週刊弐式(ry

今年はみんなに明るいことがあればいいな

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妖怪見た人いますか?

妖怪見た人いますか?

1 : :02/09/04(水) 13:04
いますか

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12 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04(水) 20:45
そんなにマニアックではないのです。オフロード車で林道を走るのが趣味だ。
道悪いところは10キロくらいなのは遠出すると真夜中になるんです。
そこは結構標高が高いので白樺とかあるんですけど、真っ暗になると
ヘッドライトに白樺が反射するのがまぶしくて遠くがみえなくなるんです。
それで、林道に沿った白樺の向こうを高さ1メートルくらいなものが
走り抜けていくんです。わからないんですけど、よく山にいくので
鹿とかイノシシとかは車が走ると先立ってはしって逃げるか、とまってやり過ごして
反対に逃げていくんのはよく見るんですけど、あれはなんだか違うものでした。
サルだったらもっと群れてると思うんでした。そんなかんじです。

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18 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04(水) 21:57
直接見たんじゃないけど。中国の北京大学に、大きな池があるんだけど、
そこに顔のつぶれた妖怪(いちおう人の姿をしている)がときどき歩いているらしい。
大学は、旧皇族の屋敷跡をそのまま使ってるから、何かあったのかもね。

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43 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/05(木) 22:37
今から20年ほど昔。
私がまだ子供だった頃。
お盆の夜、母と喧嘩して田舎の家を飛び出した。
真っ暗な山道に、蛍が魂のように浮かんでいた。
入り口に着いて、中に入ろうとすると、突然地面の底から
「うわん」
という音がして山全体が鳴った。
びっくりした私は、元来た道を引き返した。
すると向こうから、懐中電灯を持った母が泣きながら現れた。
それが私が初めて見た母の涙だった。
家に戻ると婆さんが、
「よかったなあ。子供独りで山の中に入って、神隠しに遭わんで」
と言った。

あとで調べると、それは「うわん」という妖怪だったことがわかった。
ああ、そういうのってあるんだなと思った。

その母も、今はもういない。

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55 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/06(金) 15:51
小学生になったかならないか位のガキの頃、夜寝る前に洗面所で歯磨きしてた。

┌────┬[洗面所の鏡]┐
|[浴槽]|  └─┘  |
|       ヾ○┘ ←漏れ
└────┤       |
     |       |
     | 廊下(暗い)|
     |       |

で、何気なく電気の付いてない風呂場に目をやったら、
浴槽一杯のデカさの「大男」みたいな奴が浴槽にうずくまってて、そいつの背中が「のそっ」と動いた。
腰抜けそうなくらい驚いて(ちょっと地面から足浮いたかも)、歯ブラシとコップを
洗面器に放り出して逃げたよ。
薄暗かったし、ガキだし、まぁ見間違いだと思う。
で、高校の時に友達に「ガキの頃、こんなことあってさ」とか話してたら、
「それって「垢嘗め」じゃない?(ワラ」と言ってた。

#「暗い所は怖い」と言う心理状態が錯覚を見せ、これを「妖怪」と呼ぶのかと思う。

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59 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/07(土) 01:25
中学のとき部活が終わって家に帰る途中のこと。
竹やぶの横の道をとおりかかっていると突然もの凄い疲労感におそわれて
なんかもう一歩も前に進めなくなりその場にへたりこんでしまった。
全身から冷や汗がダァーッて出てきて15分くらい
そこにうずくまっていたんじゃないかな。
ようやく少し落ち着いてきて、学校で友だちからもらったアメが
ポケットにあるのを思い出してそのアメをなめていると急に
金縛りがとけたように体が動かせるようになった。
家にあった水木しげるの本に「ひだる神」という妖怪のことが書いてあって
昔の旅人が道中とつぜん歩けなくなり「ひだる神」がついたという。
穀類をわずかでも口に入れればまた動けるようになると書いてあるのを読んで
あああのときのアレがそうだったんだなと思いました。


62 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/07(土) 01:40
>>59
それは血糖値の低下かもですね。
おにぎり食べると回復、などの伝説がしめすとおり、
極端な疲労が血糖値の低下をひきおこしたものと思われます。
特に体の成長期である中学期には起こりやすいのかと。
と、マジレスすまそ

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97 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08(日) 19:28
私がまだ保育園に通っていた頃の話です。
当時5,6歳だった私は、毎日母と一緒の布団で寝ていました。
寝室は角部屋で2方向がベランダにになっており、各窓には障子がはめてあります。
母が窓側、私が部屋の内側に寝ていました。
ある晩、母と一緒に布団に入りそろそろ眠くなってきたな…
と言う頃に妙なものを発見しました。
母の頭の向こうに、障子の枠を這い登る2体の小さな人のシルエットが見えました。
大きさはちょうど劇に使うパペット人形くらいです。

その二人の人型は、別に何をするわけでもないのですが障子の辺りを這いまわります。
二人は男と女の老人のように見えました。
私はそれをしばらく見ていたのですが、突然母が私を抱きこむように布団の中に入れ
てしまい、見ることが出来なくなってしまいました。
翌日、母にそのことを尋ねたのですが、「知らない」と言うだけでした。

以後、10日に一度ほどのペースで二人の小人が現れました。
よく見てみるとやはりその二人は老人で、どうやら夫婦のように感じました。
しかし、動きはまるで人間的ではなく障子をトカゲのように這い登ったり
畳の上で無意味にうごめいたりします。
その二人が現れるたび、やはり母は私を布団の中に抱きこみ見れなくしてしまいます。
翌朝たずねても何も言ってくれませんでした。

いつの頃からか、二人は出なくんりましたが、あれは何だったんでしょう?
妖怪に詳しい方、ご存知内ですか?
老人の小人が二人…

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154 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/13(金) 01:25
もう亡くなりましたが祖母から聞いた話です。
祖母が子供の頃、山歩きをしていると背丈が40センチぐらいの
老人が現れ、しきりと山奥の方に誘うような身振りをします。
祖母はムチャクチャ気が強かったので、
「そんな方に行ったら迷うわ!」と一喝し
老人を力一杯蹴飛ばしました。

小さな老人は崖下に転がり落ちていきましたそうな。
なんとなく「見上げ入道」ぽいですね。対処法とてあってたのかどうか・・・・・。

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158 :Guy:02/09/13(金) 02:29
そういえば直接見た訳ではありませんが、近くに妖怪がいた事はあります。

以前付き合ってた女の子が地元で霊峰と呼ばれる山のふもとに住んでいて
その山の地理に詳しかったのですが、ある日彼女が「お気に入りの場所」に
連れて行ってくれると言い出して、私と友人(彼は霊感が強い)の三人で
夜中出掛けました。

その場所は山の林道に車を停め、ちょっと気付き難い小道を入って1kmほど
歩いたところにあり、生い茂る林を抜けたところがぽっかりと開けていて
その開けたところにかなり巨大の石がある、確かにいい雰囲気の場所でした。

「あ~もう!」彼女はちょっと悔しがっています。本来なら星が降るように
綺麗なところらしいのですが、あいにくその日は満月で、星の綺麗さが半減
だというのです。しかしその満月の光に照らされた巨石が綺麗だったので、
地面に腰を下ろし、石を見ながら三人で雑談をしていました。

三時間ほど過ぎ、持ってきていたマグライトのバッテリーが無くなってきたので
私と彼女が前を行き友人が後から付いて来る形で帰りましたが、車まで戻る間
満月のせいか道は明るく、マグライトの光を必要としなかったので、
「こりゃぁ早く帰る事もなかったね」なんて話していました。

後日そのとき一緒に行った友人が、もう一度どうしても行きたいと言い出し
昼間、彼女抜きで男二人でその場所へ行きました。
昼間の林道は夜来た時と雰囲気が違って、鬱蒼としていました。
自分で「昼間来ると暗いんだね。日の光が届いてないよ。」なんて軽く言った
つもりが、その違和感に自分でも『え!?』と思いました。

昼間陽の光も射さない所に月光が届くはずありません。
その事を友人に言うと、「あ、気付いた?」とさらりと流されました。
話を聞くと俺と彼女の後ろを『おくり灯』がついてきていたそうです。
「すぐに悪さをするわけでもなさそうだったし、便利だからほっといた。
 車に着いた時に消えたし、・・・実は、今日はもう一度会えるかな?
 と思って来てみたけど、居ないみたい。」

彼はじっくり観察できたと言ってましたが、俺も見てみたかったなあ


160 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/13(金) 02:41
>>159
送り灯篭ってどんな妖怪ですか?


161 :Guy:02/09/13(金) 03:30
>>159
後日談・・・てゆーかその時聞いた彼の話。

霊ってのはよく見るんだが妖怪を見たのは中学の時、カッパを見て以来。(ホントか?)
霊はどちらかと言うと匂いに近い。例えば冷蔵庫の中が臭くてあちこち嗅いでみて
そのくさった食べ物を見つけるような感じ。
それに対して妖怪は突然見えるというか街中で友達と出会う感じ。

歩いてて丁度お前ら(俺と彼女)が林にさしかかった時どこからともなく現われて
お前らの頭の斜め上50cmくらい後ろを付いてきてた。最初は火の玉かと思ったけど、
火の玉と違って暗くなくハッキリとした中空に浮く青白い火だった。

『おくり灯』ってのは、他にも種類があってキツネやオオカミのような動物型や
黒いケムリのようなガス状、俺達が今回出会ったような火の玉や提灯のような
光を発するモノもある。・・・というかすべて別々の種類かもしれん。

ただ、共通するのは、人の後ろを付いてきてその人が転ぶのを待っている。
もし、その人が振向いたり、転んだりすると一気に襲いかかって食べてしまう。
もしくは生気を抜く。お前ら(俺と彼女)が振向くといけないので、
見せたかったけど、黙ってた。

転んだ時はタバコに火を付け、「ひと休みするか」といえば襲って来ない。
家まで付いてきたら、「御苦労さまでした」と言って煎餅や餅、おにぎりを渡すと
帰って行く。あの時車に付いた時「御苦労さまでした」って言ったろ?
(確かに言った彼がそんな事言うのは変だと思ってた。)煎餅は渡さなかったが
勝手に林に戻って行ったからな。

・・・・・・だそうです。てか食われるのかよ(w


169 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/13(金) 06:44
>>161
その話、亡くなった祖母に聞いたことある!
うちのすぐの丘陵地帯は通称「イヌッ原」ていって、名前からもわかると思うんだけど
昔はヤマイヌ(オオカミ?)がよくいたらしく、夜イヌッ原を貫く五千石街道を歩いていると
ヤマイヌが後ろを付いてきて家に着いた時にお礼と食べ物を玄関の軒下に出しておかないと
朝、家を出た時に食べられてしまうって話を聞いた。きっとそれはヤマイヌ型の送り火なんだろうね?
お礼のセリフがなんか呪文の様な方言まじりの独特の言い回しだったけど
今となっては思い出せないのがとっても残念。

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249 :奴のオヤジ?:02/09/18(水) 14:17
私もちっちゃい時障子の破れた穴から真っ赤に充血した目玉だけがギョロギョロー
って動いていたのを見ました。しかも本当にまんまるい目玉でした・・・。
今考えるとホントなんだったんだろう?!怖い!!

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251 :犬:02/09/18(水) 14:48
知人の話
毎朝その人は、通学のために電車を利用してました。
ある朝、電車が川に差し掛かった時に、川面に何か浮いているのが見え
たそうです。
電車がその「何か」に近付いていくと、段々とはっきり見えてきました。
(カッパだ!!!)そいつは肩くらいまで水面に出たカッパだったそうです。
しかし、電車が近付いて行くと気にした様子でキョロキョロし、ゆっくり
と水中へ潜りはじめました。
電車が真上を通過する頃には、水面にかすかにそいつの頭の「皿」が
沈んで行く様子が見えたそうです。

知人からその話を聞いたとき
知「いやぁ~、誰も信じてくれないんだよね~」
犬「そ、そりゃぁ~ね~(苦笑」
知「けど、見たのは絶対確かなんだよ。錯覚じゃ無い」
犬「まぁ、何かは見たんだろうけど・・・」
知「ん~・・・禿げたおっさんだったのかな~」

それはそれで恐いんですが

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294 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/23(月) 09:01
ログ全然読んでないから流れ分かんないけど
とりあえず俺の友人は一反木綿見たって言ってたよ。


313 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/26(木) 17:07
一反木綿は実際かなり凶悪な妖怪らしいです・・・


314 :山野野衾 ◆NDQJtGoM :02/09/26(木) 19:45
>313
子なき爺もそうですが、地元のお年寄りはアニメとの間に違和感を抱くそうで
すね。


317 :山野野衾 ◆NDQJtGoM :02/09/27(金) 21:06
>315
鬼太郎は60年代から4回も放送されていますし、お孫さんが御覧にな
られる場合もありますから。勿論お年寄りの直接の視聴もあり。


320 :294:02/09/27(金) 23:48
お!一反木綿で結構レスが付いてる・・・

友人の話によりますと
車で信号待ちしていた時にふと上を向いてみると
布きれが宙を舞っていたそうです。
「シーツでも風で飛ばされてるのかな?」と思いしばらく見ていましたが
その布きれは動く事もなくゆらゆらとその場でじっとしていたそうで
「こりゃ普通じゃない!!」と判断した友人は慌てて逃げ帰ったそうです。

ちなみに九州は福岡県の話です。

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329 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/30(月) 13:31
うちの子が3歳くらいの時に、何にもない壁に向かって
「大きな足がある!」
と言って怯えたことがあるよ。
一緒に壁を見たけど、なーんにもない。
でも、裸足が天井あたりから生えてきたんだってさ。
小さい子は色んな物が見えるっていうけど、妖怪だったのかは不明。
あと、馬の生首と老婆のセットや、うずくまっている恐い小人何かも見たらしい。

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413 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/10/29(火) 00:24
妖怪ではないが、
昭和30年7月28日三重県津市の海岸で
36名の中学生が死亡したという話があるがあれは怖い。
防空頭巾を被った女の人が襲ってきたらしい。

一応妖怪図鑑に集団亡霊として載っていたので。

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462 :有名人スレに誤爆しますタ:02/11/05(火) 20:42
弟の友達が、妖怪「あずき洗わない」に遭遇したと言い張っていた。
なんでも、学校の遠足で山に言ったときに
河辺に、マメのようなものが入ったザルを足元に置いて、
それをじっと見つめているカッパのようなものがいるのを見かけたのだとか。
奴はそれを「横着なあずき洗い」に違いない主張していた。

あからさまにネタ臭いが、
いつもと違って妙に真剣な顔して話していたので…

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この記事へのコメント

No title 

妖怪の話大好き!
新耳袋の著者も言っていたけど、
こういう話を聞くと宝石を見つけたような
気分になります。

  • 2009年05月23日 13:36
  • #-
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管理人お疲れですー(^ω^)

  • 2009年05月23日 17:07
  • #-
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低血糖体質で、すぐ手足に力入らなくなってふにゃふにゃになるけど
昔の人は妖怪の仕業だと思ってたのか。
確かに、急に動けなくなって何か食べるとまた急に回復なんて
何か怪しい力でも働いてるみたいだよなw

  • 2009年05月23日 18:35
  • #-
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No title 

妖怪は原爆投下後に激減。
大和撫子は絶滅。

  • 2009年05月23日 19:34
  • VIPPERな名無しさん #q4UffCbA
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No title 

小豆あらわないwww

  • 2009年05月24日 13:21
  • #-
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No title 

鎌倉在住だが、実際に友人が妖怪を目撃したという話はちらほら聞く。
私は白蛇ぐらいしか見たことがないけど。
一番印象的だったのが、竹林に浮かぶカオナシのような面の話。
でも、『鎌倉物語』は「ねーよwww」ってレベル。

別の話になるが、ある友人は夜のカッパ淵で河童らしきものを見たそうだ。
私も見たいな

  • 2009年05月24日 18:09
  • #-
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No title 

いいなあ…妖怪が出そうな土地ってどこだろう?
やっぱ遠野とか和歌山とか?
緑風荘に泊まればあるいは…

  • 2009年05月25日 19:43
  • #-
  • URL
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No title 

>>12の文体が怖い

  • 2009年05月28日 19:02
  • #-
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No title 

これが南米だとエイリアンになるんだろうか

  • 2009年06月04日 12:14
  • 蒸発した名無し #-
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なんだろ?あえて言うなら「ぬっぺぼう」 

正確な日にちは覚えていませんが
時は1982年10月中旬位
遭遇地は兵庫県の小野市と
社町(当時)との境付近
深夜友人と山陰に遊びに行った帰り
両側を土壁に挟まれた1本道を走行中
突然横からピンク色の大きな塊が、
飛び出してきて車に衝突!
慌てて車を降り確認したのですが、
オートマ車がエンストするくらいの
衝撃だったにもかかわらず車は全くの無傷
また前述の様に
両側を土壁に挟まれた1本道で
どこにも逃げ隠れする場所なんてないのに
ぶつかった物の姿さえ確認できませんでした
アレはいったいなんだったのだろう?

  • 2011年09月23日 05:30
  • 水魚 #-
  • URL
  • [ 編集 ]
 

妖怪ちん毛ちらし

  • 2011年12月20日 17:16
  • #-
  • URL
  • [ 編集 ]
 

曽根中にひとつ目小僧が出た!

  • 2011年12月20日 17:18
  • #-
  • URL
  • [ 編集 ]
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