週刊弐式(ry

今年はみんなに明るいことがあればいいな

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信じようと、信じまいと― 5

信じようと、信じまいと― 5

1 :本当にあった怖い名無し :2006/02/26(日) 05:08:36 ID:aK/7Q7fx0 ?
信じようと、信じまいと―

ある者の元に差出人不明の手紙が届いた。手紙の指示では、この
手紙にあなたの知るロアを一つ加えて、一人の人間に送れ。だが
彼は指示に逆らい、不特定多数の者にロアを広めた。彼がいなく
なった後、新しいロアが追加された手紙がまた誰かの元へ届いたという。


信じようと、信じまいと―
http://hobby4.2ch.net/test/read.cgi/occult/1061661411/
【噂が】信じようと、信じまいとー2【事実に勝つ】
http://hobby4.2ch.net/test/read.cgi/occult/1062638929/
信じようと、信じまいと― 3
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1083596825/
信じようと、信じまいと― 4
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1116860370/


まとめサイト
http://ende.s53.xrea.com/netlore/

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9 :本当にあった怖い名無し :2006/02/26(日) 12:46:19 ID:4hExsU/g0
信じようと、信じまいと

世界のどこかに超文明を持つ国があるという。
ロズウェル事件のUFOの乗組員はモンゴリアン人種である事から判った。
アメリカを始め世界各国が必死に調査するも場所を特定できてない。
何らかの方法で、人間の五感のみならずレーダー他すべて知覚できないようにしているらしい。

信じようと、信じまいと_________

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21 :本当にあった怖い名無し :2006/02/28(火) 13:24:08 ID:SpohSnD3O
信じようと、信じまいと―。

貴方は携帯電話を持っているだろうか?
年々所有者が増え続け、廃棄される数も少なくはない。
ある理由で廃棄処理場を辞めた一人の男が居た。
その男は、解体される瞬間今まで記録した"声"を一斉に吐き出した携帯電話を見たという。

信じようと、信じまいと―。

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22 :本当にあった怖い名無し :2006/03/01(水) 00:47:36 ID:dPwOx1tt0
信じようと、信じまいと―

1952年、フロリダのペンサコラ海岸での出来事。
若者達がボート遊びに興じていると突然海竜に襲われた。
生存したのは5人中、わずか2名。
しかしこの事件は認定されず、彼らは幻覚をみたことにされている。

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37 :本当にあった怖い名無し :2006/03/02(木) 21:30:55 ID:5JLs+W/i0
信じようと、信じまいと―

1970年代、群馬県の山中で穴が発見された。
その穴は十円玉程の大きさで、中に入れたものが消えてしまうという。
同時期、ブラジルで日本の硬貨が突然出てくる穴が発見された。
現在、その穴の位置を知る者は殆どいない。目撃した人間が皆消えてしまったからだ。

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58 :本当にあった怖い名無し :2006/03/04(土) 14:21:46 ID:30D+U4d10
信じようと信じまいと─

1985年東京で大学教授をしているT氏が、家族と奥多摩へキャンプに出かけた山中で、
藁葺き屋根の「まるで時代劇のセットの様な」村を発見した
T氏と彼の娘はその村を数枚の写真にに収めて帰ったが、後に幾ら調べてもその村が何なのか解らず、
見つける事ができなかったという
寛永年間の記録にはこう記されている
「亥の年丑の月、山中より怪しげないでたちの異人が里に現る、村人は怯え家に隠れるが
異人のひとりは怪しく光る大きな一ツ眼で家々を覗き廻りいつしか去りぬ、眼一つなるは、もののけ也。」

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85 :本当にあった怖い名無し :2006/03/07(火) 11:09:37 ID:8Q15hzUO0
信じようと、信じまいと―

人間の体内時計は、1日が25時間だという説がある。
しかしご存知の通り、地球の自転は24時間。
これは不自然である。体内時計と時点が噛み合っていない。
実は、火星の自転は25時間なのだ。

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109 :本当にあった怖い名無し :2006/03/11(土) 22:18:10 ID:FAFEMhWM0
信じようと信じまいと

アメリカ開拓時代にも魔女狩りはあった。 ある町の有力者が一人の老女を魔女にしたて
拷問の末、処刑した。 老女は最後まで無実を訴え、彼が死んだらその墓石に女の足型を
つけてやると言い残して死んだ。 有力者が死んで2ヶ月ほどして墓石に薄っすらと婦人の足の
輪郭が現れ日がたつにつれ紛れもない足型となった。 遺族は石工に削り取らせたが何回
削り取っても浮き上がってくる。 メイン州バックスポートに今もその墓石はあるという。
老女の執念の足型を残したまま・・。

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132 :本当にあった怖い名無し :2006/03/14(火) 20:34:04 ID:m2MXO65JO
信じようと信じまいと―

とある病院に通院する男は恋人の為に病気を治す事に必死だった。
その甲斐あって病気は完治したが、次の日男は自室で自殺していた。
遺書には『僕は彼女を殺してしまった。彼女無しでは生きていけない。』とだけ書いてあった。
誰も男の恋人を見た事がなく、男の病名は解離性同一性障害だった。

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140 :本当にあった怖い名無し :2006/03/15(水) 13:32:05 ID:UtfvnxeD0
信じようと、信じまいと―

あるパリの大学に「存在と証明」という講座があった。
だが、あまりに難解な内容に、受講する学生は減り続け、ついに廃止することが決まった。
しかし、教授会が調べた結果、その担当教授が行方不明のまま講座が継続されていたことがわかった。

彼らは一体何を証明しようとしていたのか。

信じようと、信じまいと―

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152 :本当にあった怖い名無し :2006/03/18(土) 02:26:21 ID:km1o+e6h0
信じようと、信じまいと―

病院では、すべての患者の細胞をサンプルとしてひそかに採取している。
それを元に極秘に研究をする機関があるという。
中には、人間以外の遺伝子を持つ細胞や、不老不死の人間の細胞などもあるらしい。
一つだけ公表されているのが、世界中で研究されている「A婦人の無限再生細胞」である。

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180 :本当にあった怖い名無し :2006/03/23(木) 01:45:04 ID:/oZm3xoY0
信じようと、信じまいと-

1882年のクリスマス、ノルウェーのある小さな村では記録的な猛吹雪となった。
その翌朝、村人が雪の上に奇妙な足跡を発見した。その足跡は数十キロ離れた隣村まで
続いていたが、一夜にしてつけられたものに間違いなかった。しかも、足跡から判断すると
足跡の主は村のすべての家の窓をのぞきこんでから立ち去っていた。

信じようと、信じまいと-

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200 :本当にあった怖い名無し :2006/03/28(火) 08:51:07 ID:6XsR2Fpw0
1991年6月4日、アメリカ合衆国ワシントン州セントキャナルにあった病院での話。
CTスキャンで脳腫瘍の女性患者を診察していると、病院に落雷。電気の逆流で、病院内のあらゆる機械がショート。
その爆発的な漏電は、CTスキャンを受けていた患者の頭部を完全に炭化させ、死亡させてしまったほど激しかった。
……翌日からである。近所のPCモニターに、妙なメッセージが勝手に表示されるようになったのは。

「ねぇ、ここはどこなの?」



信じようと、信じまいと―

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215 :本当にあった怖い名無し :2006/03/31(金) 23:02:50 ID:2IiLb1wn0
信じようと、信じまいと-

古代遺跡には多くの謎が残されているがプレ・インカのサチュアマン遺跡も
そのひとつである。そこには硬い岩石の中に何キロにもわたって掘られた
トンネルや階段があるが身長1mの子供でも通るのがやっとの大きさである。
しかも小さい足跡で摩り減っており使用されていたのは確かなようだ。

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234 :本当にあった怖い名無し :2006/04/02(日) 19:06:41 ID:wlPco1Qc0
信じようと、信じまいと―

茨城の東海村に住む少年Mは、学校の帰り、ある廃れたレコード屋で不思議なレコードを買った。
再生ボタンを押したが何の音もならない。5分程経った頃だろうか、遠くで声が聞こえた。
「おじいちゃん、一緒にお散歩行こうよ!」そこにはMを呼ぶ5歳くらいの少女と鏡に写る老人がいた。
そのレコードの題名は、「空白の50年間」 彼の夢だったのだろうか?それとも・・・

信じようと、信じまいと―

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279 :本当にあった怖い名無し :2006/04/16(日) 10:34:43 ID:mfDbBxTf0
信じようと信じまいと-

人間が眠らずに生きられる期間は食べずに生きられる期間と同じと言う定説を
くつがえす例がある。1961年8月で80才のユースタス・バーネットは27才のとき
ふいに眠りたくなくなり続く54年間眠ったことがない。しかもすこぶる健康である。
医者達は普通なら眠らせることのできるさまざまな手段を実験したが無駄だった。

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301 :本当にあった怖い名無し :2006/04/23(日) 19:46:49 ID:awC8I6F+0
信じようと信じまいと―

1890年代初頭、イギリスのある心霊研究グループが架空の人物を作り、その霊を呼び出すという実験を行った
人物の生い立ち、生涯、思想、嗜好などが綿密に考えられた上で12人のメンバーが交霊会に参加した
実験は大成功で、霊はハッキリと設定された事には明快な答えを出したが、不明瞭な質問にはあいまいな返事をした
更に実験終了後、メンバーの中の3人の家で頻繁にラップ音がするようになったという

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321 :本当にあった怖い名無し :2006/04/30(日) 13:31:24 ID:4f2n5yWNO
信じようと、信じまいと―


2003年8月、南極で見たこともない石が発見された。
その石は赤褐色をしており、磁力及び電気を発しているらしい。
科学者達は口々に「解明出来ない」「宇宙からの贈り物だ!」と発言、研究を諦めた。
ちなみにこれが見つかった場所は南極点付近だそうだ。


信じようと、信じまいと―

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342 :本当にあった怖い名無し :2006/05/02(火) 23:16:54 ID:VP8xo/LG0
信じようと信じまいと―

2002年、イタリアで自殺者の心臓が移植されたケースの話
移植を受けた男の術後の経過は順調で半年後に退院したのだが、その後変死体となって発見された
その後マスコミの調査により、心臓を提供した自殺者は生前「俺は悪魔に殺される、俺が死んだら悪魔のせいだ」
と近しい人に常々語っていたことが判った

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343 :本当にあった怖い名無し :2006/05/02(火) 23:18:45 ID:VP8xo/LG0
信じようと信じまいと―

1960年代、モントリオールに住むトーマス・ペインは9日間連続で自分自身に殺される夢を見た
10日目に何とか逃げおおせる事が出来たが、その際殺す方の自分は「まあいいか」とつぶやいた
その後殺される夢は見なくなったが、5日後、出勤途中車で人をはね殺してしまった
死亡した青年の名前はトーマス・ペインであった

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あとがき
多いので自分が気に入ったのだけにしました。

風邪は少し良くなりました。
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あ、このスレまだあったのか。
最初の>>1の話は滅茶苦茶すごかった。

  • 2006年05月04日 21:05
  • #-
  • URL
  • [ 編集 ]
たしかに 

このスレ カレマニさんとき知ったけど やはり面白い
しかもなんか続いてるし 一日楽しめました

  • 2006年05月05日 12:28
  • トンちゃん #-
  • URL
  • [ 編集 ]
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