猫に関する俗信教えてください!1 :megaphone :01/12/13 20:54
「猫の死体を見たら 人差し指どうしをあわせて、誰かに切ってもらう」
という俗信を聞いた・やったことがあるという方、
いらっしゃったら ぜひ 詳しく教えてください!
39 :天之御名無主 :02/06/08 12:28
>>1
蛇の死体なら聞いたことがあるが、猫の死体は聞いたことがない
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28 :天之御名無主 :02/05/28 13:09
ドイツでは猫が寝たワイン樽は美味しいワインができると信じられて
それ以降、ラベルにまで黒猫の絵が描かれるようになりますた。
ちなみにシュワルツ・カッツェ(黒猫)というワインの話
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34 :天之御名無主 :02/06/04 17:07
ボードレールが「巴里の憂鬱」とかいう短編集の中に猫のこと書いとるです。
「支那人は猫の瞳の中に時間を読む」なんて書いてました。
宣教師が支那の寺院巡りをしていて、腕時計をしてないのに気づいて、
近くにいた少年に時間を尋ねたんですって。
「頑是無い少年は一瞬ためらいながらも分かりましたと言って、
しばらくすると逞しい黒猫を抱いて現れた。その猫の瞳をじっと見て、
『間もなく正午です』それは本当に合っていた。」
このラストの部分、カッコ良いんだけど、うる覚えでごめんです。
35 :山野野衾 :02/06/04 17:14
>34
日本でも江戸時代にすでに言われていた事ですが、当時から時刻では
無く光量により瞳の大きさが変化すると(一部知識人に)言われてい
ました。
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38 :天之御名無主 :02/06/08 08:41
親戚の仏事の時に聞いたのだが、亡くなった方の近くにネコを寄せ付けない
よう、夜番等の工夫は、今でも九州の一部でなされているとか。
その地方では「遺体にネコが触れると亡者として蘇る」という俗信が
あるとか。遺体にネコが触れても大丈夫なように刃物を添えたり抱かせたり
という風習もまだある。
41 :天之御名無主 :02/06/15 05:36
私が聞いたのは
猫が死体を跨ぐ(もしくは飛び越える)と亡者が甦るとか
成仏出来なくなるので
1、猫を死体のある部屋に入れないようにする
2、死体の胸に刃物(または、鎌)を乗せて安置する。
と、いうものでした。
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54 :天之御名無主 :03/06/17 02:50
地元に「おどりば」という地名があります。
そう、昔話でも有名な猫の踊り場の舞台です。
地名に残る位なんだから猫達はそこに集まってなんかやってたのでしょう。
マタタビでも群生してたのかな?
でも犬ならばともかく猫が特定の物に執着(この話の場合、手ぬぐいね)
するとは面白いよなあ
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61 :(;´Д`) :03/06/24 22:07
戦国時代の肥前(佐賀県)は、もともとは龍造寺氏が治めていた国である。
だが、有力な家臣、鍋島直茂にとって代わられ、鍋島家が肥前を納める事となった。
時が経ち、龍造寺家の直系である又一郎も、藩主鍋島の家臣となっていた。囲碁が好きな肥前藩主
鍋島は又一郎と囲碁をしている時に、機嫌を損ね、又一郎を斬り殺し、その死体を庭の古井戸に隠した。
この時、又一郎の身内は年老いた母親だけであった。帰宅せぬ息子のことを心配していると、飼い猫
である黒猫の「こま」が、血にまみれた又一郎の首をくわえてきた。事を知った母は、藩主を呪い自害
する。そのとき、「こま」は母親から流れ出た血を、全て嘗めつくすと何処かに去ってしまう。
猫は藩主の妾(めかけ)の「お豊」を締め殺して、その姿を借りて、夜毎、肥前藩主と過ごした為、彼は
日毎に衰弱していった。
薬師達にも、これに効く薬が見つからなく、夜になると症状は悪化するばかり。よって原因追求のため
に見張りを立てたが、ことごとく眠らされてしまい、家臣達は近くの寺の住職の元まで訪ねた。
寺の僧が藩主のところで祈っていると、家臣の伊藤惣太(小森半左衛門とも)が不寝番をしたいと言って
きた。彼は自らの太ももを突き刺して、まどろみの術から逃れ、美しい若い女性が、藩主の部屋に入って
いくのを見た。彼女は他に、庭の池の鯉を手掴かみで喰い荒らしたり、部屋では行灯(あんどん)の油を
嘗め、障子に映るその影は、明らかに猫のものだった。
惣太の助けによって、血を吸われずにすんだ藩主は、回復に向かい、惣太は「お豊」は吸血化け猫で
あると確信し、書状を預かったと偽って部屋に入り、「お豊」を小刀で突き刺した。
しかし、女はヒラリと身をひるがえし、部屋の奥の槍を掴むと、惣太に襲い掛かった。
だが、これは勝てぬ、と感じた女は、眼をらんらんと光らせ、口が耳もとまで裂けた化け猫の姿となって、
屋根に登り、山へ逃げ込んだ。
その後も領民を苦しめたので、藩主は大規模な山狩りを行った。これで、妖怪は退治されたが、鍋島家
はいつまでも警戒をとかなかったという。藩主はこの騒動の後、又一郎とその母を手厚く葬ったという。
ttp://cthulhu.hp.infoseek.co.jp/nabesimakenoneco.html---------------------------------------------------------
66 :天之御名無主 :03/06/25 17:36
◆◆ ねこ(猫)についての神話 ◆◆
http://academy2.2ch.net/test/read.cgi/min/997631757/
>137 :天之御名無主 :02/07/10 19:20
>ネコショウグンってなに?
>
>156 :天之御名無主 :03/05/04 15:54
>>>137
>確か昔毛(マー)将軍って名将がいたんよ
>どっかの人がその人の名前を聞いた時に
>毛と猫と間違えて聞いたために猫将軍になったんだって
[ 猫将軍・猫鉄将軍 ]
中国に猫将軍という神様がいます。
もとは安南(ベトナム)を征服した将軍で毛尚書という人を祀っていたものだったのですが、
毛と猫は発音が同じだったため、いつのまにか毛将軍→猫将軍となり、猫の姿をした神に
なってしまいました。
また、中国には猫鉄将軍という神様もいます。こちらは古い錨(いかり)を祀ったものだった
らしいのですが、錨と猫は発音が同じだったため……(以下同文)
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69 :タウ・トサ :03/09/22 21:28
中国では壷毒(漢字でないなぁ)という式神のなかで猫を使って作った猫鬼(びょうき)
というものが最上級の呪法だそうです。水木しげる先生の本にも書いてあるので詳しい
子と知りたい方はそちらを参考にしていただければ・・・
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70 :天之御名無主 :03/09/23 18:38
黒猫が前を横切ると不吉という話はよく聞くけど、私の地方はちょっと特殊で
黒猫を見るのもだめだった。で、もし黒猫を見てしまったら
「いち に さんぽさがって十字架かいてポン」
と言いながら実際に三歩下がって足で十字架を地面に書いたあと
その上にぽんって乗るってのをやらないと呪われると言われてた。
子供の頃は怖くて必死にやってたけど、今考えると不思議。
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73 :Tea :03/11/01 22:39
猫の塔という話があります
フルトの大修道院長・大司教ハットオは,小麦を買い占める。
大飢饉で領民がパンを求めると,とらえて穀物倉に閉じこめて火をつけた。
叫び声がきこえると「ネズミがちゅうちゅう鳴いているのかな?」とうそぶいた。
ところが,突然,倉から無数のネズミが大量発生した。
ハットオはマインツの町を逃れ,ビンゲンに逃げ込んだ。
市壁を乗り越えてネズミが町に入り込んだ。
ハットオはライン河の中州に塔を建てさせ逃げ込んだ。
ネズミは塔によじ登り,地下牢に逃げ込んだ大司教を食い殺した。
出典は「ライン河幻想紀行」岩波文庫?
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83 :天之御名無主 :03/12/31 18:05
猫が蛇(特に毒蛇)と相討ちになるって話はよくあるんじゃないかな
あるいはその類型として、
飼い猫が唸るので、凶暴になったと早とちりした主人が猫の首をばっさり斬ると、
首が飛んでいって主人を噛もうとしていた蛇を退治する
主人は後悔して、猫を手厚く葬る
猫の替わりに犬が同様の役割を担う民話もあります
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87 :俗信じゃないけど :04/02/23 00:13
詳しくは知らないけど、昔の西欧では猫の数が少なく、一般庶民には不気味な存在だったらしい。
それなりに町に増えてきたら、魔女の手先みたいに思われて多くの猫が殺されたと、昔にテレビか
なんかで見聞きした。それで、ネズミが増えてペストが大流行する事態になったらしい。
昔の日本でも稀少で、首に紐をつけて犬みたいに貴族が飼っていた。
俺は猫が大好きだけど、猫が嫌いって言う人の気持ちは、なんとなくわかる。
88 :天之御名無主 :04/02/23 18:22
西欧とはいっても、南寄りの地中海世界と北寄りの北海世界とでは、見解が違うかもな。
南の方では割と普通に、ネズミを駆除してくれるありがたい動物として、猫は身近な存在だったみたいだ。
北の方では寒さのため、猫はあんまり自然に多くいる動物じゃないから、疎遠だったのかなぁ。
北欧原産のノヴェジアンフォレストキャットが飼われるようになったのは、割と近年になってからだったはず。
では、北の方ではネズミ駆除をどうやったかというと、近世以降の話になるが、犬を使った。
ブリタニアで系統付けられたテリアは、ネズミ駆除用に造られた品種だったりする。
それからドイツなんかでもネズミ駆除に犬が投入されるようになったみたいだ。
そういう訳で、一口に西欧といっても、南と北とで、猫の扱いが随分異なるかもしれん。
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96 :天之御名無主 :04/03/01 17:14
オスだかメスだか忘れたけど、どっちかの三毛猫は非常に貴重と聞いたことが。
98 :天之御名無主 :04/03/01 21:27
>>96
オスだよ
雄の三毛猫はとっても貴重だから、航海安全のお守りとして、船では大事にされたと聞く
長期航海にとってネズミの大繁殖は死活問題だったから、ネズミを狩るネコは守り神みたいなもんだったろうね
だったら、雄の三毛に限らなくてもよさそうなものだが(w
多分、希少価値が付加価値だったんだろう
なんで雄の三毛猫が希少かというと・・・
三毛が発現するのは、性染色体上に存在する遺伝子による
この遺伝子は致死遺伝子であり、雄は胎盤に着床する前に死んでしまう
雌は染色体一対のうち、一本が正常遺伝子なら無事に誕生して、三毛猫となる
父親が三毛ってことはまず無いから、三毛の形質は母系から受け継ぐってことになるな
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99 :天之御名無主 :04/03/01 22:10
日本の猫はコタツの中か囲炉裏の縁で寝る。西洋の猫は暖炉のそばで寝る。
朝鮮の猫はオンドルの焚き口に近い上座で寝る。
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105 :天之御名無主 :04/03/06 15:29
日本では、猫は魚を好むという俗信があります。
欧米では鳥を好むと信じられています。
何を好んで食べるかは、実際には生育環境によって決まるに過ぎません。
110 :天之御名無主 :04/03/18 00:50
>105
それどっかの人(イタリア人)が言ってた。
「日本では猫は魚が好きって言いますけどイタリアでは猫はパスタ好きなんですよ」
と。
単に環境なんだなあとオモタ。
111 :天之御名無主 :04/03/18 20:26
む〜う、それは一種の格言みたいなものじゃないかと思う。
「オランダの猫は〜を好み、フランスの猫は〜を好み、イタリアの猫は〜を好む」
といった、ジョーク混じりの比喩から来てるのではないかなぁ。
雑食化した飼い犬とは違って、猫は今でもほぼ肉食だから、
パスタを好むというのは信じ難いな。
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106 :天之御名無主 :04/03/07 00:11
猫を飼うときは年季を言い渡すてのがあったな。
何年間ウチにいろって感じで。
そうするとその期間が過ぎると猫はその家から消える。
年季を言い渡さないと化け猫になる。
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120 :天之御名無主 :04/07/18 14:17
俗信とは違うのでつが、
遣唐使がお経を持ち帰るにあたり、ネズミがお経の巻物をかじる害を防ぐために、
猫タソを乗せたと言う話を読んだ覚えがあります。
何となく、お経の巻物を積んだ横で
「ありがたいことアルにゃあ・・・バチ当たりなネズミは駄目アルにゃあ」と、
礼拝している猫タソを想像してしまいました。
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123 :天之御名無主 :04/08/09 20:48
翼の生えた猫が殺される ロシア
http://news16.2ch.net/test/read.cgi/dqnplus/1091807792/l50
1 :変態仮面φ ★ :04/08/07 00:56
ロシア中央部のクルスクにて翼の生えた猫が誕生、しかしサタンの使いと恐れた村人によって殺されたとのこと。
「まるで鶏のように翼を広げ、そして次の瞬間には猫の毛は全て逆立っていた」生前の猫を目撃した
ナジェーデダ・メドベデワさんはそう語っている。しかし現地の人々は猫を間違いなくサタンの使いであると恐れたのである。
またこれまで猫が一体どこから現われたのか、そして何故そのような猫が現われたのか、原因を知るものはいない。
村のはずれに住むナジェーデダさんはある日、家の外から猫が鳴いている声を聞いた。
「ボウルにミルクを入れてあげたの。猫はとても元気で、身体が普通の猫の二倍くらいあったわ。」
(写真は1960年代に英マンチェスターで確認された翼の生えた猫)
「ミルクをゴクゴク飲み干したかと思うと、お代わりをねだるみたいにまたミャアミャアって鳴いたの。
結局、それから毎日餌を上げるようになったんだけどね、何日かしたある日、娘が怯えきった顔で私の所に来て
言ったのよ。"お母さん、あの猫を見て、、翼が生えてるわ!!"ってね。」
そしてナジェーデダは娘の言う通り外に出て猫を見るなり、確かにそこには翼がある事を確認したのである。
彼女の話しでは翼はまるで鶏のようにゆっくりと、そして正確に翼が動いていた、と話している。
しかし、ナジェーデダはそれを見るなり、何か邪悪な、嫌な直感に襲われたと当時を回想している。
「あれは何か、悪魔の類いだと思ったわ。」
またナジェーデダの娘は猫のことをヴァスカと名付け、すっかり仲良くなっていた。
彼女の話では、ヴァスカは人なつこく、また明らかにそれまで誰かに飼われていた飼い猫だったと話していたという。
その後、彼らの飼う翼のある猫の話はすぐにクルスクの町にも伝わった。
しかし、新聞社の人間がその噂を聞きつけた頃、既に猫はナジェーデダらの住む村の酔っぱらいに殺されていた。
男は猫を邪悪な存在であるとして袋に入れて池に放り込み、溺死させたのだ。
しかしその後新聞社の人間らによって猫の死体は回収された。
池から引き上げられた猫の体は既に腐敗が始まっていたものの、地元コムソモール新聞社の記者は死体を確認し、
「その猫が翼を持っていた事は事実であった」と伝えている。
http://x51.org/x/04/08/0701.php---------------------------------------------------------
125 :天之御名無主 :04/08/09 20:50
原因不明のネコ病・・悪霊の仕業か??
http://news16.2ch.net/test/read.cgi/dqnplus/1091881031/l50
女生徒達が突然奇妙な動きを始めたため、学校が閉鎖されるという事態がインドで起こった。
教師達の話によると、ここ二週間で少なくとも12人の少女達が何の前触れもなく倒れ、
しばらくたって起きあがると彼女たちはまるでネコの様に振る舞ったという。
以前よりこの学校では不可思議現象が何度か起こっていたため、ネクロマンサー(魔術師)を
呼びつけて校内の悪霊払いを行っていたとのこと。
そんな時に突如発生した原因不明の「ネコ病」は、悪霊の仕業かと関係者達を不安に陥れている。
教師達によると、ネコ病にかかったのは全て8歳から12歳の少女達で、発病すると彼女たちは
丸めた拳でネコの様に顔を撫でたり、ギャーと叫んだり、はたまた気絶してしまう場合もあったという。
「最初にネコ病にかかったのは3人の少女達です。彼女達は皆、登校してくるといきなり倒れました。
私達は何も食べていないのではないか思って食事を与えたのです。ところがその後、
いきなりネコみたいになってしまったのです。」と、この学校の校長は話す。
さらに校長は、「次の日になると今度は6,7人の女生徒が床に倒れ込み、本物のネコの様に
ミャーミャー鳴き始めたのです。」と説明。
やがて事態を重く見た学校側は近隣の町にネコ病の発生を報告したが、その後もますます被害は拡大していった。
収束しない事態に、もはや学校を一時閉鎖するしか方法がなかったと話している。
結局、ネコ病にかかった女生徒達はアーシュラマ(ヒンズー教の僧がマントラを唱え修行をする所)等の場所に
集められて僧侶による悪霊払いが行われた。
被害にあった生徒達の両親の話では、僧侶達にお払いを受けた後は病状は少し改善したという。
しかし子供本人は自分が何をしたのか全く覚えてないと話しているとのこと。
未だにネコ病の原因は不明であり、悪霊に取り憑かれたからとしか説明できないとしている。
子供達も完治したとは言えない状況にあるようだ。
http://azoz.org/archives/000192.html---------------------------------------------------------
181 :天之御名無主 :2007/03/11(日) 00:59:42
猫又には段階があり2尾から9尾まで増え、
現代では全国で5匹程羽まで生えた例が確認されている。
さらに猫又はその次のクラスへ変貌を遂げる事ができる。
猫を雑魚扱いする人は多いが、羽九尾猫又は龍神並の力を持っている...ガクブル(((;゚д゚)))ガクブル
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あとがきうちの前によく人に慣れた猫がいて、そいつは人が来ると仰向けになって
「触って、触って」ってしぐさをしている。
首輪してるから飼い猫なんだろうけど、媚びるだけの猫は何かなぁ
猫はそっけないから良いんだと思う・・・んじゃないかなぁ
まあ人それぞれか。
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- 2008/05/11(日) 10:07:53|
- 都市伝説/フォークロア
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