週刊弐式(ry

今年はみんなに明るいことがあればいいな

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サイコ的な怖い話を集めましょう

サイコ的な怖い話を集めましょう

1 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/03/01(木) 15:25
霊的なものじゃなく、狂った人間の恐怖話をしません?
ということで、まず私から。

涼子(仮)は大学進学のため、寮に入ることなりました。
その寮は、2人部屋でルームメイトは、幸恵(仮)という20の女でした。
幸恵はどことなく影があり、あまり口を利きませんでした。
風の噂では、数年前に彼氏を亡くしているとのことです。
ある深夜、幸恵はふらふらと部屋を出て行きました。
涼子は、トイレかな?とその時は気にも留めませんでした。
が、深夜にちょくちょく外出することに気づき、しかも数時間帰ってこないので、
だんだん不審に思ってきました。

気になって仕方がないので、幸恵をつけてみようと決心した涼子は寝たふりをして、
幸恵が出て行くのを待ちました。
いつものように、幸恵はふらふらと出ていき、気づかれないようにつけていきました。
幸恵は30分ほど歩き、ある霊園に入っていきました。

恐怖で逃げ出したい気持ちを抑え、幸恵を見ていると、1つの墓に抱き着いていました。
その顔は恍惚の表情で、普段はにこりともしない幸江がニタァと笑っていました。
あまりの恐怖に部屋に引き返そうとした時、枯れ枝をパキッと踏んでしまったので、
すごいダッシュで寮まで戻り布団に潜りました。
数分後、部屋に帰った幸恵は、私の口の近くに手を出し息が荒れていないか調べました。
必死に我慢したので、疑いが晴れたのか幸恵も布団に入りました。
次の日の夜、幸恵は昨日の霊園で首吊り自殺をしていました。
その墓は彼氏の墓だったんです。
涼子は、それから3日ほど幸恵の荷物の片付けなどでバタバタしていたんですが、
日課の日記をつけようと、日記帳を開いた瞬間体が凍り付きました。
血文字でこう書いてありました。

「見たな」

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16 :名無番長:2001/03/16(金) 05:00
友達に「○○の裏道には今赤い服を着た女が出る」と聞きました。
幽霊ではなく、基地害だそうです。
それを聞いてその裏道は通らない様にしてきましたが、先日朝帰りの際、
「朝方ならいないだろう」とその裏道を通ってしまいました。
すると本当に赤いワンピースを着た女が立っていてその時点でビビリましたが
相手は女だとゆうこともあり、静かに横を通りすぎました。

横を通りすぎながらチラチラと見ると普通の女の人でした。
何回も裏を振り向きましたが女は立ったままで何事も有りません。
「良かった、大丈夫だったか・・・。」と安心しました。
しかし距離にして150メートルほど離れたところでもう一回振り向いて見ると
赤い女がこっちへ全速力で走ってくるではないですか。
女の表情は普通なのですが、「ににににににににににににににー!!!」
と凄まじく変な声で追いかけてきました。
もう怖くてこっちも全速力で逃げてなんとかなりましたが、
ほんと怖くてマジで涙が流れました。
その後女は警察につかまり病院行きになったと聞きましたがほんと怖かったです。

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31 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/03/17(土) 00:08
昔、いざこざがあって精神不良になってた(病院には行ってない)んだけど
幻覚見たことあります。
ベッドに寝転がってぼーっとしてると蛍光灯にかまきりがてくてく登ってるとこが見える。
カーテンに巨大な(40センチくらい?)白い蜘蛛が震えながら張り付いてたり。
あと眠ろうとした時に小さな虫の大群がうじゃうじゃいるような気分になって
布団を蹴飛ばしたり投げつけたり。ベッド裏返したり。
精神不良ってマジ怖いですよ。

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69 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/03/17(土) 17:56
ここんとこ,深夜2時くらいから1時間おきに2,3回携帯が鳴る.
出ると,受話器を置く音がして切れる.これが朝5時くらいまで
続く.それも毎晩.
電源きっとけばいいんだけど,おいらは朝が弱くて,毎朝6時半
に彼女にモーニングコールしてもらって起きてる.いきなりこの
モーニングコールいらないっていうのも変だし,心配かけたくな
くて,そのままにしてるんだけど,そろそろ限界...身体がも
たんと思ってたら,昨夜,やっと犯人がわかった.
10年くらい前にチャット仲間のひとりだった女の子(っても今は
30近いはずだが)だった.昨夜,ようやく切らずに受話器もって
てくれて,『誰だ?』と聞くおいらの声に反応した.
ずーっと泣いてやがんの.10分くらいして,やっと自分が誰か
あかした.で,わけわからん話を一方的にして電話きりやがった.
彼女は,当時のチャット仲間のひとりと付合ってて,この10年,
結婚というワードを待ってたがいつまでたってもその言葉がき
けなくて,最近別れたらしい...という事が判った.当時の仲間
のひとりで彼女の身近にいるはずの人間にe-mailで確かめた
からわかったことだが.
で,なんでオレんとこに電話してくるワケ?(;´Д`)10年も音信
普通だった上に,当時もそんなに仲良くなかったんですが.
サイコな人はまぢ,ワケわからん...

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75 :準電波少年:2001/03/18(日) 00:05
 自分の話ですいません。
 昔、ちょっと鬱入ってた頃、一晩中自分を呼ぶ声が聞こえたりしました。
声は一人ではなくいろいろです。女の人の声がかなり多かったような気がします。
(私は男だから、ですかね)

 他にも、電車や人ごみの中へ行くと視線や自分を笑う声、誹謗中傷が聞こえました。
(気がする、ではなく実際に聞こえるのです)

 これはまずい、と思い、オカルト板にいてアレですが、自分は理論的な志向が強い
(当時)高校生だったので、「これは精神病だ」と思い、いろいろ調べてみました。

 その結果、似たような症状を見つけ、「これは精神病だ」と納得し、聞こえるものを
気にしないように日々を暮らしました。しばらするとそういったものはほぼ消えました。

 アレを自分ではなくて外に原因を求めると「困った電波さん」になるんですかね。

 今、私は理系の大学生です。ごくたまに夜寝るとき不思議な声が聞こえますが、
とりあえず今生きてる世界は関係ないので無視して、フツーに日々を過ごしてます。

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84 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/03/18(日) 01:51
一人暮しの友達の所に遊びに行って、夜遅くなったので
泊まる事にして、家に連絡するから電話貸してねって
言ったら「うちの電話は隣の人に盗聴されているから
使わない方がいいわよ」って言われた…

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173 :名無し:2001/03/19(月) 23:35
日曜に、車を運転していたら信号に引っかかって停まったんだよ。
信号待ちの間ヒマだから、何気なしに後ろの車をミラーでみたら、
後ろの車の運転手が助手席に向かってなにか話しかけている。
でも、助手席にもその後ろの席にも誰もいない。

信号が変わって俺は左折、後ろの車は直進していったけどそのときは
ぞっとした。
サイコ野郎なのか、俺の目に見えない誰かがいたのか・・・


198 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/03/21(水) 02:38
>>173
運転席左側のダッシュボードに携帯電話ホルダーがあって、ドライブモード
(スピーカーホン)で話してたんじゃないでしょうかねえ…
あれってけっこう大声で電話に向かって話しかけないと相手に聞こえづらい
んですよ。


199 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/03/21(水) 03:38
俺も家とかではハンズフリーで話してるよ。
ゴロリと寝っ転がって天井見ながらだから
端から見たら完全にキティだね(笑

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195 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/03/20(火) 23:47
今までで一番怖かったヒト。
私の名前、仮に「まりこ」だとすると、えんえん「まりこ」という名前が
ついたものを送ってよこした。
飲食店の名前が「まりこ」だと看板の写真が、CDの曲に「まりこ」っていう
フレーズが入ってると歌詞カードのコピーが、何枚も封筒に入って
(しかも切手なし。家まで来ているらしい)届いてた。

私があんまり「気持ち悪い」と気にするんで、友達が「一言言ってあげようか?」
と言ってくれたけど、逆上されるとヤだから放っておいた。
最近はナイんだけど、あきてくれたんだろうか…??
#思い出したら来そうでコワイ…

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196 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/03/21(水) 01:06
サイコか何だか分かんないけど私も1つ。
お水をしてた頃に同じ店に霊感が強い姐さんがいた。
店の奥に何か見えるらしく、よく『今こっちを見てるよ』と言ってた。
同僚についている霊が見えて
霊障か(?)白目をむいて『ウゥッー』とひきつけを起こす時もあった。

私は家のことをあまり詮索されたないからその店では
『父は昔に死亡、弟が病気でお金が必要』と言ってありました。
本当は『父はアル中、兄が病気』だったんだけど。

その姐さんと仲良くなるにつれて、
『お父さんの霊が見える。あの世から心配している』
『弟さんの守護霊が見えた』などなど聞かされるようになった。
で、たまに『ウゥッー』とか言ってひきつけみたいになる。
『怖がらなくても大丈夫。霊と言っても怖いものじゃない』
つってたけど、私には姐さんの方がよっぽど怖かった。

店からの帰り道コンビニに寄りたくて
家の少し手前でタクシーを降りた。
買い物が終わって店を出てナニゲに離れたとこを見たら
姐さんがこっちを見てて、ニヤリと笑ってから隠れた。
翌日から『霊障がひどくて動けない』と言って店には現れなくなった。
なんだったんだろうか・・・

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233 :サイコじゃなくってデムパのお話:2001/03/22(木) 04:46
3年前に友達と富士山までドライヴすることになった。
オレはずっと寝ていたので細かい地名は思い出せないけど、
起きたら車が止まっていたんさ。どうやら道に迷ったらしく、
市役所の前で他の友達3人が地図を見ていた。
時間は深夜の2時か3時だったなあ。
ふと、その市役所の反対側に目をやるとそふとくりいむやら、
たこ焼きやらを売っているプレハブのようなほったて小屋があった。
オレが「ソフトクリーム食ってぇ」と言うと、
友達二人が買いに行く事に。

・・・

友達の一人が青ざめながら帰ってきた。
何も言わずに車のエンジンをかける。
もう一人の友達がソフトクリームを4つもって帰ってきたら即出発。

「どうしたのさ?」私が聞くと、
「あの店員、下になにも履いてなかった・・・」と。

詳しく聞くとその店員、注文を取る時はすごく不自然な感じで、
いざ、ソフトを作るという段になってソフトクリーム機(?)の方を
向いたら、けつをプリンっと裸エプロン状態だったそうなのだ。

あれは富士宮市だったかなぁ?
八王子から富士山までの道上にある市役所の前で、なんとか湖の近く。
他に知ってる人います?

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390 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/03/26(月) 23:22
電波確定じゃないけど怖かった話。
飲みにいったお店で、店の隅に座っていたお姉さん。(待機の状態ですか?)
すごいながーい髪の毛をたらして座ってて、隣の人とも話していなかった。
しばらくしてからまた見たら、さっきと同じポーズのまま固まってた。
気になって横目でちらちら見ていたんだけど、ほんとうに身じろぎひとつしないし
遠くからだったのでよく見えなかったけど、みている限りはまばたきもみえなかった。
隣の人が立ちあがっても、目で追う事も無いし。目線の先は空中だし。
単に考え事してたんだとは思うけど、それにしてもじかんが・・・
1時間半ぐらいして帰ろうとした時も同じポーズだったのにはちょっとぞっとした。
あれは、マネキンだった、と思いたい。


391 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/03/26(月) 23:56
>>390
オリバー・サックスって神経病理の医者兼作家の人の本に、そういう症例の
人の話があったなあ。硬直しちゃって全然身動きしたくなくなる精神病が
あるって。
その本のストーリーでは、その病気で不幸だった女性が絵のモデルの仕事を
はじめたんで、硬直状態が仕事になってちょっと幸せになったというオチが
ついていた。

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459 :送信課:2001/03/28(水) 09:55
同郷で大学入学を機に上京した私と友人A。
高校時代はそれほど親しくなかったけど上京してからは良く連絡を
取りあって遊んだ。

そのうち私には大学で親しい友達ができたんだけど、彼女の方は
どうもまだ学校で浮き気味だったらしい。
毎日電話がかかってくる。うちに泊まりたがる。
そしてエンドレスの愚痴。
鬱陶しいし、学校も休みがちみたいなので、がんばって友達つくらないと
時期を逃しちゃうよ、としばらく連絡しないよう約束した。

2ヶ月後。電話をもらって久しぶりに会ってみてびっくり。
Aはすごく太っていた。
なのにやつれてるような、何というかすさんだ感じになってて。
深刻な顔で「頭の中で声が聞こえるの。あなたの。」

怖くて、よく覚えてないけど何とかその日は別れた。

次の日から私の部屋にある留守番電話は機能しなくなった。
小さいカセットテープを使う当時の留守電の制限時間いっぱいまで
毎日Aがメッセージを入れるから。
大学にいる間にいっぱい。
夜帰って巻き戻しておくと夜中にまたかかってきていっぱい。
居留守を使っても、それをリアルタイムで聞いてしまう。

頭の中の声(人数が増えていく)がしゃべったこと。
「あなたにぴったりよ」とフランス語の詩の朗読(Aは仏文科)。
「私あなたの過去が見えたの。辛かったのね。私に憑いてる霊を祓うために
霊能者を探しているから、いい人がいたらあなたも連れて行ってあげる」

2日で音を上げて夜は友達の家を泊まり歩くようになった。
それでも何か大切な連絡があるかも知れないから、朝と夕方自室に戻って
メッセージを聞く。内容はどんどん私への執着にシフトしてきていた。
身に覚えのない過去のトラウマを延々と慰めてくれて、
「あなたのことを理解しているのは私だけよ」、って。
Aは視線恐怖になっていたらしく、電車に乗れないのが唯一の救いだった。
押し掛けられずにすんでいたから。

10日ほど経って、さすがにこれはもう放っておいては治らないだろうし、
私もいつまでも友人達に迷惑をかけられないので、実家にある
卒業アルバムを親に調べてもらってAのご両親に連絡を取ることに。
翌日、様子を見に来たAの母親から「とりあえずつれて帰ります」と
電話をもらってやっとひとごこちつくことができ、久しぶりに
自分の部屋でゆっくり眠った。

さらにその翌々日。私の部屋に小包が届いた。
梱包を解くといちばん上に分厚い手紙。
走り読みしたが、内容は留守電と同じような電波中継だった。
最後に「私の代わりにあなたを守るものを入れておきます。これで
大丈夫。あなたは独りじゃないわ。安心してね」

え。何? 大事そうに包まれた箱の中身をおそるおそる開けてみた。
古い古い日本人形。すすけた着物。あちこち剥がれた顔。
立ち姿で60cmほどのものだった。

寺に納めた。親に泣きついて引っ越しをした。
10年以上たった今でも人形が怖い。

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522 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/03/30(金) 00:00
ニュースでやっていた、両親の死後一ヶ月以上放置していた娘のインタビュー。
「ミイラにしたかった」ってアンタ・・・
顔面ばーんとうつすテレビもテレビだ・・・

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530 :泣いた:2001/03/30(金) 03:41
私がまだ美容室のシャンプーマンだった頃
技術者の女性(A)の彼氏が、店に乱入して来た。
大声で怒鳴りながら
「A出せー!! 出てこーい!」とすごい剣幕。
店長がとりなすと、店は出たが入り口でまだまだ叫ぶ叫ぶ…
Aさんは半狂乱でビビリまくってしまい、
裏部屋で涙を流しながら震えていた。
Aさんが何か悪いことをしたとか言う訳ではなく
よく殴られていたみたいだった。

店長はお客さんもまだ居るのでAさんを説得して
男の前に連れて行った。
男はAさんの髪の毛を引きずらんばかりの勢いで
裏の階段に連れて行きった。

叫び声があがり、鈍い殴る音が何度も聞こえた。
私は怖くて足ががくがくして、泣きながら最後のシャンプーをした。

その日はAさんは帰ってこなかった。
なぜ彼氏がこんなにキレてたのかは不明。
私にはこの世のものとは思えない光景だった。


538 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/03/30(金) 06:58
>>530
その後Aさんはどうなったの?無事だったの?
昔、乗り込んだ彼氏(旦那だったかも?)が発破師で
美容室を爆破した事件もあったね。
爆破前も何度も乗り込んできたとか・・・
それじゃないよね?コワヒ


539 :泣いた:2001/03/30(金) 07:07
538さん
発破師のお話とは別です。
その後Aさんはボロボロながら仕事復帰したが
Aさん自体が少しおかしくなってしまった。


540 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/03/30(金) 13:37
こわい(泣)

>店長はお客さんもまだ居るので

お店なんだから警察呼べば良かったのに・・・


542 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/03/30(金) 15:06
>>540
お店だからこそ警察呼べないのでは?
何だか知らないけど警察来てたのよって評判悪くなるし。

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617 :イーさん:2001/04/08(日) 12:17
俺の彼女が前に俺の親友と浮気しやがった。

それを知ってしまった俺は、親友を呼び出して二人で飲みに行った。
その時に親友から「1回だけしてしまった、すまん」といわれた。
もともと、浮気性な子だったので「またか」とは思ったが、いかんせん納得がいかない。
何も俺の親友とやる事ないじゃないか!と思った俺はその場から彼女に電話した。
「今からA(親友)と一緒にお前の家に行くから覚悟して待ってろ。」
と、だけ伝えて電話を切った。切る間際に叫び声が聞こえたが俺は聞こえないふりをした。

電車で1時間かけて、近くの駅から「もうすぐ付くから鍵開けて待っていろ」と言うと
「死んでやる~!」となんだかわけのわからないことを叫んでいる。
死にたいのはこっちだ。

で、彼女の部屋についたとき俺達が目にしたのは…

俺のネクタイで首をつっている彼女の姿だった。
マジで最悪。

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825 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/05/14(月) 23:42
洒落にならないほどほど怖い話スレにも書いたんだけど、
隣の部屋に住んでた女の子の部屋に誰かが忍び込んで、
人形や写真の眼の部分をマジックで塗りつぶしたってことがあった。
ちょうどその子がそれを見つけたときに立ち会ったんだけど
アレはおぞましかった。ほんとに眼のあるものは全部塗られてた。
ポスター、人形、CDのジャケットとか・・・。興味があったらやってみてください。
思い出しても震えが来るほど怖かった。

で、後日談。女の子は引っ越し、ほどなく一人の大学生が逮捕されました。
ストーカーだったそうです。で、ここからは噂なのですが、眼を潰した動機について
「自分以外が彼女を見ることが我慢ならなかった」

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890 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/05/24(木) 09:35
友人(女性)から聞いたお話。

浮気した相手が家族崩壊。
それにつれて浮気の相手が精神崩壊。
別れ話の席(喫茶店)で、男の癖にいきなり泣き出される。
仕方ないのでその人の家にいくと、
ナイフでクッションを破りながら話をされる。
最後には自分の脚を刺し始めて部屋が真っ赤になる。
本当に殺されると思ったそうだ。

浮気はしないほうがいいかもね。

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この記事へのコメント

No title 

最後の怖い

  • 2009年04月11日 20:14
  •   #-
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No title 

84の人はたんなる壁が薄いから
隣の人に聞かれてる気がするということじゃないの。
盗聴されてると思ってるなら引越しとか大家に相談するとか動くだろうし。

  • 2009年04月12日 02:26
  • #-
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No title 

233を何度も読み直してみたが、
やはり肝心なことが書いてないようだ。
店員は男だったのか女だったのか、という事を…
まあどっちにしてもおっさんおばさんかw

  • 2009年04月12日 12:48
  • #-
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No title 

こういう系の怖い話好きブリ

  • 2009年04月12日 13:37
  • うんぽこ #-
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これ読んで思い出した。大分昔、元カレ(DV男)に別れを告げた次の日に、奴が顔と体を切り傷だらけにして泣きながら「これでお前の痛みがわかったから、別れないでくれ!」と言って車ん中に無理矢理乗せられた時には本当に殺されるかと思った。

  • 2009年04月13日 00:45
  • #-
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84のは友達が電波なんじゃね?

  • 2009年04月13日 02:25
  • 鼻 #-
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No title 

狂気だ…

  • 2009年04月16日 11:10
  • #-
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No title 

>>69はけっこう馬鹿だよね
限界近付く前に彼女に断って電源切れやアホ
そこまで気を遣う意味が分からん

  • 2009年04月24日 17:41
  • #-
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No title 

てかDVは犯罪だから警察に通報が義務だよ。
そういう人間(暴力振るう人ね)は警察とか病院が一番効果的、元々精神的に障害持ってたり病気な場合もあるから治療か逮捕の二択しか無い。

  • 2009年04月29日 19:34
  • #-
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No title 

うちは親父が歯科医なんだが
歯科衛生士のお姉ちゃんが、毎日少しずつ青あざとか擦り傷とか増えてて
親父はこういうのは女同士がいいだろうと口出しせず
他の衛生士に何があるのか聞いてみたら
彼氏がDV男で毎日殴られてたらしい

そしてある日、そのお姉ちゃんは無断でいなくなった
携帯に電話しても音信不通だったらしい

怖すぎる…

  • 2009年10月18日 14:03
  • #-
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