週刊弐式(ry

今年はみんなに明るいことがあればいいな

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死の直前に不可解な行動

死の直前に不可解な行動l

1 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 01/10/02 02:52
うちのじいさまは5年前に亡くなったんだが、
亡くなるちょうど一週間ぐらい前から、突然部屋をかたづけたり、
普段会わない人に会いに行ったりしていた。
わりと健康な方だったのに、急に死んじゃったんで、びっくり&気味悪かった…
こーゆー話、他にないっすか?

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8 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 01/10/03 11:06
祖母が、亡くなる1~2週間前にいきなり日記をつけはじめた。
母がそれを見て、何かおかしな感じがしたとあとで言ってた。

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9 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 01/10/03 11:24
>>1 とよくにてる話を思い出した。うろおぼえだけど…
向田邦子って大の飛行機ぎらいで乗る前は絶対部屋を片付けなかった。
なんか死ぬ前に整理するみたいで縁起が悪いって。
で、飛行機事故でなくなったんだけど、珍しく部屋が片付いてたんだって。

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19 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 01/10/03 15:39
祖父が亡くなる前に何処の国か忘れたが、キリスト教の聖地に行こうとしていた。
そして行く4日前に死んだ。

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23 名前: _ 投稿日: 01/10/03 22:08
ロシア文学者だった祖父は、子どもの頃から亡くなる68歳までずっと異常な本の虫。
ずーっと「1日一冊」必ず本を読破していた人だったんだけど、(何万冊も読んだ)
ある日突然聖書を読み始めて、それからは聖書しか読まなかった。
祖母が片付けても片付けても、机の上に聖書を置いて、ひたすら読んでる。
「最高のベストセラーを見つけたよ」っていって、それからしばらくして、病気で亡くなった。
スレとちょっと違うか。ゴメン。


24 名前: 23 投稿日: 01/10/03 22:11
何万冊はおかしいな。ゴメン
でも1万冊以上だ。いろんな人生あるもんだと思う。sage

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31 名前: R-7 投稿日: 01/10/04 05:36
元読売巨人軍、ヴィクトル・スタルヒン投手。
引退後も日本で暮らしていたが、酒を飲んで帰宅する途上、
踏切での自動車事故で死亡。以下、不可解な点。

・酒を飲んでいたとはいえ、事故現場の踏切は店から自宅に向かう
 道とは正反対の方向にあった。
・自宅は二階建てで、寝室は二階にあったが、寝室の窓際に縄ばしごが
 かけてあり、いつでも逃げ出せるようにしてあるかのようだった。
・普段、夜寝るときに枕元にバットを置く習慣があった。

他にも何かあったかも知れないが、元々ロシアからの亡命者であったため、
スパイなどに狙われていた、とする説が根強いようだ。

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49 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 01/10/09 22:59
わたしの祖母が病気になり、「持って一週間でしょう」と言われました。
遠方でもあり、わたしの父母がこれを最後と覚悟して会いに行ったところ、
お気に入りの婿だったわたしの父に
「今日の夕方五時ごろにまた来て。その頃はこの酸素吸入器が
外してもらえるから、もっとうまくしゃべれるからね」と語ったそうです。

もう死ぬまで酸素吸入器をはずせるような状態ではなかったのに、
その祖母のあまりにうきうきした様子に、父母はひょっとして
奇跡の回復をするのではと思ったそうです。

しかし、一週間は持つと思われた祖母はその日の夕方五時に
逝きました。

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60 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 01/10/14 12:57
かなり以前、テレビで見たんだけど、
ある子供が、絵を描いていた。特にお絵かきが好きって子ではなかった。
家のものがちょっとおかしいなあ、と思ってその絵を見ると、
自分と思われる子供の周りをすべて水色で塗りたくっている。
「もうちょっと、丁寧にかけばいいのに」と親は思ったが
そのまま自由にさせておいた。
その後、その子は水死したらしい。

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61 名前: 犬 投稿日: 01/10/14 13:00
ちなみに祖父は亡くなる前に「9月16日」と何度も紙に書いて身内に見せてた。
みんなは「おじいちゃん今はまだ6月だよ(6月の始め頃だったので)」と
教えても口をきくことが出来なくなっていた祖父は、わかってるというように
頷きながらも自分を指差し、また9月16日と書いた紙を指差す行動がけっこうあった。
そんな祖父はその年の9月16日に亡くなった・・・
みんなもそんな予感はしてたらしいが、縁起でもないので口にはださなかった。

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63 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 01/10/14 13:05
なんかの本で見たけど・・・・・
宜保愛子さんの本だっけ?

たんすの引出しをあけると、引出しの中に
おばあさんが寝ていた、という夢を見た人がいたそうだ。
びっくりしたところで目がさめた。
その後お決まりだが、その家のおばあさんは死ぬ。
棺の中に入ったおばあさんは、引出しの中で寝ていた夢とそっくりだった。

たんすとかは棺を暗示するので、生命の危険がある病人がいる
家は、たんすなどを新調しないほうがいいと聞いたことがある。
迷信だろうけど、やだよ~。

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65 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 01/10/14 13:53
コリン・ウィルソンの「ミステリーズ」に似たような棺の話が・・・
死の直前の行動と言うより予知夢だね。

結婚して離れて住んでるはずの妹と小高い丘のようなところを走っている。
頂上付近にアルプスの少女ハイジに出てくるような
木桶の水のみ場があった。
水を飲もうとふと見ると妹がいない。
おかしいなと思いつつ水を飲もうとすると、
その船みたいな木の水のみ場の中に妹が沈んでいる。
水はかすかにピンク色に色がついている。
ハッとして、なんともいえないいやな気持になっていくうち、
目がさめた。

何日かたって、妹さんが行方不明という電話を受け取り、
かけつけていくと、妹は川で等身自殺しており、
警察の死体安置所で対面という事になった。
行ってみてびっくり。
夢で見た木桶とそっくりな棺に入れられ、
入水自殺なので遺体は水にぐっしょりと塗れているのだが
自殺した時に手を傷つけていて、その血で水はピンク色だった・・・・

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67 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 01/10/14 14:06
内の母が今でも語るんだけど・・・・・・・・
母が小さい時、年の離れた兄さんが死んだそうなのだが
もうダメだというとき、家族みなで付き添っていた。
母だけは小さいので、事態があんまり飲みこめていなかった。
退屈なので、近くの原っぱで遊んでいて、夕方になりちょっと心細くなった。
ふと気づくと、白装束のお寺の庵主さんのような人いる。
「もうそろそろ、帰ったほうがいいよ。」
という。
見ると、光の玉のようなものが、浮かんでて、先に進んでいく。
それで帰ってきたそうだが、いよいよ臨終というときで
なんとか間に合った。
「あの庵主さんは、だれだったんだろ?」
と今でも不思議そうだ。
まあ、小さいころだし、記憶も交差するだろうし、
あてにはならないんだけど、聞かされる分には不思議な話。

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69 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 01/10/14 21:53
中学の時、いつも持っていっていたお弁当に入っていた卵焼き。
母親の卵焼きの味付けはどちらかというと甘い方。
けれどある日のお弁当に入っていた卵焼きはなんでか少し甘味がなかった。
特に気に留めることもなかったんだけど、午後の授業中に先生に呼ばれ
職員室に行ったら、母親が倒れたという家からの知らせ。
急いで病院に駆けつけたけど、母親は息を引き取った後。
「それ以来、卵焼き食べれなくてさ…」

今にも泣きそうなのに笑いながらそう語った友達の顔が忘れられないっす。
やっぱ死ぬ直前って味覚が変わったりするのかな?


74 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 01/10/15 20:14
>>69
うちの母が呆けるちょっと前、料理がまるでできなくなった。

お友達のおかあさん、体の調子が悪くて味がとれなかったのか、
脳内出血なんかで死んだ場合、味覚を感じる部分もやられるだろうから
いつもの味とちがっていたのじゃ?

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70 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 01/10/15 12:47
うちの祖父が最後に入院した時、
「最終回を見届けるまでは死ねん!」とまで言いながら
毎朝欠かさず見ていた「あすか」がある日妙な展開に。
祖父「何かワシが思っていたのと違う。つまらんのう。もう見ん。」

次の日祖父は突然容態が悪化して亡くなりました。回復していたのに・・・。

ちょっとスレ違いでスマソ。


71 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 01/10/15 12:50
>>70
「あすか」責任超重大!
朝ドラの出来不出来が人の生死を左右するとは。
たくさん人を殺めたドラマもあるのだろうか…


72 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 01/10/15 13:07
そういや「水戸黄門」が基本的に一話完結なのって、昔お年よりに
「続きだと先が気になって安心してあの世に逝けない」って言われたからだよね・・
石坂浩二のはどうだかしらんが(見てないし)

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73 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 01/10/15 14:42
親戚の年寄り連中は、死ぬ一年くらい前から「黒いモヤモヤ」を見るそうです。
「やつが来る」とか「黒いのが来た」とか言い出すようになるとそろそろなんだなぁ。
と家族は準備をはじめます。

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75 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 01/10/15 20:23
小学校にあがったばかりの女の子なんだけど、
ある日、仏壇の、それもお線香やろうそくをあげるところに
登って、ちょこんと正座していた。
家のものは「どうしてこんな所に座っているんだろう?」
と、不思議でたまらなかったが、注意をして降りさせた。
そんなことがあった2日後、女の子は事故死した。

家族はもちろんあきらめきれず、霊能者のところまで行ったが、
そのとき、霊能者に先祖の霊が降りてきて、
「だから、注意をさせようと、仏壇に登らせたのに!
わからなかったの!?」と叱られたそうだ。
仏壇に上ったってことは、不思議だと思っても
小さい子のいたずらだしと、霊能者には言ってなかったはずなのに。

まあ、霊能者に言わなかったってのは、本人たちの
記憶違いかもしれんし、信じなくっても別にいいが
不思議な話ではあるよね。


76 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 01/10/15 20:29
>75
そんな意味不明な注意をするんだったら、最初から事故に遭わないようにしてやれよ、先祖とやら。


77 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 01/10/16 03:25
>>76
同感。肌に「じこるぞ」とか湿疹出させるとか。


78 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 01/10/16 04:57
>76,77
激同、せめて外出が出来ない様に、女の子の靴を隠すとか、
それぐらい、してくれても良かったのに

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95 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 01/10/18 18:02
父の得意先の人の話。
その人は隣の人にとても可愛がって貰っていたそうだ。
ある日、遊びから帰ると玄関の前にその人が
白いご飯を盛った茶碗を持ち、裸足で白い装束を着て立っていたそうだ。
あれ??と思っていたらニッコリ笑っておじぎしたので
おじぎを返して家に入った。その後、その家の人が亡くなった、という
知らせが入ったらしい。

得意先のひとは、その白装束が霊だとは思ってないらしく
「死ぬ前って変わったことをするんですねえ」と言ったそうだ。
どう考えてもそれは霊のような気が・・

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96 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 01/10/18 18:14
僕が2~3歳の時に、曾お爺ちゃんが病気で入院しました。
一週間に何回か、お見舞いに行ってたんだけど、ある日別れ間際に
曾お爺ちゃんが、俺の手を握って離そうとしなかったんです。
看護婦さんや、周りの人が「ほらお爺ちゃん、もう帰るからね」と言って
無理矢理離すくらい、力いっぱい握っていたそうです。

その次の日に、曾お爺ちゃんは亡くなってしまいました。
もう会えなくなるのが、分かっていたのかも知れませんね。

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102 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 01/10/20 09:02
あたしは結婚式の数週間前に父を亡くしました。
亡くなる1週間ほど前に電話があって、「おまえの結婚式にはいけないような気がするから、
謝っておかないといけないので・・・」というのです。
「なんでそんなこというの?具合でも悪いの?」と聞いても、「わからない」と繰り返すだけ。

結局亡くなって式には出てもらえなかった。泣きました。

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105 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 01/10/20 21:26
割とお年寄りのお話が多いようですが、これは若者のお話。
私の元彼、バンドマンだったんだけど、訳あってライブ活動が1年位出来ない
期間があって、久々のライブが決まって彼はとにかくライブ大好き人間だった
から大喜びなはずなのに、当日の朝からずーっと「今日は行きたくない行きたくない」
って言うの。「久しぶりのライブなのに嬉しくないの?」と聞いても黙ってる…。
たまたまその日は私は別の友達のライブに行く約束をずっと前からしていたので
彼のライブに行けなかった。
別行動してて私はその友達のライブ後の打ち上げにも参加してたんだけど深夜2時過ぎに
打ち上げ会場の居酒屋で無性に気持ち悪くなった。酒に酔った気持ち悪さとはちがう
なんか胸がざわざわするような感じ。なんだろう?って思った。
私は朝帰りして彼はまだ帰ってこなくてどうせまだ遊んでいるんだろうと思って
先に寝てようと思ったらしばらくして彼の友達から電話が。
内容は彼が交通事故で死んだっていう連絡だった。私が気分が悪くなった時間の
あたりに事故ったらしい。
彼は死ぬ1週間前から「俺死ぬかもしれない」ってよく私にもらしてて
「周りの友達は大切にしなよ」とか「一所懸命生きてくれ」
とかまるで遺言みたいな事を私に何度も言っていた。
私は「んな訳ないじゃん、どうしたの?」って不思議でしょうがなかった。
ライブ当日の「行きたくない」と言う言葉も深く考えずに「やっと1年ぶりにやれる
ライブなんだから行ってきなよ」って背中を押してしまった。
でも私が言わなくても当日キャンセルなんてできないから彼は行ってたと思うけど
それまでにちゃんと話を聞いてあげたら良かったっていう悔いが残った。
なんで「俺死ぬかもしれない」って言ったんだろう…。
今となったら聞くことはできない。
立直るのに3年かかった。
10年以上前の話です。彼が今も生きていたら30才。

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111 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 01/10/25 16:44
ちょっとスレと違うのだが、ウチの弟が小学生のとき、登校するとき友達のS君が
おじいちゃんと一緒に登校してきたので、変に思い、休み時間にたずねたところ、
「一緒にくるわけない」と否定されたんだ。
でも最近やたら他人から、そういうふうに聞かれるんで、「気味悪い」っていってたのね。

で、お約束のようにS君は交通事故。 死ぬ前うわごとで「イヤだよおじいちゃん・・・」って
繰り返してたんだって。

きゃーーーーー、こわ・・・ くねえか、別に・・・

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115 名前: 7だす。 投稿日: 01/10/27 04:56
祖父は、数日間昏睡状態にあり、今日か明日かと言われてたんだが、
亡くなる日の朝、何故か普通に起きてきて、いつものように紅茶を煎れて、
トースト半分にハチミツをべったり塗って食った。
その後、皿とカップを流しに下げて、フトンに戻って、息を引き取った。
じいちゃん、そんなにトースト食いたかったのか?


122 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 01/10/28 19:55
うちの祖父も危なくなって数日経ってから
急に元気な日があった。
俺は前日に連絡をもらっていて 翌日に実家へ戻った。
入院してたので だいぶ変わり果てた姿に愕然としたが
家族やヘルパーの方は 今日は珍しく食事もすすんで元気だと。

それから小一時間ほど経って じいちゃんは眠ってしまった。
ほんとに眠ってると思ってた。
あんまり静かなもんで あれ?と思い 看護婦を呼んでみると
心臓止まっていたよ。

ずっと付き添ってくれていたヘルパーによれば
今日は危ないと思ったらしい。
急に元気になって 手が異常に浮腫んでると 的中するそうだ。
長年やってるからわかると言ってた。

あと 当日の朝 父親が出勤するとき
今日の干潮時間に注意しろと言ったそうだ。
祖父が亡くなったのは 干潮の時刻でした。

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123 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 01/10/28 20:53
うちの母と母の妹は子供の頃からとても仲が悪かった。
親戚の集まりがあったときに顔を合わせるけれど
直接話す事はめったになく、
たまに話せば必ずケンカになってました。
ところがある年の正月に母の妹から
母宛に生まれて初めての年賀状がきた。
短い文章だったけど
「いつも迷惑かけてごめんなちゃい」と、照れたような文章でした。
その年の春、母の妹は事故で亡くなりました。

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126 名前: 小麦焼き 投稿日: 01/10/28 22:32
実家の母が長期入院してた時に同室となったあばさん(年配の女性の意)。

そのあばさん入院したときから「◯月×日には、絶対に家に帰らないけんだが。
先生にもそう言っとるだがぁ」などと言っていた。
ゲホゲホと咳き込む以外、毎日風呂に入るは、6階の病室から1階の売店まで
1日2往復するほど、私は「あのあばさん、どこが悪いんやろ?」
と訝しんでいたくらい えらく元気なあばさんだったんだが…。

たしかにあばさん、あばさんが言ってたその日に家に帰りました。
肺ガンだったそうです、無言の帰宅。

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128 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 01/10/30 03:10

ごめんパトラッシュ・・なんだかとても眠いや・・・

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あとがき
いわゆる死亡フラグか?
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この記事へのコメント

No title 

73に声上げてビックリした。
黒いモヤモヤしたもの見るもんで

  • 2008年09月24日 17:12
  • #-
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No title 

↑ こいつやべーなw

  • 2008年10月20日 15:42
  • #-
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