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子供の頃の変な記憶☆その17

子供の頃の変な記憶☆その17

1 :本当にあった怖い名無し :2006/07/31(月) 15:59:25 ID:QPE/nIaP0
子供時代の記憶として残っている不思議、不可解な出来事などを語って下さい。

「子供の頃の変な記憶」まとめサイト
http://s172262.hp.infoseek.co.jp/eniga/2chKioku/

過去ログは>>2-3

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15 :本当にあった怖い名無し :2006/07/31(月) 20:10:03 ID:SkFcGCD+0
俺はやはり5歳以下のとき、町内にただ1軒の雑貨屋兼食料品店の横の広場にある、防火水槽
(昔のはでかいコンクリート水槽にトタン屋根があるもので、屋根と水槽の間には人が入れる空間があった)
の脇に6,7歳くらいの男の子が夕方立っているのをよく見かけた。
終戦直後の子供みたいな服装で、ハガキ大に切った新聞紙の周囲を焼いて焦がしたものを百枚くらい束ねて
手に持っていた。通りがかりの人に配ろうとしていたが受け取る人は見たことが無い。
一度貰ったことがあるが、何が書いてあるのかは読めるはずもなかった。
毎日のようにその店に行っていた母や近所の人(当時小学生)に聞いてみたが、見た覚えが無いと言う。
いまだにあの子供が何者だったのか見当が付かない。

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37 :本当にあった怖い名無し :2006/08/02(水) 00:25:06 ID:0z+5gLAMO
親戚のねえちゃんとその友達の3人で、近所の寺の墓場で遊んでたのだが、
その日の記憶ってのが不思議且つメチャクチャに不連続。

墓地で遊んでたはずが、いつの間にかねえちゃんと友達が本堂で、
赤い法衣の坊さんとニコニコ楽しそうにしてる。
自分もその輪の中に入りたいと思った瞬間、目の前が暗転した。

気が付くと、何も見えないくらい真っ暗な本堂の床にたった一人、仰向けになってた。
その後、記憶無し。
どうやって家に帰ったのか、ねえちゃん達もどうしたのかわからない・・・。
家に帰った後の出来事も。綺麗に消えている。

本当に何があったのか・・・今でも恐くて誰にも聞き出せずにいる。

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39 :本当にあった怖い名無し :2006/08/02(水) 01:01:42 ID:LPoUPJ7C0
祖父母のうちに預けられてた幼稚園児の頃、ある日行脚中の僧侶二人が
水をくれとあがり込んできた。お礼に経を読ませてくれといったが祖父が
家は浄土真宗だからと断ろうとすると、「我々は真言宗ですが般若心経は
読みます」などといって帰らない。
騒がしいので見に行った私を怪訝そうな目で凝視し、「この子のへその緒は
ありませんか?」と尋ねる。
祖母は箪笥から離婚した私の母が預けたへその緒の入った木箱を僧に手渡した。
僧は何かを調べるように箱を探ると、箱の中の敷物の下から札を取り出した。
それはミミズがはいずったような墨字で、記号のような丸も書いてある。
「これは…、古文字のような…」と坊さんたちが話している。
年配のほうが「ああ、これは☆□だ…」と合点し、聞いたことも無いような
言葉を口に出したとたん、私の全身に激痛が走った。
その場に転げ、余りの苦痛に息も絶え絶えに「それを破れぇ!」と私は絶叫した。
「いや、しかし…」
「でも、…!」
という躊躇のやり取りが続く。
「痛い、早く!」という私の絶叫が響く中、僧侶が手にした札に手でまじないを
切って二つに裂いた。
すると、とたんに全身の痛みが消え、私はその場に突っ伏した。
「あんたがたは何をしてくれるんだ!」と怒鳴る祖父。
「いや、私ではない、この札が…」と僧侶。
「しかし何故こんなものが」と不思議がりながら、その後僧侶と私は話をした。
私の未来の予知や前世の事を話したが、札を仕込んだ人間は結界に阻まれて
観えないと言っていた。その後彼らとは二度と会ってはいない。

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40 :本当にあった怖い名無し :2006/08/02(水) 01:53:37 ID:BZUX0CGr0
小さい頃、家からちょっと離れた細い道を通って行くところに神社があって、
夕方とかよく一人で行ってた。

いつも俺が行くと待ってる友達がいたの。
なんかハットリくんみたいな着物みたいなやつ着てて、狐のお面とか
被ってて。小さい頃だったから別に怖いとも思わないで普通に遊んでた。

で、俺も大きくなってそこには行かなくなって、中学生くらいになって
急に思い出したから、その神社の近くに住んでる友達に
「お前ん家の近くの神社さぁ、俺よく行ってたんだよね」って言ったら、
「うちの近くに神社なんか無いよ。」
って言われたの。

じゃあ確かめてみようぜ。ってことになって、
二人で俺の覚えてる道通って行ってみたら、そこ普通に墓だったんだよね。。。

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60 :本当にあった怖い名無し :2006/08/02(水) 22:03:04 ID:lGnD2GDkO
子供の時、じっと人を見ると人を包むような、オーラのようなものが見えてた。

人によって色が違って見えるんだよね。白や青っぽい色や緑っぽい色で、
よく何人か集まってあの人は青っぽいよね―なんて無邪気に言ってたな。

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74 :本当にあった怖い名無し :2006/08/03(木) 11:40:50 ID:wrYXxwz/0
3、4歳のころじいちゃんと一緒に川に行ったら
川の中に2メートルくらいあるオレンジ色の何かがいた。
じいちゃんと自分はそれを見て固まっていた。
近くにいた女子高生3人組は怖がって泣いていた。

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81 :本当にあった怖い名無し :2006/08/03(木) 13:27:07 ID:Twr758hhO
多分幼稚園の頃の話だと思うけど、幼稚園の遠足(?)みたいなので
海水浴に行った時に遊んでてふと、階段の方に1人で行ったら血塗れの
おじさんが立ってた。ハンドバックに上は白のポロシャツで高校生になった今でも
はっきり覚えてる。そのおじさんに近寄られて怖くて目瞑ったら気失った。
で、目開けたら周りに幼稚園の先生とか居て普通に戻ってた。でも足の
親指怪我してそして両手と両肩に血がべっとりついてた。子供ながらに
本気で怖くてゾッとした。

あのおじさんは一体なんだったんだ('A`)

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83 :本当にあった怖い名無し :2006/08/03(木) 15:01:13 ID:8l49It0LO
幼稚園生のとき、近所のお姉さんに殺されそうになった記憶があります。
「××ちゃん、ここにいてね、動いちゃだめよ、ここにいてね」
「うん」
「ここにいて、迎えに来るから。動かないでね」
と言い残してお姉さんは何処かに行ってしまって、私はというと十字路の死角に立たされていて、
数分も経たない内に曲がってきたタクシーにひかれました。幸い暫くしてから歩けるようにはなったのですが、
結局お姉さんや、お姉さんの家族から謝罪はありませんでした。
お姉さんに至っては「何で死ななかったんだ、死ね」と言われる始末で。


86 :本当にあった怖い名無し :2006/08/03(木) 18:02:49 ID:8FQUoB5H0
>>83 ちょwwwwおまwwwwwwwそれは犯罪だぜ


87 :本当にあった怖い名無し :2006/08/03(木) 18:16:52 ID:8l49It0LO
>>86お姉さんもまだ小学六年生だったのです。なので少年犯罪にもなりませんでした‥


88 :本当にあった怖い名無し :2006/08/03(木) 19:33:12 ID:8FQUoB5H0
そういう場合親にかされるんじゃないか


89 :本当にあった怖い名無し :2006/08/03(木) 19:41:03 ID:lHG3g4+B0
例え何歳でも罪は罪。誰が責任を取るかだ。


91 :本当にあった怖い名無し :2006/08/03(木) 19:54:31 ID:8l49It0LO
>>88-89何というか…父親が暴力団関係の方で、母親は急に怒鳴り出したり文句言ったりしだす とても不安定な方で…
団地だったのですが、皆がその家族を遠巻きにしてたんです。
町内会で話題になったそうなのですが、証人が私だけで 且つ彼女が認めなかったので、
…それに仕返しがあったら‥ということをふまえて、結局うやむやに終わってしまいました。

今考えるとすごく悔しいですね…











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92 :本当にあった怖い名無し :2006/08/03(木) 19:57:27 ID:GnngjUdP0
子供のころ、近所の河川敷に
首なし地蔵がいつの間にか設置してあった
あれが怖かった
河川敷の、だいぶ川よりの場所になぜかおいてある

あれは、一体なんだったんだろう・・・

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102 :本当にあった怖い名無し :2006/08/04(金) 00:23:48 ID:Ze12S9jm0
ネタっぽいけどホントの話。

保育園の頃、自分の部屋で一人遊んでいた私は、ぼんやり壁を見ていた。
その時何故だかしらないが、「私、この壁を上りたいなあ」と思った。(無論90度)

すると、突如「あ~あ~あ~」と複数の女性のコーラス。
今なら上れる!と確信した私は壁に足をかけた。すると、まるで平面を歩いてるかの如く歩けた。
だけど天井に行くまでに(このまま行ったらヤバイかも)と思って
寸前で帰った。無事地面に足を着いた途端、その声は止んだ。

感激した私は隣の部屋にいた親に「今私壁を上った!」と自慢をしにいったが
まさか信じてくれるわけはなく、また上ろうと思ってももうムリだった。

昔から不思議なことがある時は「あ~あ~あ~」の女性のコーラスが聞こえるんだ。
今は無いけどね。

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110 :本当にあった怖い名無し :2006/08/04(金) 08:16:41 ID:JASD5uivO
小学1年くらいの時だったかな。
祖父の入院してる病院にお見舞いに行った時、病室は四階だったんだけど、途中で飽きてしまい、階段で遊んでいたら、
階段を上がっても降りても「四階」の看板。いくら降りても、上がっても四階だった。


どう戻れたかまで記憶にはないけど、なんだったんだろう…あれは

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114 :本当にあった怖い名無し :2006/08/04(金) 11:45:46 ID:ZwgnXMrqO
小さい頃 独りで家に居たら
側の押し入れの中からドンドンドンドン という襖を叩く音がした。
かなりビビった記憶がある。なんだったんだろう?
今でも不明だ・・・・。

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126 :本当にあった怖い名無し :2006/08/04(金) 18:18:10 ID:lWUmYkFC0
うちに母親が嫁入り道具として持ってきたらしい、
かなり古い(祖母も使っていたらしい)洋服ダンスがある。
観音開きになってて、右半分は小物、左半分はコートとか長いものがかけられるようになっている。
小さい頃は、かくれんぼでよくそのコートの奥に隠れていた。
意外に奥行きがあるので、たしかに見えにくいんだが、掻き分ければすぐに分かる。

あるとき、いつものように妹とカクレンボをしていて、
いつものようにその洋服ダンスに隠れた。
意外にしっかりした作りらしくて、中に入って扉を閉めると光はほとんど入らない。
しばらくしても探しに来ないから、自分から出て行ったら外がとっぷり暗くなってた。
おかしいなと思いつつも、居間にいったら母親が出かけるとこだったので、
「どっかいくの?」と聞いたら、「あんたがいないから探しにいこうとしてたのよ!」

曰く、妹がいつもの場所
(押入れとか屋根裏とかベッドの下とか物置の奥とか、洋服ダンスの中とか)
を全て探したにも関わらず、どこにも居なかったらしい。
しかも洋服ダンスは2回も探したという。
もちろん隠れている間に扉を開かれればいやでも気づく。
私たちがカクレンボをはじめたのは昼間3時ごろ(?)
私が居間に下りていったのは、8時過ぎ。
私の体感時間は10分程度。
空白の約5時間、私は何処に居たんだろう?

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130 :本当にあった怖い名無し :2006/08/04(金) 21:50:05 ID:G4sAeJdq0
たまに思い出す
見知らぬ部屋にソファに座ってるポロシャツの男
しかし男の顔はみてない
常に記憶では首から下しか男を見てない。男のバックには大きな窓、かなりまぶしい
男は静かに怒ってる怒鳴るとかはなくただ静かに怒ってる
俺は泣いていて男はただ俺を見下ろしてる記憶がある
少なくとも親・親戚ではない
非常に不快になる記憶が漠然とあるな最後に言われた言葉
「俺じゃなければ俺はお前だ」
意味不明

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145 :本当にあった怖い名無し :2006/08/05(土) 02:40:43 ID:gfqTvjEJO
3歳くらいの時、当時実質、母親とアパートで2人暮らし(親父は長距離航路の船員)だった頃のコト。
トイレに入って、何か理由は覚えていないんだけど、
多分掲示物が取れてたか、トイレットペーパーの交換かでトイレのドアから顔を出し母親を呼んだ。

返事がない。

トイレから母親のいるリビング兼食卓まではわずか大人の足で数歩の距離。聞こえないはずがない。もう一度呼ぶ。

返事がない。が……
リビング兼食卓の方から何か白い棒のようなものが「漂ってきた」。何かはわからないが、たしかに何かが浮いてる。

トイレとリビング兼食卓とは逆L字型に離れていて、その「何か」はオレから5mくらい離れた所を漂っていた。

何故かこのときの音の記憶が無い。

そして、その何かがちょうどオレの視界の真ん中に来たとき、動きを止めたと同時に「何か」は突然90度回転した。

…今まで棒だと思っていた「何か」は立体的な物体の側面であって、それは凄まじい形相をした白い鬼、般若の顔(お面?)だった。

「ギャァアァアアァ!!!!」

パニックになったオレは叫びながらトイレのドアを閉めた。ヤバい。訳わかんないけどヤバいのはわかる。
…しかし、ずっとトイレに居続け訳には行かない。恐る恐るドアを開ける…

「お母さん……」

恐る恐る小さな声で呼ぶとすぐに母親がリビング兼食卓からやって来た。事情をガキなりに必死に伝える……が、取り合ってもらえず…

この後しばらくはトイレに行くのが怖かったし気持ち悪かったが、後々大きくなってからもう一度考えみると、さらに気持ちわるくなった。

オレは確かに奇声を発し、叫んだ。
なのに母親はそれを知らない。あんな恐る恐る出した小声は聞いているのに……

その後、そのアパートには小2まで住んだけれど、いわゆる心霊現象の類いはこの一回だけだった。

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あとがき
時間があったので今日の分追加

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この記事へのコメント

 

60:のオーラが見えるっていうのは分かります。今はそんな事忘れてたけど、子供の頃自分もオーラ?見えました。その人の体に型取るようにうっすら光って見えました。同じ場所で同じ体操服着た2人の友達でも色は違ってましたよ。黄色と青が多かったです。たまにピンクっぽい人とか。

  • 2006年08月09日 13:24
  • 狐 #-
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すみません。挨拶わすれてました。ヨロシクお願いします。

  • 2006年08月09日 13:28
  • 狐 #-
  • URL
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今でも覚えている4~6才くらいの時に見た夢。

車イスに座った女の子と何処か洋風チックな庭を歩きながら会話すると言う夢だったのだが、夢から覚めた時何故か自分が涙流してた。

何を話したかは全く覚えてないけど女の子の白いワンピース姿は印象的だった。

  • 2006年08月11日 08:59
  • #s5U9Z/C6
  • URL
  • [ 編集 ]
 

今も昔も体はでかいけど病弱俺は
5.6歳くらいのとき
41℃くらいの熱が出て両親の部屋で寝てたんだ
そしたら、急に体が楽になって不思議に思ってると
箪笥の奥の方から白っぽい光が出てて
そこをのぞいたら変な場所と繋がってて
コレはヤバイと幼心に思い看病疲れで寝てた母に
このことを言おうとしたらふっと光が消えて
しまったんだ

次の日不思議に思い同じところ見てみても
何もなかった。
あそこは黄泉の世界だったんだろうか
今でも不思議に思う
もし黄泉の世界だったらあのまま行ってたらと思うと

  • 2006年08月11日 11:40
  • 損損 #8fAex9C.
  • URL
  • [ 編集 ]
 

3歳位の記憶。アパートの窓の桟に座り、部屋の中を見渡している。
窓の外は綺麗な夕焼け。近所の子供の声。
じゃあ、それを見ている部屋の中にいる「俺」は誰だ?

  • 2006年08月12日 03:56
  • kocoon #-
  • URL
  • [ 編集 ]
 

変な夢で涙を流したことは俺もある。
いつだったか忘れたがガキの頃の夢

なぜか俺は知らない赤い服の女の子を背負って「何か」から逃げていて、ようやく逃げ切ったあとその女の子に「ありがとう」と言われた。
そして目が覚めたら、俺は泣いていた。

その夢は今でもはっきりと憶えている。

  • 2006年08月12日 13:13
  • サム #-
  • URL
  • [ 編集 ]
 

変な夢で涙を流したことは俺もある。
つい最近。(俺は今高校生)

なんか、最初にふっと浮かんだのは、小学んときから一緒につるんでたやつの葬式。
次も、その次もだった。
んで、4番目くらいに出てきたのは、結構仲よかった女子の葬式。
次は両親・・・・って言う感じで、俺にかかわったりした奴がみんな死んでいく夢だった。
後で聞いた話だが、寝言で
「みんなどこ行くんだよ・・・俺置いていくなよ・・」
っていってたらしい。
おきたら涙まで流してた。

その夢は、もう頭の隅においやってる。


長文スマソ

  • 2006年08月12日 23:15
  • sai #-
  • URL
  • [ 編集 ]
 

60のオーラは自分も見えます、てか実際には感覚的に色っぽいなにかが見えるときがあります。しかも感情が高ぶっているときとかはオーラっぽいものが炎みたいに少しメラメラと大きくなります。
最近の夢なんですけど触感がある夢をよく見ます。
色つきの夢で本当にいつもどうりの風景なのに歯が突然痛みもなく抜け落ちます。しかし歯が抜けた後には歯肉の触感が舌に残る後味の悪い夢です。あとサイレントヒルみたいな鉄っぽい檻の中で女の子二人がいてそこから助け出そうとして変な槍を持った人みたいな何かが追いかけてきました。そいつをその夢の中の部屋にある拷問用のみたいな針をその何かに突き刺さなければ倒せない的なことを女の子に言われ、そうしようとしたらその何かの槍に心臓を一突きされて胸の苦しみと気持ち悪さで目が覚めたことがありました。しかも今年になってから

  • 2006年08月13日 20:59
  • ガイ #-
  • URL
  • [ 編集 ]
 

昔子供の頃夜の10時に寝たはずなのに
ちょっとトイレに起きたら何故か時間が8時55分に戻ってた事がある
勿論一日寝てたとかじゃなく
しかも普段会わない居間の時計とかビデオのデジタル時計とか家中の時計がすべて同じ時間 しかも秒針すら動かなかった
家に家族の寝息すら聞こえずその空間には自分史甲斐なかったような錯覚もあった(両親が寝てるはずの部屋の気配すらない)
ありゃなんだったんだろうか

  • 2006年08月13日 22:11
  • うま #-
  • URL
  • [ 編集 ]
 

歯が抜ける夢(現実でも)は、凄く縁起が悪いそうです。医学的に見ても、歯が衰え噛み合わせが悪くなる事で、病気、ストレス、体調不良の原因となるそうです。自分も偶然か、歯が欠けてから病気を患い入院まで行き、良い事無しでした・・・治療費が保険利かず3万円・・・

  • 2006年08月15日 10:48
  • 狐 #-
  • URL
  • [ 編集 ]
 

そういや、昔は俺夢から覚める呪文みたいなのを知ってた。幼稚園くらいの頃は夢と現実の区別がはっきりついてて、怖い夢をみたときにその呪文を2回か三回だけ使ったことがあるのを憶えてる。

あと夢と現実の区別がついてるから、すごいやさしい家族とか友人(みんな現実にいるけど夢の中では超いい人だった)とホームパーティーしてる夢をみて、俺はそのとき最高に楽しくて幸せだったんだけど、天井の方から大声で自分を呼ぶ母親の声がする。俺が「朝になったんだ。これは夢だからもうみんなとは会えないよ」って言ったら夢の中の父親が「これあげる」っつって模型飛行機みたいなのくれて、それから眼鏡外して泣いてた。なぜか今になって克明に思い出した。目が覚めたとき、別れのつらさで泣いてたのも憶えてる。

  • 2006年08月15日 14:25
  • 吉良 #ezsKdDcM
  • URL
  • [ 編集 ]
 

子供の頃の奇妙な体験は何故かたくさんあるんだけど、その中でも奇妙なやつの一つです。

俺は三人兄弟の長男で子供の時から酷い喘息があって、病気になりやすく、おまけに皮膚も弱くて体中に湿疹もあった。 夜も喘息のせいで眠れない日が殆んどだったので毎日が何だか霧でもかかっているかの様にぼやけてた時の話だ。

幼稚園時代の話だが近所に同い年の女の子が住んでいた、顔に黒子がいくつかあってパッと見て可愛いとも綺麗ともいえない顔の子だった。(後から学校でもそれでいじめられていた)
その子と俺ら兄弟はその頃よく遊んでいた。
あの日も親の居ない時にその子が遊びに来ていた。俺は本を読んでいた。
一時してきずいたら弟もその子もいなかった。俺はどうでも良くて本を読むのを続けた。
そしてその後すぐに変化が起きた、その女の子が上半身裸で隣の部屋から逃げてきたのだ。さらに弟達が隣の部屋から出て来てその子の腕を引っ張って暴れるその子を押さえつけるとズボンとパンツを脱がして隣の部屋に連れて行った・・・。 俺はそれを見て驚いたがまた本を
読むのを続けた。
その後、きずいたら病院のベットの上でぼんやりとしていた。 何でも突然喘息とひきつけの発作を起こして泡を吹いていたらしい。
その後、弟達にも聞いたがそんな事はしなかったらしい。 だが、あの時のその子の死に物狂いの目やバラバラに乱れた髪と弟達のにやけた笑い顔はかなりリアルに覚えているし、その子の全裸もほぼ覚えている。


これをこんな所に書こうと思ったのは、ついさっきその子が自殺したと友だちから聞いたからだ。 
何でも三人グループの女達にいじめられてたらしい。二人がいじめて一人が何もしないでいじめを見ていたらしい・・・。
もう全然会ってもいなかったのに、凄まじく涙が出て、凄く悔しくて悲しい。

  • 2006年08月16日 16:10
  • ttak #-
  • URL
  • [ 編集 ]
 

小学6年生の頃、友達と渓流に釣りに行ったときに変なの見たことがある。
早朝からはじめ、友達と離れ、沢を釣り上がって良型のイワナが釣れ易い奥の滝壺まで行った。
霞の在る中、早速繁みに隠れながら釣り始めたのだが、不意に顔を上げると向い側の崖の上に人の顔らしきものがあった。
暫らく状況の理解不能だったので、恐る恐るその顔を再び確認したんだがどうも若い女の顔だった。
その場所は完全に人里離れており、人と出会うなど考えていなかった俺は動揺して、目を合わせたくないので後ろを見ずに気付いていないかの様に沢を降りた。
友人と合流し、人が沢を上がるのを見なかったか尋ねたが見てないと言い、こともあろうに何か面白そうだから見に行こうと言い出した。
しかし面倒臭いので俺はその提案を断り、結局その日は下流の釣堀のニジマスが溜まっている場所でニジマスを釣る事にした。

その週末にその滝壺で釣り人が若い女性の遺体を発見した言うまでも無い。
入水自殺を図ったようで、死後数日とのことだった。

  • 2006年08月16日 20:42
  • CWA #VzxRtbHE
  • URL
  • [ 編集 ]
 

オーラが見える、とか言う人は20代半ばか、後半?
俺もそうなんだけど、子供の頃にオカルトが流行ってて
テレビなんかでも「オーラが」とかよくやってた
学校なんかでは「俺はオーラが見える」とか言うヤツも結構居た。「見る方法」を教わって試したが全然見えない
でも、適当に「あの人は青いね」とか言ってやると
自称見える君達は「そうだね」とか言ってた
幼馴染と示し合わせて検証したが、相方も同じ結果だった。
ちなみに過去の願望は時間の経過と共に
「実際に有った事」として記憶されたりする
あの頃の「自称見える君達」も昔はオーラが見えた、と思っているのだろうか。

  • 2006年08月18日 10:50
  •   #-
  • URL
  • [ 編集 ]
 

自分は今高校生で現在進行中で見えたりします。
でもオーラといっても人によってはいろいろな色が混じりあって、その人の気分で微妙に変わっていきます(その人本来の色は変わりませんが)でも自分のオーラはなんか表しにくい色なんですが、紫と青、緑、茶、あと微妙に金色っぽいのが混じった、気色悪い色です…。ほかの人は結構単色でわかりやすいんですけど…。>>狐さん歯が抜ける夢ってよくない夢なんですか、これといって今は何もないですがちょっと怖いです…。でも歯が抜けるときの夢でも殴られて歯がぐらついて抜けるのと気がついたらもう抜けてるってのが…。ぶっちゃけ本当に現実と変わらない夢でかつ感触や色彩があるので本当に夢なのか現実なのか見分けがつかなくなっていきます。

  • 2006年08月19日 11:55
  • ガイ #-
  • URL
  • [ 編集 ]
 

オーラの色は、自分は白紫っぽい色でした。アサガオの色が薄い部分みたいな色でした。歯が抜ける夢は、昔母に聞かされて、2~3年前の『笑っていいとも正月スペシャル』の初夢判断でも言ってました。

  • 2006年08月20日 10:13
  • 狐 #-
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>歯が抜ける夢
私の伯母(現在55才)も、親戚が死ぬ前になると必ず『歯がボロボロと抜け落ちる夢』を見るらしい。
起きるとすぐに訃報の電話がかかってくるそうだ。

親戚の中で、一番伯母に似ている自分は、子供の時
しょっちゅうヘンなモノを見た。今はあまり見ないけど
お盆に階段を登ってきた、死んだはずのじいちゃんとか
天井の隅っこに、いつも黒いなんかモヤモヤした塊があったとか
夢で、白いタッパに詰った良く判らないものを食べさせられて、苦しくて起きてリアルで吐いたとか

最近(大人になってから)は変な事が少なくて、逆に寂しいような気もする

  • 2006年08月21日 03:40
  • #Dhd0mAeU
  • URL
  • [ 編集 ]
三途の川? 

子供のころ一度だけ見た不思議な川がある。夢の中で見た川で、寝ている自分と自分を起こす母の姿を空中で見てた。戻りたいって何かを振り切った次の瞬間、死んでるみたいに寝てぇー息してないかと思ったという声で目が覚めた。七歳くらいのころの事だった。
夢の中で度々出てきた、白い階段。なぜか全部下りたらいけないと分かってた。全て下りてしまうと帰れなくなるから、でも最後の一段を遊んでいてうっかり下りてしまったのだ。すぐに階段を上がろうとしても足が思うように上がらず、徐々に上がることすら意味を忘れていき、どうやって上がるのか、当たり前に歩いて上っていくということすら記憶から薄れていった。戻らなくてはいけない時間も何となく分かってた。過ぎてしまえば二度と帰ることはなくなってしまう。
焦りもあり階段を見上げる自分、不意に何故階段を見上げているのかさえ途切れ途切れにわからなくなる。けど、この階段が何か重要なのは覚えてる。離れてはならない。辺りは薄い霧に包まれていた、よく見れば人がいる。人恋しく、すがる気持ちで安心した瞬間、私の近く来た。ただ見てるその男の人に近ずいた。その他にもポツリポツリと霧の中に同じような人が立っているのを感じた。姿はスラッとした黒いスーツのような格好だった。階段に目をやると自分と差ほど離れていないはずが、遠くに見える。行こうとしたらそのスーツの人が目の前にきて私を止める。その階段の方から小さく私の名前が聞こえた、家族の話し声、会話の中に私の名前。もっと呼んで名前を言ってて、私が帰る方向を見失わないように、私ここに居るよって思った。行こうとしても、行かせてくれないスーツの人達が私を取り囲むように立ち、あったはずの階段が霧に消え、さっきよりも濃い霧が辺りを包んだ。お母さんって泣く私に、あっちに居るよって正反対の遠くを指差す。居るはずないと思ったのに少しその場を動いた私はあることに気がついた。
まるで飛んでいるような感覚。すごいスピード進めるそんな感覚が楽しくて、どこに行ってるかもわからずに飛び回り大きな水溜まりが幾つもあり、花が咲いていてどこまども同じ景色の繰り返して迷子になってしまった。すると無色透明の水が流れる人工で造られたような川が出てきた。皆歩いてその川の中に入り出てくると別の姿になってる。ハイハイ赤ちゃんが入って出てきたのは若い金髪の女性だったりで川を覗き込んだ。
その中にはハンガーに様々な国の服、時代も様々な毛むくじゃらの人に進化する前の物と思われる物や中世の騎士の服、などに長い番号が付いていて、川の中に何個も扉があり、服がガラガラと動いていて、その服を預かりしまう係りのような人もいた。そんな光景を見ていたらつい片手が滑り、水に長袖の腕が入ってしまったが、水の感触はあるのに濡れていない。全く濡れない。手は濡れたらハンカチで拭くという記憶を思い出し、お母さんと思った途端あのスーツが現れた。が顔は母なのだ。ハンカチと言ってみると教育に厳しかった母と違い拭かなくてもいいと言う。お母さんじゃない絶対違うと確信した。でも手を繋いでその川に入ろうとしてくる。別のスーツに何か聞かれた、なんて答えたのか忘れたけど川の向こうに亡くなったおじいちゃんがいた。慌て何かスーツに話してる。私にこっちにきちゃダメだって念を押していう。今そっちに行くからって、その間結構待った。川の向こうには三つ目の川が見えた。湖のような霧がかかり、木の舟に乗って岸に来ては誰かを乗せて霧の湖に消えていく。家族を乗せてるのは分かった。誰でもいいから乗せる舟もあった。途中舟で暴れ嫌がり下りた男の子がいた。あっ湖に落ちたって瞬間、じいちゃんが来た。怒られた何回も怒られた。帰るぞってあの白い階段の所まで連れて来てくれた。私は途中時間の事を話すと大丈夫話してきたからと会話した記憶がある。とても偉い人に言って頼んできたのだと。階段に着き、私は振り返らずに上った。2階の窓の外にいた。自分が寝てる。寝る時間ではないのに寝てる。兄弟たちは遊んでいて妙な光景。帰ってきた時間はまだ眠るより前の時刻だった。起きたことを考えていると、母が部屋に来た。寝たふりをしてたわけではなく、自分自身、いなくなってたと思ったから、怒られると思って息をこらして。薄目にすると、死んだようにねてぇー、息してないかと思ったと言われた。

  • 2011年09月21日 00:53
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