週刊弐式(ry

今年はみんなに明るいことがあればいいな

logs

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

入院生活で起こった恐怖体験

入院生活で起こった恐怖体験

1 :Hiroya :2007/02/09(金) 12:26:40 ID:3wlUfE5C
ありそうなので立てた

---------------------------------------------------------

10 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2007/02/11(日) 01:11:34 ID:AADh2p7g
バイクVS車で事故をした。バイクに乗っていた俺は 救急車で市内の民間総合病院に運ばれ処置を受けた…

医者::
「骨折は無いけど大事をとって入院して下さい。」

看護士::
「点滴んうちますね」
と俺の右手に針をさした。
しばらく処置室で寝かされていると別の患者が運ばれてきた…。
処置室の奥から話し声が聞こえ…「わかりました」と看護士が返事をしながら 僕のところへきた。
看護士が 僕の点滴の容器に小さい注射器を刺し薬と思われる液体を注射した。
すると……。
容器内がみるみるうちに 変色! 鮮やかな
ブルーに!あきらかに身体に悪そうな気がしたが ブルーの液体は 容器からチューブをたどり僕の体内に入りこんだ!
「やばい?」と思い看護士を呼ぼうとしたその時
爪先にシビレを感じた2~3秒後には全身に強烈なシビレが走り 髪の毛の先までもがシビレを感じるほど…
「助けて」と言うがシビレが酷く声にならない…
異変に気付いた隣の患者さんが
「おい!大丈夫かっ!」と 点滴の針を抜いてくれた。
1分位の出来事だったが 死を感じました。 「殺す気かっ!なにした!」と看護士に怒鳴りつけたら 医者なにごとかとでてきた。
看護士が隣の患者に注射するはずだったものを僕に注射してしまったそうだ。
医者は看護士を怒っていたが 僕はその間 放置され数分後痛みとシビレはなくなった…
その後医者が
「大丈夫だから」と言い行ってしまいました。
中和剤のような処置などもなく 大丈夫だという説明も無いまま 病室に運ばれました。その後の 何事もなく回復したが あんな恐怖体験は 2度とごめんだっ!

---------------------------------------------------------

12 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2007/02/11(日) 18:24:50 ID:d+qWzsyC
今から約20年前、
まだうっすらと暗い明け方、小便がしたくて目が覚めた。

用事足してベットに入りウトウトしたら、かなしばりになった。
人間の重さじゃないくらい、とにかく重い。

そこは小さい個人病院で、入院患者数も顔が覚えられる程度。
そしたら年配の病院の寝まきを来た男の人が、体を丸めて私の体の上に乗ってる。
見たこともない人。
あまりの重さに気を失い、そのまま朝に。
間違いなく…心霊現象。

---------------------------------------------------------

17 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2007/02/19(月) 04:35:56 ID:QAyX+aMv
むかし盲腸で入院したとき、
夜中にふっと目を覚ましたら壁のあたりで何かが動いてる。
近眼だったので、何だろうと顔を近づけていったら

突然ゴキブリが私に向かって飛んできた!

ギャーーーと叫んで、ベッドの上にのけぞったけど
危なくベッドから落ちるところだった。
その部屋は大部屋でお化けが出る噂などもあったが
お化けよりも3万倍は怖かった。

---------------------------------------------------------

18 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2007/02/19(月) 10:28:40 ID:bxolfP8y
5年前くも膜下出血で2ヶ月入院したことがあるのだが
そこの病室で起きた奇妙な出来事
個室にいたときの話だが夜になると隣の部屋から何か物音がする
どんどんと壁を叩く音足を引きずるような音・・・・
あまりに続くので看護士に言った「夜中に隣の人がうるさいんですけど」
看護士は不思議そうな顔をしたが「わかりました」とだけ言って部屋を出た
その日の面差の時車いすを教えてもらいながら部屋を出た私はどんな人が隣にいるのか
見てやろうと隣の部屋を見ると重病患者がいるだけで音のした方には部屋がなかった
私の部屋は1番端っこにあったのだ

---------------------------------------------------------

20 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2007/02/19(月) 21:16:09 ID:FWytMLCz
高校生のころ、父親が交通事故をおこし救急病院に入院した。
母と一緒に2人部屋の病室に泊り込みで父の看病をしていた。
疲れた母が先に隣のベッドで寝てしまったので、一人で起きて父を見守っていた。
夜中の12時を過ぎたころだったか、廊下の明かりが漏れる部屋の中、
フッと母のベッドの方を振り向くと
薄暗い部屋の中に母のベッドを頭の方から方から覗き込む誰かがいる…。
目を凝らして見ると、小学生くらいの体が透き通った男の子が母のことを覗き込んでいた。
ジッと見ていると男の子が見つめる私に気付き、驚いたように上下からゴムマリのように縮んで消えてしまった…。
その間、10秒くらいのできごと。
今、思えばその男の子は自分のお母さんを探して夜な夜な病室をさ迷っていたのではないかと思う。

---------------------------------------------------------

25 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2007/02/21(水) 14:49:55 ID:0QQiev2J
個室の病室に1週間ほど入院していたんだけど5日目くらいの夜に隣の部屋から声が聞こえてきた
「お婆ちゃん何で!」「いかんといてや~!」とかなんとか
おじいさんの声や子供の泣きそうな声でこっちまで響いてきてああ、亡くなられたんだなと思ってた。
さほど気にせず翌日、俺の病室に小さいタンスみたいなのがあるんだけどよく見たら壁と接している部分に何か白い粉みたいなのがある。
暇だからいつも病室内を眺めていたのでこんなものは昨日まではなかったはずだと思う。
なんだろうと思ってタンスを動かしたら白い粉がタンスの下にびっしりまかれていた。塩だった。
当然怖くなったのだが好奇心も出て他に何かあるのではないかと思い探したら壁に掛けられた鏡の裏にお札が。
これは何かあるのかと思っていたが結局看護士さんにも聞けず何も起こらず退院することになったんだが
そういえば数日前お婆さんが亡くなったんだな、と思い出して帰りに声が聞こえていた方を見たんだがそこは倉庫室?があるだけでそこが突き当たりの部屋だった。

---------------------------------------------------------

29 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2007/02/22(木) 20:18:25 ID:IzVPs8AX
知人が地方の、とある大学付属病院で大手術をして集中治療室に入れられた夜の体験。
夜中に目を覚ますと、病室の天井の隅がキラキラと光っていたそうな。
何だろうと思って暫く見ていると、急に自分の体が宙に浮いてキラキラの近くまでフワフワと行ってしまったそうな。
近くでよく見ると、天井の隅に暗い穴がポッカリあいてて入り口にキラキラした蜘蛛の糸みたいなものがヒラヒラとしてたそうな。
暗い穴の中に、ものすごく入ってみたい衝動に駆られたらしいが、
突如、手術前に友人たちに、むこうの世界に行っちゃダメだ、むこう側に呼ばれても戻ってこいよと言われた事を思い出し、
必死になって自分の体に戻ったそうな。
やっとの思いで自分の体に戻った知人が隣のベッドを見ると、同じように大手術を終えて意識不明で眠る女性のベッドの足元に人がいるのに気付いたそうな。
その人は全身白装束で頭からも白い布をかぶった女性で、ベッドに頭をすりつけて必死に手を合わせて祈っているが、この世の人ではないことは一目瞭然だったそうな。
たぶん、ベッドで眠る女性に深く関わりのある霊が女性の回復を祈っていたのであろう。
知人は黄泉の世界の入り口まで行ってしまったらしい…。

---------------------------------------------------------

49 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2007/03/21(水) 02:07:09 ID:/LnTM94n
今からもう30年近く前の話、まだ小学生だったころ
私立病院の小児科に長期入院してたんだ
昼間ずっと点滴しながら院内学級に通うだけで
病気的には痛くも痒くもないので、当然夜は
深夜ラジオを聴くか仲間と悪いことするかなのね

ある日、夜中に肝試しをすることになった
二人一組で(一人じゃあまりに怖すぎる)霊安室に
自分の名前を書いた紙を置いてくるというルール
一巡して、みなでぞろぞろと紙の回収に行った
そのとき 無人の霊安室に放置してあったストレッチャーが
ごろごろと大きな音を立て、霊安室の端から端までころがった
一斉に全員で離脱(怖)

当然当直の看護師、警備員にばれ大目玉

翌日、婦長にも怒られたんだが、怒り方がすごかった
「本当に危険だから、二度と夜中に霊安室なんかに行かないでちょうだい」
何が危険かは言葉にはならなかったが、聞くつもりにもならなかった
婦長の真剣さが一番恐怖だったよ

---------------------------------------------------------

51 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2007/03/24(土) 08:29:50 ID:EDGx7+cm
俺の入院していた部屋は結石の爆破の為に一泊二日でくる人がほとんどだった。
だもんで、三人部屋だったが入れ替わりが激しくて、
二日間だけ一人になったことがある。

一人になった最初の夜、人の気配がしたので
夜中にに目が覚めた。
ふとカーテンのほうを見ると、
カーテンごしのシルエットでしかわからないが
小学生くらいの人影がたっていた。
カーテンに密着している。

俺は”子供の患者が部屋を間違えたんだろう”と思って
声をかけようとしたとき、ふと気がついた。
”子供の入院患者なんていたっけ?”
少しずつその影は動いて、カーテンの境目のところにきた。
俺は怖くて声が出なかった。

カーテンがゆっくり開けられ、小さな頭が中をのぞきこんだ。

その顔は老婆の顔だった。
無表情で俺を凝視して、何も言わなかった。
しばらくそのままの状態が続き、老婆はすり足で部屋から出て行った。

翌日の朝、看護師にそのことを話すと、
隣の個室に入っているおばあさんがボケがはいってて
寂しい時によく他の部屋を徘徊しているようだった。

しかし… ばあさんにしては背筋がシャンとしていて
影だけ見ると子供に見える。まぎらわしい…
とっても怖かった俺の体験です。

---------------------------------------------------------

65 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2007/03/29(木) 02:24:50 ID:xFq4O4zS
以前入院していた病院で看護婦さんがその個室に入るときだけ何故か
入り口の前でポケットの中のお守りを必ず顔の前で握りしめて祈るよ
うにしてから入室しているのを見たとき恐怖を感じましたよ

---------------------------------------------------------

78 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2007/04/07(土) 21:20:04 ID:h1A2BJaQ
今まさにリアルで、隣の個室のおじいちゃんが逝きそうです。

2時間位前かな?
緊急で搬送されてきて一時は落ち着いたみたいだけど、さっきから急に慌ただしくなってきた。
ドクターは大きな声出してるし、家族の人達はずっとおじいちゃんの名前呼んでるし…。

壁際にしっかり聞こえてくる。
俺は初めての入院で、部屋が空いてなくて個室なんだけど…怖いよ(´・ω・`)


87 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2007/04/16(月) 13:49:26 ID:xffk8Djk
>>78
俺の祖父が入院してたICUは
まるで日通か佐川の倉庫なんじゃないかというくらい
次から次へと流れ作業のように死んでいったよ…


96 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2007/04/25(水) 00:22:09 ID:WEovq1Ia
>>87
ICUでは日常茶飯事だよね 朝いた人が昼いないのは普通 
俺も12日ぐらいいたけど見舞い客がくるたんび人が変わってるっていってた

あとエレベーターでストレッチャーに乗せられた遺体とも何回も出くわした
同じエレベーターで霊安室まで運ぶんだと思ったもん

隣の部屋のじいさんの死ぬ前の断末魔も聞いたし
殺される~と叫びながら廊下を走るばあさんも見た
痛み止めのモルヒネ打たれて幻覚もたくさんみた

そんな俺も入院1年半まだまだかかりそう(´・ω・`)ショボーン
正直普通の社会に戻れるか心配になってきてる

---------------------------------------------------------

82 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2007/04/15(日) 03:54:23 ID:Qf/4b/mw
夜中 トイレに行こうとして廊下を歩いていたら、
個室の扉が開いていて中から声がした。
「看護婦さん呼んで~」
中を覗き込むと、ベッドで寝ているおばあさんが
付き添いで隣に座っている別のおばあさんに言っているようだった。
付き添いのあばあさんは、うなずくだけで動こうとしない。
なんで呼んでやらないのか、わからない。
はじめはささやくような声だったが、だんだん大きくなった。

ナースコールを押せばいいのに、と思いながら
部屋から離れようとすると、
「にいちゃん 助けて~」と大声で言った。
それで気づいた。
「看護婦さん呼んで」は俺に言っていたようだった。

俺が「今 呼んでくるから」って言っても
今度はそればっかり言いだした。
その声もだんだん大きくなって、
廊下に響き渡るくらいになってきた。

俺は廊下をナースステーションへ向かって走り出した。
後ろから「ギャー!」って叫び声がした。
その声は異常に大きく、ナースステーションの近くまで
来ていても十分聞こえた。

中に居た看護師に
俺「○○号室の患者さんが叫んでるよ」
って言ったら、看護師は疲れた表情で
うなずいてそのまま別の仕事をしている。
「叫び声 聞こえないの?」
って言ったら
「ごめんなさいね。後でいきます。」
俺が「でも、すごい声がしてたけど」っていったら、
ようやく立ち上がって、
「だれが扉を開けたのかしら」って言いながら部屋へ向かった。

看護師は俺に もういいから寝てください みたいなことを言いながら
おばあさんの部屋へ向かった。
俺の部屋も同じ方向なので、いっしょに行った。
部屋に着いて
俺は気になったので、中を覗こうとしたけど
付き添いのおばあさんがチラッと見えただけで
看護師が扉を閉めてしまった。

次の日の夕方、昨日の看護師が俺の体温を測りに来た。

看護師「あのおばあさん、いつも大声で叫ぶので個室に
してもらってるんです。だから扉は必ず閉めるようにしてるんです。
おばあさんも、今は歩けないので扉を開けれないはずなんだけど…。
昨日、あの部屋の扉を開けませんでしたか」

俺「いいえ。知らない人の部屋なんか開けませんよ。
たぶん、付き添いの人が開けたんじゃないですか」

看護師「あの人は付き添いの人はいませんよ。」

俺「ええ!昨日 部屋の中に入る時にもいましたよ」

看護師「うそだ~ 患者さん一人でしたよ~」
看護師がなんか俺のことを気味悪そうに見たので、
俺は適当に 見間違いだったかな とか言ってごまかした。

でもほんとうは、あそこにもう一人 おばあさんがいたんだ。

---------------------------------------------------------

103 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2007/04/26(木) 23:41:51 ID:fnow23hJ
腹が痛くなって救急車で夜に病院に…。金曜の夜だったので土日は専門の先生がお休み。
腹の痛みは激痛に!痛み止めしている30分の間だけ眠れる。それがきれるとまた激痛がおそって血を吐きまくる!
痛み止めは6時間間隔じゃないと使えないと言われ耐えるしかなかった…。
何で痛いのか原因がわからぬまま2日間。吐くものがなく血ばかり吐く。もがき苦しみ痛い痛いしか声にでない。
日曜の夜にたまたま当直にかかりつけの先生にあたり、先生が見てくれ、痛み止めを4時間間隔にしてくれた。しかし痛みは激しくなるばかり…。
月曜日にやっと外科の先生が来て、症状から病名がわかった。検査をしながら激痛の処置をして、だんだん痛みがやわらいでいく…。
痛み止めも長くきくやつにかえてもらった。一ヵ月入院していて、あのつらさは二度と味わいたくないという恐怖にかられた…。

---------------------------------------------------------

106 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2007/04/27(金) 22:27:52 ID:szQDaJSg
お産で入院した時。個人の小さな産院で、1階が外来診察室
2階が分娩室や手術室、3階が入院病棟になっていた。夜中に
授乳したついでにトイレに行こうと思い廊下に出て、何気なく
階段の下を見たら、一休さんみたいな墨染めの着物を着た三歳
くらいの小坊主さんが4人くらい列になってすーっと2階の廊下
を歩いて行くのが見えた。

あの子達は小さいままだから、階段を上がって来れないんだな
と何気なく思ったが、後でもの凄くぞっとした。なんでその時
冷静にそんな事考えたのか解らない。

---------------------------------------------------------

130 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2007/05/16(水) 11:18:29 ID:u5OlsBkW
トイレに行って個室で用を足し、
さあ出ようとドアノブを触ったら妙な感触が

どこの誰のもの(でも多分ガチで病院の患者)とも分からないウンコを素手で触ってしまいましたよ
.....。orz

---------------------------------------------------------

131 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2007/05/16(水) 15:55:30 ID:QQrqcPw6
MRI室に連れてかれたら看護婦さんがポケットに小さい鋏さしてたままなの忘れてて、
機械の側に行ったらその鋏が宙を飛んでMRIの筒の中を若鮎のように撥ねる撥ねる!

看護婦さんは技師の人に無茶苦茶怒られてましたよと

---------------------------------------------------------

134 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2007/05/16(水) 20:21:32 ID:/YDVrn/W
大学の研修医を受け入れてる私立病院での家族(故人)の体験

口から栄養取れない人間の胸(胸部のぶっとい血管)にチューブ刺しこんで栄養補給する施術あるじゃないですか。
4人部屋でカーテンひいて施術だったんだけど、医者8人連続失敗
ベッド周辺が血しぶきの惨劇 同室の患者がびびるほどの修羅場化
それでも尚続行しようとするので、流石にこのままでは殺されると思って止めて貰った

ちなみに消化器系で入院してたんだけど、
後日病院のスタークラスの外科医が施術にやってきた

---------------------------------------------------------

140 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2007/05/19(土) 20:30:41 ID:pvKJHu+8
トイレで個室のドアを開けたら爺が白眼を剥いて倒れていた!

---------------------------------------------------------
あとがき
俺の地元の知り合いの病院。
ど田舎なのでお年寄りの暇つぶし場になってるそうな。
別に体調が悪いという訳ではないけど、先生と話に来るの。
多分田舎はどこもそうだよね。

---------------------------------------------------------
スポンサーサイト

トラックバックURL

http://occult.blog62.fc2.com/tb.php/232-0e026d2c

この記事へのトラックバック

この記事へのコメント

 

>>49
>「本当に危険だから、二度と夜中に霊安室なんかに行かないでちょうだい」
この一行がガチで怖い

  • 2007年05月21日 21:10
  • #-
  • URL
  • [ 編集 ]
 

つまり夜中に行くとなんか出るんだな

  • 2007年05月26日 15:43
  • ななし #-
  • URL
  • [ 編集 ]
 

夜中じゃなくても気持ちは悪いしね。

子供の頃、入院に飽きて怖いもの見たさで霊安室の前に行った。
当然、昼。
二人の看護婦さんが無表情で突っ立てた。

二度と行くもんかと。

  • 2007年06月01日 07:05
  •   #-
  • URL
  • [ 編集 ]
コメント投稿フォーム

Paging Navigation

Navigations, etc.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。