週刊弐式(ry

今年はみんなに明るいことがあればいいな

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続きラスト

続き物最後

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474 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 01/10/12 13:22
おれ、初めて幽霊に遭遇しちゃったよ、場所は東京の大塚駅のそば
なんだけど、夜中の1時位に一人で歩いてたら、急に目の前に身長
1メートルぐらいの人の形した影のような物が飛び出してきて、
おれ、びっくりして悲鳴もあげられず無言で走って逃げたのよ、
そしたら、おれの後ろから、「やっぱりだ!!」って、でかい声が
聞こえて、なにが「やっぱり」だかわからんけど、そのまま後ろを
振り向かないで逃げてきました。
怖かったよー。


475 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 01/10/12 19:14
>>474
振り向けよ!


476 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 01/10/13 00:23
>>475
な、なんてことを!…でも、あたしなら振り向くけどな。

10年くらい前の早朝、友達の家からの帰り道で、墓地の近くを通り掛かった時
ジョギングしてる人なんかもいてのどかな朝の風景に、赤くぼやけた陰が。
なんだろう?と思って何度も見てみるんだけど、やっぱりぼやけて見える。
車だったから長い時間見れなくて、サイドミラー?で後ろを確認してて
そろそろ見えるか?って時に、不意に助手席の後ろのまどから
「コンコンコン」って3回ノックした音が聞こえた。…うーん。謎。

あと、線路であなたの知らない世界の映像の様に下から緑のライトを
あててるようなサラリーマンのおじさんがアップで見えたことある。
なんの間違いだよ!って思いたかったが、一瞬見えただけで、ホントに
気のせいかも知れないんだけど、周りにはとくに見間違えそうなものもなく
恐かったなぁ。あんまりはっきり見えて…一瞬だったけどさ。
その時も↑の友達の家からの帰りだったんだけど、「あそこやばいよな」って
言われたよ。…こわかったなぁ。…当時は。


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524 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 01/10/16 21:41
厨房の時の夏休みの夕食時の話
一家4人(両親、僕と妹)で「いただきまぁ~~す」と夕食開始した瞬間
僕ははっきりとみてしまったんです。
僕の正面は妹が座っていて、その向こうは隣の部屋。普段仏壇が置いてある部屋で
その時は電気が消えてた。(夏なので真っ暗ではなかった)
その部屋を昔の日本兵の服装した人が一人わき目も振らずザザって感じで
横切って消えて行った。
それを見た僕は「わ~~~!」と半狂乱のように大声で叫んだ。
妹は自分を見て僕が半狂乱になったんだと勘違いして飛び上がって
驚いて泣き出した。

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546 名前: 542 01/10/18 20:40
私の実家は福岡にあります。父、母、兄弟3人の家族構成です。
話は16年位前の(現在私は26歳)10歳のときだったと思います。
すんでた家は普通の一軒家でした。ただ、家の目の前には壁をはさんで墓地があり、
今考えると、ちょっと不気味なとこでした。

当時といえば、そんなお墓など気にせずに1歳下の弟と墓石に乗ったりして、墓地を
良い遊び場としてワンパク時代(ワラ)を過ごしてました。
いつものように、墓地で遊んで、その夜は床につきました。
弟と私は2段ヘベットで寝ていて、弟が下、私が上の段で寝ていました。

ぐっすり寝ていると、弟が私を揺り起こすのです。
「兄ちゃん、兄ちゃん、外でなんか声がする。」と、
私は、幼心にも恐怖心を覚えましたが、弟の手前、兄としていいところを見せよう
と思って、思い切って窓を開けてみました。
(私と弟の部屋には窓があり、開けると目の前には、家の裏道が見えます。しかもすぐ目の前)
話がちょっと戻りますが、思い切って窓を開けると、そこには、お経を唱えながら
歩く坊さんがズラリと並んでいました。20人以上いたと思います。しかも一番
先頭でお経を唱えてる坊さんの顔は目が半分飛び出したような感じで、鼻と口が
変な風にひん曲がっていました。
見た瞬間目が合ってしまい、そこら辺の空気を一気に吸い込み吐き出すようなしぐさ
して私たちを威嚇?しているような動きも見せてました。
私はとっさに窓を閉め、怖くて弟と一緒に震えながら抱き合って(ワラ)寝ました。

次の朝、そのことを親に話したら笑われましたが、最近、実家に帰ったときに
この話を思い出し親父と話していたら、その日の夜(坊主の幽霊が出た夜ね)
父と母も奇妙な体験をしてたそうです。
母は、金縛りにあい、犬の遠吠えみたいなうめき声をあげてたそうです。
父は、寝室の入り口に、毛布を持った女の人を見たそうです。
うちの家族は一晩で3件の不思議体験をしたみたいです。
その後、父は神社の神主さんを呼んで、鳥(鶏かな?)の絵が描いたお札を貼ってもらったり
家の周りに塩をまいてもらったりしてました。
今は、そんなことがあって引っ越して違う家にすんでますが、あれは不気味でした。

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549 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 01/10/18 21:12
三宅島に緊急火山情報が出された日、
俺はいつ噴火するかとラジオをつけて布団に入っていた
噴火しねぇや、もう寝よと 思い寝ることにした
意識が遠くなって あ・・・眠れそう・・・ と思ったら
(その時は右向きに寝ていた)背中の方に人の気配がした
一瞬母親か?と思ったがここは俺の部屋なのではっとして左に向きを変え
目を開けると・・・白い女の人がすーと消えていった

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555 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 01/10/18 22:41
幽霊ってどんな風に見えるの?
普通の人間と同じようにフッと立ってたりするのかなぁ。
それともやっぱり透き通ってるのだろうか…。


557 名前: 542 01/10/18 22:50
俺の場合ははっきり見えたよ


559 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 01/10/19 00:55
>>555
僕の場合、はっきり見えました。いつだったか忘れたけど、
夜に居間に入った時、電気点いてないのに30代?くらいの女の人が右から左に
歩いてたんです。そん時透けてなかったです。しかも暗闇の中、
太陽の下にいる様にはっきり見えて、それで光ってない。
言葉にするの難しいな。電気点けたら、いつのまにか消えてました。


560 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 01/10/19 01:35
私の場合はいつでも見えるという訳では無いのですが
気の冴えている時や、逆にとてもリラックスしている時とか
酒を飲んでいる時などに不意に見える事が有ります。

あれは2ヶ月ほど前、女友達と駅に向かう途中の商店街での
出来事なのですが、5歳ぐらいの女の子が子供用の自転車に乗り
本屋の前に居ました。
その女の子の周りには、おなじ歳ぐらいの男の子が2人、やはり自転車に
乗って、その女の子と一緒に遊んでいるかのように見えました。

チョット見には極普通の、何処にでもありふれた光景なのですが
私は、その女の子に言葉では説明のできない違和感を感じたのです。
何と言うか、透けている訳では無いのですが影が薄いと言うのか、
体温を感じられないと言うか、とても不思議な感じを抱きました。

その時、女の子との距離は約10mぐらい、その辺りまで近づくと
女の子のほうでも私の存在に気づいたらしく目が合ってしまいました。
彼女との距離はドンドン詰まってきます。
その時の彼女の表情は目をカッと見開き、みるみる怒りの表情に
変わっていくのがハッキリと分かりました。
そんな彼女に見据えられた私もまた、彼女から視線をそらす事が
できなくなっていました。

2人の距離は睨み合った状態のままで、みるみる近づき、
お互いの首が90度にまがり、まさにすれ違う瞬間、
「ワタシのことが見えるの?」と私の頭の中で声が聞こえたのです。

すれ違った直後、私は女友達に「オイ、今の女の子なんか変じゃないか?」と
聞いてみました。
すると女友達は後を振り返り女の子を確認すると
「本当ダ。夏なのにセーターを着て真冬のかっこをしているヨ。
しかも怖い顔して、コッチを睨んでいるヨ。コワー」と言うのです。
どうやら女友達にも彼女は見えているようです。

確かに、その女の子は何も感じない人には極普通に街中の風景に
溶け込んでいるのでしょう。
ただ1ツ真夏に真冬の服装をしている他は・・・

しかし今になって考えてみると、真夏に真冬の服装をしている子供が居たら
お節介なオバさんが何か言わないものだろうか?

言わないまでにしても「おかしいな」ぐらいの顔をして振り返るぐらいの事を
しないだろうか?

それとも世の中には、見えてはいるが
それが生きているのか、死んでいるのか見分けられる人。

見えてはても、それが霊だと気づかない人。

あるいは全く見えない人が居るのでは、ないでしょうか。

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568 名前: 見たかも・・ 01/10/20 01:29
厨房2年の秋
神社の秋祭りから夜10時頃帰ってきた漏れは、
風呂から上がってベットに寝転んで部屋でラジオを聞いていた。
近田春夫のオールナイトニッポンだったから金曜日だったかもしれない。
近田春夫を知らない世代も多いとおもうが・・。

突然、首筋から全身に電気が走ったような感覚があり
体が動かなくなった。動くのは眼球だけ。
とりあえず、やや壁を向いたまま固まったので、
眼球を動かして部屋の中央を見た。
そしたら、かなり大きめの白いもや・・
人の体の線をラフにデッサンしたような・・・
そいつが、俺の方に白い腕(あれはやっぱり腕だろう)
を伸ばしかけていた。
漏れに見られていると感じただろうそいつは、腕の動きを止め、
するすると引っ込めた。
漏れも一度見てしまったら、もう怖くて視線をはずせない。
どのくらいの時間か、しばらくにらみ合いをした。
やがてそいつは、両手をあげ、ふわふわと上昇していった。
天井に白い靄が吸い込まれていく。
最後に豚の尻尾みたいに丸まった靄が消えると、
体が動くようになった。
あれは足がなかったということか?

そのあと、漏れは勇気を振り絞って自室を出て
親父の布団にもぐりこんだ。
親父が言うには、眠ってしまったあとも
漏れの体は震えていたそうな・・・

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575 名前: 見たかも・・ 01/10/21 05:04
リアル消防のころの話をいくつか・・

夏の夜だった。
やたらと股間が冷たくて目を覚ました。
そしたら、誰かが漏れの股間を触っていた。
暗がりに目を凝らすと、小さい花柄のパジャマ。
今考えると、首から上が見えなかったというより、無かった。
そのパジャマは漏れが起きたもんだから、慌てて手を引っ込めた。
漏れは、3つ下の妹だと思い、「あほ、はよ寝ろ!」
といって、また寝てしまった。
翌朝、妹に文句を言った。
そしたら「そんなことする訳無い」・・ともっともな答え。
漏れは思い出した。
その昼間、葬式の列を見たことを。
そして、列の先頭、黒いリボンの額縁の中、小さい花柄のパジャマを着た女の子を。

やっぱ男の体を知らないことが心残りだったのか?
子供心にそう思った。
後で聞いた話だが、首から上が見えない場合は、恨みは無いらしい。


これも消防の夏

ある日を境に、心臓の音に違和感を感じる様になった。
何か、すごく不愉快な心音。
その夜から不思議なことが起こりだした。

部屋を出入りする白い影。
目の上を飛んでゆく薄くぺらぺらした白い人影。
まるでいったんもめん(ゲゲゲの鬼太郎参照)がひとがたになったような・・。
親に言わせると、その頃の漏れは、頬はこけ、顔色は悪く、独り言を言い、
とても気味が悪かったとのこと。

心配した親が、所謂「霊能者」の所へ、俺を連れて行った。
バスで3時間程離れた所にその「霊能者」は住んでいた。
断っておくが、彼は漏れとは初対面で、漏れの暮らす町の地理は知らない。
当然漏れの事も、漏れの過去の行動もしらない。

彼は祭壇に向かい、やや上を見つめながら、首を振ったり、手を振ったり
指2本で、人が歩くような動きをしたり、かなり妙だった。
やがて漏れを振り返り、「夜中に、誰か部屋を出入りしたろう?」
とたずねた。おれはびっくりして「はい」と答えると、
うんうんとうなずき、また祭壇に向かい、あの妙なしぐさを始めた。
また漏れに向かい「最近、どっかにいったろう?」と尋ねた。
しばし考えた漏れは、近くの海水浴場の名前をだした。
また、うんうんとうなずき、また祭壇に向かい、あの妙なしぐさを始めた。
そして、また漏れに向かい「いいや、そこじゃないなあ。近いけどなあ」という。
その言葉にピンときて、漏れはその近くの岬に行ったことをつげた。
そして、その岬で隣町小学校、美術の先生が飛び降り自殺したことも・・・。

また、彼はうんうんとうなずき、また祭壇に向かい、あの妙なしぐさを始めた。
そして今度は「ああ、そのひとだねえ」という。
「苦しくて何とかしてほしかったみたいだねえ」とも。

彼は、俺の背中を何かつぶやきながらバンバンたたき、最後に「エイ」
と気合をいれると「もう大丈夫だよ」といった。
終わった後、漏れは、
「なぜ、漏れの部屋のことがわかったのか」
「なぜ、海水浴場の近くだといったのか」
「あの妙なしぐさは何なのか」をきいてみた。

すると、全ては神様が教えてくれたこと、
妙なしぐさは、神様と話をするためだった事を教えてくれた。

子供心に半信半疑ながらも、部屋を出入りする白い影の事は
親にも言ってなかったので、とても不思議に思ったことを憶えている。

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585 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 01/10/22 22:46
中学3年生の時現在の家に建て替えたのですが,
建て替える一月ほど前から,ラップ音がし始めました。
具体的には,2階の部屋の床の間の掛け軸の後ろのあたりから,
「おーい,おーい、こっちへこいよー。」と言った具合の声や、
椅子(回転するタイプのありますよね。)が、くるりとひとりでに回ったり,
正直言って,当時かなりビビりまくりでした。
我が家の立地条件は,田舎なもので,近くに人通りがある道があるわけではありません。
実際に,掛け軸の後ろのあたり、壁の少しおくから聞こえたと言った感じです。
そういった現象が,おき始めてから大体3週間近くたった頃でしょうか、
外から,錫(しゃく)の音が聞こえてきたんです(本当です)。
その「しゃんしゃん」と言った音が最初聞こえてきた時には,
そんなものいくらなんでもこんな夜中に鳴らしているバカはいないだろうと思っていました。
それが、2階のガラス越し,それが、廊下越し、ふすま越し(古い家なもので)、そして、
自分の真後ろで聞こえてきた時には,怖くて後ろ振り向けない状態ってわかります?
そんな状態に陥った時,突然,ひときわ高く「しゃーん!!!」となったと同時に,
掛け軸の後ろのあたりから突然!「わははははははは・・・!!!」
当時は,本当に怖かったです。
もちろん、その場から逃げ出したのは言うまでもありません。
見た話ではないですが、この時の経験が今まで生きてきて、一番怖かったです。

その後の話ですが,その後,その家は平成元年に取り壊しました。
そのあと,1年後に新築した家が建ったのですが,
当時,新築した家に移り住んで一月を経過した頃、
夜,親が友人の宅に呼ばれ,ひとりで留守番する羽目になったことがありました。
その頃には,また,そんな音を聞くことになるとは思いもしなかったので,
何のことはなく留守番していたのですが,
留守番をしていた居間でテレビを見ていたら,天井から、
みし・みし・みし、といった具合に足音そのもののような音が聞こえてきたんです。
その音は,居間から,廊下、廊下から,
どうも二部屋先の仏壇(田舎なもので)がおいてある部屋のほうに向かっているようではないですか!
そのころには、その音の異常さにテレビも消して心臓をばくばくさせていたわけですが,
つぎに、ちょうど,廊下をはさんで部屋の前のふすまに近づいたあたりで,
ふすま(知ってます?)が、
「さー・・・パタン・・。」つぎに、また、みし、みし、みし、
とまって仏壇のまえのふすまのあたりで,やっぱり、「さー・・・パタン・・・。」
ここで、おしまいだったのですが、
その当時,誰もいない家で、ひとり、居間から一歩も出れずに、
次に何か起きるんではないかとどきどきしながら親を待っていたところを想像してください。
かなり、こわかったです。
なんせ、田舎なもので、聞こえる音と言えば,静寂の中に虫と近所の犬の鳴き声くらいです。
似たような経験した人いません?

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594 名前: 素人 01/10/23 18:02
今は離婚してしまったカミサンの事なんですが、彼女は良く見る人でした
自分は感じる事は出来ても、どうもはっきりとは見る事が出来ません、
又見たく無いと言う意識が強いので、見えていてもどうも拒絶してしまう部分が多く
意識下で否定してるようです、
まあおかげで色々おかしな目に合っても感覚で避けているようですが・・・
時期的にはやはりお盆近くが色々起こります、
数年前の確か7月の16日事です、
彼女の実家から家に帰る途中、ちょくちょく通っていた道での事で、
広い田んぼの中を走る大きな道から、小さな町に入る所に、電話ボックスが立っています、
いつもは気にも掛けていない電話ボックスですが、
その日は変な感覚が有り、通り過ぎるまでシゲシゲと見て通り過ぎました、
別に誰が居るという事も無く、気のせいかと思い通り過ぎました、
と、二人同時に口を揃え”今の電話ボックス”と言うセリフが出ました、
自分が”えっ?”と言うと、
今の電話ボックスの花柄のスカートはいた白のブラウスを着た髪の長い女の人変な感じだったね、
と言います、自分は誰も居ないのを確実に確認しながら通っています、
その事を伝えると、ああやっぱりとの事お盆近くになると増えるのよね、
と言われ、フーンとか言ってましたが真夏に氷を掛けられたように怖かったの覚えてます、
その後そのルートは避けて通って居たのですが、ある昼間通ったら真新しい祠になっていました
他に電話ボックスは見当たりません、いったいどう言う事なんでしょう?

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614 名前: 594 01/10/27 01:47
見たく無い、自分ですが、自分ではっきり見たのは3回有ります
その中でも、あっけに取られた物を一つ、
自分は釣りが好きで良く、夜中に行動します、
夜中の12時位から現場に入って朝までやってるとか
どちらかと言うと夜中に行動している事が多く有ります、
その日は明日は休みという事で、夜中に浜に入りました、
右手に磯場それに5Kほど続く砂浜で入って一キロ位の場所で、鱸を狙っていました、
この砂浜は手前に来る波と右手の磯から払い出す流れで
複雑な潮の流れを産むポイントで魚釣りには絶好のポイントなのですが、
そういった複雑な潮の流れの場所なので海水浴のシーズンには良く事故が有ります、
年間何人も事故が有りますがそういった所の方が魚は良く釣れるのです
だれも居ない砂浜をルアーを投げながら歩いて行きました、
月の明かりは有りますが、聞こえるのは波の音だけ、
自分でも物好きなもんだと思いながら釣りをしてました、
その当時はオウムがテロを起こした後で、捜査が厳しくなっていました、
浜の近くの大きな岩の所で一休みしていました、
時間は3時位だったと思います、海を見ながら一服していると、
右側の方からざわざわと、人の気配がします、
こんな時間帯になんだ?と思いながら、見るとも無く横目で見ると、
白い服を着た集団が歩いています、一列に二十人位居たと思います、
その時頭の中は”ヤバイ、オウムだ”と言う思いで焦りました
係わり合いになりたくないので、海を向いてシカトしてましたが
後ろを歩いて通り過ぎて行く気配です、気配が無くなったので
左後ろを確認したのですが、誰もいませんでした、
えっ!?と思い辺りを見渡したんですが、誰もいません、
通っていた周辺の足跡を探したんですが、砂浜には自分の足跡しか残ってませんでした
その後朝まで釣りして帰ったんですが、その時は?????と
言う思いの方が強く怖くは無かったんですが、
家に帰ってから少しビビッテました。

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631 名前: 594 01/10/29 15:39
二つ目、その日は友人3人と自分で、友人のSの所でバイクをいじってました
夜中に腹が減ったので、コンビニに11時頃買出しに皆で行きました、
途中に良く幽霊が出ると言う電話ボックスが有り、通るのが嫌だったんですが、
そこを抜けたコンビニが近いのでそこえ向かいました、
トンネルを抜け坂を降り左手の墓場を抜ければコンビニです、
最後尾をゆっくり走っていた自分は先に行ってしまった3人を追いかけてました、
Sがトンネルの中で止まっています、後ろには女を乗せていました、
手も早いし顔も広くモテルSなので、こんな所でナンパかよと思いながら抜かしました、
トンネルの中ではSがホーンを鳴らしています、
賑やかなやつだなと思いながらコンビニで買い物をすませ待っているとSがやってきました。

さっきは、後ろに女を乗せていたのに、一人で来ました、
泣きそうな顔でホーンで呼んだのに何で止まらなかったと文句を言ってます、
おまえさっき2けつしてただろうと言うと、ウワーとか言いながら一人で悶えてます、
どうたの?と聞くとトンネルに入った瞬間に
エンジンが調子悪くなって中くらいで止まってしまって、
セルをいくら回してもエンジンが掛からなくて困っていると、
後ろに誰かが乗った感覚が有ったんでパニックって居たそうです、
その時抜いたらしいんですが、幾ら呼んでも止まらないから怒っていて
下り坂なので足でトンネルを出たらエンジンがやっと掛かったんだ
と言ってました、
パニックが収まらないのですごく遠回りして帰った思い出が有ります、
自分一人ではその道を通っていてもその後は見ないんですが、
どうもSはそういうのに好かれているようで、その後色々とそう言う目に合っているようです。

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620 名前: みたかも・・ 01/10/28 05:09
ガキの頃から不思議なこと、怖かったことが結構あったが、
「確かに見た」とは、自分自身言い切れない。
自分の感覚って結構いいかげんだったりするよね。
確かに、誰にも言ってない事を当てられるとびっくりするけど・・。

「俺には幽霊は見えない」と実感した出来事があって、今日はそれを書きます。
少し前にも、「ちょっといい話」に書いたんだけど、
6年位前に、同じアパートに住む友人(家族ぐるみの付き合い)が癌で死んだ。
当時29歳、妻あり、長男3歳、次男9ヶ月という家族構成で、とても早すぎる死だった。
ちなみに死んだ病院は川崎のI.N.病院。
多摩川上流の住人ならわかるよね。
彼が無言の帰宅をした後、遺族とアパートの住人はどたばた忙しく、
俺に与えられた仕事は、自室での次男の子守りだった。
女房が出たり入ったりするから、玄関は開けっ放しにして、
次男が結構泣くもんだから、たったまま部屋で抱っこしてあやしてた。

そしたら、誰か来た気配がした。
思わず、女房かな?と思って、玄関まで出たから、
確かに、誰かが来た気配はした。
誰もいなかったから、また部屋に戻って、立ったまま次男をあやしてた。
そしたら、それまで泣いていた次男が急に泣き止み、
体をねじって、空中に抱っこの姿勢をとった。
まるで、そこに誰かがいるみたいに・・。
ずっと、やってるから次男を落としそうになって、少し慌てたけど、
その時は、別に何とも思わなかった。

通夜、葬式も終わって、落ち着いたもんだから、
うちの家族と、彼の遺族で食事に行った。
死んだ友人の友達が経営している小料理屋で、
ほとんど貸切状態で話をしていた。

小料理屋の主人は、「見える人」で、「いる?」と聞くと、
隅っこに死んだ彼が座っているのが見えるらしく、
主人は、立って、次男を抱っこしている状態で、
言葉ではなく、あごで、彼が座っているほうを示した。

いきなり主人が「きたきた!!」と叫んだ。
そしたら、主人に抱っこされていた次男が、
俺がだっこしていた時と同じように、空中に向かって抱っこの姿勢をとった。
まるで、そこに誰かがいるみたいに。

主人が言うには、近づいてくる「死んだ父親」が、次男には見えていて、
当然のように、抱っこしてほしかったらしい。
俺が子守りをしていた時も、死んだ父親が近づいてきたから、
当然のように次男は抱っこの姿勢をとったんだろう。

彼に気づいてあげられなかった自分が悔しく、
自分の子供を抱っこできない彼の気持ちを思うと、涙が出た。

やっぱり俺には見えないと思う。
だから、俺が「見たかも・・」と思った、

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625 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 01/10/29 01:32
とーちゃんが学生時代、男友達を連れて帰って来たんだって。
遅くまで飲んで盛り上がって、その友達は家に泊まることになった。
んでばーちゃんが布団をしいてくれたんだけど、
いざその部屋に行ってみると何故か布団が3つある。
不思議に思ったとーちゃんがばーちゃんに聞いてみると
「だって来たときは3人だったでしょ?」だってさ。

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630 名前: 629 01/10/29 12:39
幽霊を見たくないんだったら、夜中に不意に目覚めた時には目を開けないこと。
これは絶対に守れよ!

俺は目を開けてしまったのさ。そしたら女の人が俺の顔を覗き込んでいたよ。
い~ち に~ さんと数えれる位の間、目を合わせていた。
幽霊と目を合わせてみれ。どの位怖いか。
顔同士の距離は70cm位、見たこともない目の大きな女性が
中腰で立っていた。当時、俺は女に恨みを買うようなことは何一つない
にもかかわらずだ。俺に凄い恨みを持った悪意のある顔なんだな。
「死ね」と心で思いながら俺を見てたんじゃないかな。そんな顔。
俺はことの重大さに気付くのに3秒くらいかかったんだけど
目を慌てて閉じ、腹の所に折れ曲がっていたふとんを両手で顔に被せたよ。
心臓がドッキンドッキン速く打って、音が聞こえる位だった。
「この音は幽霊にも聞こえているだろうな」と考えてたよ。

まぶたに残った白い残像の女の顔は、12年経つ今も忘れない。

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643 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 01/10/30 17:05
麻雀仲のマンションで打っていた時、午後9時から10時ぐらいの時間帯に隣の部屋から、「ドン!ドン!」という
抗議のような壁を叩く音が聞こえてきました。
かなり本気打ちだったので騒いだわけでもないし、かなり気が立っていたから壁を叩き返したら静かになりました。
その日は朝方まで打ってお開きになりました。
それから、その麻雀仲間の家は集まるのに都合がいいので溜まり場になっていきました。
しかし、夜9時から10時までの時間帯、必ず隣の部屋から抗議の壁叩きがあるのです。
最初に私が叩き返したのと、その時間帯には不思議と壁際で打っていたので毎回私が叩き返していました。
別に騒いでいたわけではありませんでした。
しかし、その後2ヶ月ぐらいの間、集まるたびに同じ時間に壁をたたくのです。
ある晩、とうとううざったくなって部屋の主に「ちょっと隣の奴と話してくる」と言ったところ、
「無駄だよ」と彼が言うのです。「なんでだよ」と彼に聞くと、
「だって隣は空き部屋だもん。3ヶ月まえぐらに自殺したって言わなかったっけ?」
と、言うのです。聞いてねーよ。っていうか早く言わんか!

それからも、壁を叩かれるだけで特になにも起きなかったので、ちょくちょく集まって打っていました。
しかし、その音は壁を叩き返さないと静まらないのです。相変わらずその役目は私でした。
その内慣れてしまって「うっせーぞ!」と怒鳴ったりするようになりました。
ある晩(また叩くんだろうな)と思いながら打っていると、時間になってもなにも起こりません。
(ようやく諦めたか成仏したか)と思いました。
その晩はいつもと違って窓を向いた席だったのですが、11時ごろになにかが変なことに気づきました。
対面の奴の肩のあたりに女の顔が見えるのです。もっとよく見ると、隣の部屋のベランダから衝立越しにこちらの部屋をのぞき込んでいます。
「おい、あれ、あれ」と仲間に言うと、主が「とうとう来たか。首吊りだけあって首がのびてるな~」と悠長なことを言い出しました。
「あほ、場所変えよう」と主を除いて圧倒的多数で決定し、点数でもめたあと、近所の雀荘に移動しました。
いまでも彼のマンションで打っていますが、その時間帯は私が壁際にすわって叩き返しています。

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652 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 01/11/01 01:21
自分は何度も幽霊見てます。
最近だと、寝ようとして横になった途端、わき腹の所を凄い力で
捕まれてる感じで、痛かったので目を開けた所、髪にウェーブをかけた
女の人がハッキリと見えました。眼球が無くて目の回りが黒かったので
かなり怖かったです。
一番ハッキリと見えたのですと、柏に住んでた時ですね。
築2年で2DK、安かったので借りたのですが、和室の部屋がどうしても
気になってました。部屋の隅に気配がする感じがあったもので。
いつも居間のほうに布団敷いて寝てたのですが、朝起きると和室のフスマが
毎日、全開に開いてたり、夜中に人のうめき声が聞えたりしてました。
泊まりに来た先輩が「ここは早く出たほうがいい」と言ってたのですが
気にせずに住んでました。
部屋借りて1ヶ月位たったある日に和室に置いてある鏡に血だらけの
女の人がハッキリと映りました。
なんでも部屋の前の道路で女子高生が惨殺される事件があったそうです。

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655 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 01/11/01 16:41
まだガキの頃、夜10時過ぎにアニキとその友人とカブトムシを捕まえに
いったときに見た。
そこは古い火葬場?(石でできていて剥き出しでやたら古そうだった)の
裏なんだけど、ふとその火葬場らしきものの上に白いものが目に入ったので
気にしながらチャリを走らせていくと、白い服(着物っぽかった)を着た
女の人が立っていることに気づいた。
当然ダッシュで逃げたけど、兄貴も友人もハッキリ見たので間違いないと思う。
まぁ、その後も昼間にならよく通ったんだけど。兄貴ら以外の友人と。

オヤジは昔、お盆に墓参りに行って火の玉を見たとか言ってるけど、幽霊は
信じてない。正直、俺もガキで脳が阿呆だったとかくらいにしか思ってないw

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664 名前: うしろのじゃなくて、、 01/11/04 15:08
五年ほど前、夜中そろそろ寝よーと思いながら横になっていたら、
自分の真横に寄り添うように寝ている「誰かの」気配、感覚がして、
誰が?何なんだ?と頭の中がパニックになりながらも、少し冷静
になり、今も間違いなく隣に寝ている「なにか」をお確かめて
見ることにしました。
おもいきって、布団をめくり上げ横をみると、、、なにもなく
今までの感覚は自分の思い過ごしだと思い かなり心臓バクバクでした
けど、明日も仕事があるので早く寝ようと布団にはいり上おみてみると
目の前に白い煙のようなものが渦おまいており、怖いとゆうより呆気に
とられているとその渦の様な物が、俺の口のなかにはいってきて
飲み込んでしまいました。あれは一体なんだったのでしょう?
それから、今までなにもなく暮らしています。」

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785 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 01/11/20 17:00
先週、友達の三回忌に出席した時見た訳ではないけど
友達のおいっこがずーと誰かと話している訳
で誰と話しているのって聞くと死んだ友達だって言う訳
なにそれーって思ってたんだけど、そのこに自分のあだ名を呼ばれ
びくっとしました。だってあだ名なんか知らない訳で、
その子とも始めてあったし!ちょっとこわかったです。

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797 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 01/11/26 21:38
ある古いビルでの事
共同で使う給湯室で洗い物してると、ドアを開け覗き込む
身長1m足らずの”人間らしき影”数個
毎日のように覗きに来るんだけど、なんか印象は
子供がキャッキャ言いながら遊んでる様な感じ。
(ドアの方を向いても開いてないし、そのドアは滅茶苦茶重い)

友達の家に遊びに行った時、後から友達の彼氏が来て
一緒にご飯食べたりしてた。
私がちょっと席を外し流しでお茶を入れていたら、
目の前をスッスッと影が動く(窓は無くタイルの壁の所)
「?」と思っていたら、私の後ろ3m位の所に男性が立っていた。
なぜか後ろなのにその人が5・60歳の男性でニコニコ笑ってる
っていうのが良く判る。(私は後ろを向いていない)
友達を呼んで「おじさんが居るよ」って言ったら
「気づいちゃった?彼氏、今日伊勢神宮に行ったんだよね」
おいおい連れて来ちゃったの?
でも本当ににこやかに優しく私の事を見ていたから、
きっと悪い人ではなかったんでしょう。彼氏と一緒に帰って行ったし。。。

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807 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 01/11/29 01:57
小5の時にばあちゃんの実家のお寺に泊まってからよく幽霊みるように
なりました。
自分は見えないで他の人が見えてるケースもたまにあります。
唯一、幽霊を見て死に直面したのがあります。
5年程まえなのですが、心霊スポットに遊びに行って家に帰りました。
次の日の朝、朝食が1人分多くて母親に「誰か来てるの?」と聞いたら
「昨日あんたが帰った時に、後ろに友達いたでしょ」と・・・
一人で帰ったはずなんですが・・
その日の夜に一緒に心霊スポット行った友達にその事話しました。
ちょっとしたトンネルの中に車止めて話し込んでたのですが、
車の上に石が当たる音がしたり、バックミラーに人影が写ったり
したのでちょっと気味悪がってました。
朝の4時位になった時ですが、友達の携帯が鳴り出しました。
けど着信音が登録されてない変な音で鳴ってるんですよ。
どこからかかってきてるかも全然分からないし、公衆電話とも
出てません。
しばらくして取ってみたのですが、ノイズの音がするだけでした。
「やばくないか?」ということで車走らせて帰ったのですが、
ちょうど坂道のカーブにさしかかったときにスピードがどんどん
上がり始めてたので、「出しすぎじゃない?」と言ったにもかかわらず
140位まで伸びてきてました。
友達が足バタつかせて、焦ってたので、足元見てみたら手が5,6本
見えました。その後はスローモーションみたいになりそのまま壁に衝突。
車は廃車で僕等は額や足などに大怪我を被いました。
友達がハンドルを切りまくってなかったら、橋の上から転落してた
可能性が強かったそうです。

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816 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 01/11/30 01:50
全然今でも怖くないし
人に話しても笑われるんですけど
17の時、実家での話なんですけど
学校もろくに行かないで遊び歩いてたんですけど
平日昼間、お風呂に入ってたんですよ。
わらっていいとものきおくがあるんで0時~1時かな
んでも髪を洗ってたんですけど
お風呂のドアって開けられると冷たい風が入ってきてわかるじゃないですか
んでドアが開いた感じがしたんですよ
んで別にきにせず。誰だよ。と思ってたんですが
なかなか閉めないんですよ。
んでねおかしいな。オヤジとかだったら声かけるだろうし
こんな俺の姿見てどーすんだと(2分はあったかな)
ドアのほうをみたんですよ。そしたら
ハゲオヤジがピエロの化粧して顔だけ にゅって出して
僕を表情無しで見てるの
で、ドア閉めていったんですけど
なんだアイツふざけんなよ。と何事もなかったように
湯船にゆっくり浸かって、お風呂を出たんですよ
んで、ふと思い出し
変質者かなと玄関、ベランダの鍵見にいったら
ちゃんとしまってるんです。うちのオヤジははげてないし
似てもにつかないんで、あれがオバケなのかなって思ってます。

しかし今思えばなんで俺はあんなに冷静だったんだろう

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あとがき
元スレ煽り多杉
読みにくいのを翻訳しようかと思ったのですが、
勝手にいじりすぎるのもどうかと思ったんで、
せめて改行だけしておきました。


何だかんだ色々あって就活してますが、
始めるのが遅かったので、希望(というより可能な)職種の枠の少ないこと。
もともと需要の少なそうな専門なんで、
会社に入ったら全く違うことをやるので
博士には進学しないことになったとは言え、
結局まずは猛勉強ということになりそうです。
・・・もっと厳しそう。
つまり来年の春まで暖かく見守ってね、そのあとは分りません
ってこと。

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