週刊弐式(ry

今年はみんなに明るいことがあればいいな

logs

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

何でもいいから怖い話を集めてみない?

何でもいいから怖い話を集めてみない?

1 本当にあった怖い名無し [sage] 2012/02/19(日) 22:44:52.93 ID:TxXUcHPC0 Be:
洒落怖レベルじゃないがほんのりじゃ物足りない
そういう話を集めてみるという、洒落怖の姉妹スレです

・ほんのり以上、洒落怖未満(並か以上でもかまいませんが)の怖い話
・ジャンルや、事実の有無は問いません。
・創作も歓迎です(創作と宣言すると興ざめてしまう方もいますのでご注意ください)

【重要ルール】
 ・他の人が書き終えるまで投稿は待ちましょう。
 ・長文を投稿する時はメモ帳等で全部書き終えてから一気に投稿しましょう。
 ・煽り・荒らしは徹底放置・完全無視が基本姿勢。反応するあなたも煽り・荒らしです。過剰な自治も荒らしです。
 ・コピペの際には転載元を提示。2ch以外からのサイトからは許可を取ること。
 ・文での感想はOK。点数形式での採点はNG。ただし叩き、煽りと感想は違います。日頃気をつける程度に、言葉には気を遣いましょう。
 ・次スレは950レスを超えてから立ててください。

洒落怖
http://toro.2ch.net/test/read.cgi/occult/1328889995/

ほんのり
http://toro.2ch.net/test/read.cgi/occult/1328175788/

------------------------------------------------------------

16 本当にあった怖い名無し [sage] 2012/02/20(月) 21:43:24.29 ID:InIcb8fB0 Be:
俺、四国に凄い田舎に住んでて、子供の頃から知り合いの漁師さんから聞いた話。

たまにその漁師さんと沖に伝馬船だして貰って釣りに行く。
いつものように竿だしてると、その人が「お前足どしたん?」と。
みてみると丸く赤く腫れてる、何処で出来た傷なのかまるで検討も付かない。
漁師さんの顔が急に真剣になり「お前だれぞに恨まれるような事してないか?」と。
全く身に覚えがない事を伝えると「それ犬神かもしれんけん、とりあえず原因解るまで船にはのせれん」と。
釣りは中止、急いで病院に行くことになった。んで見て貰った結果、桜の花粉かなんかに負けてるって言われた。

それから犬神発言が気になってしょうがなくて、その漁師さんの家で聞いた話
仮にその漁師さんをAさんとします、ちなみに年齢は70代後半かな。

Aさんがまだ若い時、その漁師町には犬神憑きと呼ばれる家族がすくなくとも4つ以上あったらしい。
その犬神憑きの人達は見た目から違ってて、一目見るだけで解る風貌をしてたそうです。
なにか困ることがあると、と言うより嫉妬、恨みの願い事があればその家に行き
作物、魚等を持って行き対象の人物の名前を言うだけで良かったそうです。
その後その対象の人物の体の一部に犬に噛みつかれたような痣が付き不幸が訪れる、と。

お払いを受けた後、傷は消えて漁も普通に出来るようになったそうです。
暫くたったある日、犬神憑きの家の人が尋ねてきて、お前の肩に犬神を付けたのは○○だ、と言いに来たそうです。
その時その相手に犬神を憑けてやろうか、と持ちかけられたそうです。
Aさんは気持ち悪いのと、早く帰って欲しい、犬神憑きの人間と付き合いがあると隣人に知られるのが嫌で
丁重にお断りして帰って貰ったそうです。

一応、俺が聞いた話は以上です。

------------------------------------------------------------

19 本当にあった怖い名無し [sage] 2012/02/20(月) 22:20:46.63 ID:j7iAg8x60 Be:
知り合い(A)が高校生の時の話
仲の良い友達(B)が新築 の家に引越した。
その話しを聞いたAは、友達Cと一緒にBに「おー今度お前んち遊びに行くぜ!」なんて感じで言ったら、何時もは気の良いBは何故か元気無く(暗い)「…良いよ」の返事
Aは(何か変だなぁ)と思った
で、約束の日、友達Cと一緒にBの新築の家に行った。
Aは(やっぱり新築だから綺麗だし、立派なつくりだなぁ)と思った。
Aは玄関のインターホンを鳴らした
玄関が開きBが出て来た。
「おお来たで!」とかなんとか挨拶を交わし家に入った。
A(新築で綺麗なのになんでこんなにドンヨリしてんだろう?)でBの部屋に通され、最初は家の話から学校の話と色々雑談しとったんですわ
一応泊まりで遊びに行くということだったので、夕飯をご馳走になることに
しかし夕飯どきだというのに家族が誰もいなかった
で、Bは「こんなのしか出せなくて悪いけど」と言ってカップラーメンを一緒に食べた。
A(家族はどうしたんだろう?Bはずっと暗いままだし)
Bのことが心配になっていった

Bの様子の変わり様に心配になったAはぶっちゃけて聞いた
(どうしたの?お前すごい暗いけどなんかあったの?悩みでもあるの?)
最初は黙っていたB
沈黙のあと重い口を開いた

B「実は、この家に引越してきてから、雨の日になると母親が変な事を言うようになった」と言うBは信じられないかもしれないけど、と前置きした
B「(母親が)雨が降ると武者の霊が出る。武者の霊が出て背中を斬られる。と言い出したんだ」
最初はBとBの父親は信じなかった
でも雨が降るたびに、母親は「武者の霊が出る。背中を斬られる」と必死に訴えてきた。
そして、母親に背中を見せられると、たしかに何かに斬られた跡というか、みみず腫みたいなあとがいっぱいあった
BとBの父親は、(こりゃただ事じゃない)と思い次の日に病院に連れて行っただ。
医者に事情を説明して診てもらった。
医者が言うには精神的なストレスからくる自傷行為だと言うことだった。
しかし、Bも父親も納得いかんかったんや
それは母親の手の届かないところにも傷があったから
 
その後も雨が降るとBの母親は武者が出る、斬られると言う。
しかし、それだけでは済まんかったんや
今度はBの父親の前にも姿を現すようになった
そしてついにはBの前にも‥

Bの父親は親戚に相談したところ、ある霊能者を紹介された
紹介された霊能者に起こった事を相談したら直接家に来てくれる事になった。
家に霊能者が来て家の中を見て回った。
そして紙を取り出し絵を書き出した
霊能者「雨の日に出る武者の霊とはこんな感じですね?」
と紙に書いた絵を見せられた
その絵をみたB一家は絶句した
B達がみた武者の霊と特徴から何からピッタリだったからだ
(BにA達はその絵を見せてもらったらしい。Aはその絵を見た時が一番恐かったらしい)
霊能者は、「この家にいる霊はあまりにも強力過ぎて一人ではとても対処しきれまない。後日助っ人を連れてくるので、今日は出来るだけのことをして帰ります。」と言ってお札を貼ったりしてその日は帰った。
Aはその霊能者が貼ったお札も見せてもらった。
で、結局その日はAとCは帰ったそうな。
Aはその後Bにどうなったのか聞いた。

B後日談
霊能者は助っ人を二人連れて家に来てくれた
しかし、あまりにも強力で3人でも抑えられなかった
このまま家に住み続けると家族全員死んでまう、ということで結局家には住めないということななってしまった
でBの家族は離れたところに引っ越す事になった。
引越しの日に霊能者3が来てくれた
霊能者は、家から出る時について来ないようにするだけで精一杯だと言う。
そのままBの父親と母親は引越し先に行き、Bは学校があるので親戚の家に居候する事になった
霊能者が、その武者の霊の正体を教えてくれた。
昔、3人の武者がいた
その内の一人が上司で二人が部下
なにかしら下手を打ってしまい、その責任をとるために林のなかで3人は切腹し自害した
上司の命令で仕方なく切腹した部下2人
納得がいかないまま自害したため、その無念の思いが強すぎてその地に自縛霊となり上司も取り込まれてしまった
その地に留まった怨念が他の悪い者を呼び寄せてどんどん大きくなってしまったらしい。
その林を開拓して建てたのが、Bの家だった

------------------------------------------------------------

55 本当にあった怖い名無し [] 2012/02/22(水) 23:24:33.79 ID:hKjC+FhA0 Be:
家の近くにあるトンネルの上に山道があって、友達と正月に肝試しに出かけたんだがw
ずっと歩いていると、目的の旧トンネルがあって、そこかしこを探険してた。
でまぁ、写真を撮ったらなんか映るかもって淡い期待を抱いて
友達の写真を写したわけだがw、映ってた写真の水たまりに人の形した白い靄みたいなのが映って、
ちょっと怖かったけど、偶然だろうって済ました。
でも、なんか耳障りな音が聞こえるって友達が言うもんで、漏れも耳をすましたらさ・・
聞こえたんだよ。人がたくさん話しているような声がさぁ。皆聞こえてたみたいで
怖かったけど、昼だったし、皆でそれを楽しんでたんだけど、
一人が泣きながら出口にダッシュしたもんで、おれたちも帰った。
いやー楽しかったお(^ω^)

------------------------------------------------------------

62 本当にあった怖い名無し [] 2012/02/23(木) 21:42:35.70 ID:XmMjbSNw0 Be:
小学校に入ったばかりの頃、同じクラスにいじめられっ子がいた。
貧しい家の子で、いつも悪臭を漂わせ、性格も暗くおよそ子供らしくない男の子だった。

ある日、公民館の庭で藁の束で遊んでいたときにふと思い立ち、藁人形を作ってみた。
オカルト好きな少年だった僕は、予想外の出来映えに作るだけでは満足できなくなり、翌日件のいじめられっ子の髪の毛を手に入れ、人形に埋め込んだ。
さてあとはどこかに打ち付けるばかり。
思い巡らすと少し遠出することになるがぴったりの場所がある。
地元に言い伝えられる犬鳴き岩の周りは暗い林になっていて、牛の刻参りには打ってつけだ。
もっとも夜中に行くわけにはいかないので土曜日の半ドンのあと、半日かけて行くことにした。

次に犬鳴き岩を訪れたのは数年後の小学校中学年になり、親友と大喧嘩した週末だった。
いじめられっ子も健在だったし、すっかり忘れていた僕がなぜまたそこへ行く気になったのかは分からない。
とにかく前回のようにまた犬鳴き岩にやってくると、以前と何も変わらず暗い林の中に岩はうずくまっていて、僕が以前人形を打ち付けた名残は全くなかった。
前回と同じように、髪の毛は親友のものを使い、首の付け根めがけひとしきりハンマーを振るうと家に帰った。
親友とは翌週には仲直りし、犬鳴き岩の儀式は記憶の隅に押しやられた。

その後覚えている限りでは、小学校高学年の頃に父の、中学生になって兄の髪を持って犬鳴き岩へ通った。
それらも何事もなく過ぎ去り、もう思い出すことなどないはずだった。

すっかり忘れ去った記憶が蘇ったのはそれから十年近く経ち、久しぶりに郷里に帰ったときのことだった。
親友とは未だに付き合いが続いていた。
成人して酒を飲めるようになり、旧友たちとの再会に話も弾んでいたある夜。
小学生時代のいじめられっ子が、若くして命を絶っていたのを知った。
親しくしていた者もいないので原因は推測するしかなかったが、自宅で首を吊ったらしい。
話を聞いた瞬間ちらと犬鳴き岩での記憶が脳裏をよぎった。
しかしあれは子供の頃、虫を無意味に殺したのと同じただの遊びのはず。
そう片付け、僕はかつての級友の冥福を祈った。

時が経ち三年後、就職し郷里からはさらに足が遠のいたが親友たちとの付き合いは続いていた。
ある日衝撃的な報せが飛び込む。
当の親友が、事故で亡くなったのだ。
仕事で高所作業中の落下事故で、首の骨を折り即死だった。

茫然としながら、やはり記憶の縁をかすめるものがあった。
犬鳴き岩の思い出。
僕は、いじめられっ子のときと同じく、親友の髪を埋め込んだ藁人形にも首に釘を打ち込んだ。
それも二三年後に。
こじつけかもしれないが関係があるのではないか。

その直感が間違いないと確信したのはさらに二年後、父が突然の心臓発作で亡くなったときだ。
父の人形は、胸に釘を打ち込んだ。
偶然かもしれない。
偶然かもしれないが出来すぎではないか。

その一年後兄が亡くなった。

交通事故で頭部がめちゃくちゃになり、葬儀屋は酷く苦労したらしい。
兄の人形には、顔面にあたる場所に釘を打ち込んでいた。

僕は、オカルト好きだが幽霊の存在なんて信じていない。
超常的な現象も不可思議な力もだ。
犬鳴き岩に打ち付けた藁人形と続いた一連の死については、関係あるだろうと確信しつつ心の底ではそんな馬鹿な、と思っている。
いや、そう願いたい。
なぜなら犬鳴き岩にはもう一度だけ通ったからだ。
兄の藁人形を使ってから二年後、中学三年生のとき。
人間関係に悩んでいた僕はやや自暴自棄になっており、自分の髪の毛を藁人形に埋め込んで犬鳴き岩へ打ち付けた。
五寸釘で、全身何ヶ所も。

今、兄の死から一年と少したった。
S県某市のなかほどに、犬鳴き岩は今でもあるのだろうか。

------------------------------------------------------------

94 本当にあった怖い名無し [] 2012/02/25(土) 23:43:57.41 ID:7Swan+/70 Be:
小学校の頃の体験。
私が生まれ育った地域は田舎の山奥で、小学校も全員で30人くらいの小さな
小学校だった。1年生から6年生までみんな顔見知りだったし仲が良かった。
私が4年生になった春に新しい先生が引っ越してきた。先生は若くてみんなの人気者だった。
先生は学校の近くのアパートに住んでいたため日曜日は友達4人くらいで先生の家に遊びに行っていた。
田舎かつ山奥の地域なので本当に古いアパートだった。
先生の家に行くと大きな6段のタンスがあった。それは元から家に付いていたものらしい。
そしてソファもあった。私はソファの端っこを特等席としていた。座る場所はいつも決まっていた。
みんなでワイワイ話したりゲームしたりして夕方はテレビを見ていた。

その時だけ、一瞬だけスーっとテレビの画面が切れる現象が起こる。私にだけだ。
みんなは何ともない。いつも時間は決まっていないが必ず一瞬テレビ画面が途切れる。
気のせいだと思っていたが何回もあると不思議に思い、それを先生に言ってみた。
先生は『おかしいねぇ・・・どこの位置?』など冗談で済ましたりせず考えてくれた。
ソファに座ってテレビを見ていると見えなくなるということを説明した。
すると先生が『え・・・。私も時々それあるの・・・』と言ってきた。物凄く怖くなった。
先生も怖がっており、日曜日みんなが来たとき大家さんに聞きに行こうとのこと。
そして日曜日。先生と4人が大家さんを尋ねた。大家さんは『あぁ・・・』と言い
何か心当たりがある様子だった。すると何年か前にそこに住んでた人が近くの山で自殺をした
と言う。みんな震え上がった。それとテレビとの関係はあるのだろうか・・・。
でも先生は怖くなり、お祓いを頼んだ。その時、家を隅から隅まで掃除しなさいと言われた。

そしてみんなでその家の大掃除をする事になった。全ての引き出しも棚もキレイに掃除した。
そして最後に・・・タンスを掃除する事になった。先生は背が低かったため
タンスの1段~4段しか使っていなかった。5段と6段はあけたことも無かった。
1段から4段までは掃除した。そして椅子を使い5段と6段の掃除に取り掛かった・・・
5段目を終え、6段目を開けた。すると・・・

大量の手紙が出てきた。埃だらけになったもの凄い数の手紙がそのタンスには詰まっていた。
先生は不思議に思い恐る恐る全て取り出した。すると前に住んでた(自殺した)人へ宛てた手紙だった。
差出人は男の人だった。全部一人の男の人からの手紙だった。彼氏だったのだろうか。
先生と私たちはその手紙を持ってまたお祓いしてもらいに行った。
それからと言うもの、テレビの画面が一瞬見えなくなる不思議な出来事はなくなった。
しかし、そのタンスはテレビとソファのちょうど真ん中の位置に置いてあった・・・。
タンスに手紙を取りにきたその女の人の霊が立つと丁度テレビとソファの真ん中にあたる。
だから一瞬テレビが見えなくなる現象が起きたということだった。
それまで幽霊は信じなかったが、本当にいるのだと小さいながらに恐怖に感じた。

------------------------------------------------------------

97 本当にあった怖い名無し [sage] 2012/02/26(日) 00:39:08.48 ID:slpvdMU70 Be:
先週の話
電車に乗って帰ってる時に外見てたら急に空中を何かが横切ったのね。
何だ、と不思議に思い目だけをそっちに向けた瞬間に前の座席の
一番端に座ってた女と目があったんだよ。
で、何故か知らないけど、心臓が止まるぐらいにびっくりして
直ぐに前を向きなおしたんだ。
別に顔も普通で服装も普通の女の人なんだけど、心臓がドキドキしてきて
妙に気になり始めた。
勿論恋のドキドキとかでは無くて、何か得体のしれない感じだったのね。

それからとりあえず20分ぐらい端の女を気にしつつも見ないようにして
外を見てたんだよね。
そしたら再度何かが空中をスーって横切ったのよ。だから目がスーって自然に
追いかけていった瞬間、さっきの女が斜め前に立ってて目が合ったのよ。

その顔が無表情で目が真っ黒でじーっとこっちを見てるもんだから怖くなって
俯いたのね。
その瞬間にその女が走ってこっちにきてさ、目の前に立ったの。
動揺しまくった俺はどうすればいいのかわからず、聞いてた音楽を止めて
その女を見上げたんだよね。
そしたらその女が顔近づけてきて
「連れて行こうか?」って聞かれたのよ。
あまりの怖さに直ぐに席立って横の車両まで逃げて
次の駅で降りたんだけど、怖くて怖くて。
数分後落ち着いてきてあたりを見渡したらその女が居なかったから
次に来た電車に乗ったんだ。

そしたらその電車で人身事故が発生。
誰か飛び込んだらしいんだ。
その瞬間に窓の外にさっきの女と似た服着た体が転がってるのを発見。
中はパニックでおばさんとか女子高生とか叫んでたけど
俺も叫びたくて叫びたくてどうしようも無いぐらいに怖かったわ・・・。

------------------------------------------------------------

99 本当にあった怖い名無し [] 2012/02/26(日) 17:48:18.70 ID:H7Gs8mUq0 Be:
大学1年(20年ぐらい前)、同じサークルにいた(それまであまり親交もない)同級生
(I君)から、
「今日、うち(彼のアパート)に来ない?相談したいことがある」
と真剣な顔で言われ、彼についてそのアパートへ行った。
築20年は経ってるかな…6畳一間、風呂なし、共同便所。しかし家賃は2万円。
(今では文化財級かもw、でも20年前は大学1年なんて半分はそんな感じだった。

I君の部屋は意外とこざっぱりした感じ。
俺「で、相談て何なの?」
I君は言いよどんでいたが、押し入れを指さして、
「何かおる。見て!」
正直、I君の必死な顔に笑い出しそうになったけどこらえた。
俺「何がおるんや?」
I「毎晩あっちから何かが出てくるんや」
意味分からんw とりあえず0感な俺は押し入れのふすまを開ける。中身は空。
(たぶんIは片づけておいたんでしょう
I君は「そ、そこに何か貼ってるでしょう?見て!見て!」
言うやいなや彼は部屋を飛び出した。

残された俺はかなり不愉快だったけど、押し入れの中を調べた。
いや、調べる以前に彼が言った「貼ってある」存在が目の前にあった。
壁紙用(60センチ四方)のクロスだ。
「なんでこんなもんが怖いのか」
半分腹を立てながら調べる。
普通クロスは住宅用のノリで全面キッチリ貼ってある。しかし18歳にそんな知識は
ない。それは真ん中あたりが浮いていた。これは…と周辺に爪を立てると、クロスの
四辺を両面テープでくっつけているだけ。クロスはすぐに落ちた。
壁を見て全身の鳥肌が立った。
一回押し入れ&部屋から出て、隣室の同級生の家に避難してたI君に声を掛けた。
「あれ、はがしちゃったから文房具屋さんで両面テープ買ってきて~(引きつり笑)」

俺が見た物。
左下(床下から2~10センチあたり)に、推定5~6歳の子供が赤いクレヨンで描いた
顔の絵。
顔の上には「おかあちゃん」と書いてあった。
まずこれが異常だ。いくら寝ぞべって絵を描いても、子供とはいってももっと視線は
高いはず。
普通脛(すね)~膝より高い位置しか子供は落書きしないし。
俺が鳥肌したのは、クロスの右下の赤クレヨン。
「おかあちゃん」とたぶん同じ筆跡で、


 なか村まさ子 六十二さい


I君が両面テープを買ってきて、クロスを張り直してたら、当然、I君が聞いてきた。
「何かあった?」
何もなかったと言ったら、Iは剥がして自分で確認するだろうな、と思った。
だから、左下だけめくって見せて、
「前の住人の子供が落書きしてたんだよ。それだけのことw」
I君はそれでも気持ち悪い、と翌年近くのワンルームに転居した。

後日談がある。
その翌年、大学関係で斡旋されて、あのアパートに同じサークルの1年生が1人
入った。
I君の部屋に入ったのも同じ大学の1年生だったらしい。1年の後期に入った頃から
おかしくなり始めて、夜中の2時3時にアパート中のドアを殴って、
「うおぉぉおおおぉぉお!助けて!助けて!殺されますぅお願いです助けてぇ!」
数日後、親が引き取りに来てその後は不明(らしい)。

数年前帰省してレンタカーで、大学時代の思い出をたどった。
あのアパートはもうなくて、立派な民家が建っていた。

------------------------------------------------------------

106 本当にあった怖い名無し [] 2012/02/27(月) 23:00:30.57 ID:IfODcj5D0 Be:

あれは一年ぐらい前の事だと思う。俺が青梅にある有名な心霊スポットに友達何人かといったんだ。
そのときもカメラのシャッターがおりなかったり、音声認識のカーナビが無音状態の車内で突然起動したり
変な事は色々あったんだ。
でもほんとうにおかしかったのはそれからだった。
その三日後ぐらいだったと思う。
その夜、寝ていた時に突然内臓のどこか・・・というか下腹部が猛烈に痛み出したんだ。
本当に痛くて血を吐いたり、痛みでベッドの上をのた打ち回った。
救急車を呼んで病院でレントゲンやら色々検査したら、小腸に10センチくらいの錆びた釘が入ってるって言われたんだ。
手術で取り除いたが医者に「なんでこんな物が入ってるの?」って聞かれたが答えられるわけも無い。
飯に紛れ込んだとしたって明らかに気づくし飲み込めるはずない。
突然夜痛み出したのもおかしいし、おれにはあの夜にいきなり釘を腸にぶち込まれた気がしてならない。
なんだか得体の知れない恐怖に襲われた。

結局あのトンネルが関係あったのかどうかは今でも分からないが、たぶん人生で一番洒落にならないくらい怖かった。

------------------------------------------------------------

115 本当にあった怖い名無し [] 2012/03/03(土) 17:10:14.04 ID:i1rElsCX0 Be:
17.8年前の話。

中学生の分際で朝刊を配る新聞配達のバイトしてたんだけど、その時に配達を
任されてた場所が、大きな団地1棟とその周りだけだった。
その大きな団地で起きた体験なんだけど・・・

その大きい団地はその頃の建物にしては階層が高くて地域でもかなり目立つ
建物だった。その高さのせいかその団地で何度か飛び降り自殺があってね。
そんな事が有ったから、その団地にはお約束の様に色々噂が有ったんで、その
団地の担当になった時は本当に嫌で仕方がなかった。

怖さに慣れるのに1ヶ月以上掛かったけど、何とか慣れてきたときの事。
その団地の配達をする時は、まずエレベーターで一気に最上階まで行って、
そのフロアーを配り終えたら階段で1階づつ下っていく、と言う方法で配って
いて、その日もそれで配り終えた後に一つ仕事を忘れているのに気付いた。

その日はたまたま新聞と一緒に封筒を入れなければ成らない家があって、その
事を忘れていて(映画のチケットだったかな・・・預かってた)また戻るハメ
になった。
その家が11階だったんでエレベーターを使い、その家に封筒を入れてエレベ
ーターの所まで戻って来た時には、エレベーターは最上階で止まっていた。

普段は下りで乗る事は無いけど、その時はもちろんエレベーターを使おうと
少し上の最上階から降りてくるの待ってたら、1つ上の階でエレベーターが
止まった。エレベーターのスグ横に階段があるので、誰かが上に居たら気配
や音でスグわかる様な状態なのに、そのどちらも全く無かった。
エレベーターに乗り込む気配も音も、もちろんしない。

自分は霊感とかは全く無いけど、その時はもの凄く嫌な感じがしたのは覚え
ている。その後何と言うか固まってしまったと言うか、情け無いがビビり
きったとでも言うのか・・・そのエレベーターが自分が居る11階に来る
まで手足に鳥肌を立たせながら動けないでいた。

そして自分の居る階でエレベーターが止まり扉が開いた。
中が見える前に髪の毛が総毛立つ様に思えたのは、あの時が初めてだと思う。

中には二人乗っていた。
オレンジ色?のレインコートの様な感じの物を来た小太りの女の人と、その
子供らしき、同じくレインコート(ピンク色)を着ている女の子が、手を繋い
でこちらに背を向けて立って居た。

扉が開いて閉まるまでの間、10~20秒程度だったと思うけど、自分には
永遠の時間の様に長く感じた・・・
その間二人は全くこちらを見ないし、ピクリとも動かなかった。

それが生きてた人で有ろうと無かろうと、もう自分には関係無かった。
(怖かったけど階段で降りて)戻って即効ヤメる事を告げて制止も聞かずに
家に帰ってしまった。

後で他の配達員に聞いたら、自分と同じ体験をした人は居なかった様だけど
変な者、変な声を聞いたとかでヤメて行った人は結構居たみたい

------------------------------------------------------------

139 本当にあった怖い名無し [] 2012/03/04(日) 22:33:35.52 ID:K0KIJlS80 Be:
俺が住んでる所から車で20分ぐらいで行ける山奥に
カルト教団が出入りしているっていう噂の神社がある。

今からちょうど7年前2000年の夏のある日、友達の家で夜遅くまで色々話をしていた。
当時高校生だったんだけれど友達は定時制に通っていた為原付の免許を持っていた。
そしてその内やる事が無くなったから原付に二人乗りしてどっか行こうと云う事になった。
まぁその当時所謂悪ガキだったので。

警察に見つかるとまずいから自ずと人気の無い道を走ってたら
いつの間にか↑の神社がある山道に入っていた。
その時は神社の存在は知っていたがそれにまつわる噂話は何も知らなかったため
特に恐怖心を感じる事もなく横を通り過ぎたんだけれどその直後異様な光景を目にする事に。
深夜の山奥だから原付のライト以外何も光が無く真っ暗だったんだけれど
神社をちょっと通り過ぎた場所の木々の間から車のハイビームみたいな強い2つの光が見えた。
自分達が今いる道以外に近くに車道は無いから不思議に思った友達が
「え?車?」とか言いながら原付のエンジンを切った。二人で原付を降りる。

さっきまでエンジンの音で気が付かなかったが結構な大きさの足音が聞こえてきた。それも複数の。
登山事情に全く詳しくない俺は心の中で深夜に誰かが登山しているぐらいにしか思ってなかったんだが
森の中へ入ってその光の方へ近づいてよく見たらその足音は装束を着た人たちのものだった
強烈なハイビームみたいな光が後光となっていまいち色は分からなかったけれど恐らく白装束だった。
「これ・・・ちょっとやばいんじゃない?」
ヒソヒソと話し掛けてくる友達。でも根っからのオカルト好きな俺は不思議な光景に興味津々でもうちょっと見ていようって
帰りたがる友達を引き止めて遠くから木々の奥にいる集団を見ていた。
ある方向に向かってゾロゾロと歩いていく集団。その中に何かを運んでる人たちがいた。
その運ばれてるものはバタバタ動いてて、シルエットが明らかに人間だったので
妙だなと内心ヒヤヒヤしつつ目を凝らしまくって見ると案の定人間が2人の人に
手足を掴まれた形で運ばれててしかも格好は装束じゃなく普通の格好でフルフェイスのヘルメットを被ってた。
かなりその人暴れてたんだけれどヘルメットのせいか声は聞こえなかった。

その瞬間想像力豊かな俺の中で
「あの人は今俺等がいた道を一人バイクで走ってる最中にこの連中に誘拐されて今から殺される」
っていうストーリーが勝手に出来上がってさすがに怖くなったからすぐ道まで引き返して帰った。
後日、運ばれてる人のあの暴れ方的に本当に何かの事件かもしれなかったから友達と警察まで説明しに言ったけれど
ガキの戯言として真面目に扱ってくれず、結局近隣で行方不明になった人がいるっていうニュースもあれから一度も耳にしていない。
噂話を知った今聞くとゾッとするけれどあれは何かの儀式だったんだろうか。
このスレ読んでても思うけど呪いとか部落の事情とか日本にも裏って色々あるんだろうね。

------------------------------------------------------------

149 本当にあった怖い名無し [] 2012/03/06(火) 22:13:36.73 ID:utECEuEC0 Be:
小学生の時、祖母宅の二階で妹とおかんと俺は川の字になって寝てたんよ
したらいきなり妹(当時たしか幼稚園)が飛び上がって
ぎゃー!!ぎゃーー!!って信じらんないくらいやばい悲鳴あげて
俺とおかんはめちゃくちゃびっくりして飛び起きて、おかんがとっさに妹を抱きしめた
そのときの妹の目が、くわっと開いていて怖かったのを憶えてる
ちょっと落ち着いてからおかんが『怖い夢みたの?』って訊いたら
『ううん、ずっと起きてた』と妹。
『じゃあどうしたの?』って訊いたら
『トイレいきたかったんだけど、こわくていけなくて起きてたら、押入れから黒いモヤモヤがでてきて、なんだろうってずっと見てたら、こっちにきたからびっくりしたの』
みたいなこと言うもんだから本当に怖かった。
オカルトはほとんど信じてないおかんも、妹の異常な表情を見てさすがにびびってた

んで妹は今度高校に上がるんだけど、こないだ話してたらその話になってさ
本人小さかったけど未だに覚えてるらしい
で、『あのとき、他に見えたものがある』って言い出した
いくら聞いても『信じてもらえないから』ってなかなか教えてくれない
絶対信じる絶対信じるって何度もたのんで、奴はやっと口を開いた

『カマをもった人がいた』

・・・・・こわい。

------------------------------------------------------------

166 本当にあった怖い名無し [] 2012/03/11(日) 12:16:58.30 ID:EU4dOJZi0 Be:
先日、俺の家の地元で猫が7匹、電車で轢き殺されているのが見つかった。
そのうち、3匹を解剖してみた所、頸椎が折られていたので虐待されてから
線路上に放置されていたらしい、とのこと。犯人はまだ見つかっていない。
しかし、数年前に、やはり近所の電車の高架から幼児が線路上に投げ落とされる
事件があった。それは、クルクルのやつのせいだったらしい。
でも、そいつがその後どうなったかは知らない。続報がない。精神異常者は、法に
守られているんだなあ・・と思った。
猫殺しは、そのうち幼児殺しにと進んでいく兆候。そんなヤツが近所に今もしゃあしゃあと
住んでいるという恐怖。

167 本当にあった怖い名無し [] 2012/03/11(日) 12:26:56.59 ID:EU4dOJZi0 Be:
俺が中学生くらいの頃の話。
新興住宅の2階屋で、俺は2階でうとうとと昼寝をしていた。
共働きなので両親は外出中。姉も外出中で、俺一人。もちろん玄関の鍵はかけていたが、
初夏なので2階の部屋のベランダ側の戸は網戸にしていた。

しばらくして、家の中は誰もいないはずなのに・・階段から、ミシッ、ミシッ
と誰かが登ってくるような音がし始めた。
俺は「泥棒?」かと思った。泥棒なら、下手に起きて騒いで刺されたりするとヤバイから、
寝たふりをしてやりすごそう・・そうしよう、と思って寝たふりをしていた。
ミシッ、ミシッと、確実に階段を上がってくる音。心臓バクバク。助けて・・
と思いながら、目をつぶって横たわっていた。

数分後、いや数十秒後だろうか。もう部屋のすぐ前まで誰か来た気配。
俺は微動だにできなかった。
そのまま時が過ぎた・・何も起こらない。
ゆっくり目を薄く開けて、振り返った。何もいなかった。
ああ、よかった。泥棒ではなかった。じゃあ、今のはなんだろう??
誰か、霊さんがお通りになられたのかな・・・?

------------------------------------------------------------

172 本当にあった怖い名無し [] 2012/03/11(日) 22:02:37.21 ID:dFz5L6be0 Be:
夜9時過ぎに電車を降りて車が停めてある駐車場まで歩いていた。
その時手で携帯を握って歩いてたんだけれど
サイドボタンのどれかを押すとカメラ&ムービー撮影モードになるらしく
歩いてたら急に携帯からピーッっていう音がしてそれに気付いた。
シャッター音がカメラの音じゃなかったからムービー撮影してる事が分かったんだが
周りに人がいたので盗撮してるとか思われたら嫌だとすぐさまカバンに閉まった。
10分後ぐらいに帰宅して携帯を見るとムービーはまだ撮影中だった。
暇だったので保存してそのムービーを見ることに。

感度の悪いカメラだから画面は延々真っ暗でザッザッって歩く音とか
カバンに入れた時のガサッ!って音だけ聞こえてくる。
そしてバンッ!って車のドアを閉める音がした。
俺はいつも結構な音量で車の中でCDを流してるからカバンの中に入っているとは云えど
それもムービーに入ってるはずだし、アイドリング音も多少は感知するはずなのに
そのバン!って音以降何故か全くの無音。

でもその内「フン・・・・フ・・・フ・・」って変な女の声が聞こえてきた。
車のドアを閉める音がしてから2分ぐらい経ってるからタイミング的に
CDでもアイドリングでも無くおかしい。
次第にそれは大きくなっていき「フ・・フ!フ!・・フフフ!」って
笑ってるんだか泣いてるんだかわからない声が延々続いて
終いにはムービーが終わるまで、すなわちさっき帰宅して撮影終了のボタンを押すまで声が入っていた。
思わず寒気がして部屋の中で後ろを振り返ったりしたけど何も無かった。
何かよくわかんないけど怖かった。

------------------------------------------------------------

185 本当にあった怖い名無し [] 2012/03/15(木) 23:28:26.75 ID:uCM1yXam0 Be:
この間風邪をこじらせ、会社を早退した
一晩寝たら治ると思ってたが、次の日目が覚めたら体が動かなかった
枕もとのポカリ飲むのがやっとで、マジで這う事も出来ない
鞄の中で携帯が鳴ってても、そこまでたどり着けない
その内目の前が真っ白になってきて、あーこれヤバいと思いつつ意識が飛んだ

そしたら思いっきり鼻を噛まれて目が覚めた
忘れてたんだが俺は一人暮らしで、猫(メス・推定5歳)と住んでいる
不規則な仕事なんでこいつのメシと水は、
三日分くらいストック出来る自動給餌機使ってるんだが、
起こしに来たって事はメシが無くなったって事だ。それにトイレ掃除もしてない

これはいかん、と思って死に物狂いで布団から這い出した
時々ふっと意識が途切れたが、その度猫に噛まれて覚醒
何とか部屋の真ん中まで来たところでまた携帯が鳴った
必死で出たら会社の同僚だった
何か言ってるが、全然頭に入ってこない
とにかく体が動かない事を伝えた所で本当に意識が飛んだ

次にハッキリ目が覚めたら病院にいた
医者の話を聞いて驚いたんだが、
俺は過労と栄養失調から風邪がこじれて肺炎になりかけていたらしい
ついでに早退した次の日と思ってたら、既に三日経っていた
熱で意識がぶっ飛んでいたらしい
同僚が来て救急車を呼んでくれなかったら、本当に死んでいたそうだ

付き添っていてくれた同僚に礼を言った後、猫の世話を頼んだ
迷惑とは思うが、メシと水とトイレの始末してもらえば後は何とかなるから
そう言ったら、同僚がちょっと変な顔をした
「いや、猫いなかったぞ?つーか、猫の物なんか無かったぞ」
覚えてないが救急車で運ばれる前、俺はずーっと猫の事を言い続けていたそうだ
だから世話をしようとしてくれたそうだが、
猫もいなければ給餌機もトイレも見当たらなかったらしい
「仕方ないから、コンビニで猫缶買って開けてきたけどさ」

そんな訳無いだろ、と言い掛けてぞっとした
何で忘れてたのか分からんが、猫はもういなかった
3月の頭に車に轢かれて死んで、あいつの使っていたも物全部処分した
その事言ったら、今度は同僚が青くなった
俺が電話に出た後ろで、猫がでかい声で鳴いていたそうだ

俺は今朝退院して所だが、連休に入ったら墓参りに行く事にした

------------------------------------------------------------
スポンサーサイト

この記事へのコメント

 

最後の泣いた

  • 2012年04月11日 09:43
  • ななし #dx3k3/BU
  • URL
  • [ 編集 ]
 

うん。最後の泣けるね(;_;)

  • 2012年04月11日 21:28
  • てる #-
  • URL
  • [ 編集 ]
 

猫すげぇ

  • 2012年04月12日 22:51
  • 名無し #-
  • URL
  • [ 編集 ]
 

最後ので泣きそうになった…

  • 2012年04月20日 00:11
  • #SFo5/nok
  • URL
  • [ 編集 ]
コメント投稿フォーム

Paging Navigation

Navigations, etc.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。