週刊弐式(ry

今年はみんなに明るいことがあればいいな

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電話ボックスにまつわる超怖い話~+1

電話ボックスにまつわる超怖い話~

1 :本当にあった怖い名無し :2006/05/10(水) 23:56:42 ID:fXo392pp0

日常に潜んだ非日常
恐怖のBOXについて熱く熱く語り合いましょう

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5 :本当にあった怖い名無し :2006/05/12(金) 00:34:34 ID:TlrKkhk+0
なんでいつも電話BOXに立ってる亡霊らしき女は
髪の長い黒髪の女なんだろうな
霊の世界で規約かなにかがあるのだろうか
散髪屋が月曜は営業しないみたいに
ローカルルールのようなものが存在するのか?

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12 :本当にあった怖い名無し :2006/05/14(日) 23:14:08 ID:v3KT2l8W0
そーいえばUSOで
どこかの電話ボックスで受話器をもって聞いて見ると
そこで死んだ女の声がするっていうのがあったね、

13 :本当にあった怖い名無し :2006/05/14(日) 23:16:11 ID:l7v2IQHAO
武蔵村山の電話ボックスの噂?

15 :本当にあった怖い名無し :2006/05/14(日) 23:21:01 ID:v3KT2l8W0
>>13
あ~それだ
その寂しげな田舎道で女の人が車に轢かれたんだと
思うけどそのまま轢いた車は轢き逃げして
血だらけになった女の人は助けを呼ぶために近くの
電話ボックスに入ったんだけどそのまま受話器を
掴んで息絶えるんだ。
以後その電話ボックスで
事故のあった時間に受話器に耳をあててみると
女の人が助けを呼ぶ声がするんだよ。

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30 :本当にあった怖い名無し :2006/05/20(土) 00:43:52 ID:s9rHH3mtO
霊感のある知り合いが車を運転をしていて何気なくバックミラーを見たら
電話ボックスの横にそれと同じ大きさの物凄い形相をした女性の顔が並んでたって聞いたことある。

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36 :本当にあった怖い名無し :2006/05/20(土) 14:19:08 ID:eHVN0bq50
電話ボックスに出る幽霊なら軽井沢のとあるボックスに出る女の幽霊という話が
あるのだが、誰かこれ詳細知らんかな?
どんな幽霊が出るのかとか、具体的な話はもうすっかり忘れてしまったが俺が消防
の頃からよく読んでいた学習雑誌やら漫画、その他の幽霊本なんかに必ずといって
いいほどこの話が載っていてね、よほど有名な話なんだなーと当時は思っていたの
だが昨今の書籍ではとんと見なくなってしまった。

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40 :本当にあった怖い名無し :2006/05/21(日) 23:53:17 ID:w2TIRYSUO
10年近く前だけど中野区で歩道に点々と血の後が付いてて辿っていったら
電話ボックスで取っ手に指の後で血が付いててさらに受話器も血が付いてた事があった。
何だったんだろう。怖かったよ。

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43 :ARES ◆QCuj8gGVNE :2006/05/23(火) 03:14:04 ID:pjpmnzIu0
昔事故った人が電話ボックスまでたどりついたけど頭を怪我してて(脳みそ見えてた)
そこからどうしていいかわからなくて受話器でひたすら電話をガシャンガシャン叩いてたって
話があったな
都市伝説とかの類だろうが

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57 :本当にあった怖い名無し :2006/05/29(月) 22:50:21 ID:TGAw1kXJ0
去年の夏にF2スマイルという番組で
土田さんが霊能力者の人といっしょにある電話ボックスに行った。
その受話器を土田さんがかけたら、子供の声で「なんで?」
とか言う声が聞こえた。
あまり怖くなかったけど、みんな見てないかなー。

66 :本当にあった怖い名無し :2006/06/01(木) 13:10:05 ID:xisjdIc+O
>>57
土田が受話器を耳にあててて、アナウンサーかなんかに「なにか聞こえますか?」って質問されて
「いや、なにも聞こえませんよ」
って言った直後に
「なんで?」
だよな。
土田がやたら面白かった記憶がある

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78 :本当にあった怖い名無し :2006/06/10(土) 15:22:27 ID:0Rdi5NGHO
自分の地元に峠があるんだけど、その峠の中間位に電話ボックスがポツンと建ってる。
昔、深夜にその峠で事故があり、被害者がそこから電話をかけようとして息絶えているのが見つかって以来、
足のない女性が電話ボックスにいるといった噂が流れてた。
でももう使われなくなったらしく、この間地元に帰った時に峠を通ってみたら、ボックスの電気は消えて、
受話器が垂れ下がったままになっていてなんかものすごく寂しかった。

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124 :本当にあった怖い名無し :2006/07/03(月) 17:51:12 ID:gd6OHFW1O
以前というより昨日の夜11時ごろ、某大阪で
実家から、今すぐ電話をしてくれって
メールが来たから電話をしようとしたら、携帯の電池が切れたため
しょうがなく近くにあった公衆電話を使うことにした。
その電話ボックスは、電気が点滅していて、
ドアも開いている状態でいかにもって感じだったんだが、
緊急だったため、しょうがなく、使うことにした。
ちゃんと使えるのか不安だったんだが、
10円を入れると、ツーって鳴り始め、使えることを確認。

その後、30円を入れ、自宅の電話番号を押したのだが、
いそぎ過ぎたのか押し間違い、
おかけになった電話番号は、現在ーっとアナウンスが出た。

それで、もう一回かけようと、切ろうとしたら、

なにかアナウンス以外にかすかに声が聞こえる。、
それで気になり、音量を上げてみると、

「おかけになった電話番号は」の後ろにキラナイデタスケテキラナイデタスケテキラナイデタスケテという女の子の声が....
もちろん怖くなって逃げたよ...

ちなみに、実家の緊急の連絡というのは、
うちの飼い犬が脱走したことでした(´・ω・`)

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131 :本当にあった怖い名無し :2006/07/05(水) 02:09:29 ID:0mHpnJLb0
どこかのスレで見た話だけど

いつみても誰かが電話してる電話ボックスがあるってやつ
なんだか不気味だった
時間帯も違うし電話をかけている人も毎回違うんだけど
その人が見ると深夜だろうが必ず誰かが電話をかけてるんだってさ

霊の話ではないけど不気味でよく覚えてる

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154 :本当にあった怖い名無し :2006/07/07(金) 02:14:03 ID:MQVAxlT7O
五、六年前に付き合ってた子とのことだが…
当時その子は携帯をもってなかったから公衆電話を使って友人に電話しようとしてたんよ。
で、そこに電話あるやん。かけてきなよ。と自分が言ったのだが彼女が「カップルが入ってるやん」って言うんよ。
誰もいないのに…
んで何を思ったか近付いて行った彼女が「あ、人でなかった」と言い出した。

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~戦場・戦争にまつわるオカルト~

1 :カッティングヘヴン :2006/06/28(水) 03:06:05 ID:oDjSIsM70

何よりもオレが知りたい。
おまいら、何か知ってるか?

クソスレって言うな・・・・
付き合え。

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6 :本当にあった怖い名無し :2006/06/28(水) 03:19:33 ID:BDAyEedSO
戦場、オカルトで思い出したが「デスフロント」って映画あったな。
第1次大戦が舞台で、米軍部隊が塹壕に逃げ込むんだけど、
その塹壕はそこで死んだドイツ兵達の怨念で呪われていたってヤツ。
塹壕から逃げ出そうとすると、有刺鉄線が襲ってきたりして次々死んでいく。
戦場が舞台のホラー映画ってあんまり聞かないからすげー印象に残ってる。

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20 :本当にあった怖い名無し :2006/06/29(木) 09:32:51 ID:rQ2i0tI7O
第二次大戦中の独ソ戦の舞台東部戦線。
ソ連の都市レニングラードでは奇妙な事件が起きていた、死体の肉の肩や腕が忽然と姿を消していくのだ……

まぁ後はご想像の通り、凍った死体がなくなったら次は生きた人間を温かい死体にすればいいのだ…ていい実話らしい。
くぐると詳しいのが出てくるよ

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21 :里中美子 ◆UIiQ5N7wO6 :2006/06/29(木) 10:11:23 ID:t0cakjW4O
兵舎での噂話。
死んだ兵隊さんの手首が、夜な夜な現われて「おいで、おいで」と手招きするらしい。
日本軍の大陸の戦場(日露かな?うろ覚え)での怪談話。

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32 :本当にあった怖い名無し :2006/06/30(金) 14:49:10 ID:MZDd3udkO
戦局が暗転し、南方からの「転進」中にジャングルに迷い込んでしまった部隊が、
「巨大な遺跡を発見した。見たことのない生物がいる。人間に似ている」
という通信を最後に消息を絶った。
宇宙人説、旧人説がある。

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45 :本当にあった怖い名無し :2006/07/02(日) 05:40:38 ID:gcpsX9bG0
ジャングルなんかで撃ち合いをしていると、フイにシーンと静まり返る
瞬間があるらしい。
弾薬の補給や負傷者の救護なんかをするタイミングがちょうどお互い
カチあって、まるで休憩時間のようにその間は銃声がしないんだが
その時間が長いと、必ず発狂するものがあらわれたそうな。

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46 :本当にあった怖い名無し :2006/07/02(日) 06:25:07 ID:sTzkJwSUO
戦場のオカルトって聞かないよな、あっても士気に関わるから表に出ないだけなのかな?

48 :本当にあった怖い名無し :2006/07/02(日) 06:43:19 ID:m+i+/fbN0
>>46
パウル・カレルさんの著作読むと「霊だナンダ」と言ってるヒマがないのは
すごいよく分かる、特に独ソ戦ww
 「2日ぶりの食事はカエルの足を2本」とか「3日の間、一睡もしていないが
よくこれだけの汗が流れるのかと自分を感心した」とか、まぁパレルさんの本は
超リアルでおもしろいww全部、実話だけどね。

49 :本当にあった怖い名無し :2006/07/02(日) 07:04:06 ID:sTzkJwSUO
>>48
そもそも戦場じゃあ幽霊より敵兵が怖いもんな

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56 :本当にあった怖い名無し :2006/07/02(日) 15:03:43 ID:db/Z9m7pO
第一次大戦の敗戦間近のドイツ空軍基地での事
戦闘機は全機出撃し基地には残存戦闘機もなく、帰ってくる機体も無かった
基地は静まりかえっていた
すると夜明け前に聞いた事も無いエンジン音を確認
たまたま基地に居た整備兵が滑走路を見ると飛び立とうとしている戦闘機を発見
残存機かと思いきや明らかに形がドイツ軍、いや第一次大戦にあろうはずがない機体が今まさに離陸しようとしていた
何と機体には"日の丸"が付いており、零式艦上戦闘機だったのだ
その機体は戦線の方へ飛び発っていったという
その整備兵が見た戦闘機は紛れもなく後の第二次世界大戦に現れた零戦だったという
敗戦間近のドイツに現れた不思議な出来事である…

57 :本当にあった怖い名無し :2006/07/02(日) 15:14:22 ID:sTzkJwSUO
>>56
タイムスリップ?それとも零戦は既にその頃あったのか…?
(´~`)ん~オカルト

58 :本当にあった怖い名無し :2006/07/02(日) 16:40:23 ID:DTLC8Dhj0
>>56
>>57

数ヶ月前起きた事件だが、ベルリン市街地で上空から戦闘機の風防が降ってきた。
警察が調べたらそれは、なんと第二次大戦時の米国製P-51ムスタング戦闘機のものと判明。

ベルリン空港の片隅で風防が吹っ飛んだP-51戦闘機が駐機しているのが発見された。
ニュースになってたのはここまで。

だが、操縦者や所有者に関する話が出ていないのがオカルトw。
・・・・どこの誰がP-51をベルリンに持ち込み、飛ばした上に風防を飛ばしたんだ?

ニュー速+にもスレがたち、冗談交じりで「時空を超えて米兵の亡霊がP51を操り、
これまた亡霊のドイツ兵が操るFw190戦闘機とベルリン上空で交戦してたんじゃねー
かw」とか会話が交わされていたのを思い出した。

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59 :本当にあった怖い名無し :2006/07/02(日) 16:45:40 ID:wmH8WCeb0
軍板で見たけど名前は忘れた
たしかあらすじはこんな感じ

第二次大戦の北アフリカ戦線で、孤立したドイツ兵達が
1人の老人と出会って古い地図を譲ってもらう。
そこには水や食料の貯蔵庫が記されていた。
それでどうにか助かったドイツ兵達は
どこでこの地図を手に入れたのかを老人に聞いた
すると老人は
「ナポレオン公から援軍が到着するまで死守するようにと命令を受けました」
と言って姿を消した。

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60 :本当にあった怖い名無し :2006/07/02(日) 17:03:58 ID:DTLC8Dhj0
2-3年前の今頃の読売新聞・朝刊の国際面の片隅に掲載された怪事件。


南シナ海で海賊船団に襲撃されていた大型貨物船の船員がみた怪奇談。

全速推進蛇行運転で逃げ切ろうとする貨物船。
自動小銃や機銃を発砲しながら追いすがる海賊船団。

そこにいきなりフッと現れた、太平洋戦争時から抜け出してきたような
日本帝国海軍旗をつけた、駆逐艦(?)。


   予期せぬ重武装軍艦の出現に海賊船団は恐慌を来たして逃げ去った。
  
  貨物船が危機を脱したのを見届けた日本帝国海軍(?)
  幽霊駆逐艦(?)は現れたときと同じように忽然と姿を消したそうだ。

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73 :本当にあった怖い名無し :2006/07/02(日) 22:22:47 ID:zn2Kqmpi0
ある戦記に載っていた話

ガダルカナルで戦死した兄を供養しようとOさんは戦争から50年後にガダルカナル
で行われた慰霊祭に参加した、その際島から小石を遺品として持ち帰った。
帰国後、数日経ったある日Oさんは奇妙な夢を見た。
兄が裸同然の姿のまま座敷で寝ているのだ、体には深い傷が有り
「キズがうずいてどうしようもない」と訴え
「タタミで寝たくて帰って来た、タタミが恋しくて」
「ばってん、久しぶりのタタミはぶかぶかして寝にくか」そんなことを言う。
そこでOさんが「ベットはどうか」と聞くと「やっぱりタタミのほうがよか」
というのであった。
兄が家でゆっくり寝たがっているのを知ったOさんは再度島へ行き兄を故郷へ
つれて帰ろうと考えた、そんなある日再び兄が夢に現れ
「自分ひとりが島を離れて故郷に帰るのは、みなに申し訳ない」
「そこで、オレ一人が写っている写真を持って来てくれ」
それを、みな(戦死した戦友)のため、自分の身代わりとして島に残してほしい
と頼まれた。
現在Oさんは兄が夢の中で寝ていた座敷に応接台を置き「兄がそこにいるつもり」
で暮らしている。
無事生還した兄の戦友がOさん宅を訪れた際は、その応接台を囲み、唄を歌い
酒を飲み、ガ島戦の懐古談に花を咲かせている。
彼等をいうには
「一日でもいいから故郷のたたずまいを見たい。いちどでいいから家に帰りたい
みな、そう思いながら死んでいったんです・・・」

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78 :本当にあった怖い名無し :2006/07/03(月) 00:48:54 ID:5G5IpcAA0
先の大戦中の戦車兵の話。
真夜中いつものように数十台で隊列を組んで行進していると、付近の森から、蒼白い鬼火が続々と現れた。
狼狽していると、クラッペ(覗き穴)から外を見ていた兵士の頭が吹き飛んだ。


夜が明けて、別の部隊がそこを通った。
そこには、切り裂かれたような戦車の残骸と、車内にいたにも関わらず、射殺された兵士の死体がいくつも転がっていた。
その中に混じり、奇妙なランタンを持った、敵の兵隊の死骸がおびただしい量転がっていた。

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80 :本当にあった怖い名無し :2006/07/03(月) 02:02:51 ID:DiBnBa/H0
北アフリカ戦線にて。

イギリス軍の輸送トラックが砂嵐で進路を見失った。
視界が利かないため、ドライバーは停車して砂嵐をやり過ごすことにしたが、
なかなか止まず、それが去ったのは日が暮れたあとだった。
ドライバーは車中で一泊することにした。

乗せてくれ、と兵士がひとり、不意に闇の中から現れた。
話し相手がいないこともあり、ドライバーは快く乗せた。
妙な訛りの英語を話すやつだと思ったが、連邦国のどれかの兵士だろうと気にしなかった。
しばらく会話を楽しんだあと、もう行かなくては、と兵士はトラックから降りた。
こんなに遅く何処へ行くのだろうと思い、ウィンドウ越しに姿を探したが、もう見当たらなかった。

夜が明けて、目が覚めると、砂嵐で気付かなかったが、近くにドイツ軍の戦車が擱座していた。
それを味方の兵士たちが調査していた。
近づいてみると、壊れた戦車から、戦車兵の死体を引っ張り出しているところだった。
その顔は、昨夜トラックに乗せた兵士と同じものだった。


なかなか良く出来ていると思った怪談。
出典はワカラン。

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81 :本当にあった怖い名無し :2006/07/03(月) 02:41:51 ID:w9FEtIqJ0
レイテの収容所には日本軍の亡霊がでたらしいぞ。
日本軍の亡霊が銃剣突撃してくるので発砲事件までおきたらしい。

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88 :本当にあった怖い名無し :2006/07/04(火) 14:12:08 ID:c56ReHeEO
南太平洋での事
孤立した日本軍の居るとみられる島に米軍が夜間上陸しようとした時の事
島の高台に金色に輝く人の様なものが現れた途端
米軍の上陸用舟艇に錆による穴が空き、次々と沈んで結局、その島には上陸しなかったとの事
上陸前の島で確認されたその島の写真にはどれも錆びた高射砲や輸送機などが写っており、
全ての鉄が錆びてしまっている島だった
米軍の非公式記録より

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93 :本当にあった怖い名無し :2006/07/06(木) 16:17:52 ID:yCwhCnI10
子供の頃見たテレビ、(20年以上前)の話なんだが、元日本兵のおっさんが、
(たぶん当時5~60歳)自分の戦った戦地を訪ねるドキュメントやってた。
そこで、戦死して置き去りにしてきた戦友が夜中になると、「お~い、頼むから
置いていかないでくれ~。一緒につれてってくれ~。」って幽霊になって追いかけて
くるって話してた。怖かった。

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96 :本当にあった怖い名無し :2006/07/06(木) 19:48:16 ID:yXo4QNsYO
戦時中基地→戦後駐屯地の隊舎はよく出る。

97 :本当にあった怖い名無し :2006/07/06(木) 20:41:23 ID:wvoMvtiF0
>96
軍板で一時話題になった、
昭和天皇が崩御された日の防衛大は凄まじかったらしい。
(当直の日誌に残された(保管するのに上の承認が通った)唯一の防衛大の心霊ネタってのも有るが)

あの板は色々侮れないからな~

101 :96 :2006/07/07(金) 06:20:36 ID:xEARQLrDO
>>97
俺が教育受けたところはよく出たぞ。

102 :本当にあった怖い名無し :2006/07/07(金) 08:03:22 ID:SKn7ro670
>>101
kwsk

104 :本当にあった怖い名無し :2006/07/08(土) 01:30:20 ID:aTafrnVbO
>>102
8人部屋で二段ベッドの二階のやつが全員頭またがれたりな。
声聞いたりな。。
班長も当直巡察嫌がったりな。。
捨てたはずの名札が机の上に降ってきたりな。。

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112 :本当にあった怖い名無し :2006/07/11(火) 01:02:58 ID:EDVD9qsLO
入間基地の隊舎だか仮眠室だかは昔(朝鮮戦争の頃。当時は米軍基地)は
戦死した兵士の遺体を安置するところだったらしい
よく全身包帯まいた幽霊とかどうみても助からない怪我を負った幽霊とかでたそうだ
今はしらんがな
俺は霊感とか皆無だけど
あの基地の周辺の森とかってなんか恐い

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あとがき
夏とかにさ、自衛隊で周辺住民との交流のために祭りみたいなのあるでしょ?
で、俺が住んでたところのではカブトムシやらクワガタ売ってたんだけど、
どれも結構でかいのよ。
「流石訓練つんでる人たちは、虫捕まえるのもプロだな」
なんて言ってたのを思い出した。
そんなガキのころの思い出。
剣道の先生(そこの駐屯地で習ってた)はめちゃくちゃ怖かったなぁ。
でも、厳しいけど面白い話もよくしてくれた。

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>>78
漫画読みすぎ。明らかに『パンプキン・シザーズ』じゃねえか

  • 2006年07月14日 18:50
  • ハマ #-
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