週刊弐式(ry

今年はみんなに明るいことがあればいいな

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~海外で経験した怖い話~+1

~海外で経験した怖い話~

1 :umo:2005/08/30(火) 04:30:27 ID:rHJydzkI0
霊体験でもそうじゃなくても海外で経験した怖い話ならなんでもOK

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5 :1:2005/08/30(火) 04:43:11 ID:rHJydzkI0
まずは私から。
私はそんなに怖い体験したことないのですが、
ドイツのホテルで夜中に金縛りにあいふと見ると外人の女の人の顔が浮いてました。
あと、イタリアの古城ホテルで廊下にでかい鏡があり前に立つと
すごく歪んでて変なのって思ってたら冷たい何かが体をふっとかすめていきました。

それくらい。

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10 : ◆FGU2HBsdUs :2005/08/30(火) 05:00:58 ID:b6gWRLfr0
15才の頃、単身アメリカの親戚宅にホームステイに行きました
早朝、家の近所を散策してると、そこの家族がよく通っている地元のスケート場に差し掛かったので
中に入ってみようと思いました
ガラス戸を開け中に入る。すると、正面にもう一つ扉がありました
開けてみようとしたのですが、鍵がかかっていてガチャガチャいうだけで開きません
奥でガタンと物音がしたので、入っちゃいけなかったのかなと店を出る事にしました
出て少し歩くと、長髪のデカイオッサンが走ってきます
「ヘイ!ワドゥユードゥーイング!」
やばそうなので、こちらも走って逃げました
オッサンは、どこまでもどこまでも追いかけてきます
ワドゥユードゥーイング!ワドゥユードゥーイング!と叫び散らしながら
20分くらい追いかけられて、逃げながら大声で「アイムソーリー!」と叫ぶと、オッサンは追いかけて来るのを止めました
後で親戚に聞いた話、そのスケート場の奥にはショットガンが置かれていたとか
射殺されててもおかしくなかったのかな、と

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27 :1:2005/08/30(火) 23:27:47 ID:oG+bBlZr0
外国って日本より怖いこと多いと思うんだけど。

とある国に住んでたときのこと。
シェアで一軒家を借りたんだけど、家のいたるところにお札が貼ってあった。
形は日本のお札に似てるんだけどちょっと外国風。
怖いからそのままにしてたけど、
家に住んでる人に(6人くらいいた)遠くから話し掛けると返事が来る。
でも本人は返事はしてない、というのが何回もあった。
もちろん私に話し掛けて返事がきたこともあったらしい。私はしてない。(話し掛けられたのも気づいていなかった)
その家は構造がおかしくて今思うとちょっと怖い思い出です。

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39 :本当にあった怖い名無し:2005/09/02(金) 23:35:29 ID:0aRFsgDf0
大学の教授から聞いた話です。

その教授は、見えはしないけど、元々声とか雰囲気は分かると言ってました。
そんな彼が、英国にいったときの話。

彼は社会政策の講義を持ってるんだけど、私たちの講義の始まる一週間前くらいに研究で、
英国の救護院(?)の建物を見学に行ってきたとのこと。

その建物はかなり歴史があって、何でも貧しい人が助けを求めてやって来る施設のような場所で、
ある時期には、困窮している人がすごいいて、収容者が疫病とかでバタバタ死んでしまったたとか。

建物に到着し、門の前に立っただけで異様な空気が漂っており、中に入ると、両側の壁からずっと
英語で声がしていたとのこと。話している内容は、恨み事だったり助けてくれとかそんなのだったそうです。

建物を出ても声はやまず、ホテルに戻ってもまだ声が耳に付きまとっていてイライラさせられたそうです。
空港に行って飛行機に乗る頃ようやく声がなくなったので、そこまではついてこれなかったんだろうな
と話してました。こんな話を講義中に・・・。
講義の内容は年金についてのこととかだったんですが、
彼は普通によくあることらしく、突然こんな話を当たり前にするので
結構な数の学生がいやな顔してました(笑)

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84 :本当にあった怖い名無し:2005/09/04(日) 03:29:09 ID:0SWnS0nl0
ドイツ・シュツッツガルト市内のマリティムホテルには2つのビルがあって地下道で結ばれている。

そのホテルに泊まったときの事
夕刻にそのホテルに入った。奥のビルの公園側の部屋だった。4階くらいだったろうか?
窓から見ると公園が広がっていた。その公園には一人の老婆が佇んでいた。
私は気にもせずにいた。
夜食事が終わって部屋に帰って外を見ると、まだあの老婆が立っていた。
近くの街灯に照らされて、佇んでいた。
私は「へえ~?」とは思いながら、風呂に入り、ビールを片手に、EuroSportのサッカーを見ていた。
12時過ぎそろそろ寝ようとして、また外を見たら、まだ老婆は立っていた。
もう6,7時間は立っている計算だ。「何やっているんだろう??」とは思いつつ。寝た。

翌朝、起きてまだの外を見たら、老婆はまだ立っていた。
そこは公園ではなく、墓地だった。
よく見ると比較的新しいそうな白い墓石のある場所が老婆が立っている場所だった。

その後何回かそのホテルを使うが、奥のビルの墓地側にしてもらい
窓から老婆を見ることにしている。彼女はいまだに佇んでいるのだ。
たぶん、ず~っと、佇んでいるに違いないのだ。

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88 :本当にあった怖い名無し:2005/09/04(日) 07:13:29 ID:IFFP84ouO
ハワイの某ホテルの12階に泊まりました。
なんとなく、ハワイに着いたときから嫌な感じがありました。
ホテルの印象も暗かったです。
なぜか使うたびにバスルームのドアが堅くなり開閉しづらくなる。
誰も使ってないのにバスルームでかさかさ音がする。
その部屋の目覚ましをセットしても鳴らなかったり、いろいろと変な事が続いた。
でも泊まるのは旅行期間だけだからと気にしていなかった。
最後の日に夜中寝ていて、うるさいと思って起きたら
勝手にテレビがついていた。それでも鈍感な友達は寝ていた。
とりあえず「うるさいよ!」と強気に宙に向かって言い、寝直しました。
次の日、友達は「なんか昨日の夜うるさかったよね?」と。さすがに気付いたらしい。
その後はバスルームのドアもスムーズに開き、何事もなく日本に帰ってきました。
こまごましたことがいろいろあって旅行中は気にしていなかったけど、
帰ってきてからじわじわ怖くなってきました(((゚д゚;)))

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152 :本当にあった怖い名無し:2005/09/06(火) 02:00:01 ID:BtzJynHI0
随分と昔の話、中一の時に母親とギリシャに行った
途中何度か飛行機が給油でなのか色々な空港に降りる
その中で「ドバイ空港?」だと思うんだけど
夜中に降り立ち、機外に出された時に持っていた「使い捨てカメラ」を
空港の検査のオバちゃんにいきなり取られ、「何すんだよ!?」みたいに
後を追おうとしたら、機関銃を持った兵隊みたいなのに囲まれたことある


153 :本当にあった怖い名無し:2005/09/06(火) 02:06:09 ID:4LmRT7r40
軍事目的にも利用されてる空港なら撮影禁止はよくある話だけど
でも中一ならそんなこと知らないだろうし、仮に知ってても大人であっても
その状況は無茶苦茶怖いね

日本人なら子供相手に大人気ない振る舞いだと思うけど
海外では少年少女のスパイも普通にいるからなー


162 :本当にあった怖い名無し:2005/09/08(木) 12:53:36 ID:OKS+8tnm0
>>152
うーん懐かしい
それはたぶん本当にドバイだと思います
20年くらい前までは欧州の会社も
日本便を南北両方から運行してた
DXBはほとんど給油のみ

むかしKLMが飛ばしてたときに類似を経験しました
それが、恥ずかしい話し空港内についても
どこにいるのかわからない
ただ暑くておば級みたいなのがたくさんいて
それに機関銃を背負っているのもいた
あまりにも珍しい風景に日本人はどうしてもカメラを向けたね
あのころは

幸い、気づかれず二枚ほどが撮れたが、飛行機の写真だけでした
おみやげはコインが欲しくて無理矢理買った駱駝の絵はがき
それでもコインに国名を見つけられずにいました

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[日本と]海外で体験した恐い話は?[比較]

1 :国際心霊文化学会:03/07/18(金) 16:24
皆さんが外国で体験した心霊関係の話をお聞かせください。
日本の心霊現象と比較してみましょう。

例えば、金縛りは海外でも起こるか? 日本人以外でも金縛りに
あうの? 外国から御持ち帰りってありえる? 逆に日本から
お化けが追いかけてくるとか? 日本人なみに浸かれて悩む人は
海外にもいるのか?

よろしくご協力お願いいたします。

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3 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/18(金) 19:00
中国留学中に見た、聞いたのならあるよ。

1:かつて窓だったが今は埋められて壁になっているところから夜中になると誰かが顔を出す。
2:扉の上の小窓から天井スレスレに飛んで人間が入って来た。
3:夜中に廊下を誰かが歩いて来るので待ってたら足だけが扉の外を歩いて行った。
4:廊下で人影とすれ違ったのだがそれは中身の無いシャツで滑るように降りていった。
5:夜中に施錠されたLL教室(三階)の中を歩き回る音がする。
6:ベランダで涼んでいたら空に赤い光が浮いていた。

こんなもんかな。

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5 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/18(金) 23:41
夜の夜中にごみ捨てに行く時、アパート二階のおどり場の
下のプールの方へ下りる階段のとこに、知らん白人の婆さんが立ってた。
行く時はいなかったのに帰りにいきなり居たんで、「ハイ・・」て言ったら
ニコッて微笑み返して手ぇ上げてきた。あ、この人この世のモンじゃないなと思った。
怖かったけど我慢して、そのまんま部屋へ帰って寝た。

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6 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/19(土) 10:12
母が北米では指折りの心霊スポットでもある有名観光地のガイドをしています。
ある晩、母が会社の寮で眠っていると小さな青白い子供の手が顔に向かって伸びて
くるのが閉じた眼に映ったそうです。その瞬間、「パッチン」と母の顔が
叩かれた感触があり目を覚ましたそうです。その後もしばらくその小さな手の
冷たい感触が肌に残ったそうです。この寮での不思議な話は後にも先にも
これだけですが、それ以前に使っていた寮では足音がしたり電気が一人で付いたり
水道の蛇口が流れる音が突然したり、日本と同じような普通の現象があったそうです。

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16 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/21(月) 14:19
アトランタいったときに南北戦争で死んだ兵士の幽霊を見た。
今でも工事なんかで当時の弾とか人骨が出てくるそうだ。

六年前の事、当時私は衣料買い付けの仕事で各国を訪問していました。その頃は日本で空前の古着ブーム。
私は北米地区担当としてほとんどアメリカ全土を周っていました。リーバイス501のレア・モデルが大量に在庫されている
うわさを聞きつけてジョージア州アトランタに飛んだのは初夏を過ぎた6月末のことです。

事前にアポを取り付けていたにもかかわらず先方の担当者が長期休暇で不在。
商談は難航しましたがなんとか契約に漕ぎ着け、一安心して宿泊先の安モーテルに帰ったのは深夜でした。

日本への報告を済ませシャワーを浴びようとバス・ルームの灯りを点けた時、私の後ろに男が立っているのが鏡に映りました。
「!?」
強盗だと思いあわてて振り返るとだれも居ません。しかし鏡には私とその後ろに立つ男がしっかりと映っています。
不思議な事に恐怖感はありませんでした、そもそも心霊話、怪談の類は昔から好きでしたので私は男の観察を始めました。

男は立派な髭をたくわえ昔の軍服を着ています。その軍服はあちこちがボロボロで肩と腹のところが赤黒く汚れていました。
片目はありません、残った方の目は綺麗な緑色だったのですがとても悲しそうな目でした。
見ているうちに私の目から涙があふれてきました。恐怖ではなく強い悲しみの感情が湧き上がってきたのです。

どのくらいの時間が過ぎたのか・・・男が「スゥ」と部屋の窓を指差してそして、消えました。

涙をタオルで拭きながら窓のカーテンを開けると、部屋の真向かいの草原を兵隊たちが行進していました。

その日の日付ははっきりと覚えています「七月四日」独立記念日でした。

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46 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/24(木) 13:04

昔の兵隊がカナダ側ナイアガラ市内のスタンリー道路を夜中に歩いて
いるのを見た人がいます。これ結構有名なゴーストストーリー。

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48 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/24(木) 13:44
バンコクの空港の地べたに何かいた。みたい。
良く見えなかったけどスライムっぽい感じでぎょろぎょろしてた。
一緒にいた人も見たようだが、どんなだったか教えてくれない。
かみつかれそうになったみたいな感じだった。
たぶん長旅の疲れのせい。でもあの空港はなんかすがすがしくない。

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65 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/24(木) 19:27
前に家族でハワイに行った時、ホテルに入ったとたんベッドの上に
上半身だけの男の霊がいた。元々霊感が強い私は同じ部屋の母が
怖がるといけないと思って、何も言わずにハワイ滞在中ずっとその霊が
浮かんでるベッドで寝てたけど、別に何も無かったなァ。
男は髪が黒くてひげを蓄えたイラン人ぽい感じだった。

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67 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/24(木) 19:44
前の会社の社長がドイツ系アメリカ人だったのだが
彼が高校の頃盲腸炎をこじらせた時に臨死体験をしている。
ベッドに寝ている自分を天井から見ているうちに回りが花畑になっていた。
エンゼル達が周りを飛び回っていたそうだ。そのエンゼルに手を引かれて歩くうちに
いつのまにか花畑は消えて周囲は岩だらけの荒野になっていた。
冷たい風が吹いていて「もう帰りたいな・・・」と振り返ったらベッドに寝ていた。

と言う話。十年間時折話してくれたが酒が入っている時でも常にストーリーは変わらなかったから
実体験だったのかな?と思う。

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70 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/24(木) 22:05
前に香港に行ったとき同じツアーの親子連れ(母、娘)が
ホテルの部屋に幽霊がでて困ると言ってた。なんでも
電気を消すと物凄い勢いで中国語でベラベラ話掛けられ
五月蝿くて寝られないので、電気をつけて寝たんだって。
娘が言うには声からすると年配の婦人だそうで、母親は
霊感が強いのか姿まで見えてしまい、怖くて一睡も出来なかったそうです。
と言う話を母親と娘の聞きました。

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71 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/24(木) 22:07
友達がサイパンに行っ時、朝早くお経が聞こえてきて
「まぁ~た隣のクソババァ!朝っぱらからお経なんか唱えやがって~!」と
思ったが良く考えたら、ここはサイパン…。よくよく聞き耳を立てると
自分の枕の下からそのお経の声は聞こえて来ていたそうだ。

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80 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/26(土) 09:10
俺のあねきが夜中に道路を歩いていると後ろから足音が聞こえてきた。
振り向いたら誰もいなくて足音も止んだ。
これをしばらく繰り返すうちに足音があねきの横を通り過ぎていった。
男が鼻で笑う声が聞こえたんだって。
別にその道がハウンテッドなんて聞いたことないが、道沿いに葬儀屋とか
あるし交通事故も時々あるからその関係かもしれない。
でも自分は霊感がないためか夜中にその道を歩いても一度もおかしな経験は
なかった。(シカゴ市、某会社員子息談)

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83 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/26(土) 15:57
ロス郊外5人でモーテル泊まったとき
寝てたら窓が割れた音がして
上からガラスが降ってきた
顔とか切れて血だらけ
一瞬何が起きたかわかんなくて
窓を見上げたらた男が部屋に入り込もうとしてた
マジびびって
お、おわぁーー
とか叫んじゃって思わず外にそのまま逃げた
他の奴も同じ部屋でざこ寝してたからみんな裸足で飛び出して
警察呼んだらすぐ駆けつけてくれて
まだ部屋にいたその男は逮捕されてた。
警察かっこよかった 銃とか構えてたし
海外行くと何起こるかわかんないな
スレ違いか・・・

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老婆を見ている>>84が怖い

  • 2011年04月13日 18:24
  • #-
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昔昔まだ中国が貧しく親日的だったころ、バックパッカーで中国各地を1月以上放浪していた時の経験を二つ。
軽いものから、2月に上海からハルピン(零下26度)に空路到着。宿など予約していない。JCB等のデスクなど設置されていない時代に薄着で宿を探して奔走。どうにか凍死せずに済んだ。
重い物 北京から南にに移動しようと長距離寝台車(何泊もする)の切符を現地人に交じって買い、
列車に乗りかけた時、他ホームから白人バックパッカーが大声で猛ダッシュしてきて引き倒された。
終点ピョンヤン行の列車に間違って乗るところだった。
怖いもの知らずが多いパッカーでもあれは乗ってしまったら、2度と戻れない恐怖列車と恐れられていたものだ。今思い出してもぞっとする。

  • 2011年04月19日 21:14
  • OTT #-
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