週刊弐式(ry

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【全米が】なんか笑える霊体験【テラワロス】

【全米が】なんか笑える霊体験【テラワロス】

1 :本当にあった怖い名無し :2007/03/16(金) 00:51:41 ID:lQsufpKCO
ヨロ(・ω・)ノ

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18 :本当にあった怖い名無し :2007/03/19(月) 13:10:53 ID:qBed5R/UO
学生の頃、夜部屋で寝てたら急に目が覚めて金縛りになった
変な気配がしたので目だけ動かして窓の方を見たら顔が沢山浮かんでこっち見てた
なんか霊とかってどんなものかよくわかってなかった私は、そのとき心の中で
「宝くじが当たりますように」
ってその顔達にお願いしてみたら
すべての顔がハァ!?って表情になって消えた

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21 :本当にあった怖い名無し :2007/03/19(月) 17:54:50 ID:RdD2vCsE0
去年の秋頃、真夜中の国道を家路へと急いでいた。
日中はまだ暑さが残るが、晩には肌寒さが感じられる。
早く帰って風呂はいりたいななんて考えてたら、
遠くからジョギングしてるおじさんが近付いてきた。
何かが変だと思ったら、おじさん白黒なんだよね。
フルカラーの夜の町の中、走るおじさんだけが白黒。
お化けだ。
初めて見た。
ぐんぐん近付いてくるおじさん。
ランニングと短パン、キャップをかぶってる。
細身だけど鍛えられた足が印象的、でも白黒。
恐々道の端に避けたら、快調に脇を通り抜けて、夜の闇に消えて行った。
足音はしなかった。
俺のことなんか完全に無視。
怖さより奇妙さだけが残った。

おじさんは死んでも健康になりたかったのかな。

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47 :本当にあった怖い名無し :2007/03/22(木) 14:47:19 ID:3Xf+Rov00
霊体験とかではないんだけど…

数年前、爺ちゃんが死んだ。
で、墓をいざ立てようとしたら
何かしゃれにならない位の数の儀式をしなくちゃならなかった。
しかも、その儀式の日は必ずどしゃ降りの雨が降ってくる。
墓が立った後も、爺ちゃん関係の集まりの時は必ず雨が降った。

そんな時、墓参りの帰り道車の中で父が一言
「爺ちゃん、きっと爆笑しながら皆にホースで水かけてるんだろうな。」
そんな冗談でどんよりしてた車の中がホンワカした瞬間
横からトラックと衝突
家族や相手に怪我は無かったが車はボコボコに…

爺ちゃん、図星だったのか?

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57 :本当にあった怖い名無し :2007/03/23(金) 01:36:17 ID:WNcp+sn+0
199 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2006/04/19(水) 01:40:13 ID:9gzxQw0W0
  3ヶ月ほど前、金縛りに会いました。金縛り自体は以前から何度も経験しているし、
  科学的にも解明されていることから、それほど恐ろしくはありませんでした。
  金縛りの時間は大体一分あるか無いかなので、いつものように
  壁に掛けてある時計を見ながらぼーっと待っていました。
  しかし、その日はいつもと違っていました。
  1分2分たっても金縛りが解けないのです。かなり焦りました。
  心の中で必死にお経を唱えながら早く解けてくれ、と祈っていました。

  すると声が聞こえたんです。男のかすれたようで、それでいて妙に響く声でした。
  いよいよヤバイと思い、半泣きになりながら必死で神様に祈っていました。多分少しちびってました。
  『ババア・・・』
  『ババアが・・・』
  男(?)はそう言っているようでした。恐怖もピークに達し、
  気を失ってくれたらどんなに楽だろうと思いました。
  男の声はますますはっきり聞こえてきました。そして男はこう言ったんです。
  『ババアが若返りました・・・』

  一瞬意味が分かりませんでした。恐怖も収まってきて男の言葉を理解すると、爆笑してしまいました。
  翌日、友人に話してもネタ扱いされ、からかわれてしまいました。
  あれは何だったのでしょうか?ババアが若返ったとは一体・・・?

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64 :本当にあった怖い名無し :2007/03/23(金) 18:44:15 ID:rhYQ/Ft+O
学生の頃、金縛りにあった。
当時は珍しくもなかったので、またかー眠いのにーなんて暢気に考えてた。
瞼も開けられないまま、真っ暗な部屋の中でじっと解けるのを待ってた。

 そしたら…いつもと違って、首筋に髪の毛の感触がした。
 ファサ…と髪の長い女が………的なものではなく、『もっさ』。
 目が開けられなかったから確認はできなかったけど、イメージとしてはアフロのヅラ。
 アフロが、首の両脇にもさっと降ってきた。この恐怖がわかるか?

 気付いたらそのまま寝てたけど…あのアフロは何を伝えたかったんだろう……

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78 :本当にあった怖い名無し :2007/03/24(土) 05:40:34 ID:7Iqb9ZypO
手術を受ける事になり入院。
その手術の前日、深夜
私は病室の一番端のベットで寝ていたが、何か異様な気配を感じて目を開けた
ベットと壁の間からわらわらと何本もの手がのびてきた
しかし
その恐怖と同時に、それ以上の眠気が私を襲ってきた
でも、なんか、動いてるしなぁ相手しなきゃかなぁ・・・とか十秒位考えたけど
結局どうしても眠いから、申し訳ないけど無視して寝る事にした

たぶん、それから五分後位
また目が覚めた。まだ居た。
一瞬動きに迷いがある感じだったけど、私が見ている事に気が付いたのか
急に、ここぞとばかりに、必要以上に気合いを込めた感じにうねうねと蠢きだした
でも、明日手術だし、寝ないとだから
反対側に寝返りを打って、無視して寝る事にした
ウトウトしてきたところで、ポンポンっと背中を叩かれたので振りむいてみた
同じ奴がまだいた。がんばってうねうねしていた。
でも、寝た。

その後も何回か、叩かれたり服ひっぱられたりした
「ねぇねぇ、ねえってば!」みたいな感じで。
でも、もう目すら開けず無視し続けて寝た

その後、手術は成功し術後の経過も順調
あっと言う間に回復、退院した

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87 :本当にあった怖い名無し :2007/03/24(土) 12:02:30 ID:9CYafkalO
じいちゃんの葬式の時にばぁちゃんが思い出話をしてくれた
じいちゃんはばぁちゃんと出会う前に結婚を決めていた相手がいたんだけどその人は結婚前に病気で亡くなってしまったらしい
その後情緒不安定なじいちゃんの前に現れたのがばぁちゃんでその優しさに助けられ数年後に結婚した
んで・・・その以前の婚約相手の写真を結婚後も大事に持っていて(当時は写真も珍しいから持っていたんだと思う)その写真を葬式の日に皆に見せてくれた
まずウチの親父が「じいちゃんもセンスないなぁーww」
続いて親父の兄貴つまり叔父が「これはひどいww」
さらに親父の弟・妹も「ばぁちゃんにしてラッキーとかって思ってたんじゃないのぉぉ?wwwww」
とか言ってゲラゲラ笑ってたら・・・・供え物の果物やら花がバッタンバッタン倒れたの じいちゃん怒ったのかもね(;´д`)
でも皆は「おっ?じいちゃんが来たぞー」とか「ほら怒ったよwww」とか言ってさらにゲラゲラ
どどめにばぁちゃんが「オラは嫉妬するなぁ」とか言ったら最後に果物の山の中のリンゴがコロって転がって皆 大爆笑
でもその場所に照れ笑いしてるじいちゃんも居たみたいでよかったけどね。

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113 :本当にあった怖い名無し :2007/03/26(月) 06:55:41 ID:5VJ5NyZT0
ある日友達が部屋でくつろいでて、ふと本を取ろうとしたら
本棚にすっぽり収まった、見ず知らずのお婆さんがいたんだって。
本と本の間に、ほぼ正方形のかたちでピッタリと。
特に何をされるでもなく、目を閉じて瞑想?してる感じだったらしい
何故そんな狭い所に…と思った

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168 :本当にあった怖い名無し :2007/03/29(木) 17:53:05 ID:GtH6GHntO
霊体験って言う程でもないんだが………。

10年以上前に実家に住んでた頃、金縛りとかは多く体験した。
霊のせいではないって事もあるから、あんまり怖くない話だが、一度だけ
「声らしきモノ」をきいたんだ。

最初、低くかすかに唸る感じで「ぁ゙~~~っ」てな感じで、正直声だと
は思って無かった。金縛りは相変わらず続いていたんだが、だんだんだん
だん、「あ゙~~~~っ」「あ゙あ~~んぁあ~~んっ」と大きく響く。
かなり怖かったけど、身動きも取れず、否応なしに聞かされてるうちに、
気付いた。


声「あ゙~ぁ~~ん~あ゙ぁ~~ん」

俺「あんあん?」

声「あ~~んあぁ~ん」

俺「ん?あんまん??」
俺「あんまん!!(・∀・)ノ」

で、そうこうしてるうちに、あんまんが食いたくなった。

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238 :本当にあった怖い名無し :2007/04/06(金) 23:13:16 ID:obEvDfe80
知人の体験なんだけども。
彼がホテルに一人で泊まっていたところ、夜中にフッと目が覚めた。
ユニットバスの戸が細く開いて中から電気が漏れていた。
消し忘れかと思い、消しに起きようとしたところ金縛りに襲われた。
目が開いたまま閉じられず、彼は非常に嫌な感じがして
必死に目を閉じようとしたそうだ。
戸が音も無く開いていき、トイレの中から差す明かりの中に人の影がのびていた。
ボト、ボト、と何か湿った塊を水に落とすような音。
そしてトイレの水がザーッと流れた。
同時に、覚えのある匂いがプンと鼻をついた。
まぎれもなくウンコの匂いだったそうだ。
人の部屋に入ってきてウンコしたその影は、満足したのかすっと消えた。
匂いだけはしばらく残っていたそうである。

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241 :本当にあった怖い名無し :2007/04/09(月) 19:49:47 ID:9p6yUOlk0
自分は女なんだけど、19歳あたりの厄年は半端なかった。
実生活での不幸や病気、ストーカー被害だけでなく、家が新築して
新しく持った自分の部屋には視線や気配を感じ、首の曲がった女や笑い声、
足音などがちょくちょく来た。金縛りもしょっちゅう。

当時からこの板に出入りするオカルトスキーではあった。が、だからこそ
「自分は今厄年で不幸すぎるからだ、これは幻覚だ。昔から霊感ないし、
これは霊じゃない。呪い・霊だという思いこみで自己暗示にかかったら
お終いだ!」と思った。呪いを受ける心当たりが多すぎたのもある。

そう考えはじめた頃には「金縛りが来る気配」が0感ながらも
理解しはじめていたので、蹴ることにした。
子供の頃からの経験則では、金縛りは蹴るのが一番効いたから。
そこで早速、次の次の晩くらいに金縛りがきそうな気配がきたので、
「はー!!」と気合をかけて布団ごと気配を蹴り上げた。次も「だー!!」と蹴った。
一度、コタツの下に足を入れて寝ていたのを忘れて、力一杯蹴り上げて倒し、
水槽を割りかけるというアクシデントもあったが、4、5回繰り返すうちに
幻覚も見なくなり、窓の外にニヤニヤ笑う女を最後に変な気配も感じなくなった。

「誰に言っても信じてもらえない話」スレのほうが良かったかもしれない。
次の厄年も来たら蹴る。もう来ないように絶対に倒す。

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260 :本当にあった怖い名無し :2007/04/12(木) 19:36:04 ID:ojYo68I5O
スレチだけど笑った話。

同僚の自称霊感持ちが「見た!」って騒いでたんだ。(以下同僚の体験談↓)

「昨日、一人で部屋に居ると、ふと視線を感じて後ろを振り向くと、女が立ってこっちをジーって見てるんだ。

目が異様に血走って、髪の毛が長く、頭から大量の血を流してたんだ。

ソイツ、首から上が無いんだよ!!」

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262 :本当にあった怖い名無し :2007/04/12(木) 22:52:18 ID:V5X+hcxxO
姉はメイドカフェ勤務。
店があるのは古い雑居ビルで、以前から霊が出ると噂になっていた。

たまたまその日は他の子達が皆、用事があったそうで早めに
帰ってしまい、姉一人で掃除をしていたそうだ。
するとあちこちから、カタン!だの、ギシ!だの不可解な音が。
同時に視界にチラチラと黒い者が映る。
もちろん不審者が入らない様に戸締まりをしている。
普通なら脅えるだろう。
だが、同僚達が掃除もせず帰ったのにイラついてた姉は
「どうせウロちょろすんなら掃除手伝えや、クソが!」と
低い声で毒づいたそうだ。
何故かそれ以来、霊が出なくなったそうです。

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274 :本当にあった怖い名無し :2007/04/13(金) 20:32:12 ID:E7hd52AD0
親戚が亡くなった時の事。
自宅にお坊さんに来てもらっての読経中。
棺脇の花とか灯篭(電気の)とか、バッタバッタ倒れていく。
ガクブルするのを我慢する家族・親戚・参列者一同。
読経が終わりかけた頃になって、ぷぅ~んと漂ってきたアンモニア臭。
(゚Д゚)ハァ?となっていると、読経を終えたお坊さんが一言。

「わんちゃん、飼ってらっしゃったんですね。」
「・・・・・・あのバカ犬・・・・・・_| ̄|○」

数日違いで先に逝ってた犬が、散歩前恒例の嬉ションかましたらしい。

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282 :本当にあった怖い名無し :2007/04/14(土) 12:44:19 ID:pryfati50
友人が自宅で一人留守番をしていたときの話。
彼が居間に入ると、フローリングの床にダルマがいたのだという。
「あった」のではなく「いた」のだと彼は言った。
そのダルマはとろーんとした表情で床に転がっており半透明。
呼吸をしているかのように小さく膨らんだり縮んだりしており、
ハリボテっていうレベルではなかったそうだ。
そして、呆然とダルマを見つめる彼に気付いたのか否か、
ダルマはおっさんのようなしわがれ声で
「起こしてくれぃ…起こしてくれぃ」とうめき始めた。
正直気持ちが悪いので無視していたらいつの間にかダルマは消えていたという。
彼が私にこういった不思議体験を話したのはこれが最初で最後(今のところ)であり、
もちろん怪しげな薬をやっているような輩ではないことを一応記しておく。

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あとがき
俺も死んでも腹筋背筋腕立てだけは欠かさない様に心に誓った。


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霊体験じゃないけど書く。
自分の家は周りから一段低い位置に建ってて、そのおかげで二階の自室の目と鼻の先に道路があった。
そのせいで話し声とかもよく聞こえるんだけど、夜になるとしょっちゅう聞こえてくるのが子どもが遊ぶ声。
当時は今ほど物騒じゃなかったけど、俺は受験生だったし、あまりにもうるさいんで、ある日ついにキレて、
「ウチに帰れ!」
って窓を開けて叫んだんだ。
でも、そこにいたのは子どもじゃなくて猫の集団。
怒鳴った瞬間、パッと逃げたんだけど、
猫が人語を操るなんて聞いたこと無い。
そのことを友人に話したら、そいつは
「猫の鳴き声が、子どもの声に聞こえるのはよくあること」
て一蹴した。他の連中もみんなそう言うんだけど、
一つだけ納得できないんだ。

猫って、二足歩行だっけ?

  • 2007年04月17日 15:53
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