行ったか分からない。
樊良鎮は"珠"の通り道にあたり、旅人はそこへ行き、船を出して数晩現れるのを待ったので、その亭の名を「玩珠」と名づけた。
この"珠"と言うのが最古の"UFO"目撃談記述らしい。
それにしても風流なUFO見物ですな。
46 :世界@名無史さん :2005/07/09(土) 00:08:18 0
>>45
風流でまことに結構なお話ですが、やっぱりカタチについては記述が無いんでしょうか?
中国語で"珠"っつうと、別に丸いとは限らんですよね。
この場合は光っているから"珠"なのかな?
47 :自転車小僧 ◆IBmI/K76EY :2005/07/09(土) 00:30:37 0
>46
原文には形の記述はないですね。後世の注釈では"珠"と言うところから球体
と言う説と"殻が開く"との記述から真珠貝のような形と言う説があります。
---------------------------------------------------------
76 :アッシュ :2005/07/25(月) 19:54:54 O
うつろ船って結局はなんだったんですかね?
80 :世界@名無史さん :2005/07/31(日) 21:14:41 0
>>76
>うつろ船って結局はなんだったんですかね?
海上を漂流してくるものであって、空を飛んだという記述が全く無いので、
空 飛 ぶ 円 盤
の類では無いようですね。
88 :世界@名無史さん :2005/08/12(金) 19:11:06 0
>>80
ちょっと調べると日本各地にうつろ船に関する伝承・習俗があるのにはちょっと驚き。
自然信仰の風習が説話化された物みたいです。「流し雛」にその名残が。
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95 :世界@名無史さん :2005/09/04(日) 12:22:36 0
そこでアンムヴィヴァウナですよ。
ラーマヤーナには内部構造と飛行の仕組みが詳細に記されてたな。
「床下の水銀を熱すると轟音を発して離陸し・・・」だったっけか。
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102 :世界@名無史さん :2005/10/10(月) 22:07:15 0
空飛ぶ円盤で騒いでいたのは西側世界のマスコミだけかと思っていたら、
冷戦中のソ連でも目撃記録が残っているんだね。
もちろん公表はせず機密扱いにされたようだけど。
当局はどう解釈していたんだろうね。
「きっと西側の偵察兵器ウラ」とか言ってたのかな。
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112 :世界@名無史さん :2005/11/20(日) 02:34:06 0
ミッドウェイ作戦時 第一機動部隊の周辺空域に白く輝く物体が触接しているのを
赤城は司令部職員は視認している。時間は深夜、天候は曇り。
各空母もこれを発見して一時発光信号で情報交換し動静を探るが約一時間後消え去った。
原因 光電らしきもの 発光信号による反射か?
レーダーはないので物体が存在したか不明
X日(6/5)-5日頃だった為みんな殺気立っていたか?
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118 :世界@名無史さん :2005/12/07(水) 14:35:01 0
厳密にはUFOとはいえないけど、そういえばイギリスのミステリーサークルも記録を探せば18世紀頃にも
あったらしいな。今ではイタズラ目的の人為的なものが多くありすぎて訳が判らなくなっている状態らしいけど。
本物の”サークル”を見てみると麦のみならず、非常に茎が折れ易い菜種などの作物であってもまるでスチーム
アイロンを当てたように直角にぽきっと折れることなくただ曲がっていたという。(写真も掲載されていた)
その謎を解明する為に賞金まで出て、結構著名な気象学者や物理学者もまじめに諸説を発表していたのを
見ていたのだが・・・
今はどうなったのかな?
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137 :世界@名無史さん :2006/02/24(金) 00:48:57 0
オカルト本でコロンブスがアメリカ向かった航海でUFOを見たとか書いてあったのを見た覚えがある。
後にコロンブスの航海日誌とか見たけどそれらしき記述はなかった。
と思ったが、隕石落下を目撃している。
おそらくオカルト本に言わせるならば、「その隕石が隕石だった証拠はない。よって未確認飛行物体である。
よってUFOである」ということなのだろう。と思いました。
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140 :世界@名無史さん :2006/03/19(日) 13:00:55 0
日本の古典とか読む人なら分かるけど、「ヒカリモノ」ってのが
よく出てくる。
日本の将軍様も見た。(源実朝)
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146 :世界@名無史さん :2006/05/03(水) 03:03:48 0
アポロ11号がヒューストンとの交信の最中にしきりに口にしていた
「サンタクロース」ってのがUFOを指す隠語だったって本当ですか?
岡板のほうがいいか・・・
150 :世界@名無史さん :2006/05/05(金) 16:09:58 0
>>146
11号じゃなくて8号じゃ?8号が帰還軌道に入ったのはクリスマス当日。
やり直しの利かない生命のかかった重大な軌道変更に成功した船長からの連絡。
船長「みんなに伝えてくれ。月にはサンタクロースがいる。」
管制局「まったくだ。君たちがそれを一番良く知っている。」
西洋人ならクリスマスに誰もが思い付く冗談、としか解釈しようがないと思うんだけど?
---------------------------------------------------------
161 :世界@名無史さん :2006/08/28(月) 19:39:40 0
しっかし
ケネスアーノルドがUFOを「発見」した途端
全米で目撃情報が相次いだってのは
ヤッパ面白いなぁ。
人間その気になれば
「見えないものでも見えるようになる」ってことなのかな?
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あとがき
この前もUFO貼ったけど、雰囲気の違う奴だから良いよね。
ご近所かどうかは分んないけど、割と近くに住んでそうな人がいるようですね。
まあ、あのお店はホットペッパーとかにも載ってるから京都市内なら結構知ってる人いるんじゃね?
そろそろコメントまとめなきゃなぁ
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【ヤキソバじゃないよ】 UFO 【未知との遭遇】
【ヤキソバじゃないよ】 UFO 【未知との遭遇】
1 :金星人 ◆Ze2lFsLYo. :2006/07/20(木) 05:34:34 ID:YlBjWj4l0
前スレ
UFOスレ
ttp://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1144556022/
---------------------------------------------------------
9 :本当にあった怖い名無し :2006/07/21(金) 06:05:30 ID:YoT80W2L0
何ヶ月か前に夕焼けの空に光があったので見てたら消えた
雲がなかったので飛行機ではないと思ったがどうだろう
---------------------------------------------------------
10 :本当にあった怖い名無し :2006/07/21(金) 06:08:51 ID:jSRpf5H70
夜中に凄いのみたことあるなぁ
でかい光の玉が猛スピードで横切ってしばらくして爆発して消えた
かなり距離あったんだけど大迫力だった
隕石だろうけど
---------------------------------------------------------
13 :本当にあった怖い名無し :2006/07/21(金) 09:06:04 ID:arr9qENY0
>>9
残念ながら飛行機の可能性大、角度によって
反射の方向が変わりスッと消えたように見える、
ありえない動き方をしてた場合は可能性ありだな
>>10
火球とよばれる立派な隕石だなあ・・
そうそう見れるもんじゃないから、
それはそれでよかったね
---------------------------------------------------------
19 :本当にあった怖い名無し :2006/07/21(金) 19:06:48 ID:ONCcRxsC0
某所からのコピペ
暗闇に光る逆円錐形のUFO 鮮明に写っています。
http://www.youtube.com/watch?v=yGBBPvp5oMU
ロンドンUFO フラッシュ発光するUFOが超高速で上空へ
http://www.youtube.com/watch?v=OagF67WOsG0
歴史的瞬間「地球人vs宇宙人グレイとの戦い」
映画ETに出てきたような宇宙船が凄い(この映像の完全版誰か持ってません?)
http://www.youtube.com/watch?v=wGmHFSab7So
球形UFOの大編隊
http://www.youtube.com/watch?v=iwVaSVOYbvQ
(おまけ)森に潜むエイリアン!?45秒から注目
http://www.youtube.com/watch?v=AveJSRL8KgQ
24 :本当にあった怖い名無し :2006/07/22(土) 00:59:27 ID:t1MkltQQ0
>19
アブダクションのやつって、数年前「これマジッ」とかいう
番組で放送された、実際にあったとされる事件の再現ビデオ?
26 :本当にあった怖い名無し :2006/07/22(土) 04:19:41 ID:Gw58rSls0
>>24
再現ビデオじゃないでしょ。放送されたのはホンモノでしょ。
28 :本当にあった怖い名無し :2006/07/23(日) 02:00:06 ID:PDeoQfsS0
>26
言葉が足りなかったようで、スマソ。
以下のような意味で書き込みました。
これマジ -> 実際にあったとされるビデオを放映
YouTube -> 前述をベースに脚色したもの
これマジ版は、宇宙人は屋根に乗ったりしたけど、積極的な
攻撃はしてこなかった(ように見える)けど、YouTube版は、
ビーム銃で撃ってきたみたいでドアに穴が開いてた(人間側の反撃による
重厚と違うっぽい穴がドアにあいてた)
事件後の状況も、これマジ版は一応は全員助かってるらしい
(ただし、おばあちゃんは、これマジのインタビュー時は存命かは不明)
YouTube版、宇宙人にさらわれっぱなしで、行方不明っぽい感じ
ってなところです。
---------------------------------------------------------
62 :本当にあった怖い名無し :2006/07/30(日) 12:12:35 ID:HJK0OBviO
ミステリーサークルの画像がいっぱいあるサイトしりませんか?
65 :うふぉ ◆DSh5FUYLXY :2006/07/31(月) 14:16:23 ID:HDr61QXY0
>>62
「CIRCLE MAKERS」
http://www.circlemakers.org/
なんかどうかな?
UFO関係ないけどw
---------------------------------------------------------
77 :ネコ :2006/08/05(土) 17:24:12 ID:WVlhVJ0XO
時々遠くで隕石みたいなの(TVとかで尾を引きながら落ちて来るヤツ)が上行ったり右左に動いたりしてんのを見るんだけど、
あれはUFOなのか?それともあーゅう動きをする星があんのか…
夕方なんだけどね
80 :うふぉ ◆DSh5FUYLXY :2006/08/07(月) 13:09:40 ID:DgFj0MQm0
>>77
なんだっけ?自動運動とかいう視覚効果だと思うよ。
81 :TS予想 :2006/08/08(火) 01:57:53 ID:gEgm1YJc0
>>77
月や星を歩きながら見てると、自分と一緒に動くような感じがしますね。
それと同じ原理の視覚効果です。
人間の視覚は、普通の人が思ってるほど厳密じゃないんです。
これはどんなに鍛えても完全にはなりません。
最高の戦闘機パイロットでも、同じ原理でバーディゴになったりするんです。
82 :うふぉ ◆DSh5FUYLXY :2006/08/08(火) 09:26:14 ID:UNNI3Jtj0
>>81
いや、それは>>77氏のとは違う視覚効果じゃあるまいか。
83 :TS予想 :2006/08/08(火) 09:54:12 ID:gEgm1YJc0
>>80でうふぉ氏の言った自動運動(じっと見つめてると動いているような気がする)も、
星や月が付いてくる感覚も、ヴァーディゴ(空間失調症)も、視覚とその処理方法の
自然誤謬という大きく同じ原理から発する視覚効果なんですよ。
---------------------------------------------------------
88 :本当にあった怖い名無し :2006/08/11(金) 01:16:08 ID:DGuFaSOR0
WTCのUFO
http://www.youtube.com/watch?v=XOeuG5rPzTE
これはこのスレでは既に話題になったんですか?
91 :本当にあった怖い名無し :2006/08/11(金) 13:40:38 ID:UvcJ0orK0
>>88
その映像はアメリカの「UFO映像を作ろうコンテスト」みたいなやつで
優勝した作品なのよ だからガセとかじゃなくて最初から意図して作った
もので、これをUFO映像だ!みたいにして流した日本のテレビ局はこれを
手に入れるときに、まさか子供じゃあるまいし騙されて大金払ってつかまされた
わけじゃないだろうから、完全に視聴者をバカにしている。
この映像は最後の部分カットしてあるけどオリジナルの映像は最後に
製作会社のロゴが表示される。
一部のUFOマニアは日本でコレが流れる前にコレがどういうものか
知ってたので笑ったそうだ
104 :うふぉ ◆DSh5FUYLXY :2006/08/16(水) 14:44:06 ID:KA2J6Tmj0
>>91
それ、エンパス氏の情報だけど、
エンパス氏がソース出してくれなかったから、
いまいち信憑性がわからんのだよね。
俺の調べた限りでは、
Sci-Fi Channel の CMのために作られた画像なんだよね。
コンテストの話がわからん。
主演の女優はBarbara Sicuranza。
こっちではSci-Fiのロゴあるね。
http://www.youtube.com/watch?v=FtKuBKIaVvs
106 :本当にあった怖い名無し :2006/08/16(水) 21:47:09 ID:tnjfP3jR0
>>104
>Sci-Fi Channel の CMのために
"The Fake UFO!!"という確か南部の州の小さなコンテストの応募作品で、
大賞と賞金もらったんだけど、Sci-Fiケーブルテレビ作ということがわかって、
受賞取消しになったあとで、開き直ってSci-Fiケーブルテレビのジングルとかに使用。
だけれど、Sci-Fiは確信犯的に本当か嘘かを断言していない。
だもんで、Sci-fi.comとかでは未だにみんな楽しく議論している。
という経緯だと思ったけどね。
The Fake UFO!!はネット上のコンテストじゃなかったし、今ググッても情報ないね。
まあ、WTC絡みで大分Fake UFO関係のサイトとか消されたしねえ。
---------------------------------------------------------
115 :本当にあった怖い名無し :2006/08/18(金) 18:55:46 ID:uNIbjaOC0
随分大昔、日本でオリンピックが有って、スキージャンプの
競技の時の映像で、UFOが映り込んでいたなぁ・・・。
これからジャンプをする選手の後姿で、遠くの方にチラチラずっと
浮いているので、何かとても「オリンピック放送の邪魔なモノ」
という違和感で、ぼーっと見ていたなぁ〜。
・・・日本人って?自分も日本人だけど?アレは無かった方向なのか? え
---------------------------------------------------------
120 :本当にあった怖い名無し :2006/08/19(土) 06:59:51 ID:eKVFj0Gb0
昔、UFO関連の本で読んだのだけれど、確か昭和45〜50年頃、
日本のどこだったか忘れたが、小学生が小型UFOを捕まえたことが
あったそうだ。
捕まえては逃げられることを繰り返し、紐でぐるぐる巻きにしても
すり抜けるのか、ワープするのか逃げられたらしい。
写真に撮ってもぼんやりした白い光しか写らなかったようだ。
その本に載っていたイラストでは円盤型で、裏?にはラジオのスピーカーの
ように細かい穴が開いていて、水を入れるとジージーと音がしたそうだ。
このことはPTAでも話題に取り上げれたらしい。
その後どうなったのか?今でも捕まえたり、逃げられたりkしているのか?
---------------------------------------------------------
122 :本当にあった怖い名無し :2006/08/19(土) 07:36:29 ID:9xAZtyoD0
>>120
昔のオカルト板はレベル高かったなあ...
参考までにコピペしとくわ。
867 名前: エンジェル・パス 02/06/03 10:27
今日・明日とW杯関係ない通常取材なので、暇があるんでちょこっと書き込みますね。
特に、介良事件は私が直接取材したところなので、すこうし愛着があったりする(^^;
介良事件の概要は、809さん紹介のページがとてもよくまとまってますので、そちらをご参考に。
ただ、ご紹介されているページは、初見参が16歳のときということで、ちょこちょこ間違いがありますので、訂正も兼ねてネタ話を。
当時の介良町は、ちょうど開発の波がやっと来たところで、旧農村部に新興住宅街が出来始めた端緒のころでした。
ところが、円盤を捕獲したという少年たちで、新興住宅街に住んでいた少年は一人もいません。
(809さんのページにある新興住宅街の少年たちとの表現は、この限りで間違いです)
これはちょっと面白いので覚えておいてください。
さて、円盤を捕獲したとされる少年たちは、実験と平行してなんとか大人たちに見てもらおうとしました。
学校の理科と数学の先生に話をして、家に来て見てくれるように頼んだり。
また、新聞社に電話したりもして、何とかして見てくれるように頼んだり。
ところが、悪戯と思われ、どちらにも「全く」相手にしてもらえなかったのです。
(この当時、高知地方では光る飛行物体の目撃が相次ぎ、それにつれ悪戯電話も増えていたとの背景事情がありました)
メンバーの一人の父親(高校教師)が、ようやくきちんとみてくれたんですが、それだけ。
その父親も、後に「鋳物のような感じがした」と述べただけで、特別なアクションを起こしてくれたわけではありません。
(悪戯だと思っていたそうです。ちょっと考えればわかりますが、光もしない飛びもしない円盤は、見たことのない置物と同じですし)
868 名前: エンジェル・パス 02/06/03 10:27
さて、誰にも信じてもらえず、思い余った少年の一人が、あるラジオ番組に電話をかけました。
「イケヤセキ彗星」といえばご存知の方もいると思いますが、
この発見者で世界的なアマチュア天文学者の関勉氏が当時ラジオ番組を持っていたのです。
興味をそそられた関氏は、介良町を訪れ調査をしました。
(当時の事件としては、異例に信憑度が高いといわれるのは、この関氏の初期調査が非常に科学的なものだったからと言えます)
そして、何かがあったに違いないという調査結果を、ある小さな天文雑誌に発表しました。
そうなると、円盤ブームの頃ですし、関氏という名の通ったアマチュア天文学者の発表ですので、目をつける人が出てきます。
そう、当時人気絶頂の「11PM」のプロデューサーでした。
「11PM」で取り上げられたこの事件は、ついで「矢追純一のUFO特番」にも取り上げられ、いちやく有名になります。
その後は、遠藤周作が現地を訪れ調査を行ったり(「ぼくは好奇心のかたまり」他1冊に収録されています)するなど、
全国的に注目の的になったのでした。
869 名前: エンジェル・パス 02/06/03 10:29
とまあ、これがことが広がった次第だと私は理解しています。
少年たちは、今では皆、就職してばらばらになっています。
中心人物で手品が得意だった少年は、
弟(同じく捕獲した少年たちの一人です)と一緒に、隣町で焼き鳥屋をやっています。
809さんのページで書かれている中心人物の3人のうち2人は、この兄弟を指すのでしょう。
今では、事件についてはなかなか話してはくれません。
それが、事件の信憑性に触れたくないのか、
それとも大人たちに「もう話すな」と言われた経緯で色々嫌な目にあったせいか、
どちらなのかは私には判断がつきませんでした。
もう一人、3人の中心人物の残り一人とされる人物についても触れておかねば不公平かもしれません。
この少年は、現在県下第2の市で、高校の教諭をやっています。
別の市ということも関係あるのかもしれませんが、氏の証言は、捕獲当時の証言と現在でも何の変遷もありません。
信頼できる証言だと思いますが、何分にも数十年も昔のことです。
今となっては、一体何があったのか、私には判断がつきかねるというのが正直なところです。
しかし、1950年代のアメリカ・テキサス州で、少年たちが畑に浮いている小さな円盤を捕獲しようとして、
一人が火傷を負ったという事件がおきています。
この事件は、介良事件のときには報道されていませんでした。
こんなことを考えていると、何かがあったのかなあ、とついつい思ってしまうのです。
870 名前: エンジェル・パス 02/06/03 10:33
さて、ここから先の余り明かされていない事情が、地区に中学生の嘘言だという噂を生んでいます。
UFO研究家は、専ら円盤関係の少年たちの実験などに目が向き、
地域の事情をあまり捕らえない傾向にあるので、いわば当然とも言えるのですが...
ちょっと参考にまでに以下の事実を頭に止めておいてください。
まず、最初に少年たちが新興住宅街ではない農村部の少年たちだと言ったことを想起してください。
当然、農地を売って住宅地にし、開発しようという大人たちがいます。
ところが、こんな話が全国的に広まっていけば、売れる土地も買い叩かれてしまうのです。
ですから、騒ぎを早く沈静化させたい大人たちが、事件が話題にならないように、一種の緘口令に類似したことを始めたのです。
嘘だとは言わないまでも、
「成人としてコメントしない」、「子供たちの教育に悪いので取材自粛を」などという題目を上げ、対処することにしました。
となると、世にも稀な捕獲劇も、物証はない・少年たちの話だけということで、すぐ思惑どおり沈静化していきました。
もっとも、世界的なアマチュア天文学者関氏による科学的といわれる初期報告、
有名な作家遠藤周作による少年たちの証人としての信頼性保証によって、
信憑性がある事件としての記憶は残っていったのでしょう。
この経緯で、少年たちが自分が証言することについて、どんな考えを抱いていったのかを。
---------------------------------------------------------
130 :本当にあった怖い名無し :2006/08/19(土) 19:17:16 ID:behap2310
・・・そういえば、約20年前、エイ型のUFOを見た事が有る...。
距離が遠いやら、巨大過ぎて、大きさが分からない。
昼間なのに機体が腹の方しか見えない!ので、真っ黒。
それが、陰のせいだけなのか、よくわからない。(高空飛行しているし。)
何故かホバーリングをしているのに、音が全く聞こえてこない。
(ステルスの性質に似ているけど、違う。消音設計??)
アメリカの軍港も近いので、もしかしたら、米軍の?
とも考えたが、ただ着陸するだけでも人間は圧死する規模。
何所に逃げても絶対に助からないのは確実な予感なので、硬直。
最新機は通常、公表はしない暗黙のルールが有る、という情報もあるけど、
大抵の事は、ニュースで流れるから・・・といっても不思議すぎた。
(当時、上から見た、翼の形状を逆にしての飛行試験をしているとは、
公表していた。)
・・・頭では、『UFOだな』だけど口では「何だろうね?」。
騒いだところで、急に消えたりしたら見っとも無いし・・・。
・・・騒いだら、襲われるのかな〜?自分、死ぬのかな???
という恐怖で、とりあえず、スルー・・・ してしまった。
大勢で見ただけでは、信用してもらえないので、
実際に見た人の間だけ、の話になる。
米軍が、スクランブルをかけるのは、自殺行為に見える。
ステルスの原型になったのかもな。
132 :本当にあった怖い名無し :2006/08/19(土) 19:43:28 ID:H01DOu8cO
そのエイ型って、去年の『ごきげんよう』って番組で演歌歌手の人がゴルフ場でケータイで撮った写真を見せてた…。
見逃したからそれ見てみたい。
134 :本当にあった怖い名無し :2006/08/19(土) 21:21:47 ID:behap2310
>>132
自分も見て見たい!! どこかにアップされているといいけど、
自分が写真機向けてシャッター押すだけでも勇気居る位の規模だったよ?
ところで、
>最新機は通常、公表はしない暗黙のルールが有る、という情報もあるけど、
>大抵の事は、ニュースで流れるから・・・といっても不思議すぎた。
>(当時、上から見た、翼の形状を逆にしての飛行試験をしているとは、
>公表していた。)
↑説明出来ていないよね。
最新鋭機は通常公表しないという話は聞くけど、実際のところは分からない。
夜に機体を黒く塗って、飛行試験をするとかも聞くけど、本当なのか?
[イラク戦でのアメリカ軍の「偵察情報基地の性能を有する飛行機」を公表するとか、
夜間でもカラー映像が撮れるカメラ(世界で三台しかない)とか、紹介するもの。]
で、当時のニュースでは、(旅客飛行機などの型で)翼の向きが逆型を
開発、研究中、との発表だった。
エイ型、全翼型のステルスの開発のニュースは全くされていなかった。
確かに、音速を超える、とかいうのが売り込みの、三段階に翼をタタむ、
名前が出てこないけど、アレは確かに既に飛んでいた。
しかし、全く概念が異なる形状と大きさの上に、無音だったので、
地球製だとすれば不思議すぎた。
現在だったら、何とか実現出来そうな気はする・・・いくらかかるの??
説明下手でごめんよ。
152 :うふぉ ◆DSh5FUYLXY :2006/08/21(月) 11:05:54 ID:bAV4+84B0
>>132
サブちゃんファミリーの小金沢くんだよ。
http://www.kitajima-music.co.jp/shoji/shoji-ufo.html
レンズゴーストです。ほんとうにあり(ry
---------------------------------------------------------
136 :本当にあった怖い名無し :2006/08/19(土) 22:23:43 ID:behap2310
気が付いたのだけど、エイ型って、勝手に自分で名付けちゃったw
で、エイの形をきちんとみたら、少し現物と様子が異なる...な。
ひし形?で、一部はあの飛行機の後部尾翼の様に真一文字に無い、形。
(もう、記憶があいまいだ。五角形?とも、説明しにくい。)
ホバーリングなので、どこが前か判断し辛いけど、飛行機を見慣れているので、
多分鋭角な部分が前なのではないかと、勝手に判断している。
そういえば、旅客機のそれぞれの角を直線で繋げたら、オボロゲながら
比率が似ているかも菜。 下手すると、そっくりだ。
138 :本当にあった怖い名無し :2006/08/19(土) 23:24:12 ID:52B2qevR0
>>136
こんな感じ?
http://www.designation-systems.net/dusrm/app4/x-47.html
139 :本当にあった怖い名無し :2006/08/20(日) 00:55:03 ID:E5vaW2xa0
>>138
x47・・・近い・・・けど厳密には違うよ。
何故、厚みを感じさせずに真っ黒の物体に見えたのか、うっすら把握出来た。
菱餅の鋭角のどちらか一方を切り落とした形で、真っ黒・・・。
未来の旅客機のデザインでも、ちょっと違っていた...。
もしかして不可能な形状なのか???
あの〜、軍事目的に利用されるのは、宇宙人の意にそぐわないだろうね。
---------------------------------------------------------
150 :本当にあった怖い名無し :2006/08/20(日) 22:07:31 ID:RoxMq2Sn0
このページのコンタクティーの話がおもしろかった。
http://www.sspc.jpn.org/ufo/book/ufobook006/ufobook0060105.html
---------------------------------------------------------
175 :本当にあった怖い名無し :2006/08/25(金) 08:47:08 ID:z5J4yhft0
『全米UFO論争史』と言う本を注文した。アメリカの大学の出版局
から出た本だというので学問的なんだろうと期待。
178 :うふぉ ◆DSh5FUYLXY :2006/08/25(金) 11:31:30 ID:gO84Lx4E0
>>175
どっちかというと穏健なビリーバー必携書じゃないかな。
学問的なのは『コンドン報告』の方。コロラド大学の調査。
コンドンの「第1部 結論と勧告」を読んできちんと意味が理解できる人なら、
真に科学的な研究とは何か?というのがわかると思った。
逆に理解できない人は、コンドンの「真に科学的な結論」に納得いかないだろうなぁ。
---------------------------------------------------------
181 :本当にあった怖い名無し :2006/08/25(金) 22:57:15 ID:nAwwTZ5UO
隣りの県に用事があるのでいった帰りに高速道路を使って帰った。
台風だったので(しかも夜中)車も少なかった。バックミラーを見ると光が見えたので少し安心した。後に車がいるなと思った。
しかし近付きもしないし遠くにもならない。「なんだ月か」…?。台風だぞ?ラジオもノイズばかり…
月の訳ない!もしかして…と思った瞬間バックミラーに写っていた光が上下に物凄い勢いで動きだしスッ…と消えた
消えたらラジオも入り出し「あれがUFOか?」と納得して車を運転してるとラジオにまたノイズが…
山に入ったから電波が入りにくいんだろうな。まさかまたUFOか?と思いバックミラー見たら…
また光が…UFO!と思ったらまた消えた。
次の日の朝のニュースで近くの県でミステリーサークルが出来ていたのにはビビッタ!
183 :本当にあった怖い名無し :2006/08/26(土) 06:13:17 ID:nhro2cJQ0
>>181
できれば、プライバシーに関わらない範囲で
いつ、どこで、朝のニュースってどこの局の何時?
ぐらいまではあった方がいいのではないだろうか。
184 :181 :2006/08/26(土) 07:08:05 ID:qMMHY9g0O
九州です。時期は12〜14年位前の10月11日です。ニュースはめざましTVだったかな?フジ系列だと思います。
---------------------------------------------------------
219 :本当にあった怖い名無し :2006/09/01(金) 19:08:30 ID:5oGrzuB90
1998年の11月頃に見たのですが・・・・
その日、部屋で勉強していて19:30頃に夕飯だよと呼ばれたので
部屋を出て、廊下の窓からふっと見ると・・・・・
その窓からは普段は中学校の校舎が見えるのですが、夜になると明かりが殆ど無くなるような
森の中にすんでいたため、その時間は何も見えない筈なのですが
その日は、ちょうど校舎の屋上部分にオレンジ色に鈍く光る三角形の物体が見えました
その後の俺と母親の会話
俺 「中学校の校舎の上にオレンジ色に光ってるのが有るんだけど何だろうね?」
母 「あ〜なんか明日あたり文化祭だとか言ってたからなんか作ってるんじゃ無いの?」
俺 「ふーん、でも結構でかかったけど・・・最近の中学生は凄いの作るんだね」
母 「何でも良いから早く食べちゃってよ」
夕飯後再度見てみると、もう光るものは無く俺は
「遅いから帰ったんだな、明日の朝に成れば何を作っていたのか見えるな」
と一人納得して居たのですが、翌朝見てみると校舎の屋上には何もなくいつもの校舎が有るだけでした
ここで初めて「あ!ひょっとして昨日見たのはUFOじゃ無いのか?」と気付きその時点でもっと近くまで行って
見なかったことを悔やみました。
オレンジ色(夕焼けのような色)に鈍く光るUFOというのは存在するのでしょうか?
あのとき、もっとちゃんと見ていれば、近くまで行っていれば何か面白い事に出会えたかもしれないな〜
と今更ながらに思っています。
220 :本当にあった怖い名無し :2006/09/01(金) 19:54:01 ID:oo7uFIeT0
オレンジ色のUFOは普通に飛んでますよ
223 :本当にあった怖い名無し :2006/09/02(土) 20:10:30 ID:Zf7aRZm80
UFOで光ってるのはDQN仕様だよ
---------------------------------------------------------
あとがき
そろそろ他板中心は苦しくなってきたから、
一週間くらいオカ板のお世話になろう。
---------------------------------------------------------
1 :金星人 ◆Ze2lFsLYo. :2006/07/20(木) 05:34:34 ID:YlBjWj4l0
前スレ
UFOスレ
ttp://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1144556022/
---------------------------------------------------------
9 :本当にあった怖い名無し :2006/07/21(金) 06:05:30 ID:YoT80W2L0
何ヶ月か前に夕焼けの空に光があったので見てたら消えた
雲がなかったので飛行機ではないと思ったがどうだろう
---------------------------------------------------------
10 :本当にあった怖い名無し :2006/07/21(金) 06:08:51 ID:jSRpf5H70
夜中に凄いのみたことあるなぁ
でかい光の玉が猛スピードで横切ってしばらくして爆発して消えた
かなり距離あったんだけど大迫力だった
隕石だろうけど
---------------------------------------------------------
13 :本当にあった怖い名無し :2006/07/21(金) 09:06:04 ID:arr9qENY0
>>9
残念ながら飛行機の可能性大、角度によって
反射の方向が変わりスッと消えたように見える、
ありえない動き方をしてた場合は可能性ありだな
>>10
火球とよばれる立派な隕石だなあ・・
そうそう見れるもんじゃないから、
それはそれでよかったね
---------------------------------------------------------
19 :本当にあった怖い名無し :2006/07/21(金) 19:06:48 ID:ONCcRxsC0
某所からのコピペ
暗闇に光る逆円錐形のUFO 鮮明に写っています。
http://www.youtube.com/watch?v=yGBBPvp5oMU
ロンドンUFO フラッシュ発光するUFOが超高速で上空へ
http://www.youtube.com/watch?v=OagF67WOsG0
歴史的瞬間「地球人vs宇宙人グレイとの戦い」
映画ETに出てきたような宇宙船が凄い(この映像の完全版誰か持ってません?)
http://www.youtube.com/watch?v=wGmHFSab7So
球形UFOの大編隊
http://www.youtube.com/watch?v=iwVaSVOYbvQ
(おまけ)森に潜むエイリアン!?45秒から注目
http://www.youtube.com/watch?v=AveJSRL8KgQ
24 :本当にあった怖い名無し :2006/07/22(土) 00:59:27 ID:t1MkltQQ0
>19
アブダクションのやつって、数年前「これマジッ」とかいう
番組で放送された、実際にあったとされる事件の再現ビデオ?
26 :本当にあった怖い名無し :2006/07/22(土) 04:19:41 ID:Gw58rSls0
>>24
再現ビデオじゃないでしょ。放送されたのはホンモノでしょ。
28 :本当にあった怖い名無し :2006/07/23(日) 02:00:06 ID:PDeoQfsS0
>26
言葉が足りなかったようで、スマソ。
以下のような意味で書き込みました。
これマジ -> 実際にあったとされるビデオを放映
YouTube -> 前述をベースに脚色したもの
これマジ版は、宇宙人は屋根に乗ったりしたけど、積極的な
攻撃はしてこなかった(ように見える)けど、YouTube版は、
ビーム銃で撃ってきたみたいでドアに穴が開いてた(人間側の反撃による
重厚と違うっぽい穴がドアにあいてた)
事件後の状況も、これマジ版は一応は全員助かってるらしい
(ただし、おばあちゃんは、これマジのインタビュー時は存命かは不明)
YouTube版、宇宙人にさらわれっぱなしで、行方不明っぽい感じ
ってなところです。
---------------------------------------------------------
62 :本当にあった怖い名無し :2006/07/30(日) 12:12:35 ID:HJK0OBviO
ミステリーサークルの画像がいっぱいあるサイトしりませんか?
65 :うふぉ ◆DSh5FUYLXY :2006/07/31(月) 14:16:23 ID:HDr61QXY0
>>62
「CIRCLE MAKERS」
http://www.circlemakers.org/
なんかどうかな?
UFO関係ないけどw
---------------------------------------------------------
77 :ネコ :2006/08/05(土) 17:24:12 ID:WVlhVJ0XO
時々遠くで隕石みたいなの(TVとかで尾を引きながら落ちて来るヤツ)が上行ったり右左に動いたりしてんのを見るんだけど、
あれはUFOなのか?それともあーゅう動きをする星があんのか…
夕方なんだけどね
80 :うふぉ ◆DSh5FUYLXY :2006/08/07(月) 13:09:40 ID:DgFj0MQm0
>>77
なんだっけ?自動運動とかいう視覚効果だと思うよ。
81 :TS予想 :2006/08/08(火) 01:57:53 ID:gEgm1YJc0
>>77
月や星を歩きながら見てると、自分と一緒に動くような感じがしますね。
それと同じ原理の視覚効果です。
人間の視覚は、普通の人が思ってるほど厳密じゃないんです。
これはどんなに鍛えても完全にはなりません。
最高の戦闘機パイロットでも、同じ原理でバーディゴになったりするんです。
82 :うふぉ ◆DSh5FUYLXY :2006/08/08(火) 09:26:14 ID:UNNI3Jtj0
>>81
いや、それは>>77氏のとは違う視覚効果じゃあるまいか。
83 :TS予想 :2006/08/08(火) 09:54:12 ID:gEgm1YJc0
>>80でうふぉ氏の言った自動運動(じっと見つめてると動いているような気がする)も、
星や月が付いてくる感覚も、ヴァーディゴ(空間失調症)も、視覚とその処理方法の
自然誤謬という大きく同じ原理から発する視覚効果なんですよ。
---------------------------------------------------------
88 :本当にあった怖い名無し :2006/08/11(金) 01:16:08 ID:DGuFaSOR0
WTCのUFO
http://www.youtube.com/watch?v=XOeuG5rPzTE
これはこのスレでは既に話題になったんですか?
91 :本当にあった怖い名無し :2006/08/11(金) 13:40:38 ID:UvcJ0orK0
>>88
その映像はアメリカの「UFO映像を作ろうコンテスト」みたいなやつで
優勝した作品なのよ だからガセとかじゃなくて最初から意図して作った
もので、これをUFO映像だ!みたいにして流した日本のテレビ局はこれを
手に入れるときに、まさか子供じゃあるまいし騙されて大金払ってつかまされた
わけじゃないだろうから、完全に視聴者をバカにしている。
この映像は最後の部分カットしてあるけどオリジナルの映像は最後に
製作会社のロゴが表示される。
一部のUFOマニアは日本でコレが流れる前にコレがどういうものか
知ってたので笑ったそうだ
104 :うふぉ ◆DSh5FUYLXY :2006/08/16(水) 14:44:06 ID:KA2J6Tmj0
>>91
それ、エンパス氏の情報だけど、
エンパス氏がソース出してくれなかったから、
いまいち信憑性がわからんのだよね。
俺の調べた限りでは、
Sci-Fi Channel の CMのために作られた画像なんだよね。
コンテストの話がわからん。
主演の女優はBarbara Sicuranza。
こっちではSci-Fiのロゴあるね。
http://www.youtube.com/watch?v=FtKuBKIaVvs
106 :本当にあった怖い名無し :2006/08/16(水) 21:47:09 ID:tnjfP3jR0
>>104
>Sci-Fi Channel の CMのために
"The Fake UFO!!"という確か南部の州の小さなコンテストの応募作品で、
大賞と賞金もらったんだけど、Sci-Fiケーブルテレビ作ということがわかって、
受賞取消しになったあとで、開き直ってSci-Fiケーブルテレビのジングルとかに使用。
だけれど、Sci-Fiは確信犯的に本当か嘘かを断言していない。
だもんで、Sci-fi.comとかでは未だにみんな楽しく議論している。
という経緯だと思ったけどね。
The Fake UFO!!はネット上のコンテストじゃなかったし、今ググッても情報ないね。
まあ、WTC絡みで大分Fake UFO関係のサイトとか消されたしねえ。
---------------------------------------------------------
115 :本当にあった怖い名無し :2006/08/18(金) 18:55:46 ID:uNIbjaOC0
随分大昔、日本でオリンピックが有って、スキージャンプの
競技の時の映像で、UFOが映り込んでいたなぁ・・・。
これからジャンプをする選手の後姿で、遠くの方にチラチラずっと
浮いているので、何かとても「オリンピック放送の邪魔なモノ」
という違和感で、ぼーっと見ていたなぁ〜。
・・・日本人って?自分も日本人だけど?アレは無かった方向なのか? え
---------------------------------------------------------
120 :本当にあった怖い名無し :2006/08/19(土) 06:59:51 ID:eKVFj0Gb0
昔、UFO関連の本で読んだのだけれど、確か昭和45〜50年頃、
日本のどこだったか忘れたが、小学生が小型UFOを捕まえたことが
あったそうだ。
捕まえては逃げられることを繰り返し、紐でぐるぐる巻きにしても
すり抜けるのか、ワープするのか逃げられたらしい。
写真に撮ってもぼんやりした白い光しか写らなかったようだ。
その本に載っていたイラストでは円盤型で、裏?にはラジオのスピーカーの
ように細かい穴が開いていて、水を入れるとジージーと音がしたそうだ。
このことはPTAでも話題に取り上げれたらしい。
その後どうなったのか?今でも捕まえたり、逃げられたりkしているのか?
---------------------------------------------------------
122 :本当にあった怖い名無し :2006/08/19(土) 07:36:29 ID:9xAZtyoD0
>>120
昔のオカルト板はレベル高かったなあ...
参考までにコピペしとくわ。
867 名前: エンジェル・パス 02/06/03 10:27
今日・明日とW杯関係ない通常取材なので、暇があるんでちょこっと書き込みますね。
特に、介良事件は私が直接取材したところなので、すこうし愛着があったりする(^^;
介良事件の概要は、809さん紹介のページがとてもよくまとまってますので、そちらをご参考に。
ただ、ご紹介されているページは、初見参が16歳のときということで、ちょこちょこ間違いがありますので、訂正も兼ねてネタ話を。
当時の介良町は、ちょうど開発の波がやっと来たところで、旧農村部に新興住宅街が出来始めた端緒のころでした。
ところが、円盤を捕獲したという少年たちで、新興住宅街に住んでいた少年は一人もいません。
(809さんのページにある新興住宅街の少年たちとの表現は、この限りで間違いです)
これはちょっと面白いので覚えておいてください。
さて、円盤を捕獲したとされる少年たちは、実験と平行してなんとか大人たちに見てもらおうとしました。
学校の理科と数学の先生に話をして、家に来て見てくれるように頼んだり。
また、新聞社に電話したりもして、何とかして見てくれるように頼んだり。
ところが、悪戯と思われ、どちらにも「全く」相手にしてもらえなかったのです。
(この当時、高知地方では光る飛行物体の目撃が相次ぎ、それにつれ悪戯電話も増えていたとの背景事情がありました)
メンバーの一人の父親(高校教師)が、ようやくきちんとみてくれたんですが、それだけ。
その父親も、後に「鋳物のような感じがした」と述べただけで、特別なアクションを起こしてくれたわけではありません。
(悪戯だと思っていたそうです。ちょっと考えればわかりますが、光もしない飛びもしない円盤は、見たことのない置物と同じですし)
868 名前: エンジェル・パス 02/06/03 10:27
さて、誰にも信じてもらえず、思い余った少年の一人が、あるラジオ番組に電話をかけました。
「イケヤセキ彗星」といえばご存知の方もいると思いますが、
この発見者で世界的なアマチュア天文学者の関勉氏が当時ラジオ番組を持っていたのです。
興味をそそられた関氏は、介良町を訪れ調査をしました。
(当時の事件としては、異例に信憑度が高いといわれるのは、この関氏の初期調査が非常に科学的なものだったからと言えます)
そして、何かがあったに違いないという調査結果を、ある小さな天文雑誌に発表しました。
そうなると、円盤ブームの頃ですし、関氏という名の通ったアマチュア天文学者の発表ですので、目をつける人が出てきます。
そう、当時人気絶頂の「11PM」のプロデューサーでした。
「11PM」で取り上げられたこの事件は、ついで「矢追純一のUFO特番」にも取り上げられ、いちやく有名になります。
その後は、遠藤周作が現地を訪れ調査を行ったり(「ぼくは好奇心のかたまり」他1冊に収録されています)するなど、
全国的に注目の的になったのでした。
869 名前: エンジェル・パス 02/06/03 10:29
とまあ、これがことが広がった次第だと私は理解しています。
少年たちは、今では皆、就職してばらばらになっています。
中心人物で手品が得意だった少年は、
弟(同じく捕獲した少年たちの一人です)と一緒に、隣町で焼き鳥屋をやっています。
809さんのページで書かれている中心人物の3人のうち2人は、この兄弟を指すのでしょう。
今では、事件についてはなかなか話してはくれません。
それが、事件の信憑性に触れたくないのか、
それとも大人たちに「もう話すな」と言われた経緯で色々嫌な目にあったせいか、
どちらなのかは私には判断がつきませんでした。
もう一人、3人の中心人物の残り一人とされる人物についても触れておかねば不公平かもしれません。
この少年は、現在県下第2の市で、高校の教諭をやっています。
別の市ということも関係あるのかもしれませんが、氏の証言は、捕獲当時の証言と現在でも何の変遷もありません。
信頼できる証言だと思いますが、何分にも数十年も昔のことです。
今となっては、一体何があったのか、私には判断がつきかねるというのが正直なところです。
しかし、1950年代のアメリカ・テキサス州で、少年たちが畑に浮いている小さな円盤を捕獲しようとして、
一人が火傷を負ったという事件がおきています。
この事件は、介良事件のときには報道されていませんでした。
こんなことを考えていると、何かがあったのかなあ、とついつい思ってしまうのです。
870 名前: エンジェル・パス 02/06/03 10:33
さて、ここから先の余り明かされていない事情が、地区に中学生の嘘言だという噂を生んでいます。
UFO研究家は、専ら円盤関係の少年たちの実験などに目が向き、
地域の事情をあまり捕らえない傾向にあるので、いわば当然とも言えるのですが...
ちょっと参考にまでに以下の事実を頭に止めておいてください。
まず、最初に少年たちが新興住宅街ではない農村部の少年たちだと言ったことを想起してください。
当然、農地を売って住宅地にし、開発しようという大人たちがいます。
ところが、こんな話が全国的に広まっていけば、売れる土地も買い叩かれてしまうのです。
ですから、騒ぎを早く沈静化させたい大人たちが、事件が話題にならないように、一種の緘口令に類似したことを始めたのです。
嘘だとは言わないまでも、
「成人としてコメントしない」、「子供たちの教育に悪いので取材自粛を」などという題目を上げ、対処することにしました。
となると、世にも稀な捕獲劇も、物証はない・少年たちの話だけということで、すぐ思惑どおり沈静化していきました。
もっとも、世界的なアマチュア天文学者関氏による科学的といわれる初期報告、
有名な作家遠藤周作による少年たちの証人としての信頼性保証によって、
信憑性がある事件としての記憶は残っていったのでしょう。
この経緯で、少年たちが自分が証言することについて、どんな考えを抱いていったのかを。
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130 :本当にあった怖い名無し :2006/08/19(土) 19:17:16 ID:behap2310
・・・そういえば、約20年前、エイ型のUFOを見た事が有る...。
距離が遠いやら、巨大過ぎて、大きさが分からない。
昼間なのに機体が腹の方しか見えない!ので、真っ黒。
それが、陰のせいだけなのか、よくわからない。(高空飛行しているし。)
何故かホバーリングをしているのに、音が全く聞こえてこない。
(ステルスの性質に似ているけど、違う。消音設計??)
アメリカの軍港も近いので、もしかしたら、米軍の?
とも考えたが、ただ着陸するだけでも人間は圧死する規模。
何所に逃げても絶対に助からないのは確実な予感なので、硬直。
最新機は通常、公表はしない暗黙のルールが有る、という情報もあるけど、
大抵の事は、ニュースで流れるから・・・といっても不思議すぎた。
(当時、上から見た、翼の形状を逆にしての飛行試験をしているとは、
公表していた。)
・・・頭では、『UFOだな』だけど口では「何だろうね?」。
騒いだところで、急に消えたりしたら見っとも無いし・・・。
・・・騒いだら、襲われるのかな〜?自分、死ぬのかな???
という恐怖で、とりあえず、スルー・・・ してしまった。
大勢で見ただけでは、信用してもらえないので、
実際に見た人の間だけ、の話になる。
米軍が、スクランブルをかけるのは、自殺行為に見える。
ステルスの原型になったのかもな。
132 :本当にあった怖い名無し :2006/08/19(土) 19:43:28 ID:H01DOu8cO
そのエイ型って、去年の『ごきげんよう』って番組で演歌歌手の人がゴルフ場でケータイで撮った写真を見せてた…。
見逃したからそれ見てみたい。
134 :本当にあった怖い名無し :2006/08/19(土) 21:21:47 ID:behap2310
>>132
自分も見て見たい!! どこかにアップされているといいけど、
自分が写真機向けてシャッター押すだけでも勇気居る位の規模だったよ?
ところで、
>最新機は通常、公表はしない暗黙のルールが有る、という情報もあるけど、
>大抵の事は、ニュースで流れるから・・・といっても不思議すぎた。
>(当時、上から見た、翼の形状を逆にしての飛行試験をしているとは、
>公表していた。)
↑説明出来ていないよね。
最新鋭機は通常公表しないという話は聞くけど、実際のところは分からない。
夜に機体を黒く塗って、飛行試験をするとかも聞くけど、本当なのか?
[イラク戦でのアメリカ軍の「偵察情報基地の性能を有する飛行機」を公表するとか、
夜間でもカラー映像が撮れるカメラ(世界で三台しかない)とか、紹介するもの。]
で、当時のニュースでは、(旅客飛行機などの型で)翼の向きが逆型を
開発、研究中、との発表だった。
エイ型、全翼型のステルスの開発のニュースは全くされていなかった。
確かに、音速を超える、とかいうのが売り込みの、三段階に翼をタタむ、
名前が出てこないけど、アレは確かに既に飛んでいた。
しかし、全く概念が異なる形状と大きさの上に、無音だったので、
地球製だとすれば不思議すぎた。
現在だったら、何とか実現出来そうな気はする・・・いくらかかるの??
説明下手でごめんよ。
152 :うふぉ ◆DSh5FUYLXY :2006/08/21(月) 11:05:54 ID:bAV4+84B0
>>132
サブちゃんファミリーの小金沢くんだよ。
http://www.kitajima-music.co.jp/shoji/shoji-ufo.html
レンズゴーストです。ほんとうにあり(ry
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136 :本当にあった怖い名無し :2006/08/19(土) 22:23:43 ID:behap2310
気が付いたのだけど、エイ型って、勝手に自分で名付けちゃったw
で、エイの形をきちんとみたら、少し現物と様子が異なる...な。
ひし形?で、一部はあの飛行機の後部尾翼の様に真一文字に無い、形。
(もう、記憶があいまいだ。五角形?とも、説明しにくい。)
ホバーリングなので、どこが前か判断し辛いけど、飛行機を見慣れているので、
多分鋭角な部分が前なのではないかと、勝手に判断している。
そういえば、旅客機のそれぞれの角を直線で繋げたら、オボロゲながら
比率が似ているかも菜。 下手すると、そっくりだ。
138 :本当にあった怖い名無し :2006/08/19(土) 23:24:12 ID:52B2qevR0
>>136
こんな感じ?
http://www.designation-systems.net/dusrm/app4/x-47.html
139 :本当にあった怖い名無し :2006/08/20(日) 00:55:03 ID:E5vaW2xa0
>>138
x47・・・近い・・・けど厳密には違うよ。
何故、厚みを感じさせずに真っ黒の物体に見えたのか、うっすら把握出来た。
菱餅の鋭角のどちらか一方を切り落とした形で、真っ黒・・・。
未来の旅客機のデザインでも、ちょっと違っていた...。
もしかして不可能な形状なのか???
あの〜、軍事目的に利用されるのは、宇宙人の意にそぐわないだろうね。
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150 :本当にあった怖い名無し :2006/08/20(日) 22:07:31 ID:RoxMq2Sn0
このページのコンタクティーの話がおもしろかった。
http://www.sspc.jpn.org/ufo/book/ufobook006/ufobook0060105.html
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175 :本当にあった怖い名無し :2006/08/25(金) 08:47:08 ID:z5J4yhft0
『全米UFO論争史』と言う本を注文した。アメリカの大学の出版局
から出た本だというので学問的なんだろうと期待。
178 :うふぉ ◆DSh5FUYLXY :2006/08/25(金) 11:31:30 ID:gO84Lx4E0
>>175
どっちかというと穏健なビリーバー必携書じゃないかな。
学問的なのは『コンドン報告』の方。コロラド大学の調査。
コンドンの「第1部 結論と勧告」を読んできちんと意味が理解できる人なら、
真に科学的な研究とは何か?というのがわかると思った。
逆に理解できない人は、コンドンの「真に科学的な結論」に納得いかないだろうなぁ。
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181 :本当にあった怖い名無し :2006/08/25(金) 22:57:15 ID:nAwwTZ5UO
隣りの県に用事があるのでいった帰りに高速道路を使って帰った。
台風だったので(しかも夜中)車も少なかった。バックミラーを見ると光が見えたので少し安心した。後に車がいるなと思った。
しかし近付きもしないし遠くにもならない。「なんだ月か」…?。台風だぞ?ラジオもノイズばかり…
月の訳ない!もしかして…と思った瞬間バックミラーに写っていた光が上下に物凄い勢いで動きだしスッ…と消えた
消えたらラジオも入り出し「あれがUFOか?」と納得して車を運転してるとラジオにまたノイズが…
山に入ったから電波が入りにくいんだろうな。まさかまたUFOか?と思いバックミラー見たら…
また光が…UFO!と思ったらまた消えた。
次の日の朝のニュースで近くの県でミステリーサークルが出来ていたのにはビビッタ!
183 :本当にあった怖い名無し :2006/08/26(土) 06:13:17 ID:nhro2cJQ0
>>181
できれば、プライバシーに関わらない範囲で
いつ、どこで、朝のニュースってどこの局の何時?
ぐらいまではあった方がいいのではないだろうか。
184 :181 :2006/08/26(土) 07:08:05 ID:qMMHY9g0O
九州です。時期は12〜14年位前の10月11日です。ニュースはめざましTVだったかな?フジ系列だと思います。
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219 :本当にあった怖い名無し :2006/09/01(金) 19:08:30 ID:5oGrzuB90
1998年の11月頃に見たのですが・・・・
その日、部屋で勉強していて19:30頃に夕飯だよと呼ばれたので
部屋を出て、廊下の窓からふっと見ると・・・・・
その窓からは普段は中学校の校舎が見えるのですが、夜になると明かりが殆ど無くなるような
森の中にすんでいたため、その時間は何も見えない筈なのですが
その日は、ちょうど校舎の屋上部分にオレンジ色に鈍く光る三角形の物体が見えました
その後の俺と母親の会話
俺 「中学校の校舎の上にオレンジ色に光ってるのが有るんだけど何だろうね?」
母 「あ〜なんか明日あたり文化祭だとか言ってたからなんか作ってるんじゃ無いの?」
俺 「ふーん、でも結構でかかったけど・・・最近の中学生は凄いの作るんだね」
母 「何でも良いから早く食べちゃってよ」
夕飯後再度見てみると、もう光るものは無く俺は
「遅いから帰ったんだな、明日の朝に成れば何を作っていたのか見えるな」
と一人納得して居たのですが、翌朝見てみると校舎の屋上には何もなくいつもの校舎が有るだけでした
ここで初めて「あ!ひょっとして昨日見たのはUFOじゃ無いのか?」と気付きその時点でもっと近くまで行って
見なかったことを悔やみました。
オレンジ色(夕焼けのような色)に鈍く光るUFOというのは存在するのでしょうか?
あのとき、もっとちゃんと見ていれば、近くまで行っていれば何か面白い事に出会えたかもしれないな〜
と今更ながらに思っています。
220 :本当にあった怖い名無し :2006/09/01(金) 19:54:01 ID:oo7uFIeT0
オレンジ色のUFOは普通に飛んでますよ
223 :本当にあった怖い名無し :2006/09/02(土) 20:10:30 ID:Zf7aRZm80
UFOで光ってるのはDQN仕様だよ
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あとがき
そろそろ他板中心は苦しくなってきたから、
一週間くらいオカ板のお世話になろう。
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地球外知的生命
地球外知的生命
1 :mossa :2006/03/31(金) 00:51:21 ID:LkaXLAhU0
いろいろとかたりあいましょう。
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18 :本当にあった怖い名無し :2006/03/31(金) 01:13:50 ID:atAR4WosO
城南島のキャンプ場に行った時、夜中4人で雑談してたんよ、
で、なんとなく会話が途切れた時、上を見上げてたんだけど、
そしたら星より少し明るい程度の光が、10秒間くらいカクカク動きながら見えたの。
で、不思議なのは、その会話が途切れた時、上を見上げていたのは俺だけじゃなくて、
実はその場に居た全員が見てて、
光が消えてから「な、なぁ、今なんか見えなかった?」って話しになった事。
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38 :本当にあった怖い名無し :2006/03/31(金) 01:47:29 ID:LkaXLAhU0
NASAの写真には明らかに修正されていると思われるものが多数ある。
不自然にピンボケていたり、異常に解像度が高かったり。
なにか見られてはマズイものがうつっていたんだと思う。
39 :本当にあった怖い名無し :2006/03/31(金) 01:54:24 ID:AN9+qEk/0
>>38
ってぇ事は、NASAはもう宇宙人に接触してるって事かな?
あるいはNASAとしては「宇宙人は存在する」という認識で、その事実は一般人に
知らせるべきではないと判断している、とか?
40 :本当にあった怖い名無し :2006/03/31(金) 01:57:33 ID:LkaXLAhU0
ズバリそうなのです!!!
41 :本当にあった怖い名無し :2006/03/31(金) 02:15:09 ID:AN9+qEk/0
>>40
だとすると、宇宙人は人類に対して悪意を持っているわけではなさそうだな。
よかった。
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68 :本当にあった怖い名無し :2006/03/31(金) 21:30:24 ID:x9BZzNqO0
簡単リンクが貼ってないからかな・・
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/bookstand-moon01.html
この辺読んどけってことで age
69 :本当にあった怖い名無し :2006/03/31(金) 21:39:12 ID:x9BZzNqO0
もういっちょ
http://www.asyura.com/sora/bd14/msg/784.html
http://mito.cool.ne.jp/chinari21/CHspace-22.html
http://www.disclosureproject.org/
アポロは月にいったのか・・捏造だと笑えたのに、その捏造に意味があるということね。
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104 :本当にあった怖い名無し :2006/04/03(月) 16:07:11 ID:Irz6wa1YO
生命が科学変化やなんかで蛋白質から独自に産まれる可能性は限り無く0に近いらしい
だから少なくとも地球上の全ての生物の祖先は、隕石に乗ってきた小さな生命体の死骸などが元となって誕生した
みたいな内容の話を本で読んだ
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113 :本当にあった怖い名無し :2006/04/03(月) 20:28:49 ID:4F1T/RloO
そういや昔、月は巨大な宇宙船で中に宇宙人が住んでいて、
地球を監視しているってことが書いてあったサイトがあったな。あのサイトどうなったんだろ。
「良い宇宙人と悪い宇宙人」でぐぐればでてくると思うけど。
最後に地球の人はみんな宇宙人に殺されるんだってさ。
で、サイトの管理人が「太陽」って言う良い宇宙人で、心のやさしい地球人を救出に来たんだってさ。
悪い宇宙人は「月人」っていうんだってさ。
114 :本当にあった怖い名無し :2006/04/04(火) 00:55:53 ID:8uyHYAoQ0
>>113
あー、ちょっと懐かしいなそれw
ま、人類と似たような知能・思考体系を持った生命が存在しても、
その星の資源を使いきる前に(あるいはその惑星の寿命が訪れる前に、かな)
他の恒星への有人飛行がコンスタントに行えるようになるかどうかというと…激しく疑問だね
「種」としての寿命ってトンデモ論も馬鹿にできんしな
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129 :本当にあった怖い名無し :2006/04/08(土) 00:06:23 ID:fuc7sVOo0
おまいら他の恒星とか言ってるけど俺は太陽系内の他の惑星も
結構怪しいと思ってるぞ。
木星より外側とかほとんど分かってないし俺はいると睨んでる。
もちろん知的生命な、根拠はまるでなし、勘です。
134 :本当にあった怖い名無し :2006/04/09(日) 00:33:26 ID:l9DX2WeD0
>>129
あの環境じゃ無理だよ
理論的な説明は忘れたが知的生命体がいたとすると身体的に人間と大差ないだとさ
たしか知的生命体が生命活動を行う上で必要な栄養素って限られる、そしてその栄養素を
補う為には地球に極めて近い環境も必要になってくるからとか?
136 :本当にあった怖い名無し :2006/04/09(日) 02:52:46 ID:K/pIGKNcO
>134
宇宙は想像もつかないほど広いはず
人間の常識なんて通用しない
地球とは別の過程で進化してる奴らもいるだろうよ
人間から見れば地獄のような環境が、快適だって言ってる奴らがいないとは限らない
隣の惑星にも行けないレベルで、確定的な発言をするには無理があるだろう
地球上では存在できない物質が、どこかの星では簡単に存在しているかも
それをメインに構成されている生命体がいないとは、言いきれないんじゃないかな
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145 :本当にあった怖い名無し :2006/04/09(日) 09:28:42 ID:kvwB/RH3O
「地球人が宇宙人と接触する確率はありえない程低い。」
中学の理科の先生が言ってた。
ただ、あくまで理論上の話なんだよね、それって。
自然科学で理論と実際のデータが全然違うなんて事普通だし。
科学知識の乏しい地球人側から観て「理論上ありえない」だけでさ。
「時間」や「引力」の正体も分かってないし、人類の科学力なんて所詮その程度。
机上の空論を悦になって語ってるのは、肯定派も否定派も一緒なのかもしれないけど、
肯定派の方がドライな見方ができてると思うが。
アポロが月に行ったのは疑いようのない事実。
ただし、火星の情報に関しては、少し怪しいと思う。
---------------------------------------------------------
150 :本当にあった怖い名無し :2006/04/10(月) 02:15:13 ID:KsvKLEu40
遠い昔に宇宙人がやって来て、当時住んでいた住民と接触した。
しかし、当時は科学も発達していなくて、異型の生物をみて怖がり、
石を投げたりして追い返した。
宇宙人は帰り際に一言残して去って行った。
「おまえら、覚えとけよ!この星なんか滅ぼしちゃる、1万年後覚悟しいや!」
そろそろ、その1万年後だ…
というのだったら怖いなww
---------------------------------------------------------
151 :本当にあった怖い名無し :2006/04/10(月) 10:15:55 ID:tGeVuIyF0
遠い昔に宇宙人がやって来て
「なかなかいい星じゃないか」とか
言いながら住み着いたんじゃね?
---------------------------------------------------------
155 :本当にあった怖い名無し :2006/04/10(月) 22:32:50 ID:85lwQGlw0
地球外生命体がいるかどうかより、
いたとしても見えるかどうかが問題だな。
地球上の生物でも、3次元の体を持ったやつしか我々は認識できないのだからな。
4次元、5次元、6次元の生物がウヨウヨそこらを通り抜けてるかもよ?
じつは地球はやつらメインの星かもよ?
157 :本当にあった怖い名無し :2006/04/10(月) 22:53:05 ID:IPdsaFQt0
これ、何で読んだか忘れたんだけど、>>155に似た意見として。
まず、我々に「生命である」と認識できる存在だけが生物だといえるのか?
例えば地球には毎年数多くの隕石が飛来しているが、その隕石が生物でないのかといえば、
その答えは「分からない」。あるいは「不確定」。
隕石には意志があり、思考し、我々や地球上の動物達を
「なんかこの星では有機物が動いてるな」くらいに認識しているのかもしれない。
---------------------------------------------------------
189 :本当にあった怖い名無し :2006/04/12(水) 00:21:17 ID:ZByNysji0
何らかの動力によって宇宙船の速度を上げて、光速に近づいた場合、
宇宙空間に漂っているミクロン単位の塵に衝突するだけで、広島型原爆数千個の破壊力となる。
(運動エネルギーは速度の2乗に比例する)
光速で宇宙空間を移動するのは不可能だ。
ヤマトのように空間を歪めてワープしなければ、何万光年を移動することは出来ない。
空間をスキップするわけだから、予め目的地が定まっていないといけない。
ドライブ感覚で、『おっ、あそこのファミレス寄ってみようか』という訳にはいかない。
1億光年離れた星に住む地球外生物が、地球から発せられる光線なり電波を受信し、
地球に高等生物が生息していることを認識したとき、
果たして彼らは地球を訪れてみようと考えるだろうか?
何しろ、その光線や電波が発せられたのは1億年前なのだから、
今でもその文明が存続している可能性は極めて低いと考えるだろう。
確かに、地球外生物の存在を否定することは誰にも出来ない。
しかし、宇宙人が米助のように気軽に地球にお邪魔しているとか、
アメリカ大統領と密約を交わしているとか、
MJ-12につかまっているとかいうのは、
小倉優子の『コリン星』の話と同レベルに聞こえるよ。
191 :本当にあった怖い名無し :2006/04/12(水) 02:11:20 ID:WsZDVQrh0
別にワープ使わずに時間掛けて来てもおかしくないと思う。
例えば、科学技術が発達していて、宇宙のどの辺なら高等生物が発生しているかが
高確率で予測出来るのであれば、そちらに向かって進めば良いのだし、
何年掛かってたどり着くというのも分かっているだろうから、それなりの計画
(自分の数世代先の子孫に接触させる、ロボット的な物を派遣する、
寿命のコントロールが出来るので気にしない、等)
を立ててやって来るだろう。
---------------------------------------------------------
203 :本当にあった怖い名無し :2006/04/12(水) 13:32:34 ID:+dhxF6sjO
宇宙生物を地球の生物と同じと思ってるから見つからないんじゃないか?
硫酸やマグマの中でしか生きれないエネルギー体やガス体の生物がいたらどうすんだ。
酸素が無いと駄目、水が無いと駄目という考えはやめたほうがいい。木星が怪しい…
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247 :本当にあった怖い名無し :2006/04/14(金) 20:47:29 ID:BRndzDWE0
いない可能性も考えるべき。
要は「宇宙」では人類は孤独。
しかし他次元にはいるかも。
人間にとっては途方もない宇宙も
実はそんなに大きくなくて、質量を超えた次元に知的な何かがいるかも。
人の想像力が及ぶ範囲では我々だけかもよ。
---------------------------------------------------------
307 :本当にあった怖い名無し :2006/04/17(月) 00:54:18 ID:ajiUACYF0
地球外生命体が存在したと仮定して他の恒星、惑星に行く事が出来るとしたら「理由」は?
1、資源の確保
2、支配圏の拡張
ぐらいしかまともな理由が思い浮かばないんだけど。
他になんかある?
308 :本当にあった怖い名無し :2006/04/17(月) 01:31:21 ID:1vKcYpCz0
観光(趣味)、
島流し(罪人)、
事故(元々来るつもりは無かったのに偶然来てしまった)、
他にも理由はいっぱい有ると思うよ。
「俺ら以外の知的生命体を見つけたら仲間に晩飯を奢る」なんてので来ても
おかしくない。
---------------------------------------------------------
359 :本当にあった怖い名無し :2006/04/18(火) 23:18:13 ID:WOr7eQEj0
たとえば双子が同じことを考えたとして、その「思考」のシンクロ速度は
光速以下なのだろうか。他には、テレパシーとか。
もし光速以上だとしたら、その速度までもってくことが物理的に可能
なんじゃないかな。
具体的には座標を地球に合わせ、何かをシンクロさせてワープ。
360 :本当にあった怖い名無し :2006/04/18(火) 23:26:03 ID:J5s8pTAQO
>>359
どこでもドアみたいですね。ただ、
恒星ではない地球を認識できるんですか?
361 :359 :2006/04/18(火) 23:31:51 ID:WOr7eQEj0
>>360
なるほど。
でも今の科学レベルでも「これは惑星?」みたいなものも
判別できてるみたいだし。
というか、なにも惑星そのものじゃなくても、恒星か、恒星系に
座標を合わせればよかったんですね。
362 :本当にあった怖い名無し :2006/04/18(火) 23:37:15 ID:J5s8pTAQO
>>361
後、うまくシンクロしなかった場合は、やはり宇宙のモクズ?
363 :359 :2006/04/18(火) 23:43:42 ID:WOr7eQEj0
>>362
ただの失敗で、別に何も無い・・・と書こうとしたけど、
良く考えたらおいらの考えた方法じゃ加速度がケタ外れで、
それこそモクズだよね。
ワープとは書いたが、超高速移動のつもりだったので。
やっぱだめかー。
364 :本当にあった怖い名無し :2006/04/19(水) 00:23:30 ID:cf35NwvsO
>>363
いや、でも面白いですよ。『モクズになっても良いもの』を
乗せてるかも。例えばクローンとか。今地球に来ている(としたらですが)
彼等は実はそういう物で、本体は別物だったりして。
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390 :本当にあった怖い名無し :2006/04/23(日) 18:48:45 ID:X0vifdg/0
UFO飛んでてもおかしくないよな
隠れる気のない異星人もいるだろうし
隠してるのはNASAだしな
391 :本当にあった怖い名無し :2006/04/24(月) 08:38:25 ID:DlCCDlRa0
宇宙人との窓口がNASAだけというのはおかしいんじゃない?
向こうは別にこっそり来たつもりでもないだろうに、、、
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406 :本当にあった怖い名無し :2006/04/26(水) 12:05:07 ID:LYSkdvAe0
UFO…いわゆる空飛ぶ円盤って、イメージではふわふわ浮かんでると思ったら、
猛スピードで飛び去って、で、消える・・・
思うところは多々あるが、その一つの「猛スピード」ってどのくらいなのだろ?
音速はもちろん簡単に超えちゃってるだろう。
UFOが物体として、音速を超えたら「衝撃波」ってのが発生する。
マッハ以上の速度で街の上をビュンッってやると、その下の街は大騒ぎになるので、
とりあえず、街上空では「速度規制」はやってるのだろう。
衝撃波を垂れ流しながら街の上を飛びまわっているUFOが無い(知っている限り)のは、
みんな、規則を守ってるんだろう。
宇宙人って結構律儀なのかも。
それとも、物体じゃないのかもね。
---------------------------------------------------------
409 :本当にあった怖い名無し :2006/04/28(金) 01:20:11 ID:CFT/lmb20
もし知的存在が地球にきているとしたら、
過去のある段階(古代文明、あるいは生命誕生時かも)から
地球や文明に影響を与え続けてきたと考えるのが自然だと思う。
そして、噂を聞いたほかの宇宙人が、「面白そー」と地球を観察しにきてる。
だから目撃されたUFOや宇宙人があんなにバラエティー豊かなんだよ。
---------------------------------------------------------
あとがき
何やら宇宙旅行詐欺なんていうのがあるそうで・・・
行ってみたいけど、いきなり当たりましたなんて言われても
普通信じないよな
昨日今日とイライラしてるのに何にムカついているのかを忘れてしまった。
ぶつぶつ文句言ってるうちに原因の方を忘れてしまって
よけいもやもやしてます。
若年性の痴呆じゃないよな?
---------------------------------------------------------
1 :mossa :2006/03/31(金) 00:51:21 ID:LkaXLAhU0
いろいろとかたりあいましょう。
---------------------------------------------------------
18 :本当にあった怖い名無し :2006/03/31(金) 01:13:50 ID:atAR4WosO
城南島のキャンプ場に行った時、夜中4人で雑談してたんよ、
で、なんとなく会話が途切れた時、上を見上げてたんだけど、
そしたら星より少し明るい程度の光が、10秒間くらいカクカク動きながら見えたの。
で、不思議なのは、その会話が途切れた時、上を見上げていたのは俺だけじゃなくて、
実はその場に居た全員が見てて、
光が消えてから「な、なぁ、今なんか見えなかった?」って話しになった事。
---------------------------------------------------------
38 :本当にあった怖い名無し :2006/03/31(金) 01:47:29 ID:LkaXLAhU0
NASAの写真には明らかに修正されていると思われるものが多数ある。
不自然にピンボケていたり、異常に解像度が高かったり。
なにか見られてはマズイものがうつっていたんだと思う。
39 :本当にあった怖い名無し :2006/03/31(金) 01:54:24 ID:AN9+qEk/0
>>38
ってぇ事は、NASAはもう宇宙人に接触してるって事かな?
あるいはNASAとしては「宇宙人は存在する」という認識で、その事実は一般人に
知らせるべきではないと判断している、とか?
40 :本当にあった怖い名無し :2006/03/31(金) 01:57:33 ID:LkaXLAhU0
ズバリそうなのです!!!
41 :本当にあった怖い名無し :2006/03/31(金) 02:15:09 ID:AN9+qEk/0
>>40
だとすると、宇宙人は人類に対して悪意を持っているわけではなさそうだな。
よかった。
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68 :本当にあった怖い名無し :2006/03/31(金) 21:30:24 ID:x9BZzNqO0
簡単リンクが貼ってないからかな・・
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/bookstand-moon01.html
この辺読んどけってことで age
69 :本当にあった怖い名無し :2006/03/31(金) 21:39:12 ID:x9BZzNqO0
もういっちょ
http://www.asyura.com/sora/bd14/msg/784.html
http://mito.cool.ne.jp/chinari21/CHspace-22.html
http://www.disclosureproject.org/
アポロは月にいったのか・・捏造だと笑えたのに、その捏造に意味があるということね。
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104 :本当にあった怖い名無し :2006/04/03(月) 16:07:11 ID:Irz6wa1YO
生命が科学変化やなんかで蛋白質から独自に産まれる可能性は限り無く0に近いらしい
だから少なくとも地球上の全ての生物の祖先は、隕石に乗ってきた小さな生命体の死骸などが元となって誕生した
みたいな内容の話を本で読んだ
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113 :本当にあった怖い名無し :2006/04/03(月) 20:28:49 ID:4F1T/RloO
そういや昔、月は巨大な宇宙船で中に宇宙人が住んでいて、
地球を監視しているってことが書いてあったサイトがあったな。あのサイトどうなったんだろ。
「良い宇宙人と悪い宇宙人」でぐぐればでてくると思うけど。
最後に地球の人はみんな宇宙人に殺されるんだってさ。
で、サイトの管理人が「太陽」って言う良い宇宙人で、心のやさしい地球人を救出に来たんだってさ。
悪い宇宙人は「月人」っていうんだってさ。
114 :本当にあった怖い名無し :2006/04/04(火) 00:55:53 ID:8uyHYAoQ0
>>113
あー、ちょっと懐かしいなそれw
ま、人類と似たような知能・思考体系を持った生命が存在しても、
その星の資源を使いきる前に(あるいはその惑星の寿命が訪れる前に、かな)
他の恒星への有人飛行がコンスタントに行えるようになるかどうかというと…激しく疑問だね
「種」としての寿命ってトンデモ論も馬鹿にできんしな
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129 :本当にあった怖い名無し :2006/04/08(土) 00:06:23 ID:fuc7sVOo0
おまいら他の恒星とか言ってるけど俺は太陽系内の他の惑星も
結構怪しいと思ってるぞ。
木星より外側とかほとんど分かってないし俺はいると睨んでる。
もちろん知的生命な、根拠はまるでなし、勘です。
134 :本当にあった怖い名無し :2006/04/09(日) 00:33:26 ID:l9DX2WeD0
>>129
あの環境じゃ無理だよ
理論的な説明は忘れたが知的生命体がいたとすると身体的に人間と大差ないだとさ
たしか知的生命体が生命活動を行う上で必要な栄養素って限られる、そしてその栄養素を
補う為には地球に極めて近い環境も必要になってくるからとか?
136 :本当にあった怖い名無し :2006/04/09(日) 02:52:46 ID:K/pIGKNcO
>134
宇宙は想像もつかないほど広いはず
人間の常識なんて通用しない
地球とは別の過程で進化してる奴らもいるだろうよ
人間から見れば地獄のような環境が、快適だって言ってる奴らがいないとは限らない
隣の惑星にも行けないレベルで、確定的な発言をするには無理があるだろう
地球上では存在できない物質が、どこかの星では簡単に存在しているかも
それをメインに構成されている生命体がいないとは、言いきれないんじゃないかな
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145 :本当にあった怖い名無し :2006/04/09(日) 09:28:42 ID:kvwB/RH3O
「地球人が宇宙人と接触する確率はありえない程低い。」
中学の理科の先生が言ってた。
ただ、あくまで理論上の話なんだよね、それって。
自然科学で理論と実際のデータが全然違うなんて事普通だし。
科学知識の乏しい地球人側から観て「理論上ありえない」だけでさ。
「時間」や「引力」の正体も分かってないし、人類の科学力なんて所詮その程度。
机上の空論を悦になって語ってるのは、肯定派も否定派も一緒なのかもしれないけど、
肯定派の方がドライな見方ができてると思うが。
アポロが月に行ったのは疑いようのない事実。
ただし、火星の情報に関しては、少し怪しいと思う。
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150 :本当にあった怖い名無し :2006/04/10(月) 02:15:13 ID:KsvKLEu40
遠い昔に宇宙人がやって来て、当時住んでいた住民と接触した。
しかし、当時は科学も発達していなくて、異型の生物をみて怖がり、
石を投げたりして追い返した。
宇宙人は帰り際に一言残して去って行った。
「おまえら、覚えとけよ!この星なんか滅ぼしちゃる、1万年後覚悟しいや!」
そろそろ、その1万年後だ…
というのだったら怖いなww
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151 :本当にあった怖い名無し :2006/04/10(月) 10:15:55 ID:tGeVuIyF0
遠い昔に宇宙人がやって来て
「なかなかいい星じゃないか」とか
言いながら住み着いたんじゃね?
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155 :本当にあった怖い名無し :2006/04/10(月) 22:32:50 ID:85lwQGlw0
地球外生命体がいるかどうかより、
いたとしても見えるかどうかが問題だな。
地球上の生物でも、3次元の体を持ったやつしか我々は認識できないのだからな。
4次元、5次元、6次元の生物がウヨウヨそこらを通り抜けてるかもよ?
じつは地球はやつらメインの星かもよ?
157 :本当にあった怖い名無し :2006/04/10(月) 22:53:05 ID:IPdsaFQt0
これ、何で読んだか忘れたんだけど、>>155に似た意見として。
まず、我々に「生命である」と認識できる存在だけが生物だといえるのか?
例えば地球には毎年数多くの隕石が飛来しているが、その隕石が生物でないのかといえば、
その答えは「分からない」。あるいは「不確定」。
隕石には意志があり、思考し、我々や地球上の動物達を
「なんかこの星では有機物が動いてるな」くらいに認識しているのかもしれない。
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189 :本当にあった怖い名無し :2006/04/12(水) 00:21:17 ID:ZByNysji0
何らかの動力によって宇宙船の速度を上げて、光速に近づいた場合、
宇宙空間に漂っているミクロン単位の塵に衝突するだけで、広島型原爆数千個の破壊力となる。
(運動エネルギーは速度の2乗に比例する)
光速で宇宙空間を移動するのは不可能だ。
ヤマトのように空間を歪めてワープしなければ、何万光年を移動することは出来ない。
空間をスキップするわけだから、予め目的地が定まっていないといけない。
ドライブ感覚で、『おっ、あそこのファミレス寄ってみようか』という訳にはいかない。
1億光年離れた星に住む地球外生物が、地球から発せられる光線なり電波を受信し、
地球に高等生物が生息していることを認識したとき、
果たして彼らは地球を訪れてみようと考えるだろうか?
何しろ、その光線や電波が発せられたのは1億年前なのだから、
今でもその文明が存続している可能性は極めて低いと考えるだろう。
確かに、地球外生物の存在を否定することは誰にも出来ない。
しかし、宇宙人が米助のように気軽に地球にお邪魔しているとか、
アメリカ大統領と密約を交わしているとか、
MJ-12につかまっているとかいうのは、
小倉優子の『コリン星』の話と同レベルに聞こえるよ。
191 :本当にあった怖い名無し :2006/04/12(水) 02:11:20 ID:WsZDVQrh0
別にワープ使わずに時間掛けて来てもおかしくないと思う。
例えば、科学技術が発達していて、宇宙のどの辺なら高等生物が発生しているかが
高確率で予測出来るのであれば、そちらに向かって進めば良いのだし、
何年掛かってたどり着くというのも分かっているだろうから、それなりの計画
(自分の数世代先の子孫に接触させる、ロボット的な物を派遣する、
寿命のコントロールが出来るので気にしない、等)
を立ててやって来るだろう。
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203 :本当にあった怖い名無し :2006/04/12(水) 13:32:34 ID:+dhxF6sjO
宇宙生物を地球の生物と同じと思ってるから見つからないんじゃないか?
硫酸やマグマの中でしか生きれないエネルギー体やガス体の生物がいたらどうすんだ。
酸素が無いと駄目、水が無いと駄目という考えはやめたほうがいい。木星が怪しい…
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247 :本当にあった怖い名無し :2006/04/14(金) 20:47:29 ID:BRndzDWE0
いない可能性も考えるべき。
要は「宇宙」では人類は孤独。
しかし他次元にはいるかも。
人間にとっては途方もない宇宙も
実はそんなに大きくなくて、質量を超えた次元に知的な何かがいるかも。
人の想像力が及ぶ範囲では我々だけかもよ。
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307 :本当にあった怖い名無し :2006/04/17(月) 00:54:18 ID:ajiUACYF0
地球外生命体が存在したと仮定して他の恒星、惑星に行く事が出来るとしたら「理由」は?
1、資源の確保
2、支配圏の拡張
ぐらいしかまともな理由が思い浮かばないんだけど。
他になんかある?
308 :本当にあった怖い名無し :2006/04/17(月) 01:31:21 ID:1vKcYpCz0
観光(趣味)、
島流し(罪人)、
事故(元々来るつもりは無かったのに偶然来てしまった)、
他にも理由はいっぱい有ると思うよ。
「俺ら以外の知的生命体を見つけたら仲間に晩飯を奢る」なんてので来ても
おかしくない。
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359 :本当にあった怖い名無し :2006/04/18(火) 23:18:13 ID:WOr7eQEj0
たとえば双子が同じことを考えたとして、その「思考」のシンクロ速度は
光速以下なのだろうか。他には、テレパシーとか。
もし光速以上だとしたら、その速度までもってくことが物理的に可能
なんじゃないかな。
具体的には座標を地球に合わせ、何かをシンクロさせてワープ。
360 :本当にあった怖い名無し :2006/04/18(火) 23:26:03 ID:J5s8pTAQO
>>359
どこでもドアみたいですね。ただ、
恒星ではない地球を認識できるんですか?
361 :359 :2006/04/18(火) 23:31:51 ID:WOr7eQEj0
>>360
なるほど。
でも今の科学レベルでも「これは惑星?」みたいなものも
判別できてるみたいだし。
というか、なにも惑星そのものじゃなくても、恒星か、恒星系に
座標を合わせればよかったんですね。
362 :本当にあった怖い名無し :2006/04/18(火) 23:37:15 ID:J5s8pTAQO
>>361
後、うまくシンクロしなかった場合は、やはり宇宙のモクズ?
363 :359 :2006/04/18(火) 23:43:42 ID:WOr7eQEj0
>>362
ただの失敗で、別に何も無い・・・と書こうとしたけど、
良く考えたらおいらの考えた方法じゃ加速度がケタ外れで、
それこそモクズだよね。
ワープとは書いたが、超高速移動のつもりだったので。
やっぱだめかー。
364 :本当にあった怖い名無し :2006/04/19(水) 00:23:30 ID:cf35NwvsO
>>363
いや、でも面白いですよ。『モクズになっても良いもの』を
乗せてるかも。例えばクローンとか。今地球に来ている(としたらですが)
彼等は実はそういう物で、本体は別物だったりして。
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390 :本当にあった怖い名無し :2006/04/23(日) 18:48:45 ID:X0vifdg/0
UFO飛んでてもおかしくないよな
隠れる気のない異星人もいるだろうし
隠してるのはNASAだしな
391 :本当にあった怖い名無し :2006/04/24(月) 08:38:25 ID:DlCCDlRa0
宇宙人との窓口がNASAだけというのはおかしいんじゃない?
向こうは別にこっそり来たつもりでもないだろうに、、、
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406 :本当にあった怖い名無し :2006/04/26(水) 12:05:07 ID:LYSkdvAe0
UFO…いわゆる空飛ぶ円盤って、イメージではふわふわ浮かんでると思ったら、
猛スピードで飛び去って、で、消える・・・
思うところは多々あるが、その一つの「猛スピード」ってどのくらいなのだろ?
音速はもちろん簡単に超えちゃってるだろう。
UFOが物体として、音速を超えたら「衝撃波」ってのが発生する。
マッハ以上の速度で街の上をビュンッってやると、その下の街は大騒ぎになるので、
とりあえず、街上空では「速度規制」はやってるのだろう。
衝撃波を垂れ流しながら街の上を飛びまわっているUFOが無い(知っている限り)のは、
みんな、規則を守ってるんだろう。
宇宙人って結構律儀なのかも。
それとも、物体じゃないのかもね。
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409 :本当にあった怖い名無し :2006/04/28(金) 01:20:11 ID:CFT/lmb20
もし知的存在が地球にきているとしたら、
過去のある段階(古代文明、あるいは生命誕生時かも)から
地球や文明に影響を与え続けてきたと考えるのが自然だと思う。
そして、噂を聞いたほかの宇宙人が、「面白そー」と地球を観察しにきてる。
だから目撃されたUFOや宇宙人があんなにバラエティー豊かなんだよ。
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あとがき
何やら宇宙旅行詐欺なんていうのがあるそうで・・・
行ってみたいけど、いきなり当たりましたなんて言われても
普通信じないよな
昨日今日とイライラしてるのに何にムカついているのかを忘れてしまった。
ぶつぶつ文句言ってるうちに原因の方を忘れてしまって
よけいもやもやしてます。
若年性の痴呆じゃないよな?
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