週刊弐式(ry

今年はみんなに明るいことがあればいいな

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幽霊に勝ったツワモノ

幽霊に勝ったツワモノ

1 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/08/12(日) 02:55
前に務めていた会社の先輩は自分の部屋に出た幽霊を見て、
「なんだテメーは!」と一喝して追い払ったそうだ。
そんな幽霊を一喝してしまうようなある意味ドキュンな
ツワモノの話を聞かせれ。はやくっ!はやくっ!はやくっ!

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4 :第一死亡遊戯:2001/08/12(日) 04:35
俺、筋力で金縛りを解いたことあるよ

んで、次の日さらに強烈なのが来ちゃって、がんばって動こうとしたら
耳元で
「ナメルナヨ・・・」
と聞こえた


5 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/08/12(日) 04:50
>>4
おれは金縛りにあって、目を開けると変なおっさんの幽霊がいて
怖かったけど気持ちで負けちゃいかんと思っておもいきり睨み返したら
それ以上に恐ろしい形相で睨み返されました・・・。
心の中で「ご、ごめんなさい」って言いました。よえーな、おれ。

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32 :第三死亡遊戯:2001/08/12(日) 18:44
寝ているときに横に誰かが立っているのに気づいた
こちらが起きたことに気づかれて逃げられたら悔しいと思って
仰向けで寝た状態から予備動作なしで水面蹴りを喰らわせた
と、思ったら、そいつ足がなかった。
くそっ!と思って見上げたら
勝ち誇ったような顔でニヤけてやがった
かなり悔しかったので
「バーカ、死人!」
と、罵ったら、嫌な顔して消えやがった

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39 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/08/12(日) 19:28
関西の某私立大だけど。
単位取れなくて内定決まってたのに卒業できず、自殺した学生がいて、
期末になるとその取れなかった授業をやってる教室の隅っこに出るとか。
ただ勿論、取れなかったのに化けて出るなんて逆恨みなわけで。
教授の方もビビッてなくて“何回出てきても怖くないわ!”って叫ぶらしい。
しかも授業中(藁
他の学生にはなんにも見えないらしい。

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42 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/08/12(日) 19:37
誰もいないのに水が流れるトイレの元栓を締めて幽霊を追い払ったっていう話しがどこかにあったな


133 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/08/14(火) 09:48
誰もいないトイレの水が勝手に流れるんで
トイレのバルブを閉めて水を流さなくするヤツ
アレのコピペ希望


152 : :2001/08/14(火) 20:28
>>133 これね

109 名前: 名無しさんi486 投稿日: 2001/01/04(木) 16:14

俺の例だが、有馬の某ホテルに泊まった時、寝付きかけてたら、トイレの方から
ジャーって水が流れる音。俺と彼女しかいなかったし、彼女はもう爆睡。
おっかしいなー、と思ってトイレへ見に行ったら、ちゃんと排水してたのよ。気味悪かった。
トイレの電気をつけたままにして、寝付こうとしたらまたジャーってさ。
俺、水道の技師だからさ、速攻で分解してチェックしたんだよ。でも異常はまったくない。
次、また音がしたら・・・ヒッヒッと思い、期待しながら寝付こうとしたら、やはり、またジャーって音。
面白い!この俺様に挑戦するのか、って感じで、トイレのタンクの元栓を閉鎖。おまけに、タンク内の水も排出。
これで霊がいくら頑張っても流す事は不可能だぜ、とほくそ笑みながらまた就寝。
気持ち良く寝れて、早朝、チェックアウトしようとしたら、隣室の老夫婦がカウンターに苦情を言ってた。
「トイレからジャーって音が夜の1時ぐらいからするんですが」って。
俺が元栓を閉めたの、25:30頃だったから、霊は諦めて隣りの老夫婦の所へ行ったんだな、って思うと
おかしかった。

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130 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/08/14(火) 06:47
親父が入院していた時のこと。

深夜、喉が渇いたんで水飲みにいくと、背後にイヤな空気が。
ハッとして振り向くと恨めしげな顔の中年男性が。学生時代に
空手やってた俺は反射的にそいつの顔面に正拳を放った。

殴ってからその中年男性の顔が親父のものだと分かった。
痛そうに歪んだ口は文句を言いたげにパクパクと開かれて
いたが、そのうちかき消すように消えていった。その瞬間、
病院から電話が…親父が危篤状態になったという知らせだった。

「せっかく会いに行ったのに殴るな!」これが意識を取り戻した時に
開口一番で言った、親父のセリフ。平謝りする俺、きょとんとしている
家族達。あんまり腹がたったんでカムバックできたそうだ。今、親父は
すっかり元気になったが、未だに根にもっていて、帰省するたびに
「あの時のお前のパンチは痛かったなぁ」とか、「死にかけている
親を殴るなんてそれでもお前は人間か」とか文句言われる。

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137 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/08/14(火) 12:58
心霊スポットって呼ばれる廃墟に友人達と寝袋持ってって泊まり込んだとき、
結局でないで、三時頃もうつらくなったんで眠りに入った。
四時頃なんかずーっと胸のあたり叩かれてて、
多分友人の誰かだと思って無視しておったらそれでもいつまでも叩くもんでとうとう
眠気の余り「殺すぞボケ!」って言ったら叩かれなくなった。

で、起きて気づいたんだけど、
自分だけ(暑いからつって風の通る部屋に皆行ったので)別の部屋で寝てて、
友人達が起きてくるなんて事考えにくかった。
何故自分だけ暑い部屋で寝たのかは謎。たしか畳の部屋だったからだっけか、その部屋だけ。

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177 :やきにくい:2001/08/17(金) 01:32
水道技師の人の話しで思い出した。うちの父さんは電気工事業です。何年か前お盆も過ぎた頃の日曜の昼間。
家族全員のんびりとすごしていたら、インターホンが鳴った。
出ると誰もいない。それでも数分後また鳴った、
またいない。「いたずらだろう」と済ましていたけど、その後も
何度も何度も鳴らされて、イライラした私と弟で
鳴ってるトキに玄関を覗いていた。誰もいない。
見てるとインターホンを鳴らす音がどんどん増えて
「ぴんぽんぴんぽんぴんぽん!」て凄くなってきて、昼間という
事もあって、私と弟は玄関に「ばーか!うるせぇんだよ!帰れ!」
って怒鳴ったの、そしたら静かになった。と思ったら、電話が鳴ったのででてみたら沈黙の無言電話。あまりのタイミングにひ~!
ってパニックに陥る、兄弟を尻目に昼寝中だった父さんが
電源を落としにきた(インターホン)電源を落としたのにも
かかわらず、その後もインターホンは鳴り始め、父さんついに
切れた。インターホンまるごとはずしてしまいました。
さすがに音はしない。でもうちの玄関のインターホンは空洞に
なってしまったよ。これって勝った事になる?

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208 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/08/21(火) 12:03
恐怖を感じたら突っかかっていくタイプなので
痛い目にも遭いました
子供が産まれてから丸くはなりましたが、、、。

花火大会の夜、ふつうなら電車を利用するのですが気分がよかったので
細い路地裏をぬいながら、帰宅の途についていたところ、電信柱のカゲに女の幽霊
見た瞬間に幽霊とわかったので、ビビリましたが、背を向けるのがもっと恐怖なので
全速力で走って、相手の腹に頭突きをかましました
ぶつかる瞬間。女がすごい形相でにらんだのが目の端に映りましたが、
オレの肩が植木鉢の展示会みたいな所をむちゃくちゃにしたときには
女のカゲは霧散していました、、、。

あれから結構病気がちになったり、運がない生活送ってるのは
とりつかれたせいかな?

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235 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/08/24(金) 17:50
酔っぱらって幽霊話の盛んな廃虚(病院)に行って、

「廃虚(病院)の一番近くて小便したヤツの勝ち」

というルールができあがり、

病院の中まで行って小便してたら後ろから友人が

「体育座りしてる子供いるぞ!」

って言ったので

「マジーーー!!ドコドコ!?」

って言ったら

「オマエが小便かけてるよ!」

って。

でもね、

酔っぱらったワタクシは小便を止められず、酔った勢いもあって

そこらじゅうに散布しました。

そしたら両足の太ももを誰かに掴まれて、

後々見たら手形に小便付いてた!

見えねえし、恐くないので

掴まれた両手の真ん中めがけて小便してやった!

そんな所にいるから悪いんだよなぁ~

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236 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/08/25(土) 12:03
高校の時の化学の先生はトンチンカンな人だった。

そんな彼の引っ越し先に奇妙なことがよく起きる。
誰もいない部屋にゼーハーという苦しげな呼吸音がしたり、
床下から突き上げるようにドスドスという音がしたり、
ある日は家中の鏡という鏡にヒビが入ったり。

彼は「家鳴りがひどい。欠陥住宅だ」といっていたが、
私たち生徒は「それは絶対に霊だ」と噂し合っていた。

そんなある日、新聞部の連中が、彼の借りている借家で
15年前に自殺があった地元新聞の記事をたまたま発見。
「やっぱり霊だ」と私たち生徒が騒ぎ、彼も渋々ながら
「霊なのかもしれない」と納得。

その日の夜から、彼流の除霊が始まった。
異音がする度に、彼は布団から出て部屋の真ん中に正座し、
「君はね、もう死んでいるんですよ。自分の宗教流儀に則って
成仏したらどうですか。私に頼られても無駄ですよ。そもそも
君は迷惑です。無関係な人間に迷惑をかけてでも、自分の希望を
押し通すなんて身勝手過ぎます。君も、生きている時は社会人
だったのでしょう? 少しは常識というものを考えてですね‥‥‥」
そういうお説教を音が止むまで10日ほど続けたそうだ。

そして、最後の晩、いつものように異音がし、いつものようにお説教
をかましていたら、まるっきり人間としか思えないような霊体らしきものが
現れ、「申し訳ありませんでした」と謝罪し、異音はなくなったんだと。

以来、彼は「幽霊さえも降参する粘着説教教師」として生徒たちに
尊敬されることとなりましたとさ。

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245 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:01/09/02(日) 14:23 ID:lk2/NFqA
俺の話だが・・・
深夜、ネットサーフしてたら、誰かがいる気配がした。
吸っていたタバコを吹き付けて様子を見ると一カ所だけ煙が変な風に曲がっている。
そこめがけてタバコの煙をたっぷり吹きかけると人の顔、胴体が判ったんだよね。
透明人間にタバコふきかけたような感じか。
女性っぽかったんで、そこへ近寄ってタバコの煙を顔面らしきところへおもっくそ吹きかけると
女性の顔、と言う事はわかったけど、細かい特徴は判らなかった。
面白かったんで、ほっぺをつまもうとしたら、ねばっとした感触があって、つねった途端消えた。
珍しい事もあるもんだ、と納得し、ネットサーフして寝たんだよね。
するとさっきの奴らしき奴が上にいたんだよな。
今回は顔がはっきりと見えた。バツイチになって3ヶ月で、たまってたんで、
「なぁ~お前、女だろ。やらしてくれよ」と言うと
消えた。あ~、こーなるんだったら甘い言葉でおびき寄せて捕まえたらよかったな・・・・・

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271 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:01/09/14(金) 03:54
家のオヤジが泥棒が出たって言って木刀もって外飛び出した。
んで5分後「なんだよ泥棒が懐中電灯で照らしてんかと思ったら
人魂だったよ!!」って怒って帰ってきた・・・・。
泥棒も怖いけど人魂も怖いだろ・・・・?オヤジはその後風呂行って歌ってたけど。

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297 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:01/09/29(土) 21:37
深夜大分の山道を走っていると後ろからトラックがものすごい勢いで追い
ついてきた。後ろにぴったり張り付いて煽ってくるので頭に来てわざとブレ
ーキを使わず、ATのシフトダウン&ODのOFFで急減速をかましてやった
がそれでもびったり後ろに張り付いて煽ってきた。
私の車はAT車とはいえ、ラリーのベース車としても使用されている車種で
それなりに走ってくれるのだが、そのトラックはびったりと張り付いてきた。
「空荷のトラックは車輪が2つ付いてるからグリップもよくて結構早いよ」と
友達が言っていたので多分そうなんだろうと思ってそのトラックとバトルを
続けていた。20分ほどすると急にそのトラックが減速し、どんどん離れて
いってついに見えなくなった。減速し始めのときにバックミラーでトラックの
運転者を確認したが、すごくいやそうな顔をしてナンバープレートを見てい
たようだった。何にもないところでなんで止まったんだろうとは思ったがそ
の日はそのまま帰った。

しばらくしてその道にスポーツカーに煽られて谷底に転落して死んだトラッ
クの幽霊が出る話を聞いた・・・\(◎o◎)/!(笑)

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329 :297:01/09/30(日) 00:15
社会人になりたての頃、帰省で甲州街道を東京方面に走っていた。
週末だということもあり、渋滞していたのでカーナビで抜け道を検索してもほかの
道は見つからなかった。しばらく抜け道の検索を続けているとようやく1本の抜け
道が見つかったのでカーナビにしたがってその道を行くことにした。
しばらく路地を走っていくと「旧甲州街道」という看板があり、ナビのとおりその
道に入っていった。その道に入っていく私を見て、すれ違った車に乗っていた2人
のうちの一人が「この時間じゃやばいよぉ~」といっているような気がした。
しばらくその道を走っていくと舗装がなくなり、路肩に倒れてきた木が道路にはみ
出しているような本当の山道のようになった。
すこし怖くなって、ライトをアップにして少し飛ばして走っていると、カーブを曲
がったところに急にトンネルがあり、そのトンネルの縁に危うくぶつかりそうにな
りながらそのトンネルに入っていった。

しばらくしておかしいと思った。
トンネルは車がようやくすれ違えるような広さで、まっすぐ続いているのだが、い
くら走っても先に見えるトンネルの出口が大きくならない。
トンネルは暗く、照明もついていない。車のライトで見えるトンネルの壁は粘土質
の土を手で掘ったようにでこぼこしていて黄色かった。
昔読んだ南極の昭和基地の隊員が雪上車でブリザードのなかを走っているときに、
進んでいるのか心配になってタバコの火を落として確かめた話を思い出して、窓を
あけてタバコを落とそうかとも思ったが怖くてやめた。

どのくらい走っているのか確認しようとして時計の時間を見て80Kmで10分間走
り続けているのを確認したがトンネルの向こうの出口は一向に大きくならない。
車を止めて外に出てみようと思い、車のスピードを緩めたが怖くてできない。
戻ろうにもバックミラーに映る後ろのトンネルは真っ暗で何も見えない。
ただ心の中で「出口のないトンネルはない、出口のないトンネルはない・・・」そ
う繰り返しながら走るしかなかった。

しばらくすると頭の斜め後ろで声がしたような気がした。
「こいつはだめだ・・・」、「(あっちにいっても)こうやって(つぶやきながら
)走り続けるよ」

ふっ、そんな嘲笑のようなため息が聞こえたような気がした後、ようやく出口がだ
んだんと大きくなってきたことに気が付き、うれしくなって100Km近いスピード
を出して出口に向かった。こうして無事にトンネルを抜け、甲州街道に戻ることが
できたが、ひどく疲れた割りにそんなに時間は経っていなかった。

あれから何回かそのトンネルが本当にあったのか確かめにいったが、見つけられない

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この記事へのコメント

 

説教する教師w
ほんと、確かに理不尽だよな

  • 2009年12月19日 17:54
  • #-
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No title 

329が自意識過剰過ぎて笑った
クソみたいな文章だな

  • 2009年12月19日 20:10
  • #-
  • URL
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>>39は教授が精神病んでるようにしか見えない

  • 2009年12月21日 02:33
  • 名無し #-
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No title 

基本的には全部ウソなんだけどね。

>恐怖を感じたら突っかかっていくタイプなので痛い目にも遭いました

あるある。

>見た瞬間に幽霊とわかったので

ないない。

  • 2009年12月30日 18:40
  • #-
  • URL
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No title 

>あれから結構病気がちになったり、運がない生活送ってるのはとりつかれたせいかな?

おや?政府発行の資料を求めると夫婦と登録されているようですが???

  • 2009年12月30日 18:48
  • #-
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No title 

>見た瞬間に”いわいる”幽霊とわかったので

これならあるある。
お前みたいなタイプがそう言う展開にスッポリとハマるのもあるある。
彼女の父は公務員ワールドではソコソコのものだ。
彼女の”幸薄いが強がりな性格”はお前の求める”家を守ろうとする女”そのものでもある。
で。子供さんいるのか。そうか。
しかし、丸くなったってのはお笑いだ。お前はもともと丸い。と言うかユルい。
彼女の父はこう言っているだろう。
「迷いは禁物だ。迷わず戦う犬かね陽子(←彼女の名前)」
「あの瞬間確信しました。私が盲目でない限り」
「中途半端な理想主義はいらんぞ」
「そのようなものまぶしくて目を開けることすら出来ない全くの犬です。お父様」
「よし」
そのような会話が交わされたのだろう。

なんちゃって。これは俺の妄想劇場だけどな。
まあいいじゃん。このスレに書かれてることなんて全部ウソなんだし。

でもお前みたいなヤツってかなり多いぜ。
>恐怖を感じたら突っかかっていくタイプなので痛い目にも遭いました
これな。多い。
しかしこれを正直に言うヤツは珍しい。
大抵強がるばかりだからな。
「あ!こいつビビってる!ビビると逆らうタイプだ!」ってバレてるのにな。
それを言っちゃうのは度胸かもな。

  • 2009年12月30日 19:03
  • #-
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No title 

オカルト系のスレまとめなんだからウソとか突っ込むのは野暮だと思うよ
楽しんだもの勝ちだろう

  • 2010年01月07日 02:03
  •   #-
  • URL
  • [ 編集 ]
No title 

野暮と言うより精神病んでるようにしか見えない。

  • 2010年01月09日 06:40
  • #-
  • URL
  • [ 編集 ]
 

こういうのいいなww

  • 2010年01月10日 11:10
  •   #-
  • URL
  • [ 編集 ]
 

自分がもし幽霊になったらこんな風にされるってことか?!

  • 2010年09月16日 01:07
  • #SFo5/nok
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